“約2万9500個の中間定理” なんだかわからないが元々の証明もこんなに大規模なんだろうか。凄まじい。
( そのうちクローズアップ現代あたりが解説してくれることを希望 〔かといって理解できるとはおもわんけど 〕 )
読んだ限りで要約すると、この人の中にちゃんと正解があって、細部を詰めるのにAIに助けてもらった、って話で、AI丸投げでやってくれたって話ではないよね。その使い方ができない私みたいな凡人には厳しい話だけど
2万9500個の中間定理がABC予想の証明で、その1つの系としてフェルマーの最終定理が解かれていたりして。知らんけど。
すげー!!!!!!!
ヒトゲノム計画がコンピュータの発達で10年を待たずに終わったのを彷彿とさせる
“「スーパープロジェクトマネージャー」”…プロマネ大事。
IUTを凡夫にも理解できるようにしてほしい
「初期段階では数十のClaudeエージェントが協調を始めて間もなく混乱に陥り、互いの進捗に追いつけず、協業効率は極めて低かった」「各AIに明確なタスクマップを提供し、次に証明すべき中間ノードを明示」
徐々にでも mathlib にマージされていくものなのかしら。/ノートPCでビルドするのは厳しいらしいけど、clone して HTML を眺めたりはできる https://github.com/anthropics/fermats-last-theorem
清華大勢の大躍進がすごい。
IUTもこれで検証できないの?
余白に書ききれないことが合わせて再証明された
清華大学「姚班」(ヤオ・パン)とは、2004年に中国の名門・清華大学が設置した、コンピューター科学の天才的トップ人材を育成する超エリートクラス とのこと。中国が育成した超エリートがアメリカに居るのね。大国
記事は往々にして大袈裟に言う
“当初数年かかると見込まれた形式化工程を2週間未満に圧縮した。この成果は数学の検証方式が人手による査読からコンピュータ自動検証へ移行するパラダイムシフトを示すものだ。”
清華大学、スタンフォードやMITあたりの研究者が内輪で各種大企業をグルグル回って開発して遊んでるだけに見えてきた⇒もうサカナAI技術者みたく彼らを日本に誘致し、半導体データセンターを整え蒸留で後追いに切り替
「フェルマーの最終定理について初のエンドツーエンドのコンピュータ検証可能な証明を完成させた」「Claudeは約1300万行のLeanコードを生成し、約3万300個の定理を構築、うち2万9500個が最終証明に組み込まれた」
そろそろAGIくるかな
昨日ナビエ・ストークスが解かれたのではないかって噂流れてきたけど、フェルマーもか。シンギュラリティは2026年だったな。
そりゃ今のAIなら証明済みの命題ならいつかは形式化できるでしょう。それよりコード1300万行分の論理を人間が証明してる事の方が驚き。
Anthropicは9月4日、Claudeが11日間でフェルマーの最終定理の形式化証明を完成したと発表。約1300万行のLeanコード、約3万300定理を構築し、約60億出力トークンを使用。
サイモン・シンの『フェルマーの最終定理』読み返したくなった。
すごすぎる
Claude、11日間でフェルマーの最終定理を形式化検証、清華大学姚班出身者が主導 — BigGo ファイナンス
“約2万9500個の中間定理” なんだかわからないが元々の証明もこんなに大規模なんだろうか。凄まじい。
( そのうちクローズアップ現代あたりが解説してくれることを希望 〔かといって理解できるとはおもわんけど 〕 )
読んだ限りで要約すると、この人の中にちゃんと正解があって、細部を詰めるのにAIに助けてもらった、って話で、AI丸投げでやってくれたって話ではないよね。その使い方ができない私みたいな凡人には厳しい話だけど
2万9500個の中間定理がABC予想の証明で、その1つの系としてフェルマーの最終定理が解かれていたりして。知らんけど。
すげー!!!!!!!
ヒトゲノム計画がコンピュータの発達で10年を待たずに終わったのを彷彿とさせる
“「スーパープロジェクトマネージャー」”…プロマネ大事。
IUTを凡夫にも理解できるようにしてほしい
「初期段階では数十のClaudeエージェントが協調を始めて間もなく混乱に陥り、互いの進捗に追いつけず、協業効率は極めて低かった」「各AIに明確なタスクマップを提供し、次に証明すべき中間ノードを明示」
徐々にでも mathlib にマージされていくものなのかしら。/ノートPCでビルドするのは厳しいらしいけど、clone して HTML を眺めたりはできる https://github.com/anthropics/fermats-last-theorem
清華大勢の大躍進がすごい。
IUTもこれで検証できないの?
余白に書ききれないことが合わせて再証明された
清華大学「姚班」(ヤオ・パン)とは、2004年に中国の名門・清華大学が設置した、コンピューター科学の天才的トップ人材を育成する超エリートクラス とのこと。中国が育成した超エリートがアメリカに居るのね。大国
記事は往々にして大袈裟に言う
“当初数年かかると見込まれた形式化工程を2週間未満に圧縮した。この成果は数学の検証方式が人手による査読からコンピュータ自動検証へ移行するパラダイムシフトを示すものだ。”
清華大学、スタンフォードやMITあたりの研究者が内輪で各種大企業をグルグル回って開発して遊んでるだけに見えてきた⇒もうサカナAI技術者みたく彼らを日本に誘致し、半導体データセンターを整え蒸留で後追いに切り替
「フェルマーの最終定理について初のエンドツーエンドのコンピュータ検証可能な証明を完成させた」「Claudeは約1300万行のLeanコードを生成し、約3万300個の定理を構築、うち2万9500個が最終証明に組み込まれた」
そろそろAGIくるかな
昨日ナビエ・ストークスが解かれたのではないかって噂流れてきたけど、フェルマーもか。シンギュラリティは2026年だったな。
そりゃ今のAIなら証明済みの命題ならいつかは形式化できるでしょう。それよりコード1300万行分の論理を人間が証明してる事の方が驚き。
Anthropicは9月4日、Claudeが11日間でフェルマーの最終定理の形式化証明を完成したと発表。約1300万行のLeanコード、約3万300定理を構築し、約60億出力トークンを使用。
サイモン・シンの『フェルマーの最終定理』読み返したくなった。
すごすぎる