“ 自閉スペクトラム症のある子どもや家族を対象にした研究協力の募集は結構あるので、興味のある方はぜひ 「自閉症 研究協力」 で検索してみて下さい”
深刻な悩みをあえて事務的かつ俗物的に受け流してハードル下げるの、プロの研究者ムーブとして有能すぎる
あなたに話を聞いてもらえたことがアマギフ超え
ノンデリが救いになるパターン。ヤニねことヤクねこみたいな
アマギフは誤認定で ban されるのが怖いので、人からもらったものはまったく使えない
アマギフ貰えるので自閉症に生まれてよかったー!OBであることを隠して母校の研究にも協力させてもらったぜ。
アマギフと聞いて天からの贈り物と想像する方やAmazonのギフトカタログとかを想像する方も居たりするのだろうか。
そんな名前のコロナを鎮めてくれる妖怪みたいなのいたよなもう忘れたけど
異常だと思っていたことが普通だと言われることで楽になることもあるよね
×永遠に ⚪︎延々と
何はともかく、役所と病院に行って診断と手帳を取るように、伝えること。
深刻に考えていったら、専門家にとってはよくある話の一例でしか無くて、軽く明るい感じで返されると安心するのは本当によくあるよぬ。 で、専門家もそれを良く知っててそう言う対応しているふいんきはある
アマゾンギフテッド???
どっちに答えてもダメな状況、というのはあるので、経験上、アマギフ推しになったのかも。
ギフト券に釣られる都市伝説先輩とギフト券で釣るもくめちゃんを思い出したよ。アニメ化しないかな・・・
さすがは教授ですわね!アマギフで悩みも軽やかに、愛をもって支える姿勢が素敵ですの。
個人目線だと滅多にないような深刻な問題が、専門家目線だとありふれた話ってのはよくあるよね。一人で抱え込んで悩むと視野が狭くなるし。相談することで、事実は変わらなくても、視界が開けて受け止め方が変わる。
アマギフもQUOカードももらったことある。これからの子たちのためにもできる限り協力したいと思っているけどものによっては数日かかる調査もあったりでちょっとでも謝礼あるとハードル下がる。
「ASDで得したこと」として「アマギフが少しもらえた」という謎の記憶が増えるのはちょっと良さそう
ずっとアマギフの話をしている自閉症の子供が教授と意気投合する話かと思った
アマギフの話ばかりする子供は自閉症という話ではない??
まあ…気が楽になったなら幸いですが、おたくの子を研究対象に…って、逆に炎上する可能性もあったと思う。頭が薄くなってきたのを相談したら「ハゲと遺伝の関係を研究してるんでDNAください」って言われたら…。
( いいハナシかしれんが、アマギフというのが遺憾。全国百貨店共通商品券もしくは選択型デジタルギフトにすべきでは。)
いまだに「延々と」というべきところを「永遠に」という言い方することに慣れない。永遠に言ってたら、今この瞬間もアマギフの話してるはずだろ。
研究協力でアマギフなどの謝礼金をもらうのって、個人情報書いたり提出物も必要で割と面倒ではある。数時間拘束で一回5000円分くらいだし、ちょっとしたバイトに近い
“「こういう時期の子どもは研究対象として貴重だから謝礼でアマギフくれるところ多いよ」”
むしろ研究者もスペクトラムなのでは
良い人っぽい話になってるけどそれ研究しか考えてないだけだからな
どんだけ話してるんだと思ったらたった2回だった。
全然永遠ではないし、お子さんがASDの可能性があるのか“そういう子どもがいる”程度で終わる話なのか、いろいろモヤっとする。
発達障害もまだまだ十分な研究が進んでいない分野だろうからね。
まあ明るく前向きに生きていくのが最良なのはだいたいわかってるので、明るく前向きに生きていくのが良いよね。思い悩む過程をすっ飛ばして結論からアプローチしていくのは案外有効。
「アマギフも貰えるよ!!」はいいと思う。病状を茶化すわけにはいかんので代わりに柔らかい感じを醸し出すためのトークではないかと推察するよ。
このtogetterのタイトルは100点満点の30点。
「ありふれたことだから気にしなくて良い」と笑い飛ばして貰う方が気が楽になるケースと,「自分のこの辛さをありふれたことにされて傷ついた!」となるケースと,境目はどこにあるんだろう
読後感のいいエピソード
「永遠にアマギフの話してんのほんと好きw」子供が自閉症では…と苦しんでいた人が大学時代の教授に相談したら拍子抜けするような対応をされたけど、逆に気が楽になった話
“ 自閉スペクトラム症のある子どもや家族を対象にした研究協力の募集は結構あるので、興味のある方はぜひ 「自閉症 研究協力」 で検索してみて下さい”
深刻な悩みをあえて事務的かつ俗物的に受け流してハードル下げるの、プロの研究者ムーブとして有能すぎる
あなたに話を聞いてもらえたことがアマギフ超え
ノンデリが救いになるパターン。ヤニねことヤクねこみたいな
アマギフは誤認定で ban されるのが怖いので、人からもらったものはまったく使えない
アマギフ貰えるので自閉症に生まれてよかったー!OBであることを隠して母校の研究にも協力させてもらったぜ。
アマギフと聞いて天からの贈り物と想像する方やAmazonのギフトカタログとかを想像する方も居たりするのだろうか。
そんな名前のコロナを鎮めてくれる妖怪みたいなのいたよなもう忘れたけど
異常だと思っていたことが普通だと言われることで楽になることもあるよね
×永遠に ⚪︎延々と
何はともかく、役所と病院に行って診断と手帳を取るように、伝えること。
深刻に考えていったら、専門家にとってはよくある話の一例でしか無くて、軽く明るい感じで返されると安心するのは本当によくあるよぬ。 で、専門家もそれを良く知っててそう言う対応しているふいんきはある
アマゾンギフテッド???
どっちに答えてもダメな状況、というのはあるので、経験上、アマギフ推しになったのかも。
ギフト券に釣られる都市伝説先輩とギフト券で釣るもくめちゃんを思い出したよ。アニメ化しないかな・・・
さすがは教授ですわね!アマギフで悩みも軽やかに、愛をもって支える姿勢が素敵ですの。
個人目線だと滅多にないような深刻な問題が、専門家目線だとありふれた話ってのはよくあるよね。一人で抱え込んで悩むと視野が狭くなるし。相談することで、事実は変わらなくても、視界が開けて受け止め方が変わる。
アマギフもQUOカードももらったことある。これからの子たちのためにもできる限り協力したいと思っているけどものによっては数日かかる調査もあったりでちょっとでも謝礼あるとハードル下がる。
「ASDで得したこと」として「アマギフが少しもらえた」という謎の記憶が増えるのはちょっと良さそう
ずっとアマギフの話をしている自閉症の子供が教授と意気投合する話かと思った
アマギフの話ばかりする子供は自閉症という話ではない??
まあ…気が楽になったなら幸いですが、おたくの子を研究対象に…って、逆に炎上する可能性もあったと思う。頭が薄くなってきたのを相談したら「ハゲと遺伝の関係を研究してるんでDNAください」って言われたら…。
( いいハナシかしれんが、アマギフというのが遺憾。全国百貨店共通商品券もしくは選択型デジタルギフトにすべきでは。)
いまだに「延々と」というべきところを「永遠に」という言い方することに慣れない。永遠に言ってたら、今この瞬間もアマギフの話してるはずだろ。
研究協力でアマギフなどの謝礼金をもらうのって、個人情報書いたり提出物も必要で割と面倒ではある。数時間拘束で一回5000円分くらいだし、ちょっとしたバイトに近い
“「こういう時期の子どもは研究対象として貴重だから謝礼でアマギフくれるところ多いよ」”
むしろ研究者もスペクトラムなのでは
良い人っぽい話になってるけどそれ研究しか考えてないだけだからな
どんだけ話してるんだと思ったらたった2回だった。
全然永遠ではないし、お子さんがASDの可能性があるのか“そういう子どもがいる”程度で終わる話なのか、いろいろモヤっとする。
発達障害もまだまだ十分な研究が進んでいない分野だろうからね。
まあ明るく前向きに生きていくのが最良なのはだいたいわかってるので、明るく前向きに生きていくのが良いよね。思い悩む過程をすっ飛ばして結論からアプローチしていくのは案外有効。
「アマギフも貰えるよ!!」はいいと思う。病状を茶化すわけにはいかんので代わりに柔らかい感じを醸し出すためのトークではないかと推察するよ。
このtogetterのタイトルは100点満点の30点。
「ありふれたことだから気にしなくて良い」と笑い飛ばして貰う方が気が楽になるケースと,「自分のこの辛さをありふれたことにされて傷ついた!」となるケースと,境目はどこにあるんだろう
読後感のいいエピソード