「稲田俊輔さん、長谷川あかりさん、小倉知巳さん、上田淳子さん」
料理なんてしなくていい。そのままか、切る、茹でる、焼くのいずれかだけで食べられるもので十分養分は摂取できる
ミニマル料理、料理界のミニマリストですわね!シンプルさが美味しさを引き立てるのですわ。
( 習得レシピ少なくても10品目以上食材を使えれば問題なくないか。加熱や加水でなくなる栄養素の処理を配慮すれば )
やりたくないほど疲れるのに、野菜とたんぱく源をマゼターノからはじまり、イタメターノとかユデターノ、ムシターノ、ニターノ、チンシターノ、ブンシターノではない「名前の付いた料理」を作る意義は何なんだろう。
自分はあかりを信じていてミニマル料理が好きなんだけど妻が嫌がるんだよね。ずっとケンタロウのレシピで作ってたから濃いめの味付けに慣れてしまったのかも。
イナダシュンスケを稲田俊輔と書くと違和感が…
材料: Huel、水 工程: 混ぜて振る
面倒な時はシリアルに牛乳が栄養も取れて良いと考えている。少し時間があるならパスタかな
もう電書の方の自炊って言葉使われなくなったね
カット野菜とコマ肉と合わせ調味料を買ってきてヘルシオかホットクックに入れるだけ。
家族がいる場合は一人の問題じゃないから別としても、なんというかカロリーと栄養だけじゃなくて「ごはん」を食べないとMPが回復しないタイプの人間がいるんですよ…
ハードルになりやすいのが「新しい調味料を買い足す」「聞き慣れない食材を探す」ではないでしょうか…なのに、特につくってみてほしいのが「ブッラータチーズとナンプラーのせごはん」なのは何故なんだぜ⁉️
レンジや炊飯器で作るレシピが楽でいいよ
スーパーで値下げ札ついてるの買って帰るの一番楽
フッ素樹脂加工の卵焼き器が一つあれば大概のおかずはできる
書籍のpdf化の話かと思った。
小倉シェフのYoutubeたまにみてるけどほんとわかりやすくて好き。サルサヴェルデ真似してる
タイトルに「稲田俊輔さんらが教える」と書いてあるので本人が自著を紹介するインタビュー記事か、と思ったら本の紹介こたつ記事でガッカリ
ミニマルをいうならごはんに納豆に漬物とインスタント味噌汁並べるのが一番だよ。卵か豆腐もあったら上々。それ以上は「ごちそう」というのだ
自炊は2-3回分作るイメージで。毎回作るとそりゃ疲れる。1人ぐらしなのに寸胴鍋使ってたな。
id:buchicat ミニマル料理の方向性は「シンプルなレシピで味に拘る」で、「手間をかけずに料理のハードルを下げる」ことはおそらく主題じゃないんですよね。稲田さんの本では煮干しと昆布で作り置きの出汁とります。
最終的に料理研究家って「無理すんな」に終着するの何なん?もっと冒険しようぜ有り金全部はたいてな!みたいな奴おってもいいのに(ハレ系料理研究家
長谷川あかりさんなら「米と鶏ももとズッキーニを炊飯器にぶち込んで炊飯するだけ」という究極の楽レシピがあるのに、なぜブッラータの方を…
一人だけなら、肉を焼いて、野菜をまるかじりだけで生きていけるんだがな。
ミートスパさんに教わっちゃった
ブッラータチーズでだめだった。「ナンプラーとねぎのおかげで、ブッラータチーズが「ごはんに合うおかず」に早変わり」でもっとだめだった
料理はレシピ追いかける限りは無理なんだよなー。なんで原理原則を理解しようとしないのかがマジで不思議。材料とシンプルな工程で美味しく作れるよ。
ソレドコ編集部じゃなくて、この記事に "稲田俊輔さんらが教える" なんてタイトルをつけた邪悪な記者の名前を出せよ。
時間があるときに作りたい
ミニマル料理
「食材は減らしても、手は抜きたくない」が「もう自炊で疲れなくていい」とまとめられるのは違和感ありまくる
本当に自炊やらない人は料理本も見ない
自炊に慣れると外食いく方が面倒なんだよね
卵かけご飯くらいにお手軽なメニューで良い。
千鳥大吾みたいに焼肉のタレ、ごま油、味の素、にんにく、砂糖で何とかなる。なんだかんだ言ってみんなこういうバカ舌料理すきなんでしょう?
日本だとガチパルミジャーノが高すぎてねえ
稲田さんが「疲れない」といわなさそうなラインナップ
自炊で疲れるのは洗い物なんだよね フライパンや鍋から直接食べられるのがいい
もう自炊で疲れなくていい。稲田俊輔さんらが教える、材料・工程がシンプルな「ミニマル料理」本4選 - ソレドコ
「稲田俊輔さん、長谷川あかりさん、小倉知巳さん、上田淳子さん」
料理なんてしなくていい。そのままか、切る、茹でる、焼くのいずれかだけで食べられるもので十分養分は摂取できる
ミニマル料理、料理界のミニマリストですわね!シンプルさが美味しさを引き立てるのですわ。
( 習得レシピ少なくても10品目以上食材を使えれば問題なくないか。加熱や加水でなくなる栄養素の処理を配慮すれば )
やりたくないほど疲れるのに、野菜とたんぱく源をマゼターノからはじまり、イタメターノとかユデターノ、ムシターノ、ニターノ、チンシターノ、ブンシターノではない「名前の付いた料理」を作る意義は何なんだろう。
自分はあかりを信じていてミニマル料理が好きなんだけど妻が嫌がるんだよね。ずっとケンタロウのレシピで作ってたから濃いめの味付けに慣れてしまったのかも。
イナダシュンスケを稲田俊輔と書くと違和感が…
材料: Huel、水 工程: 混ぜて振る
面倒な時はシリアルに牛乳が栄養も取れて良いと考えている。少し時間があるならパスタかな
もう電書の方の自炊って言葉使われなくなったね
カット野菜とコマ肉と合わせ調味料を買ってきてヘルシオかホットクックに入れるだけ。
家族がいる場合は一人の問題じゃないから別としても、なんというかカロリーと栄養だけじゃなくて「ごはん」を食べないとMPが回復しないタイプの人間がいるんですよ…
ハードルになりやすいのが「新しい調味料を買い足す」「聞き慣れない食材を探す」ではないでしょうか…なのに、特につくってみてほしいのが「ブッラータチーズとナンプラーのせごはん」なのは何故なんだぜ⁉️
レンジや炊飯器で作るレシピが楽でいいよ
スーパーで値下げ札ついてるの買って帰るの一番楽
フッ素樹脂加工の卵焼き器が一つあれば大概のおかずはできる
書籍のpdf化の話かと思った。
小倉シェフのYoutubeたまにみてるけどほんとわかりやすくて好き。サルサヴェルデ真似してる
タイトルに「稲田俊輔さんらが教える」と書いてあるので本人が自著を紹介するインタビュー記事か、と思ったら本の紹介こたつ記事でガッカリ
ミニマルをいうならごはんに納豆に漬物とインスタント味噌汁並べるのが一番だよ。卵か豆腐もあったら上々。それ以上は「ごちそう」というのだ
自炊は2-3回分作るイメージで。毎回作るとそりゃ疲れる。1人ぐらしなのに寸胴鍋使ってたな。
id:buchicat ミニマル料理の方向性は「シンプルなレシピで味に拘る」で、「手間をかけずに料理のハードルを下げる」ことはおそらく主題じゃないんですよね。稲田さんの本では煮干しと昆布で作り置きの出汁とります。
最終的に料理研究家って「無理すんな」に終着するの何なん?もっと冒険しようぜ有り金全部はたいてな!みたいな奴おってもいいのに(ハレ系料理研究家
長谷川あかりさんなら「米と鶏ももとズッキーニを炊飯器にぶち込んで炊飯するだけ」という究極の楽レシピがあるのに、なぜブッラータの方を…
一人だけなら、肉を焼いて、野菜をまるかじりだけで生きていけるんだがな。
ミートスパさんに教わっちゃった
ブッラータチーズでだめだった。「ナンプラーとねぎのおかげで、ブッラータチーズが「ごはんに合うおかず」に早変わり」でもっとだめだった
料理はレシピ追いかける限りは無理なんだよなー。なんで原理原則を理解しようとしないのかがマジで不思議。材料とシンプルな工程で美味しく作れるよ。
ソレドコ編集部じゃなくて、この記事に "稲田俊輔さんらが教える" なんてタイトルをつけた邪悪な記者の名前を出せよ。
時間があるときに作りたい
ミニマル料理
「食材は減らしても、手は抜きたくない」が「もう自炊で疲れなくていい」とまとめられるのは違和感ありまくる
本当に自炊やらない人は料理本も見ない
自炊に慣れると外食いく方が面倒なんだよね
卵かけご飯くらいにお手軽なメニューで良い。
千鳥大吾みたいに焼肉のタレ、ごま油、味の素、にんにく、砂糖で何とかなる。なんだかんだ言ってみんなこういうバカ舌料理すきなんでしょう?
日本だとガチパルミジャーノが高すぎてねえ
稲田さんが「疲れない」といわなさそうなラインナップ
自炊で疲れるのは洗い物なんだよね フライパンや鍋から直接食べられるのがいい