日本常連過ぎるだろう?
鼻をかむという言葉に不思議さを感じる。
審査委員は日本の文献読むのに大半の時間使ってるのではってくらいにとるな
よし、今年も受賞!・・だが49年前とはこっちも昔の研究だなあ。イグノーベル賞を取り続けられる日本の研究環境をなんとか残して欲しい
なんかもう日本発の面白いところを探されている感。
“片側ずつ、長めにかむ方が分泌物の排出に有効” /(胎生Gの一種の幼虫は、母からのミルク状栄養分を結晶化し蓄積、高カロリー化する由。〔健気ではあるが、恐ろしいことに子供をまもる個体もあるらしい〕)
これもう日本へのラブコールだろ。こうやって日本の報道に乗せることで知名度アップするという意図もありそう
鼻をチーンで、珍賞GETだぜ
思いっきり鼻をかんだら耳からピーって音がしたことある。
トランプやプーチンもイグ・ノーベル賞なら取れたかもしれないのに戦争なんかおっ始めて完全に潰したな、己の可能性を。
結構真面目で有用な研究な気がするが
「旭川医科大学の名誉教授で4年前に亡くなった海野徳二さんが、49年前に発表した鼻のかみ方に関する研究で「医学賞」を受賞しました」/本当に、今の日本への喝だと思う。
賞金が日本円になりそう
おいおい鼻のかみ方も知らないのかよ・・まず上の右手と逆の角を持つだろ、そんできちんとはしを重ねくるっと向きを変える。で、下のとがってる部分が出るように(反対側から)持って手前に回す。そこからおもむろに
両方同時にかむなっていうのは昔から聞いていたが、この研究発なんだろうか。あるいはこの研究で検証されたんだろうか。
本家と違って亡くなってても受賞するのがいいよね。ゴキブリミルクの栄養価が牛乳の約3倍ってのも面白かった。
もはや、イグ・ノーベル賞の方の発表のほうが楽しみになってきた。
20年連続受賞おめでとうございます
“イグ・ノーベル賞の授賞式は過去35年間、アメリカで行われてきましたが、今回、アメリカの出入国管理への懸念を背景に、初めてヨーロッパで開かれました。”世知辛い。
今回もおめでとうございます!!
本家のノーベル賞は存命でないと受賞できないんだよな。
日本こういう賞期待されてるまであるw
“イグ・ノーベル賞の授賞式は過去35年間、アメリカで行われてきましたが、今回、アメリカの出入国管理への懸念を背景に、初めてヨーロッパで開かれました”、受賞自体もさることながら、こちらもこちらでニュース。
イグ・ノーベル賞は故人にも授与されるんだ。なお当然のようにアメリカも20年連続受賞。/「アメリカの出入国管理への懸念を背景に、初めてヨーロッパで」開催とか、イ賞も世界情勢から逃れられないか。。。
よく考えてみると、鼻のかみ方って意外と誰もが自己流かもしれないな。基本的なかみ方は親などが教えても、手の押さえ方と息の出し方のコンビネーションの細部までは教えられないので自分なりに工夫するしかないし。
20年連続。よかった。お願いだから無駄だ思う研究にお金がもっといってほしい。絶対そっちの方が面白いから。
“アメリカの出入国管理への懸念を背景に、初めてヨーロッパで開かれました。”今年はスイス チューリヒ、来年はベルギー アントワープ。こんな所にも影響が出るんだ…
「授賞式は過去35年間、アメリカで行われてきましたが、今回、アメリカの出入国管理への懸念を背景に、初めてヨーロッパで開かれました」 トランプの成果だなぁ。アメリカ一極集中を解消して多極化させてくれてる。
イグノーベル賞は ignorable (無視できる) に引っ掛けているのかと思っていたが、Nobelに否定の接頭辞のigをつけたもので、ignoble (不名誉な) に掛けているとのこと。
日本の研究テーマ選定の傾向とイグノーベル賞の相性の良さが面白い。
アレルギー持ちで難聴経験がある私からすれば有用極まりない。鼻詰まりが酷い時はついつい両方を一気にかんでしまうが、今後は気をつけたい。
“イグ・ノーベル賞の授賞式は過去35年間、アメリカで行われてきましたが、今回、アメリカの出入国管理への懸念を背景に、初めてヨーロッパで開かれました。”
20年連続受賞記念で日本で授賞式やってくれてもいいんだよ!
普通に役に立つ医療の知識だと思うんだけど、笑いの要素あるけ?
日本とイギリスの受賞が多いそうで、両国とも奇人・変人を社会が受け入れる傾向があるところが影響しているんだそうな。
そうだな、迂闊に鼻を噛むと鼓膜が吹っ飛んだり頭が爆発するからな!|おもしろ科学ニュースの背景にうっすら映り込むアメリカ事情の不穏さ|くしゃみとオーガズムの脳波的相似性とか誰か研究して〜
ノーベル賞は生きてないと受賞できないけど、イグノーベル賞は大丈夫なんだ。
とはいえ強く鼻を噛むと耳から何かが抜けていくんだよな
”人は本当に優しい友人だけを求めているのかを調べた研究” これも気になる/これかな http://doi.org/10.1016/j.evolhumbehav.2023.02.008 他、受賞 https://improbable.com/ig/winners/
片方ずつかむと耳が痛いので両方かむようになった。排出威力は弱まるが、耳は痛くない。排出効率アップのために編み出したのは、左右の小鼻を小刻みに、交互に押さえながら長い息を吐くようにかむ方法。結構おすすめ
"左右それぞれ片側ずつ、長めにかむ方が分泌物の排出に有効"この辺りは皆、経験則として知ってると思うけど(長くかんで奥の方からスルって出てきた時の快感!)、それを真面目に検証したのがえらいって事かな?
鼻のかみ方で賞?ボクも前足で鼻をぺちぺちして、飼い主さんを笑わせたいにゃ!
自転車でロングライドをやると手鼻をかむ技能が必須になるのだが(ほんとう)、かまないほうの鼻の穴を閉じるのは当然としても、かむほうの穴も狭めて呼気流出速度を高めないとかめないことに気づいた
本家と違って亡くなった人でも受賞できるのは画期的だ。
“分析の結果、両方同時にかむのではなく、左右それぞれ片側ずつ、長めにかむ方が分泌物の排出に有効”
“日本人がイグ・ノーベル賞を受賞するのは20年連続です。”
そろそろ日本の対象研究を探すのが難しくなってきたとかでなければよいが
“鼻をかむというのはみんなが必ずやることでそれを学問的に突き詰めていくところがすばらしい。” 小学生の自由研究の様な内容を真面目に研究出来るのは素晴らしいね
素晴らしい!その一方で、例えば中国はあれだけの研究予算や研究者がいるのに全然受賞してない。国家戦略として研究費の振り分け方は正しいのか...と心配にもなる
イグノーベル賞の『ユニークな』は『面白い』っていう意味じゃなくて、唯一の、とかそっち方面が強まってるよね。ユーモアのある研究が少なくなってるのかな
“4年前に亡くなった海野徳二さんが、49年前に発表した鼻のかみ方に関する研究”。それを今、発掘することになった経緯とかあるのだろうか?
“勢いよく鼻をかんだ時は耳への圧力の変化がしばしば起こるものの、中耳の感染を引き起こすほどのものではない”←これは確実に違う。つい先日、強くかみすぎたことが原因で中耳炎になったから断言できる。
↓49年前の研究だからそのあと中耳炎の知見深まったのかもね/これ発掘した人ぜったい内容より写真にウケて推薦しただろ
49年前のを今って…日本の連続記録は運営側が作ってるなw
エンッて鼻血出たことがある
相変わらず情報量が多い。
鼻血出る時あるもんな
ふんってしなさいって抑えようとすると自分でやるっていって、ヘロヘロっとティッシュが舞い上がるだけの光景を思い出した
天才あらわる
こう言うのって、やはり査読論文なんだよね?
これ、日本の連続受賞に大分配慮したのでは? “旭川医科大学の名誉教授で4年前に亡くなった海野徳二さんが、49年前に発表した鼻のかみ方に関する研究”
どちらかというとその上手なかみかたを載せてほしい。結構有用な研究でしょこれ
どうやって選んでるんだろ?
イグ・ノーベル賞 女の子』で検索したら1分間のスピーチ時間を超えるとタイムキーパーの8歳の女の子が「もうやめて、私は退屈なの」と連呼。8歳の少女に罵られるのが心理的に一番ダメージが大きいからだという
俺の研究では、紙を正方形に折り、菱形に鼻にあて、2吹き目はそれを直角三角形に折り、直角の頂点を下向きにあててかむと水分の吸い込みを最大化出来る。
鼻への息の通し方は鼻腔共鳴の要領で、できる限り長く息を鼻に通すように腹の奥から腹式呼吸で鼻をかんだほうがいっぱい出てスッキリするのは経験で知ってた(鼻炎持ち)3〜5秒くらいは息を持続させてかむんだ
たまに目(涙管)から鼻水出るの私だけですか。
イグ・ノーベル賞で日本「鼻のかみ方」研究が医学賞を受賞 | NHKニュース
日本常連過ぎるだろう?
鼻をかむという言葉に不思議さを感じる。
審査委員は日本の文献読むのに大半の時間使ってるのではってくらいにとるな
よし、今年も受賞!・・だが49年前とはこっちも昔の研究だなあ。イグノーベル賞を取り続けられる日本の研究環境をなんとか残して欲しい
なんかもう日本発の面白いところを探されている感。
“片側ずつ、長めにかむ方が分泌物の排出に有効” /(胎生Gの一種の幼虫は、母からのミルク状栄養分を結晶化し蓄積、高カロリー化する由。〔健気ではあるが、恐ろしいことに子供をまもる個体もあるらしい〕)
これもう日本へのラブコールだろ。こうやって日本の報道に乗せることで知名度アップするという意図もありそう
鼻をチーンで、珍賞GETだぜ
思いっきり鼻をかんだら耳からピーって音がしたことある。
トランプやプーチンもイグ・ノーベル賞なら取れたかもしれないのに戦争なんかおっ始めて完全に潰したな、己の可能性を。
結構真面目で有用な研究な気がするが
「旭川医科大学の名誉教授で4年前に亡くなった海野徳二さんが、49年前に発表した鼻のかみ方に関する研究で「医学賞」を受賞しました」/本当に、今の日本への喝だと思う。
賞金が日本円になりそう
おいおい鼻のかみ方も知らないのかよ・・まず上の右手と逆の角を持つだろ、そんできちんとはしを重ねくるっと向きを変える。で、下のとがってる部分が出るように(反対側から)持って手前に回す。そこからおもむろに
両方同時にかむなっていうのは昔から聞いていたが、この研究発なんだろうか。あるいはこの研究で検証されたんだろうか。
本家と違って亡くなってても受賞するのがいいよね。ゴキブリミルクの栄養価が牛乳の約3倍ってのも面白かった。
もはや、イグ・ノーベル賞の方の発表のほうが楽しみになってきた。
20年連続受賞おめでとうございます
“イグ・ノーベル賞の授賞式は過去35年間、アメリカで行われてきましたが、今回、アメリカの出入国管理への懸念を背景に、初めてヨーロッパで開かれました。”世知辛い。
今回もおめでとうございます!!
本家のノーベル賞は存命でないと受賞できないんだよな。
日本こういう賞期待されてるまであるw
“イグ・ノーベル賞の授賞式は過去35年間、アメリカで行われてきましたが、今回、アメリカの出入国管理への懸念を背景に、初めてヨーロッパで開かれました”、受賞自体もさることながら、こちらもこちらでニュース。
イグ・ノーベル賞は故人にも授与されるんだ。なお当然のようにアメリカも20年連続受賞。/「アメリカの出入国管理への懸念を背景に、初めてヨーロッパで」開催とか、イ賞も世界情勢から逃れられないか。。。
よく考えてみると、鼻のかみ方って意外と誰もが自己流かもしれないな。基本的なかみ方は親などが教えても、手の押さえ方と息の出し方のコンビネーションの細部までは教えられないので自分なりに工夫するしかないし。
20年連続。よかった。お願いだから無駄だ思う研究にお金がもっといってほしい。絶対そっちの方が面白いから。
“アメリカの出入国管理への懸念を背景に、初めてヨーロッパで開かれました。”今年はスイス チューリヒ、来年はベルギー アントワープ。こんな所にも影響が出るんだ…
「授賞式は過去35年間、アメリカで行われてきましたが、今回、アメリカの出入国管理への懸念を背景に、初めてヨーロッパで開かれました」 トランプの成果だなぁ。アメリカ一極集中を解消して多極化させてくれてる。
イグノーベル賞は ignorable (無視できる) に引っ掛けているのかと思っていたが、Nobelに否定の接頭辞のigをつけたもので、ignoble (不名誉な) に掛けているとのこと。
日本の研究テーマ選定の傾向とイグノーベル賞の相性の良さが面白い。
アレルギー持ちで難聴経験がある私からすれば有用極まりない。鼻詰まりが酷い時はついつい両方を一気にかんでしまうが、今後は気をつけたい。
“イグ・ノーベル賞の授賞式は過去35年間、アメリカで行われてきましたが、今回、アメリカの出入国管理への懸念を背景に、初めてヨーロッパで開かれました。”
20年連続受賞記念で日本で授賞式やってくれてもいいんだよ!
普通に役に立つ医療の知識だと思うんだけど、笑いの要素あるけ?
日本とイギリスの受賞が多いそうで、両国とも奇人・変人を社会が受け入れる傾向があるところが影響しているんだそうな。
そうだな、迂闊に鼻を噛むと鼓膜が吹っ飛んだり頭が爆発するからな!|おもしろ科学ニュースの背景にうっすら映り込むアメリカ事情の不穏さ|くしゃみとオーガズムの脳波的相似性とか誰か研究して〜
ノーベル賞は生きてないと受賞できないけど、イグノーベル賞は大丈夫なんだ。
とはいえ強く鼻を噛むと耳から何かが抜けていくんだよな
”人は本当に優しい友人だけを求めているのかを調べた研究” これも気になる/これかな http://doi.org/10.1016/j.evolhumbehav.2023.02.008 他、受賞 https://improbable.com/ig/winners/
片方ずつかむと耳が痛いので両方かむようになった。排出威力は弱まるが、耳は痛くない。排出効率アップのために編み出したのは、左右の小鼻を小刻みに、交互に押さえながら長い息を吐くようにかむ方法。結構おすすめ
"左右それぞれ片側ずつ、長めにかむ方が分泌物の排出に有効"この辺りは皆、経験則として知ってると思うけど(長くかんで奥の方からスルって出てきた時の快感!)、それを真面目に検証したのがえらいって事かな?
鼻のかみ方で賞?ボクも前足で鼻をぺちぺちして、飼い主さんを笑わせたいにゃ!
自転車でロングライドをやると手鼻をかむ技能が必須になるのだが(ほんとう)、かまないほうの鼻の穴を閉じるのは当然としても、かむほうの穴も狭めて呼気流出速度を高めないとかめないことに気づいた
本家と違って亡くなった人でも受賞できるのは画期的だ。
“分析の結果、両方同時にかむのではなく、左右それぞれ片側ずつ、長めにかむ方が分泌物の排出に有効”
“日本人がイグ・ノーベル賞を受賞するのは20年連続です。”
そろそろ日本の対象研究を探すのが難しくなってきたとかでなければよいが
“鼻をかむというのはみんなが必ずやることでそれを学問的に突き詰めていくところがすばらしい。” 小学生の自由研究の様な内容を真面目に研究出来るのは素晴らしいね
素晴らしい!その一方で、例えば中国はあれだけの研究予算や研究者がいるのに全然受賞してない。国家戦略として研究費の振り分け方は正しいのか...と心配にもなる
イグノーベル賞の『ユニークな』は『面白い』っていう意味じゃなくて、唯一の、とかそっち方面が強まってるよね。ユーモアのある研究が少なくなってるのかな
“4年前に亡くなった海野徳二さんが、49年前に発表した鼻のかみ方に関する研究”。それを今、発掘することになった経緯とかあるのだろうか?
“勢いよく鼻をかんだ時は耳への圧力の変化がしばしば起こるものの、中耳の感染を引き起こすほどのものではない”←これは確実に違う。つい先日、強くかみすぎたことが原因で中耳炎になったから断言できる。
↓49年前の研究だからそのあと中耳炎の知見深まったのかもね/これ発掘した人ぜったい内容より写真にウケて推薦しただろ
49年前のを今って…日本の連続記録は運営側が作ってるなw
エンッて鼻血出たことがある
相変わらず情報量が多い。
鼻血出る時あるもんな
ふんってしなさいって抑えようとすると自分でやるっていって、ヘロヘロっとティッシュが舞い上がるだけの光景を思い出した
天才あらわる
こう言うのって、やはり査読論文なんだよね?
これ、日本の連続受賞に大分配慮したのでは? “旭川医科大学の名誉教授で4年前に亡くなった海野徳二さんが、49年前に発表した鼻のかみ方に関する研究”
どちらかというとその上手なかみかたを載せてほしい。結構有用な研究でしょこれ
どうやって選んでるんだろ?
イグ・ノーベル賞 女の子』で検索したら1分間のスピーチ時間を超えるとタイムキーパーの8歳の女の子が「もうやめて、私は退屈なの」と連呼。8歳の少女に罵られるのが心理的に一番ダメージが大きいからだという
俺の研究では、紙を正方形に折り、菱形に鼻にあて、2吹き目はそれを直角三角形に折り、直角の頂点を下向きにあててかむと水分の吸い込みを最大化出来る。
鼻への息の通し方は鼻腔共鳴の要領で、できる限り長く息を鼻に通すように腹の奥から腹式呼吸で鼻をかんだほうがいっぱい出てスッキリするのは経験で知ってた(鼻炎持ち)3〜5秒くらいは息を持続させてかむんだ
たまに目(涙管)から鼻水出るの私だけですか。