“何回も読んでる作品でもある時、「あああああ、このシーンってひょっとしてこういう意味かよー」とか、作中エピソードに似た経験をしてから見方が変わったり、いろいろあるよね ”
お気に入りの本はいいよね
前年と違う本で感想をかけ、が要件になければ確かに「なんの本の感想を書くか?」の悩みが一つ減るし、iine
課題図書ではないのね
面倒だったのでやったことがあるやつ。特に何も起こらなかった。
作者あとがき、で十分だよね
コピペなら手抜きだが毎回書き直しならなかなか苦行
何の本で書いてんだろう
( 名案。ワシも思いつきたかった 〔しかしうちの学校は、年度ごとに違う指定図書方式だったのだ〕 )
ある意味賢い
セルフ写経?
実は自分も一回やったことあります。読書感想文という宿題がこの世で一番苦手な宿題
確かに・・
おおー、これは成長が見られるね。見れない場合もあるね。
良書は読む年齢によって感想が変わるというから、とても深いことをしているかもしれない。私もハリポタ十数回目の通読で誤訳に気づいた
なんでその「同じ本」のタイトル書いてくれないの
ただの感想といえど、心の変化や文章力の変化が表れて面白そう。このやり方、先生から教わらずに自分で閃いたのならすごい。
手書きだと同じ文章でもわりと手間。
30年ぐらい前だけど、あとがきだけ読んで入賞した友人がいた。そいつは地頭のできが違っていたけど。効率よく生きられてうらやましい
本は読み手にも影響される。同じ本を違う年齢の時に読めば違う感想が出てくる事も多い。
自分の高校になってからなった友達、小学校から高校までずっと「走れメロス」で読書感想文書いてたそうだ。
その発想はなかった。/「前考では〇〇について考察したわけだが、今回は××について…」
たぶん読書感想文って読了前後の自身の考え方の変化が求められているからある意味正解。
読書感想文は指定された原稿用紙の枚数を超えるまであらすじで埋めて、最後に「面白かった」と付け加えるだけで良いと小学4年生で編み出した。おかげで未だに本当の感想文が書けない。
感想文書きたくないは分かるけど、本を新たに読みたくないはよくわからん。毎年同じ本で書く方が飽きてて苦痛に思う、何年か前にも書いた本なら分かるけど。
高校で読書感想文の宿題が出た時は、さすがに「アホくさ」ってなって、前年のやつを学年・クラスのところだけ書き換えて提出したわ。
今は知らんが、俺の頃は手書きだし、コピーも一般的じゃなかったから、毎年同じもの出すなら2部書いて取っとかなきゃならんので面倒くさい。
これ、割と勉強になるのでは?
曲の歌詞を読んで書いた人なら知ってる
読んだことない本を読むのが好きな人間にはあいいれない世界線…
いまなら本のレビューたくさん集めてAIに作成させれば余裕だしね。
なんか小学校とかだと学年ごとにある程度の課題図書ってのが決められてた記憶もあるな。 まぁ俺はよく、本文読まずに巻末の解説だけ読んで感想文でっち上げてたが。
読書感想文て、名前変えたほうが良くない?ほんとうに感想でいいなら、つまらなかったとか面白くないとか書いてもいいはず。
面白いな。感想文は毎回最初から考えてるんだろうか。子供の頃の1年は大人の感覚の1年と全然違うから、感想がどんな風に変わるのか気になる。
その本が好きなんだろうけど、何年くらい続けていたんだろう。推薦図書って2学年くらいの区切りで変わっていた気がするんだが、自由選択なのかな。
どの本でやったかによるだろう。はらぺこあおむしでやったら正気かお前?ってなるけど、逆に指輪物語でやったら正気かお前?ってなる。
中学では自由研究(自由作品)は毎年デッサンを出してた。毎年左手とか描いて。
自分の友人は毎年「吾輩は猫である」で感想文を出してた
クラス全員同じ課題本の感想を書いて先生を困らせた話ではなかった。
中学3年間かけて中勘助『銀の匙』1冊を読みこむ灘中の国語の授業を思い出す
二年生の時に読んで衝撃を受け、感想文を書きたかったが言葉にならず、毎夏チャレンジしては挫折した。六年生のときに何とか書いて提出したが、自分的には不満が残る出来だったと記憶している。
バイブルあたりなら一生いけるよ
同級生の読書感想文書いたりしてたから出来るかも。
面白い。自分はその当時好きなアーティストのムックで読書感想文書いて、推し語りしたことはある…
全ての読書感想文は「本を読むことで自分がどう変わり、それが現実にどう影響して、その結果本を読んだ感想がどう変わったか」を書くのが本質で、要は「はてしない物語」の二次創作を書く作業なのだと最近悟った。
なんでそんな事しなきゃいけないのか毎回苦痛だった。
銀英伝なら生涯書き続けられるかもしれない。だが読書感想文は一番逃げ切れる可能性が高い宿題だったから昔からあまり書いたことが無い気がする…
活字中毒はこういうの全く困らない。いやコツを掴むまでは何を書こう、とか思ってたけど、要点取り出してどう思ったか書けば文句が出ないとわかってから、余裕だったな。
他の本も読んでいて、毎年同じ本の感想文を書いているならばいいが、本当に一冊しか読んでいないのであれば褒められる話ではない。
読書感想文は意味ないです。
そっかそんな手があるか!でも本読むの好きだったからな〜。かこつけて新しい本買ってもらうほうが嬉しかった。
自分は指定がない時には伝記本にした。読まなくても内容知ってるから。
毎年檸檬で感想文書いていたあの子は東大からどこぞの神学研究科へ行った。
同じ本で書くとかすごいと思う
衝撃の事実! 上の子、毎年読書感想文同じ本で書いてた!!!→「実はめちゃくちゃ面白いのでは…? 改めてちゃんと読み返して違う感想を書いているならそれを自由研究にすらできそう」
“何回も読んでる作品でもある時、「あああああ、このシーンってひょっとしてこういう意味かよー」とか、作中エピソードに似た経験をしてから見方が変わったり、いろいろあるよね ”
お気に入りの本はいいよね
前年と違う本で感想をかけ、が要件になければ確かに「なんの本の感想を書くか?」の悩みが一つ減るし、iine
課題図書ではないのね
面倒だったのでやったことがあるやつ。特に何も起こらなかった。
作者あとがき、で十分だよね
コピペなら手抜きだが毎回書き直しならなかなか苦行
何の本で書いてんだろう
( 名案。ワシも思いつきたかった 〔しかしうちの学校は、年度ごとに違う指定図書方式だったのだ〕 )
ある意味賢い
セルフ写経?
実は自分も一回やったことあります。読書感想文という宿題がこの世で一番苦手な宿題
確かに・・
おおー、これは成長が見られるね。見れない場合もあるね。
良書は読む年齢によって感想が変わるというから、とても深いことをしているかもしれない。私もハリポタ十数回目の通読で誤訳に気づいた
なんでその「同じ本」のタイトル書いてくれないの
ただの感想といえど、心の変化や文章力の変化が表れて面白そう。このやり方、先生から教わらずに自分で閃いたのならすごい。
手書きだと同じ文章でもわりと手間。
30年ぐらい前だけど、あとがきだけ読んで入賞した友人がいた。そいつは地頭のできが違っていたけど。効率よく生きられてうらやましい
本は読み手にも影響される。同じ本を違う年齢の時に読めば違う感想が出てくる事も多い。
自分の高校になってからなった友達、小学校から高校までずっと「走れメロス」で読書感想文書いてたそうだ。
その発想はなかった。/「前考では〇〇について考察したわけだが、今回は××について…」
たぶん読書感想文って読了前後の自身の考え方の変化が求められているからある意味正解。
読書感想文は指定された原稿用紙の枚数を超えるまであらすじで埋めて、最後に「面白かった」と付け加えるだけで良いと小学4年生で編み出した。おかげで未だに本当の感想文が書けない。
感想文書きたくないは分かるけど、本を新たに読みたくないはよくわからん。毎年同じ本で書く方が飽きてて苦痛に思う、何年か前にも書いた本なら分かるけど。
高校で読書感想文の宿題が出た時は、さすがに「アホくさ」ってなって、前年のやつを学年・クラスのところだけ書き換えて提出したわ。
今は知らんが、俺の頃は手書きだし、コピーも一般的じゃなかったから、毎年同じもの出すなら2部書いて取っとかなきゃならんので面倒くさい。
これ、割と勉強になるのでは?
曲の歌詞を読んで書いた人なら知ってる
読んだことない本を読むのが好きな人間にはあいいれない世界線…
いまなら本のレビューたくさん集めてAIに作成させれば余裕だしね。
なんか小学校とかだと学年ごとにある程度の課題図書ってのが決められてた記憶もあるな。 まぁ俺はよく、本文読まずに巻末の解説だけ読んで感想文でっち上げてたが。
読書感想文て、名前変えたほうが良くない?ほんとうに感想でいいなら、つまらなかったとか面白くないとか書いてもいいはず。
面白いな。感想文は毎回最初から考えてるんだろうか。子供の頃の1年は大人の感覚の1年と全然違うから、感想がどんな風に変わるのか気になる。
その本が好きなんだろうけど、何年くらい続けていたんだろう。推薦図書って2学年くらいの区切りで変わっていた気がするんだが、自由選択なのかな。
どの本でやったかによるだろう。はらぺこあおむしでやったら正気かお前?ってなるけど、逆に指輪物語でやったら正気かお前?ってなる。
中学では自由研究(自由作品)は毎年デッサンを出してた。毎年左手とか描いて。
自分の友人は毎年「吾輩は猫である」で感想文を出してた
クラス全員同じ課題本の感想を書いて先生を困らせた話ではなかった。
中学3年間かけて中勘助『銀の匙』1冊を読みこむ灘中の国語の授業を思い出す
二年生の時に読んで衝撃を受け、感想文を書きたかったが言葉にならず、毎夏チャレンジしては挫折した。六年生のときに何とか書いて提出したが、自分的には不満が残る出来だったと記憶している。
バイブルあたりなら一生いけるよ
同級生の読書感想文書いたりしてたから出来るかも。
面白い。自分はその当時好きなアーティストのムックで読書感想文書いて、推し語りしたことはある…
全ての読書感想文は「本を読むことで自分がどう変わり、それが現実にどう影響して、その結果本を読んだ感想がどう変わったか」を書くのが本質で、要は「はてしない物語」の二次創作を書く作業なのだと最近悟った。
なんでそんな事しなきゃいけないのか毎回苦痛だった。
銀英伝なら生涯書き続けられるかもしれない。だが読書感想文は一番逃げ切れる可能性が高い宿題だったから昔からあまり書いたことが無い気がする…
活字中毒はこういうの全く困らない。いやコツを掴むまでは何を書こう、とか思ってたけど、要点取り出してどう思ったか書けば文句が出ないとわかってから、余裕だったな。
他の本も読んでいて、毎年同じ本の感想文を書いているならばいいが、本当に一冊しか読んでいないのであれば褒められる話ではない。
読書感想文は意味ないです。
そっかそんな手があるか!でも本読むの好きだったからな〜。かこつけて新しい本買ってもらうほうが嬉しかった。
自分は指定がない時には伝記本にした。読まなくても内容知ってるから。
毎年檸檬で感想文書いていたあの子は東大からどこぞの神学研究科へ行った。
同じ本で書くとかすごいと思う