深読みしすぎて変な方向に行っちゃう人っているよな
個人が考察する事自体は好きにやればいいけど、それを配信して収益を上げて、しかもそんな事をやってる人間が何万と存在してありとあらゆる可能性を網羅する現状は流石になあ。
この記事自体が文学好きというよりミステリー好きの視点に見える。怪談みたいに、作者は謎の答えを用意しておらず、謎の存在そのものを楽しむようなジャンルもあるし、作者が最終解答であるとはそもそも思ってない。
Vaundyの藤井風の楽曲の考察は中々。あ、藤井風さんですすいません。
ぶっちゃけ、作者が自由な発想を見て、「ああ、そっちの方が面白いなあ」って感心することすらあるからね。正解を探り当てるものであるべきじゃない。
過剰な考察が作品を破壊する。読者はどこまで自由に読めるか?『アクロイドを殺したのは誰か』9月3日(木)発売|Hayakawa Books & Magazines(β)
深読みしすぎて変な方向に行っちゃう人っているよな
個人が考察する事自体は好きにやればいいけど、それを配信して収益を上げて、しかもそんな事をやってる人間が何万と存在してありとあらゆる可能性を網羅する現状は流石になあ。
この記事自体が文学好きというよりミステリー好きの視点に見える。怪談みたいに、作者は謎の答えを用意しておらず、謎の存在そのものを楽しむようなジャンルもあるし、作者が最終解答であるとはそもそも思ってない。
Vaundyの藤井風の楽曲の考察は中々。あ、藤井風さんですすいません。
ぶっちゃけ、作者が自由な発想を見て、「ああ、そっちの方が面白いなあ」って感心することすらあるからね。正解を探り当てるものであるべきじゃない。