全16巻は凄いがファンなら揃えたくなる絶妙な愛蔵本仕様だな
『1Q84(全)』は17,000円なんだけど装丁・オマケが魅力的すぎる。 さすがにこれ以外はここまで高くないだろうし。
また未映子か。気に入らん。サイン欲しいな。いくらなんだろう。
おしゃれな仕立てに。かわいいね
「月報として文芸評論家・三宅香帆氏が全作品を読みなおす「村上さんと走る」を連載」うーん…。自分は三宅を全く評価していない…。が、とんちんかんなことを書くんじゃないかと期待する自分も…。手のひらの上…。
はてなが協力をした『村上さんのところ』のコンプリート版は入らないのですね。「まえがき」には「『失われた時を求めて』の半分を超える長さ」「電話帳数冊分」とあるので、このスタイルならいけるかと思ったのに。
あー、死んだからこう言う動きも出てくるよなって思ったけど、死んだの東野圭吾だったわ。
『BMWの窓の形をしたうんたらかんたら』は収録されるんやろうか
普通に欲しい。
『著者からのメッセージ』、おお〜。装丁、なるほどなあ…。
全やめろよ、続刊させろよ。。全小説出しましたよね?
筒井康隆全集を中学生の時に全巻読んだあと、「え?まだ新作出てるの」と嬉し驚いた記憶。あの頃は60歳くらいで皆死んでたのかな。
80年代と90年代の全集を持っている程度にはファンなので、今回も買います。しかしご病気されたようだし、これで終わりなのかな。17巻や18巻を出してほしいけどな。マニアックな作品も入れてほしいが、さてどうなるか。
文学ジャンルで、箱入りの個人全集というものが出るの、これが最後かもしれないな。紙で全集出すのがもう絶滅寸前ジャンルだし、造本出来る所が無くなって行ってるし。
高。一巻目だけ付録付き300円であとは月毎注文するディアゴスティーニ風とかどうでしょう。まあ何にせよ転売屋の餌食か。
全16巻揃えたら25万円(税込)くらいかな。20万円は確実に超える。>[予価]11,000円~17,000円(税別)
村上春樹全作品は講談社だったから、今回のは新潮から出るのが意外 ほとんどの作品は文庫で手元にあるので著者解題は図書館で読みたい 三宅香帆バブルがすごい
初期三部作は面白かった記憶があるからkindleでやすかったとき買ってみたが、読めなかった。
“◎月報として文芸評論家・三宅香帆氏が全作品を読みなおす「村上さんと走る」を連載。” 東浩紀と福尾匠にも(阿部和重にも)何か書かせたらいいのに。。貧しいね 内田樹にも書かせてあげてほしい
しかし本って高くなったよなぁ。20年くらい前の沢木耕太郎全集なんてむしろお得感ある価格だったのに。
値段ブリタニア百科事典かよ
装画安西さんなんだ。
“三宅香帆氏による作品論を収録”これが要らなすぎるので買うの辞める人いると思う。これ決めた人はセンス無さすぎ。
終活かなあ。まだ元気でいて欲しいけど、たぶん未完の大作を残すよりサクッとエッセイ書くような人だからな
えー!月報とやらは川上未映子さんに書いてもらってよ!!(喜んで書いてくれるはず。対談集おもしろかった。)
買おうと思ったがどうしても三宅香帆の月報が受け付けない。ので買わない
羊をめぐる冒険とダンス・ダンス・ダンスの収録巻を分けたおばかさんは誰だ。ハンギング。あと、ねじまき鳥クロニクルは、第二部と第三部の間に厚紙でも入れて欲しい。|自作解題も…求めてないかな…
ハルキストら歓喜^_^
いま、箱入りの本作ろうとしたらこの値段になるんだな おそろしい しかし三宅香帆に微妙な気持ちになる
欲しい
もう誰も読んでない
豪華版再発CDみたいな企画、よくわかんない。こういうのって”ハルキ的”なものから相当遠いと感じるのはおかしいのかな。
紙の本で個人全集が出る最後の小説家という感じ。第一回配本が18700円ってすごい。今の時代にこれを買う人がどれくらいの数いると新潮社は見込んでるのかな。
村上春樹は大好き❤。全集は好きじゃない。三宅香帆は好きじゃない。なんで彼女がしゃしゃり出てくるのか意味不明。なので買わない!
三宅香帆が嫌われすぎている。夏帆しかり「かほ」が嫌い説ある。
“三宅香帆”は、見城徹的。終わりしか読んでなさそう。そうすることであの謎の味のかき氷みたいな書評になるんだな。
春樹ファンと三宅香帆氏は相性悪いのでは。三宅氏には三宅氏の土俵があると思うので、そちらで頑張ってもらいたい…けど案外受け入れられるのか?
"なにしろ歳月こそが、作品の値打ちを判定するものなのだから" ノルウェイの森の永沢さんだ。
嫌われすぎてる三宅香帆
全集という高価なディープファン向けのものと、三宅香帆というライト層向けのものは、相性良くないのでは?
村上春樹さんの約半世紀にわたる作品を一挙収録! 決定版個人全集『村上春樹WORKS』全16巻、2027年1月27日から刊行開始。
全16巻は凄いがファンなら揃えたくなる絶妙な愛蔵本仕様だな
『1Q84(全)』は17,000円なんだけど装丁・オマケが魅力的すぎる。 さすがにこれ以外はここまで高くないだろうし。
また未映子か。気に入らん。サイン欲しいな。いくらなんだろう。
おしゃれな仕立てに。かわいいね
「月報として文芸評論家・三宅香帆氏が全作品を読みなおす「村上さんと走る」を連載」うーん…。自分は三宅を全く評価していない…。が、とんちんかんなことを書くんじゃないかと期待する自分も…。手のひらの上…。
はてなが協力をした『村上さんのところ』のコンプリート版は入らないのですね。「まえがき」には「『失われた時を求めて』の半分を超える長さ」「電話帳数冊分」とあるので、このスタイルならいけるかと思ったのに。
あー、死んだからこう言う動きも出てくるよなって思ったけど、死んだの東野圭吾だったわ。
『BMWの窓の形をしたうんたらかんたら』は収録されるんやろうか
普通に欲しい。
『著者からのメッセージ』、おお〜。装丁、なるほどなあ…。
全やめろよ、続刊させろよ。。全小説出しましたよね?
筒井康隆全集を中学生の時に全巻読んだあと、「え?まだ新作出てるの」と嬉し驚いた記憶。あの頃は60歳くらいで皆死んでたのかな。
80年代と90年代の全集を持っている程度にはファンなので、今回も買います。しかしご病気されたようだし、これで終わりなのかな。17巻や18巻を出してほしいけどな。マニアックな作品も入れてほしいが、さてどうなるか。
文学ジャンルで、箱入りの個人全集というものが出るの、これが最後かもしれないな。紙で全集出すのがもう絶滅寸前ジャンルだし、造本出来る所が無くなって行ってるし。
高。一巻目だけ付録付き300円であとは月毎注文するディアゴスティーニ風とかどうでしょう。まあ何にせよ転売屋の餌食か。
全16巻揃えたら25万円(税込)くらいかな。20万円は確実に超える。>[予価]11,000円~17,000円(税別)
村上春樹全作品は講談社だったから、今回のは新潮から出るのが意外 ほとんどの作品は文庫で手元にあるので著者解題は図書館で読みたい 三宅香帆バブルがすごい
初期三部作は面白かった記憶があるからkindleでやすかったとき買ってみたが、読めなかった。
“◎月報として文芸評論家・三宅香帆氏が全作品を読みなおす「村上さんと走る」を連載。” 東浩紀と福尾匠にも(阿部和重にも)何か書かせたらいいのに。。貧しいね 内田樹にも書かせてあげてほしい
しかし本って高くなったよなぁ。20年くらい前の沢木耕太郎全集なんてむしろお得感ある価格だったのに。
値段ブリタニア百科事典かよ
装画安西さんなんだ。
“三宅香帆氏による作品論を収録”これが要らなすぎるので買うの辞める人いると思う。これ決めた人はセンス無さすぎ。
終活かなあ。まだ元気でいて欲しいけど、たぶん未完の大作を残すよりサクッとエッセイ書くような人だからな
えー!月報とやらは川上未映子さんに書いてもらってよ!!(喜んで書いてくれるはず。対談集おもしろかった。)
買おうと思ったがどうしても三宅香帆の月報が受け付けない。ので買わない
羊をめぐる冒険とダンス・ダンス・ダンスの収録巻を分けたおばかさんは誰だ。ハンギング。あと、ねじまき鳥クロニクルは、第二部と第三部の間に厚紙でも入れて欲しい。|自作解題も…求めてないかな…
ハルキストら歓喜^_^
いま、箱入りの本作ろうとしたらこの値段になるんだな おそろしい しかし三宅香帆に微妙な気持ちになる
欲しい
もう誰も読んでない
豪華版再発CDみたいな企画、よくわかんない。こういうのって”ハルキ的”なものから相当遠いと感じるのはおかしいのかな。
紙の本で個人全集が出る最後の小説家という感じ。第一回配本が18700円ってすごい。今の時代にこれを買う人がどれくらいの数いると新潮社は見込んでるのかな。
村上春樹は大好き❤。全集は好きじゃない。三宅香帆は好きじゃない。なんで彼女がしゃしゃり出てくるのか意味不明。なので買わない!
三宅香帆が嫌われすぎている。夏帆しかり「かほ」が嫌い説ある。
“三宅香帆”は、見城徹的。終わりしか読んでなさそう。そうすることであの謎の味のかき氷みたいな書評になるんだな。
春樹ファンと三宅香帆氏は相性悪いのでは。三宅氏には三宅氏の土俵があると思うので、そちらで頑張ってもらいたい…けど案外受け入れられるのか?
"なにしろ歳月こそが、作品の値打ちを判定するものなのだから" ノルウェイの森の永沢さんだ。
嫌われすぎてる三宅香帆
全集という高価なディープファン向けのものと、三宅香帆というライト層向けのものは、相性良くないのでは?