学び

早稲田建築 設計演習A展 2026「蒼展」に行ってきた 「役に立たない機械」で知られる授業の課題展示

1: machida77 2026/09/01 11:10

役に立たない機械の展示もあり。

2: Mr_noise 2026/09/01 13:16

「聖なる場所」の展示作品がよすぎる。見知らぬ地域のあったかさを知れた気になった。毎年、この記事を読むのを楽しみにしている。

3: plank 2026/09/01 13:34

タモリ倶楽部で有名な役に立たない機械は、この授業の中の課題の一つ。油を差し続ける機械は2日目壊れていた。複素数の王婷さんは他の課題もよかったので、そっちを紹介して欲しかった。

4: higamma 2026/09/01 13:50

学籍番号フォーマットがおれのいた頃から変わらなくて安心した。今でも空で言える。

5: rotten_apple 2026/09/01 15:45

 "「開口部がすっごい明るくて、なんかもうポカポカしてお昼寝しながら絵本読むみたいな、そういうことがいっぱいできる場所で心にずっと残ってる、建築系に進みたいと思った原点の建物なんです」"

6: nobujirou 2026/09/01 16:08

早稲田の建築の試験は石膏デッサンがあって、芸術家になりきって描いていたらうまく出来て後ろで試験官が感心してる感じだった。試験は合格だったけど学費の問題があって国立に行った。

7: minboo 2026/09/01 16:14

早稲田の設計演習Aはつい最近まで高校生だった子たちに何の予備知識も与えずいきなり課題を出す授業で、この辺の教養がない学生は振り落とされてしまう(=建築家への道を諦めさせられる)残酷な授業の一面もある

8: tai4oyo 2026/09/01 23:18

「聖なる場所」に宗教的意味が皆無なのは当然なんだけど、記事で紹介されているどれもが "子供にとって" とか "子供時代の自分にとって" という修飾が可能なのは、どうなの?(純粋に疑問として)

9: kuroyagi-x 2026/09/02 06:16

最後にこっそりいい話が→ “今年は学生の方に、デイリーポータルZの記事を読んで早稲田の建築に興味を持ち、実際に入学しましたと声をかけてもらう場面もあった”