「月刊・歴史チップス」はもう四半世紀以上前から全ページ無料ですけど。
“Web上で無料公開し、読者の感想をSNSで見かけて「なんとなく気になっている」という人を増やす。その後、書籍化のタイミングでWeb上の公開を終了する。書店で「そういえば、あの時話題になっていた小説か」と思い出し
SNS時代の縦スクロール読書体験と全ページ無料試みは面白い。新しい文芸のビジネスモデルになるか
常々思うけれどネットに繋がなければ読めない時点で、全然無料ではないよね。
サブスクに含めるとかかと思ったら本当の無料公開なのか。
そのうち小説内に広告が挟まれる時代に!
良い試み。読んでる。/ネットに繋がないとならない時点で無料ではないですよ、その発想は無かったですよ。びっくりですよ。はてブ、本当に勉強になる。基本無料のサービス全てに言って回って下さい!
10年後も残っているのだろうか
ブコメ「ネットに繋がないと読めないなら無料じゃない」←バスに乗らないと行けない図書館は無料ではないということ?
無料のものに人が熱狂するかね? 読書にもっと人が携わらないと1年続かないと思うな
現時点で『飲食と会話を許容した滞在型図書館』が、イオンやららぽーとなみに集客に成功している。(首都圏と異なり予約者しか使えないような制度破綻でもなく)社会から弾かれている学生·高齢者の溜まり場に成功
バブル期の売れ方が異常現象だったんだわ、本とかCDわな。適正規模に戻ってきてるだけかもしれないのだが、まあネットに減らされた面も大きいんだろう。
すごいんだよロハって。体育も太陽も陽キャも大嫌いなカースト最底辺低身長メガネデブスオタ女が無料だからって渋々スタジアムに通ってたらいつのまにか立派なサカヲタに成長してたんだからな。怖いんだよロハって。
“無料で読めるWeb文芸誌「文学茶釜」を創刊。電子書籍に多い縦書き形式と違い、横書きとした。縦にスクロールして読む。ユーザーが慣れ親しむWebサイトに近い体裁にした。書籍化時にWeb公開を終了して購入に繋げる”
ネットに繋がないといけないサービスは無料を名乗れない理論で言うとはてブは有料サービスなのかな
試み自体はよくあるかもしれないが、U-NEXTは最近あちこちから編集者を引き抜いて多くの作家に執筆依頼をかけているので、かなりの本気度を感じる。上手くいって欲しいね
ガチの貧困だと図書館には行けるけどネット情報へはアクセス難しい、はあるかも。最悪図書館には歩きで行ける場合もあるからな。義務教育中なら学内のPCという選択肢もあるが、それ以上だとなかなか。
「稼ぐ」って言葉をこんなに前面に出す時代になってるのウンザリする。少なくとも3年くらい前はここまで酷くなかった気がするけど
ユネクは忘れた頃にクーポン届くけどあれでもいけるかな?昨日クーポン使って無料期間中だからちょっと見てみよ
『肯定的な意見が多く、読まれていないことを一番感じていたのは、作家の方々だったと気付かされました』『『人に読まれて、何かを感じてもらうこと』に命を懸けている方たち』『機会を増やせたことは、良かった』
“文学茶釜では横書きとし、画面を縦にスクロールしながら読める。ユーザーが普段から慣れ親しんでいる、経済メディアなどのWebサイトに近い体裁にしたという”
ウェブ版の時点では原稿料が発生しない、とも解釈できる記事で、少し気になった。
オンラインは無料ではないはその通りだが…図書館を準えているブコメ、図書館は全ての人に開かれているのが理想だがそうでないのはずっと議論されており、近年では読書の不自由は文学作品にも取り上げられたよね。
利用料は無料ですが、ダウンロードやご利用時にかかるパケット通信料はお客さまのご負担となります。
そうだね、人間は常に食費がかかるので本もテレビも自分だけの妄想も無料じゃないよね
「埋もれた佳作」を過去の刊行物から発掘してこれる場合は、有望なビジネスモデルになりそうだが…。
マンガでは各出版社が読み切りや連載最新話を無料で読めるサービスをやっているし,小説やエッセイでも見込みはあると思う。
アプリ化するなりしてスマホの一覧に入れておきたい
死ぬほど広告読まされるとかじゃなければ良いけど
前に出てくる編集者なぞ碌なものではない定期。
中身確認する時代だなーと思う。欲しくなったら手元に残すだろうし。読めてラッキーだけなら元から買わない層だろうし、でも中を知って次にその作家が出すものを気にいる可能性はある。面白い試み。
UNEXTとしてと容量の大きな動画で帯域食われるよりはよほど旨味が大きそうです
無料のウェブマガジンなんか珍しくもないと思うんだが。/通信費がかかることと接続先のWEBサービスが無料であることは別のレイヤーだよなぁ。少なくともサービス提供元は無料でやってんだから。
音楽と同じ定額読み放題?無料の連載形式だと他のプラットフォームでもやってるよね。カドコミとか凄い量の作品読める。まるごとは凄いな。
ふうん。
タイトルの新たな稼ぎ方って表現がド直球でいいな
レコメンドが良さそう
なろう系はほとんどそうだよな
お金のために書くというより『人に読まれて、何かを感じてもらうこと』に命を懸けている方たちなので、その機会を増やせたことは、良かったなと思っています
実店舗が減り子供は本を学校の図書室図書館くらいでしか目に触れられないので、サブスクで親が与える家ばかりでないので飛べば部屋で無料で読めるサイトがあるのは新たな本好きを増やすにマストなのよね…。
作家とのコネクション、新たな作家のショーケースとしてのパッケージは有料無料問わず雑誌的になる。無料で終わらせなければいい。
マンガアプリの1日ポイント制、購入者の間口を広げるやり方としてはいいと思うんだよな
この連中は「タダ(無料)ほど高いものはない」が絶対にわからないバカどもなので必ず失敗する(今やnote「ここから先は5000円」のセカイ。平気で書籍超え。「無料なら集客できる(書籍化して課金」は甘い(できても数十年後
U-NEXTは毎月ポイントが付与されて、動画以外にも映画館チケットや漫画等に使えるからいいよね
記事でも紹介されてるけど、100min.NOVELLAはいい企画だよな。100分で読める中編小説だけのシリーズ。出先で買って帰りの電車で読み終わるくらいのちょうど良さ。読書が生活に馴染む企画だと思った
U-NEXT派だったワイ氏、30日チケで映画チケ交換不可化とHBO Max引き上げで一気に重要度が下がってしまったの巻。みたい旧作映画か溜まったらたまに入るくらいになるなぁ
まぜっ返すけど図書館は税金で作って税金で運営してるんだから正確には「無料」じゃないよ/利用時に料金を徴収されないという意味ならそう。
トップブコメ:図書館は歩いて行ってる。なんで、バスに乗らないと遠い図書館は、バス料金値上げ後足が遠ざかってる…
本が売れないなら「全ページ無料で読ませる」 元新潮社の編集者がU-NEXTで模索する、新たな稼ぎ方
「月刊・歴史チップス」はもう四半世紀以上前から全ページ無料ですけど。
“Web上で無料公開し、読者の感想をSNSで見かけて「なんとなく気になっている」という人を増やす。その後、書籍化のタイミングでWeb上の公開を終了する。書店で「そういえば、あの時話題になっていた小説か」と思い出し
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“無料で読めるWeb文芸誌「文学茶釜」を創刊。電子書籍に多い縦書き形式と違い、横書きとした。縦にスクロールして読む。ユーザーが慣れ親しむWebサイトに近い体裁にした。書籍化時にWeb公開を終了して購入に繋げる”
ネットに繋がないといけないサービスは無料を名乗れない理論で言うとはてブは有料サービスなのかな
試み自体はよくあるかもしれないが、U-NEXTは最近あちこちから編集者を引き抜いて多くの作家に執筆依頼をかけているので、かなりの本気度を感じる。上手くいって欲しいね
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