知らんタイトルが殆どと思ったら南米が多いからなのかな。記憶力がうんこなので100とか挙げられないし下手したら海外文学100冊読んでるかも怪しいでござる……サリールーニーが好き
海外文学ベスト100自体も面白かったし、最後にまとめてある読書ブログ等のリンクも充実してて凄い
いいですね。特に南米や東欧に疎いので色々助かる | "けっきょく、ガイブン初心者は柴田元幸と岸本佐知子の翻訳書を読み漁るのがいちばん丸い" 同感
今時のこの手の外文読みな人なら、ソローキンが入るものだと思ってたが入らないのがちょっと意外
同じ作者が何冊もあって信用できる。この並びならバロウズやバタイユあたりが入っててもよさそう。あとロシア文学が少ないのが意外。苦海浄土は今度上下分冊が出るよ
ヘミングウェイ、カフカ、オーウェルが入ってないのは珍しいかも。
ありがとう
知らん本と題名しか知らん本ばっかりで敵わんなあと思っていたら、マイベストが10位入賞していました。ありがとうございますありがとうございます
また読みたい本が増えてしまった。とても良いリストに感謝。
初っ端からあまり趣味が合わないことがわかる。名作とかではなく好みだから仕方がない
面白そうな本がたくさんあるなあ。とりあえず『リンカーンとさまよえる霊魂たち』を欲しいものリストに入れておいた。
(話は違うが、文学上ハムレットとドン・キホーテは対となるキャラクター作品と位置付け評価されてる物なので、ソレが両方入ってると、ちゃんと理解して読んでいる人のなのだろうという安心感がある)
凄いリスト!最初のほうは聞いたことある名作も多いが後半はブログ主の趣味全開で未知の小説ばかりで良かった 説明が面白い クンデラの不滅と酔いどれ列車が気になる
悪童日記ないのかよと思ったらちゃんと2位にランクインしてた笑
「わたしを離さないで」「百年の孤独」「存在の耐えられない軽さ」しか読んでない。時代背景や単語の概念知らないと読めないのはもう良いかな https://www.amazon.co.jp/dp/4087213617 最近は「7」「文明交錯」「滅ぼす」良かった
/大参考にさせていだだきます/光文社古典新訳文庫 /ウェストレイクはやっぱドートマンダーだと思う。いやもうこれは譲れない。
南米文学は全然読んでないので、これを参考に読んでみよう。しかし本当に人間が読める本の数は少ない。まとめに感謝
どの本が選ばれたかというより、本の内容を覚えているのが凄いなと感じた。自分は、最低でも三回は読まないと内容を覚えられないけど、長編だと繰り返し読もうという気持ちになりづらい。
サリンジャーはナイン・ストーリーズのほうがいいの、賛成。個人的にはジョン・アービングとJエルロイを入れたい。
“100冊並べてて痛感させられました。ほとんど学部生時代の遺産だ……と” 私もこのリストの既読のものはほぼ学生時代〜20代前半に読んでて、焦りを感じている。「世界×現在×文学作家ファイル」の時代…
やっぱりレビューはこういう風に自分の好みに全振りしてるのがいい、そうでないと意味がない。しかし作家が命削って書いた作品を印刷、製本したものが数百円で買えるって、デジタルの値段と比べるとなんかおかしいね
これだけトマスピンチョンが入っていて、グレッグイーガンもテッド・チャンもダンシモンズも3Aも3Bも入っていないのが「文学」ってのが終わってるのは万国共通だよな。
ドノソの『別荘』が挙がっていたので満足です。『15少年漂流記』や『蠅の王』の、グロ耽美幻想小説版って感じで面白いよ。
重力の虹のscrapbox書いた人か
『巨匠とマルガリータ』へのアンサーソングとして書かれたのが、ヴィクトル・ペレーヴィン『チャパーエフと空虚』だったりします。
沢山読んでてすごい。出てないのだとジョンバースとか。ヴォネガットとかJGバラードとかSF書いてる作家はあまり入らないのね。
素敵なラインナップ。ただ自分には柴田訳が苦手なんだよな。鴻巣友季子とかのほうが好みで。
すごい、私ももっと読みたい
訳した時点で違う物と感じるから、ノンフィクションとかリファレンスとかしか読まなくなったなあ。
「隠し階段、踊り場」の人か/ドノソ『別荘』気になる。アレナス気になっている作家なのだけどまだ読めていない~
好きな海外文学ベスト100|kqck
知らんタイトルが殆どと思ったら南米が多いからなのかな。記憶力がうんこなので100とか挙げられないし下手したら海外文学100冊読んでるかも怪しいでござる……サリールーニーが好き
海外文学ベスト100自体も面白かったし、最後にまとめてある読書ブログ等のリンクも充実してて凄い
いいですね。特に南米や東欧に疎いので色々助かる | "けっきょく、ガイブン初心者は柴田元幸と岸本佐知子の翻訳書を読み漁るのがいちばん丸い" 同感
今時のこの手の外文読みな人なら、ソローキンが入るものだと思ってたが入らないのがちょっと意外
同じ作者が何冊もあって信用できる。この並びならバロウズやバタイユあたりが入っててもよさそう。あとロシア文学が少ないのが意外。苦海浄土は今度上下分冊が出るよ
ヘミングウェイ、カフカ、オーウェルが入ってないのは珍しいかも。
ありがとう
知らん本と題名しか知らん本ばっかりで敵わんなあと思っていたら、マイベストが10位入賞していました。ありがとうございますありがとうございます
また読みたい本が増えてしまった。とても良いリストに感謝。
初っ端からあまり趣味が合わないことがわかる。名作とかではなく好みだから仕方がない
面白そうな本がたくさんあるなあ。とりあえず『リンカーンとさまよえる霊魂たち』を欲しいものリストに入れておいた。
(話は違うが、文学上ハムレットとドン・キホーテは対となるキャラクター作品と位置付け評価されてる物なので、ソレが両方入ってると、ちゃんと理解して読んでいる人のなのだろうという安心感がある)
凄いリスト!最初のほうは聞いたことある名作も多いが後半はブログ主の趣味全開で未知の小説ばかりで良かった 説明が面白い クンデラの不滅と酔いどれ列車が気になる
悪童日記ないのかよと思ったらちゃんと2位にランクインしてた笑
「わたしを離さないで」「百年の孤独」「存在の耐えられない軽さ」しか読んでない。時代背景や単語の概念知らないと読めないのはもう良いかな https://www.amazon.co.jp/dp/4087213617 最近は「7」「文明交錯」「滅ぼす」良かった
/大参考にさせていだだきます/光文社古典新訳文庫 /ウェストレイクはやっぱドートマンダーだと思う。いやもうこれは譲れない。
南米文学は全然読んでないので、これを参考に読んでみよう。しかし本当に人間が読める本の数は少ない。まとめに感謝
どの本が選ばれたかというより、本の内容を覚えているのが凄いなと感じた。自分は、最低でも三回は読まないと内容を覚えられないけど、長編だと繰り返し読もうという気持ちになりづらい。
サリンジャーはナイン・ストーリーズのほうがいいの、賛成。個人的にはジョン・アービングとJエルロイを入れたい。
“100冊並べてて痛感させられました。ほとんど学部生時代の遺産だ……と” 私もこのリストの既読のものはほぼ学生時代〜20代前半に読んでて、焦りを感じている。「世界×現在×文学作家ファイル」の時代…
やっぱりレビューはこういう風に自分の好みに全振りしてるのがいい、そうでないと意味がない。しかし作家が命削って書いた作品を印刷、製本したものが数百円で買えるって、デジタルの値段と比べるとなんかおかしいね
これだけトマスピンチョンが入っていて、グレッグイーガンもテッド・チャンもダンシモンズも3Aも3Bも入っていないのが「文学」ってのが終わってるのは万国共通だよな。
ドノソの『別荘』が挙がっていたので満足です。『15少年漂流記』や『蠅の王』の、グロ耽美幻想小説版って感じで面白いよ。
重力の虹のscrapbox書いた人か
『巨匠とマルガリータ』へのアンサーソングとして書かれたのが、ヴィクトル・ペレーヴィン『チャパーエフと空虚』だったりします。
沢山読んでてすごい。出てないのだとジョンバースとか。ヴォネガットとかJGバラードとかSF書いてる作家はあまり入らないのね。
素敵なラインナップ。ただ自分には柴田訳が苦手なんだよな。鴻巣友季子とかのほうが好みで。
すごい、私ももっと読みたい
訳した時点で違う物と感じるから、ノンフィクションとかリファレンスとかしか読まなくなったなあ。
「隠し階段、踊り場」の人か/ドノソ『別荘』気になる。アレナス気になっている作家なのだけどまだ読めていない~