徒歩旅行の夢が広がる
箱根が難所過ぎる
徒歩や早駕籠で所要日数がわかるの胸熱すぎる。こういうニッチだけどロマン溢れるWebツールほんと好き
昔の日本は広かった。
江戸から京まで徒歩14日、馬で12日なのに、早駕籠で4日半なのが凄すぎる。早飛脚だと4日!!どんな脚力してるんだ。自分なら1日歩いたら次の日歩けないので更に倍かかって1月近くかかるの不可避
たぶん難しいと思うけど大阪京都間は船便もほしい。江戸っ子だってね食いねえ食いねえ寿司食いねえ
すごい 今西国街道を分けて歩いてる 三宮から京の東寺まで5日かかる
こういうの好き
すごー
「鬼平」とか「剣客商売」とか読んでると嘘かホントか当時の人も結構長旅してたんだなと思っててこの地図でどれくらいかかってたのか見てみたが、案外日数がかからないんだなと驚いた。このサイトもまだ途上だね。
現代人で毎日1日10里も歩き続けるのは至難の技。夜も明るく舗装された道に、歩きやすいスニーカー、水分や栄養補給の手段が格段に発達しているにもかかわらず。昔の人の驚異的な体力を垣間見れる。
この時代の作品創りたい人には中々ありがたいのかもしれない
可能なら主要街道沿いにない全城下町を繋いでいただきたいと思いました。/早飛脚とかは同一人物が全行程走るわけではないのよ。
徳川秀忠が、宇都宮で会津の上杉対策を万全にしてから関ケ原に向かったのに、上田に寄り道したら足止めを食らってしまったのがよくわかる/東山道は本来高崎経由だったんだよね。和宮降嫁も熊谷大宮浦和通った
いいなあ/日本橋から越後の我が郷里まで徒歩でも7泊で着いちゃうんだな
萩往還がないですな
江戸NAVITIME。
地元に西国街道という道があって、石の標識が立っているいかにも昔の道がある。どうせ隣の市くらいまでだろうから自転車で巡ってみようかと調べたら京都から九州まで続いてた。出かけなくてよかった。
早駕籠は速いんだろうけど、宿に泊まれないの辛すぎる。
船が考慮されてないがまあ……仕方ないか。
芭蕉忍者説の検証が捗りますな
巨椋池がある
広い日本、けっこう急いでも、そんなに遠くに行けない・・・
江戸時代の解像度が一気に上がった感じ。すごい
昔の人って頑張ってたんだなぁと感動。
昔は江戸観光も一生に一度の貴重な体験だったのもうなづける
この経路以外の部分ってあってないようなもんだったのかな
うわー面白いこれ。中国大返しの経路とかチェックしちゃうね。草履は1日でダメになるだろうから取り替えてとか、道すがら日に数度は茶屋で水分補給と飯と団子も食べるよねとか考えるのも楽しい。
拙者こういう昔の経路とか時代背景大好き侍で候。当時の情景を思い浮かべると浪漫溢れる。
ゲーム感覚で楽しめる。結果に高低断面図が表示され、坂道加算まで考慮しているのが秀逸。今後は対応街道を増やして欲しい。
飛脚は速さによってべらぼうに値段の違いがあったらしいよね。今で言うと箱根駅伝の選手を往復8日貸切で使役するようなものと考えるとその贅沢さがわかると言うか。
面白い
乗り換え案内形式で笑った。幕末の薩長の動きと照らし合わせてみたい。
徒歩旅たのしそう
石見街道も出雲街道も智頭街道も無いのでうーん…/山陰街道を使って延々と日本海側を移動するルートは当時の主流ではないと思うよ(現代でもそうだけど)
木曽路や美濃路がない?
毎日30km以上を歩くのは自分にはとても無理。昔の人はすごかった。でも同じ方面に向かう人がいたら旅は道連れ世は情けで同行するのも楽しいかも。
広告が一切ないのが素晴らしい!これぞWEBサービスですね!
中山道がないような。。江戸時代だよね?
飛脚はリレー方式。1人で完走してる訳じゃないで。
参勤交代の交通費精算はこれをベースに計算すること
労作
主要街道以外ももうちょっと充実するといいなぁ、松江-岡山とかなんで京都回るねんってなるのよね
徒歩と馬があまり変わらないことに驚いた。あと、飛脚すごい(小並感)。
早駕籠(昼夜兼行)で江戸から名古屋まで3日半で行けたのが凄い。籠に乗ってたら酔いそう。
籠はやすぎじゃない???馬より速いのなんで?
ゼロドロップシューズ履いていると、足袋と草鞋だったらなんとかなりそうな気もしてきた。
ルート示されても舗装されてない道をスニーカー無しで歩ける気がしない。
飛脚すごい。
うちの近所がない
早駕籠は途中で交代しながらその人の現勝ちに近いスピードでそんなに長くない距離を走って次の人にバトンタッチ、自分はそこで休憩して復路とかやってたのかな。
中馬街道レベルすらないのか……
馬瀬 (三重県紀北町) ってそんなにメジャーな場所だったんだという気づき。
馬は夜に走れないのでこんな感じなのね
適当に経路いれてみたら山陽道の「鵤(いかるが)」っていう読めない宿場に泊まってて調べてしまった いまの兵庫県太子町(旧・斑鳩町) https://www.town.hyogo-taishi.lg.jp/soshikikarasagasu/rekisisiryo/exhibition/1425537656947.html
早飛脚は京都〜江戸で492km、53宿を宿場から宿場までをリレーで2人一組で走ったらしい(夜は相方が提灯で照らして走る)。熟知した受け持ち区間10kmくらいをダッシュする感じならかなり早く走れそう?参加者100余人…
山口、九州方面に向かわせるとほぼ日本海側通るのは何でなんだ?と思って調べたりできて知識が広がった
熊本から伊勢神宮まで片道25日。なかなかの長旅。一方、早駕籠は8日半。マジでどうなってんの。25日の歩き旅の旅費と、早駕籠の人夫賃はどれくらいの差があるんだろうね。
これ正確だとしたら昔の人の脚力が恐ろしすぎる
歩くと伊能忠敬のすごさを思い知る。自分は一日20キロくらいを限界としたい…。なんか昔の小説読んだりしてると山の手線の北の方から日本橋あたりまでひょいひょい徒歩移動しててうへえとなった記憶。
善光寺街道〜!!!!善光寺があるのに善光寺街道がないとか!伊那街道〜!北国街道はあるんかーーーい!どういう重みづけで作ったんよ。
実際に通られてたものとは違うなあ。海路がないのと、飛び地や関係の商家等の考慮がないからかな
なお富士川の氾濫による足止めは考慮しないものとする
飛脚も籠もリレー方式だろう、にしてもすごいが。
中山道、日光街道はあるけど御成街道はないのか残念
「箱根八里は馬でも越すが 越すに越されぬ大井川」の大井川を舐めてはいけない。当時は橋が無かったので渡河しかない。増水で1週間くらい進めないのはザラだったらしい
人類の長距離走破能力やべぇ
スポーツジムのトレッドミルと連動させて、江戸から京都への移動を可視化すると、ウォーキングがはかどるかな。
美濃路がないから名古屋から中山道沿いが遠い。
舗装道路の上を夏の陽が長い時期に自転車走っても東京京都間は3日は絶対にかかる。早駕籠で4日半というのは駕籠かきも辛かろうが乗ってる人の体力も尋常ではなかろう。
街道もっとあったと思うけど、地域で最も主要なところしかデータが無いのか
早駕籠とか飛脚は駅伝システムなのかな。いろいろ見るの楽しいな。
一瞬面白いと思ったけど、比較的近距離の街道が全然ないので、作品作りとかには使えなさそう。水戸から東北や、広島から鳥取とか大変だ。早駕籠まであるのに海路がないとかね。楽しい範囲では楽しいというもの
コンセプトは面白いけど、江戸時代の栄えてた街の扱いがおかしいし経路が少な過ぎておかしなことになってる。太閤立志伝の方がマシ。
https://x.com/chizutodesign/status/2093530030467092512 徒歩ふつうで10里/日→40km/日 馬で12里/日→48km/日 早駕籠28里/日→112km/日 継飛脚34里/日→136km/日 まぢか…。馬燃費わる(w
江戸時代か。明治初期に日光街道、奥州街道、羽州街道などを経由して北海道へ渡ったイザベラ・バードの旅程を思い出した。異文化圏での害虫や怪我、疫病等を警戒しながらの徒歩旅行(時々は馬や小舟)。
津ってデフォルトで表示されるくらい重要だったの?
巨椋池や八郎潟がまだある。そしてこの頃からある171がはっきりわかる。
落語や講談など演芸を聴いた帰りに、ここを思い出して登場人物たちの生活を想像したい
飛脚が一番早いんだな。料金はどんなもんだったんだろ。
徒歩旅したくなるね。
短距離で見ると早駕籠は徒歩と同じ6km/hなので毎日18時間移動/6時間休憩(担ぎ手の交代を兼ねた小休憩含む)という感じのスケジュールなのではないかと伺える
伊勢じゃなくて伊勢神宮というピンポイントなのが面白いね
往還が少なすぎる。せめて伊能忠敬測量隊が歩いた道は網羅してくだされ。
早駕籠の乗換案内はさすがに草
北海道は函館しかないんだな
一番鈍足のゆっくりの徒歩でも1日9里(36km)。東京-大阪間を歩きづめで18日。踏破できる気がしない。
何の金銭もなく数百数千数万のマラソンや駅伝ランナーが毎日数十km走ってる現代の方が異常だよ
地元の細かいところは入ってない気がするけど、時代小説とかを楽しむにはいいのかも。値段も気になる
奈良街道もお待ちしてます/ これからアップデートされて行くと嬉しいなぁ。期待。
郷里を離れること少なく旅慣れぬ故、諸国巡業の折りには大変心強い「さいと」でござるな!
巨椋池カピバラみたいでかわいい
馬より早駕籠のほうが早いんだ…確かに浅野内匠頭の刃傷事件も、赤穂には早駕籠で伝えられてたな。乗ってる人は大変だったらしいが。
鳥取藩の参勤交代ルートは姫路経由なので、あまり参考にならないかも。
https://note.com/chizutodesign/n/neee5116b95b4
駕籠や飛脚は宿場等で順次交代かつ夜も走ってたらしいので馬より速い
おもしろいけど検索可能な道や地点が少なすぎるのでもう少し充実させてくれると嬉しい。とはいえ大変な作業なんだろうな。
江戸時代ですら2泊の道を24時間で歩くイベント…(エクストリームウォーク)
熊野古道はないのか
よくできてるなあ
秋葉街道、飯田街道、伊那街道も千国街道も無い(塩の道)。これじゃ塩尻に着くまでに塩が尽きちゃう/増水で足止めされるのは大井川
https://x.com/chizutodesign/status/2093530030467092512
お前らが褒めたら作者も頑張ってマイナー街道も実装するだろうよ。貶すことから始めんなよ。
面白い!
いいね
これはありがたい。昔は生鮮品を急いで消費地に届ける道が色々発達していたようで、鯖街道はもちろん、うなぎ街道(宍道湖・中海--大阪・京都)、中道往還(吉原・沼津--甲府)なども。ほかにもいろいろありそう。
福岡って昔は存在感なかったの?
江戸時代の大人気の伊勢神宮でも12日くらいか。今度転職する時に行こうかな。いつか今のところ予定ないけど / 319kmが24時間ランニングレースの最長距離らしい
継飛脚がほぼクロネコヤマト。三国山脈超えの400km弱を2日半で走り切る。輸送費幾らかかるんだろう?(10~15万円だって)
実装されている街道でも、いくつか欠落している宿があるなぁ。しかし、こうやって実装されると面白い
凄い!おもしろい!当時の高速道路である海路も入れてくれたら最高なのに
江戸時代の経路検索
徒歩旅行の夢が広がる
箱根が難所過ぎる
徒歩や早駕籠で所要日数がわかるの胸熱すぎる。こういうニッチだけどロマン溢れるWebツールほんと好き
昔の日本は広かった。
江戸から京まで徒歩14日、馬で12日なのに、早駕籠で4日半なのが凄すぎる。早飛脚だと4日!!どんな脚力してるんだ。自分なら1日歩いたら次の日歩けないので更に倍かかって1月近くかかるの不可避
たぶん難しいと思うけど大阪京都間は船便もほしい。江戸っ子だってね食いねえ食いねえ寿司食いねえ
すごい 今西国街道を分けて歩いてる 三宮から京の東寺まで5日かかる
こういうの好き
すごー
「鬼平」とか「剣客商売」とか読んでると嘘かホントか当時の人も結構長旅してたんだなと思っててこの地図でどれくらいかかってたのか見てみたが、案外日数がかからないんだなと驚いた。このサイトもまだ途上だね。
現代人で毎日1日10里も歩き続けるのは至難の技。夜も明るく舗装された道に、歩きやすいスニーカー、水分や栄養補給の手段が格段に発達しているにもかかわらず。昔の人の驚異的な体力を垣間見れる。
この時代の作品創りたい人には中々ありがたいのかもしれない
可能なら主要街道沿いにない全城下町を繋いでいただきたいと思いました。/早飛脚とかは同一人物が全行程走るわけではないのよ。
徳川秀忠が、宇都宮で会津の上杉対策を万全にしてから関ケ原に向かったのに、上田に寄り道したら足止めを食らってしまったのがよくわかる/東山道は本来高崎経由だったんだよね。和宮降嫁も熊谷大宮浦和通った
いいなあ/日本橋から越後の我が郷里まで徒歩でも7泊で着いちゃうんだな
萩往還がないですな
江戸NAVITIME。
地元に西国街道という道があって、石の標識が立っているいかにも昔の道がある。どうせ隣の市くらいまでだろうから自転車で巡ってみようかと調べたら京都から九州まで続いてた。出かけなくてよかった。
早駕籠は速いんだろうけど、宿に泊まれないの辛すぎる。
船が考慮されてないがまあ……仕方ないか。
芭蕉忍者説の検証が捗りますな
巨椋池がある
広い日本、けっこう急いでも、そんなに遠くに行けない・・・
江戸時代の解像度が一気に上がった感じ。すごい
昔の人って頑張ってたんだなぁと感動。
昔は江戸観光も一生に一度の貴重な体験だったのもうなづける
この経路以外の部分ってあってないようなもんだったのかな
うわー面白いこれ。中国大返しの経路とかチェックしちゃうね。草履は1日でダメになるだろうから取り替えてとか、道すがら日に数度は茶屋で水分補給と飯と団子も食べるよねとか考えるのも楽しい。
拙者こういう昔の経路とか時代背景大好き侍で候。当時の情景を思い浮かべると浪漫溢れる。
ゲーム感覚で楽しめる。結果に高低断面図が表示され、坂道加算まで考慮しているのが秀逸。今後は対応街道を増やして欲しい。
飛脚は速さによってべらぼうに値段の違いがあったらしいよね。今で言うと箱根駅伝の選手を往復8日貸切で使役するようなものと考えるとその贅沢さがわかると言うか。
面白い
乗り換え案内形式で笑った。幕末の薩長の動きと照らし合わせてみたい。
徒歩旅たのしそう
石見街道も出雲街道も智頭街道も無いのでうーん…/山陰街道を使って延々と日本海側を移動するルートは当時の主流ではないと思うよ(現代でもそうだけど)
木曽路や美濃路がない?
毎日30km以上を歩くのは自分にはとても無理。昔の人はすごかった。でも同じ方面に向かう人がいたら旅は道連れ世は情けで同行するのも楽しいかも。
面白い
広告が一切ないのが素晴らしい!これぞWEBサービスですね!
中山道がないような。。江戸時代だよね?
飛脚はリレー方式。1人で完走してる訳じゃないで。
参勤交代の交通費精算はこれをベースに計算すること
労作
主要街道以外ももうちょっと充実するといいなぁ、松江-岡山とかなんで京都回るねんってなるのよね
徒歩と馬があまり変わらないことに驚いた。あと、飛脚すごい(小並感)。
早駕籠(昼夜兼行)で江戸から名古屋まで3日半で行けたのが凄い。籠に乗ってたら酔いそう。
籠はやすぎじゃない???馬より速いのなんで?
ゼロドロップシューズ履いていると、足袋と草鞋だったらなんとかなりそうな気もしてきた。
ルート示されても舗装されてない道をスニーカー無しで歩ける気がしない。
飛脚すごい。
うちの近所がない
早駕籠は途中で交代しながらその人の現勝ちに近いスピードでそんなに長くない距離を走って次の人にバトンタッチ、自分はそこで休憩して復路とかやってたのかな。
中馬街道レベルすらないのか……
馬瀬 (三重県紀北町) ってそんなにメジャーな場所だったんだという気づき。
馬は夜に走れないのでこんな感じなのね
適当に経路いれてみたら山陽道の「鵤(いかるが)」っていう読めない宿場に泊まってて調べてしまった いまの兵庫県太子町(旧・斑鳩町) https://www.town.hyogo-taishi.lg.jp/soshikikarasagasu/rekisisiryo/exhibition/1425537656947.html
早飛脚は京都〜江戸で492km、53宿を宿場から宿場までをリレーで2人一組で走ったらしい(夜は相方が提灯で照らして走る)。熟知した受け持ち区間10kmくらいをダッシュする感じならかなり早く走れそう?参加者100余人…
山口、九州方面に向かわせるとほぼ日本海側通るのは何でなんだ?と思って調べたりできて知識が広がった
熊本から伊勢神宮まで片道25日。なかなかの長旅。一方、早駕籠は8日半。マジでどうなってんの。25日の歩き旅の旅費と、早駕籠の人夫賃はどれくらいの差があるんだろうね。
これ正確だとしたら昔の人の脚力が恐ろしすぎる
歩くと伊能忠敬のすごさを思い知る。自分は一日20キロくらいを限界としたい…。なんか昔の小説読んだりしてると山の手線の北の方から日本橋あたりまでひょいひょい徒歩移動しててうへえとなった記憶。
善光寺街道〜!!!!善光寺があるのに善光寺街道がないとか!伊那街道〜!北国街道はあるんかーーーい!どういう重みづけで作ったんよ。
実際に通られてたものとは違うなあ。海路がないのと、飛び地や関係の商家等の考慮がないからかな
なお富士川の氾濫による足止めは考慮しないものとする
飛脚も籠もリレー方式だろう、にしてもすごいが。
中山道、日光街道はあるけど御成街道はないのか残念
「箱根八里は馬でも越すが 越すに越されぬ大井川」の大井川を舐めてはいけない。当時は橋が無かったので渡河しかない。増水で1週間くらい進めないのはザラだったらしい
人類の長距離走破能力やべぇ
スポーツジムのトレッドミルと連動させて、江戸から京都への移動を可視化すると、ウォーキングがはかどるかな。
美濃路がないから名古屋から中山道沿いが遠い。
舗装道路の上を夏の陽が長い時期に自転車走っても東京京都間は3日は絶対にかかる。早駕籠で4日半というのは駕籠かきも辛かろうが乗ってる人の体力も尋常ではなかろう。
街道もっとあったと思うけど、地域で最も主要なところしかデータが無いのか
早駕籠とか飛脚は駅伝システムなのかな。いろいろ見るの楽しいな。
一瞬面白いと思ったけど、比較的近距離の街道が全然ないので、作品作りとかには使えなさそう。水戸から東北や、広島から鳥取とか大変だ。早駕籠まであるのに海路がないとかね。楽しい範囲では楽しいというもの
コンセプトは面白いけど、江戸時代の栄えてた街の扱いがおかしいし経路が少な過ぎておかしなことになってる。太閤立志伝の方がマシ。
https://x.com/chizutodesign/status/2093530030467092512 徒歩ふつうで10里/日→40km/日 馬で12里/日→48km/日 早駕籠28里/日→112km/日 継飛脚34里/日→136km/日 まぢか…。馬燃費わる(w
江戸時代か。明治初期に日光街道、奥州街道、羽州街道などを経由して北海道へ渡ったイザベラ・バードの旅程を思い出した。異文化圏での害虫や怪我、疫病等を警戒しながらの徒歩旅行(時々は馬や小舟)。
津ってデフォルトで表示されるくらい重要だったの?
巨椋池や八郎潟がまだある。そしてこの頃からある171がはっきりわかる。
落語や講談など演芸を聴いた帰りに、ここを思い出して登場人物たちの生活を想像したい
飛脚が一番早いんだな。料金はどんなもんだったんだろ。
徒歩旅したくなるね。
短距離で見ると早駕籠は徒歩と同じ6km/hなので毎日18時間移動/6時間休憩(担ぎ手の交代を兼ねた小休憩含む)という感じのスケジュールなのではないかと伺える
伊勢じゃなくて伊勢神宮というピンポイントなのが面白いね
往還が少なすぎる。せめて伊能忠敬測量隊が歩いた道は網羅してくだされ。
早駕籠の乗換案内はさすがに草
北海道は函館しかないんだな
一番鈍足のゆっくりの徒歩でも1日9里(36km)。東京-大阪間を歩きづめで18日。踏破できる気がしない。
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奈良街道もお待ちしてます/ これからアップデートされて行くと嬉しいなぁ。期待。
郷里を離れること少なく旅慣れぬ故、諸国巡業の折りには大変心強い「さいと」でござるな!
巨椋池カピバラみたいでかわいい
馬より早駕籠のほうが早いんだ…確かに浅野内匠頭の刃傷事件も、赤穂には早駕籠で伝えられてたな。乗ってる人は大変だったらしいが。
鳥取藩の参勤交代ルートは姫路経由なので、あまり参考にならないかも。
https://note.com/chizutodesign/n/neee5116b95b4
駕籠や飛脚は宿場等で順次交代かつ夜も走ってたらしいので馬より速い
おもしろいけど検索可能な道や地点が少なすぎるのでもう少し充実させてくれると嬉しい。とはいえ大変な作業なんだろうな。
江戸時代ですら2泊の道を24時間で歩くイベント…(エクストリームウォーク)
熊野古道はないのか
よくできてるなあ
秋葉街道、飯田街道、伊那街道も千国街道も無い(塩の道)。これじゃ塩尻に着くまでに塩が尽きちゃう/増水で足止めされるのは大井川
https://x.com/chizutodesign/status/2093530030467092512
お前らが褒めたら作者も頑張ってマイナー街道も実装するだろうよ。貶すことから始めんなよ。
面白い!
いいね
これはありがたい。昔は生鮮品を急いで消費地に届ける道が色々発達していたようで、鯖街道はもちろん、うなぎ街道(宍道湖・中海--大阪・京都)、中道往還(吉原・沼津--甲府)なども。ほかにもいろいろありそう。
福岡って昔は存在感なかったの?
江戸時代の大人気の伊勢神宮でも12日くらいか。今度転職する時に行こうかな。いつか今のところ予定ないけど / 319kmが24時間ランニングレースの最長距離らしい
継飛脚がほぼクロネコヤマト。三国山脈超えの400km弱を2日半で走り切る。輸送費幾らかかるんだろう?(10~15万円だって)
実装されている街道でも、いくつか欠落している宿があるなぁ。しかし、こうやって実装されると面白い
凄い!おもしろい!当時の高速道路である海路も入れてくれたら最高なのに