こういうのめっちゃ好き
"ところで、この合いの手を、求愛行動を邪魔するための「邪魔鳴き」や「妨害音」と呼ぶこともあるが、目的が不明なため、研究グループは中立的な名称として「合いの手」と呼んでいるということだ"
ツクツクボウシのオーシンツクツに合いの手入れてるオスがいたとは。昆虫の世界も奥が深くて面白ぇな
非常に興味深い。確かにこの合いの手は何度も聞いた事がある。
ツクツクボウシのラップバトル
ウラウチボーシ ウラウチボーシ ウラウチボーシ
歌舞伎でいう掛け声「成田屋!」か、あるいは漫才でいうツッコミ「なんでやねん!」か。
2023年に発表された研究の続きだね https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/945/ /ごめん、続きというかそのものだ
カラオケで別の人が歌ってる曲に勝手にハモってくるやつだ!今度遭遇したらそういうセミいるらしいよって教えてあげよう!
面白い!鳥とかでもありそうだけど、どうなんだろ
第二段階のツクリヨーシってちょっと分からん…ウイオーッではないのか / 合いの手 https://youtu.be/arg695Y8ZAE / ちょっと前に見たこれ好き https://x.com/Exasio/status/2079056540829614567
こういうの、すごくいいよね。自分でもできそうな研究をやって成果出してるのを見るとやられたって感じると同時にすごいと感じる。
ぎーっ!
虚構新聞じゃなかった
セミ界のハイプマン的な?
「オーシンツクツク」のパートを引き金として「ツクリヨーシ」パートで合いの手入れるってことなんやね。人間も「オーシンツクツク」が前半とみなしてるけどセミもそうなんやねえ。
突く突く奉仕!!!突く突く奉仕!!!
「ツウィヨーッ」じゃないの?……>「ツクリヨーシ」
「この合いの手を、求愛行動を邪魔するための「邪魔鳴き」や「妨害音」と呼ぶこともあるが、目的が不明なため、研究グループは中立的な名称として「合いの手」と呼んでいるということだ」
後半の聞こえ方がみんな違って面白い。私はツクジーオーに聞こえる。
後半は『ツクツクホイヨー』じゃないのか?
面白いなぁ感心する個人的には後半はウィオース ウィオース ウィオース ジーと聴こえて壮大なラストをむかえてる感が好き
ホーシツクツク!?!!?!?
『「邪魔鳴き」や「妨害音」と呼ぶこともあるが、目的が不明』
ボーシ、ツクツク、ボーシ、ツクツク、イーヨーイーヨー
あれ会話してたんか!!!!!!!!!!!
あれ別個体だったの?!?!?!/ 自分のなかでは「ウィーヨーチキチキ」なんだが
野次かもしれない \そうだー!/\いいぞー!/
ツクツクオーイシ?ツクツクマサヨシ?
“夏の短い間しか観察できず、飼育も難しいことからセミの研究事例は少ない。” 研究の難易度が高過ぎるなw
メスがどっちかわからなくなって1/2になるから
ツクツクイーヨー、ツクイーヨー、ツクイーヨー、ジーーーーッ だと思ってたw
他のセミが鳴き終わって、すぐに「ブラボー!!!」と叫ぶセミはいないのか?
シジュウカラで発展した動物言語学の研究のやり方もこんなだったよね。録音パターン設計して推測して試していくの面白そうだけど鳥より蝉はさらに年間におけるテスト期間が短そう
サビの部分でいい帽ー子!いい帽ー子!いい帽ー子!Yeah... って鳴くのはあれ何なのかな > ツクツクボウシ
ツクツクボウシってクリアに聞こえるから複数が重複して鳴いてないんだろうけど、上手く合いの手入れられたヤツが次のメイン張れるとか?周期ゼミとか弱肉強食って感じじゃなさそうだし?
おもしろい記事なんだけど、後半の書きぶりが感想文ぽくて ちょっと おかしかった。
Forbesの文字がなかったら、「また、虚構だろ」と思うところだった……
ライブ会場は熱狂の渦へ
3年ぶりのツクツク論文>https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/945/
ジィーーーーー ミーーーンミンミンミーーン ツクツクツクツク…ツクヂィオー カナカナカナカナカナカナカナ…
養殖するわけにもいかないもんなぁ、難しいな。セミ
見る前に書くけど、「ウィーヨン、ウィーヨン」のアイツだよな!「ツクツクボーシ、ツクツクボーシ、ウィーヨン、ウィーヨン、ツクツクボーシ、ツクツクボーシ、ウィーヨン、ウィーヨン」のアイツだよな!
ツクツクボウシは鳴いてると聴き入ってしまうけどセミも他人(蝉)の音聴いてるのね
ツクツクウィーオー ツクツクヴィーオー!
https://x.com/edmparipi/status/2083559138047709691
隣室で「イキそう」「私も!」って声がしたから「僕も!」て言ったら音聞こえなくなってわろたwwwwその後俺の部屋のドアにドンドン殴る蹴るの暴行されながら罵声浴びせられて俺息を殺してビクビクわろたwwww
おもしろー
ナイトクラブの合いの手みたいなもん。
セミのグルーヴを学習させたAIでEDMとか作ってみたい
https://youtu.be/rBgUrVd62-o 確かに別の個体がジーって被せてるな?!
ツクツクが先じゃないの!? / 「「オーシンツクツ」というメインパート」ここ、ツクツクオーシがメインパートだと思ってた
ツクツクボウシとデュエットするなんて、ボクより目立ちたがり屋にゃ!
面白いなあ.合いの手するのか.知らんかった.動画見ると確かにジーと言ってる./順序そのままで後半部分伸ばすと,合いの手が増えるのは何故なんだろう?/後半は“ハイヨース“と自分は言ってた.
2023年の記事が出典になってるので2023年の研究の続きではなくてそれそのもの。なんでいまさら?
真剣にひざまづいてプロポーズしてる横で「ハッ」「セイヤ」「ヨイサ」「ハイ!ハイ!」「ドッコイショ」「ソレソレ」とか言ってるようなもんかな。うぜえw
そろそろツクツクボウシの鳴く時期(晩夏)ですものね。
音の隙間狙ってるだけで合の手の意識はないんやろな
たのしー。合奏の方がオーディエンスを興奮させられそうな気はする。
そうしましょっ!たらそうしましょっ
“この合いの手を、求愛行動を邪魔するための「邪魔鳴き」や「妨害音」と呼ぶこともあるが、目的が不明なため、研究グループは中立的な名称として「合いの手」と呼んでいるということだ。”
ツクツクオーシ\ヨッ!/ツクツクオーシ\アソーリャ!/ってことかと思った。
セッション
合いの手入れるとか知らなかった。
素晴らしい研究。気にかけたことなかった。ノーベル、イグノーベル候補になりそう。
ツクツクボウシって名前なのに「オーシーツクツク」ってどうなの
鳥にも言語があったのがわかったし、もしかしたら、セミにも言語があるのかも。前後を入れ替えると「合いの手」が減ったみたいだし、文法があるのでは?
勝手に重ねてきてるんじゃないよって怒ってたりしない?
マジで?そんなの見た事ないぞ。あらよっと、とか言うの?
そろそろやめて俺に代われって邪魔してるのかも。
「ホーシーツクツク…ツクツクホーシツクツクホーシ」だと思ってた。/なーんでツクツクホーシ!『ジー!』なーんでツクツクホーシ!『ジー!』生きたりないからツクツクホー!あそれツクツクホーシ!ツクツクホーシ!
「鳴き声のパターンに応じてツクツクボウシの応答が変化する現象は、昆虫類では初めての発見だという。」合いの手も知らなかったけど、普段何気なく聞いてる事も新発見があるのが面白いな。
鳴き声が!付く!付く!奉仕!!
もう良いよ もう良いよ もう良いよ ジー
後半パートは、「暑いよ暑いよ暑いよジー」と聞こえる。
「ユウくんの!!!」「ちょっといいとこ見てみたい!!!」「そーれ!勃起!勃起!勃起!!」(手拍子)
祭
人間のオスと同じで、一人よりバンドを組んだ方がモテると気がついたのかな。
上方よしお師匠
ていうか、ツクツクボウシって鳴き声のサビ2種類あるよな?
「偽の声で生殖行動中の蝉を騙すのは倫理上問題がある」いう反対意見が倫理委員会で出されることはあるのだろうか?
1匹目鳴き終了の次に、合いの手入れた蝉がメインボーカルになるのかどうかも知りたい。
児玉健さん、けっこうイケメン https://youtu.be/QJE7jDGfQHA?si=BnbA9VtuYsTM54YS 最後の「ジー」ってヤツ、別の個体が鳴いてたのね。そういえば10月になっても孤独に鳴いてるヤツ、「ジー」がなかったかも
いい話だな、ツクツクボウシはアブラと違うと感じていた。「合いの手」になっているのなら妨害ではないんでは、便乗というか次のパートは俺だという、ラッパーが「yo,yo」で噛んでくる的ステージング説をとなえたい
あれはラッパーとして最後に加わっている。「バターじゃないぜ!ギーだぜ!ギー!」
ヒンヨース!ヒンヨース!ヒンヨース!ジー
最期の方だけ2重に声がするので不思議に思っていたが合いの手だったのか。長年の謎が解けた。ツクツクオーシ ツクツクオーシ イーヨーエス イーヨーエス イー(最後だけ合いの手が被さりジィーでハモる)
ブコメさんコピペミスってますよ
合いの手のことをバンドマン用語では「オカズ」(英語では fill-in)と言いますが、まさにそんな感じ。
3年前にも記事になっているのだが…… https://mainichi.jp/articles/20230817/k00/00m/040/182000c
うちでは 後半は 「トッポジージョ トッポジージョ 」と言ってる
はいはい、虚構新聞,虚構新聞
サビは「ツクツクピーオー!ツクツクピーオー!ツクツクピーオー!ッピーオー!ッピーオー!ッピーーーーーー………」って聞こえる
“セミといえばただデカイ声で鳴いているだけのやかましいヤツだと思っていたが、いろいろ考えているのだと思うと親近感を覚える” 前後のつながり踏まえても意味が分からない。
カミガタヨシオという新種の発見である
申し訳ないがセミを絶滅させる権利をなんとか貰えないか毎年神に祈ってる。マジで。虫全般無理だけどトップクラスに無理。ゴキブリより無理。マジで。怖い。いい年してるけど無理。存在が無理。
「抱けーっ!!抱けーっ!!」と煽っているのか?
ケミストリーだと思うとかっこいいじゃん(古い)
ツクリヨーシツクリヨーシツクリヨーシツクリヨーシオーシンツクツクオーシンツクツクオーシンツクツクオーシンツクツクオーシンツクツクオーシンツクツクオーシンツクツクオーシンツクツクジー(よし邪魔されない)
『この合いの手を、求愛行動を邪魔するための「邪魔鳴き」や「妨害音」と呼ぶこともあるが、目的が不明なため、研究グループは中立的な名称として「合いの手」と呼んでいるということだ』:なるほど。
セミの近くを通ると後半パートに行くため、人の気配に警戒して鳴き終わろうとしてるのかと思ってた
"合いの手がもっとも多かったのは、オリジナルのパターンであり、それも後半部に集中していた。延長バージョンにおいても同じ結果が得られた。しかし、前後を入れ替えると、どちらのパターンでも合いの手の回数は激"
Bメロかサビあたりのパートで「ドリルせんのかーい!」的な鳴き方部分無い?
ツクツクホーシか、オーシンツクツクか?
合の手ってどんなやつかピンと来ない…。それはそれとして、逆ハーでみんなでヤッてる時余った男は何やってるのか?周りで合の手入れてる…みたいなネタを思い出した
ボーシツクツク→ツクツクピーユ→ジーだと思ってる
意識して聞いてみよう
チュクチュクボーシ→ギィヨース→ギー(ギー)
“途中から「ツクリヨーシ」という後半パターンに切り替わり、数回繰り返した後に「ジー」とエンディングを迎える。面白いことに、この鳴き声に、別のオスのツクツクボウシが「ギーッ」と合いの手を入れるのだ。”
ツクツクボウシの鳴き声に合いの手を入れるオスの謎 昆虫で初発見 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
こういうのめっちゃ好き
"ところで、この合いの手を、求愛行動を邪魔するための「邪魔鳴き」や「妨害音」と呼ぶこともあるが、目的が不明なため、研究グループは中立的な名称として「合いの手」と呼んでいるということだ"
ツクツクボウシのオーシンツクツに合いの手入れてるオスがいたとは。昆虫の世界も奥が深くて面白ぇな
非常に興味深い。確かにこの合いの手は何度も聞いた事がある。
ツクツクボウシのラップバトル
ウラウチボーシ ウラウチボーシ ウラウチボーシ
歌舞伎でいう掛け声「成田屋!」か、あるいは漫才でいうツッコミ「なんでやねん!」か。
2023年に発表された研究の続きだね https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/945/ /ごめん、続きというかそのものだ
カラオケで別の人が歌ってる曲に勝手にハモってくるやつだ!今度遭遇したらそういうセミいるらしいよって教えてあげよう!
面白い!鳥とかでもありそうだけど、どうなんだろ
第二段階のツクリヨーシってちょっと分からん…ウイオーッではないのか / 合いの手 https://youtu.be/arg695Y8ZAE / ちょっと前に見たこれ好き https://x.com/Exasio/status/2079056540829614567
こういうの、すごくいいよね。自分でもできそうな研究をやって成果出してるのを見るとやられたって感じると同時にすごいと感じる。
ぎーっ!
虚構新聞じゃなかった
セミ界のハイプマン的な?
「オーシンツクツク」のパートを引き金として「ツクリヨーシ」パートで合いの手入れるってことなんやね。人間も「オーシンツクツク」が前半とみなしてるけどセミもそうなんやねえ。
突く突く奉仕!!!突く突く奉仕!!!
「ツウィヨーッ」じゃないの?……>「ツクリヨーシ」
「この合いの手を、求愛行動を邪魔するための「邪魔鳴き」や「妨害音」と呼ぶこともあるが、目的が不明なため、研究グループは中立的な名称として「合いの手」と呼んでいるということだ」
後半の聞こえ方がみんな違って面白い。私はツクジーオーに聞こえる。
後半は『ツクツクホイヨー』じゃないのか?
面白いなぁ感心する個人的には後半はウィオース ウィオース ウィオース ジーと聴こえて壮大なラストをむかえてる感が好き
ホーシツクツク!?!!?!?
『「邪魔鳴き」や「妨害音」と呼ぶこともあるが、目的が不明』
ボーシ、ツクツク、ボーシ、ツクツク、イーヨーイーヨー
あれ会話してたんか!!!!!!!!!!!
あれ別個体だったの?!?!?!/ 自分のなかでは「ウィーヨーチキチキ」なんだが
野次かもしれない \そうだー!/\いいぞー!/
ツクツクオーイシ?ツクツクマサヨシ?
“夏の短い間しか観察できず、飼育も難しいことからセミの研究事例は少ない。” 研究の難易度が高過ぎるなw
メスがどっちかわからなくなって1/2になるから
ツクツクイーヨー、ツクイーヨー、ツクイーヨー、ジーーーーッ だと思ってたw
他のセミが鳴き終わって、すぐに「ブラボー!!!」と叫ぶセミはいないのか?
シジュウカラで発展した動物言語学の研究のやり方もこんなだったよね。録音パターン設計して推測して試していくの面白そうだけど鳥より蝉はさらに年間におけるテスト期間が短そう
サビの部分でいい帽ー子!いい帽ー子!いい帽ー子!Yeah... って鳴くのはあれ何なのかな > ツクツクボウシ
ツクツクボウシってクリアに聞こえるから複数が重複して鳴いてないんだろうけど、上手く合いの手入れられたヤツが次のメイン張れるとか?周期ゼミとか弱肉強食って感じじゃなさそうだし?
おもしろい記事なんだけど、後半の書きぶりが感想文ぽくて ちょっと おかしかった。
Forbesの文字がなかったら、「また、虚構だろ」と思うところだった……
ライブ会場は熱狂の渦へ
3年ぶりのツクツク論文>https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/945/
ジィーーーーー ミーーーンミンミンミーーン ツクツクツクツク…ツクヂィオー カナカナカナカナカナカナカナ…
養殖するわけにもいかないもんなぁ、難しいな。セミ
見る前に書くけど、「ウィーヨン、ウィーヨン」のアイツだよな!「ツクツクボーシ、ツクツクボーシ、ウィーヨン、ウィーヨン、ツクツクボーシ、ツクツクボーシ、ウィーヨン、ウィーヨン」のアイツだよな!
ツクツクボウシは鳴いてると聴き入ってしまうけどセミも他人(蝉)の音聴いてるのね
ツクツクウィーオー ツクツクヴィーオー!
https://x.com/edmparipi/status/2083559138047709691
隣室で「イキそう」「私も!」って声がしたから「僕も!」て言ったら音聞こえなくなってわろたwwwwその後俺の部屋のドアにドンドン殴る蹴るの暴行されながら罵声浴びせられて俺息を殺してビクビクわろたwwww
おもしろー
ナイトクラブの合いの手みたいなもん。
セミのグルーヴを学習させたAIでEDMとか作ってみたい
https://youtu.be/rBgUrVd62-o 確かに別の個体がジーって被せてるな?!
ツクツクが先じゃないの!? / 「「オーシンツクツ」というメインパート」ここ、ツクツクオーシがメインパートだと思ってた
ツクツクボウシとデュエットするなんて、ボクより目立ちたがり屋にゃ!
面白いなあ.合いの手するのか.知らんかった.動画見ると確かにジーと言ってる./順序そのままで後半部分伸ばすと,合いの手が増えるのは何故なんだろう?/後半は“ハイヨース“と自分は言ってた.
2023年の記事が出典になってるので2023年の研究の続きではなくてそれそのもの。なんでいまさら?
真剣にひざまづいてプロポーズしてる横で「ハッ」「セイヤ」「ヨイサ」「ハイ!ハイ!」「ドッコイショ」「ソレソレ」とか言ってるようなもんかな。うぜえw
そろそろツクツクボウシの鳴く時期(晩夏)ですものね。
音の隙間狙ってるだけで合の手の意識はないんやろな
たのしー。合奏の方がオーディエンスを興奮させられそうな気はする。
そうしましょっ!たらそうしましょっ
“この合いの手を、求愛行動を邪魔するための「邪魔鳴き」や「妨害音」と呼ぶこともあるが、目的が不明なため、研究グループは中立的な名称として「合いの手」と呼んでいるということだ。”
ツクツクオーシ\ヨッ!/ツクツクオーシ\アソーリャ!/ってことかと思った。
セッション
合いの手入れるとか知らなかった。
素晴らしい研究。気にかけたことなかった。ノーベル、イグノーベル候補になりそう。
ツクツクボウシって名前なのに「オーシーツクツク」ってどうなの
鳥にも言語があったのがわかったし、もしかしたら、セミにも言語があるのかも。前後を入れ替えると「合いの手」が減ったみたいだし、文法があるのでは?
勝手に重ねてきてるんじゃないよって怒ってたりしない?
マジで?そんなの見た事ないぞ。あらよっと、とか言うの?
そろそろやめて俺に代われって邪魔してるのかも。
「ホーシーツクツク…ツクツクホーシツクツクホーシ」だと思ってた。/なーんでツクツクホーシ!『ジー!』なーんでツクツクホーシ!『ジー!』生きたりないからツクツクホー!あそれツクツクホーシ!ツクツクホーシ!
「鳴き声のパターンに応じてツクツクボウシの応答が変化する現象は、昆虫類では初めての発見だという。」合いの手も知らなかったけど、普段何気なく聞いてる事も新発見があるのが面白いな。
鳴き声が!付く!付く!奉仕!!
もう良いよ もう良いよ もう良いよ ジー
後半パートは、「暑いよ暑いよ暑いよジー」と聞こえる。
「ユウくんの!!!」「ちょっといいとこ見てみたい!!!」「そーれ!勃起!勃起!勃起!!」(手拍子)
祭
人間のオスと同じで、一人よりバンドを組んだ方がモテると気がついたのかな。
上方よしお師匠
ていうか、ツクツクボウシって鳴き声のサビ2種類あるよな?
「偽の声で生殖行動中の蝉を騙すのは倫理上問題がある」いう反対意見が倫理委員会で出されることはあるのだろうか?
1匹目鳴き終了の次に、合いの手入れた蝉がメインボーカルになるのかどうかも知りたい。
児玉健さん、けっこうイケメン https://youtu.be/QJE7jDGfQHA?si=BnbA9VtuYsTM54YS 最後の「ジー」ってヤツ、別の個体が鳴いてたのね。そういえば10月になっても孤独に鳴いてるヤツ、「ジー」がなかったかも
いい話だな、ツクツクボウシはアブラと違うと感じていた。「合いの手」になっているのなら妨害ではないんでは、便乗というか次のパートは俺だという、ラッパーが「yo,yo」で噛んでくる的ステージング説をとなえたい
あれはラッパーとして最後に加わっている。「バターじゃないぜ!ギーだぜ!ギー!」
ヒンヨース!ヒンヨース!ヒンヨース!ジー
最期の方だけ2重に声がするので不思議に思っていたが合いの手だったのか。長年の謎が解けた。ツクツクオーシ ツクツクオーシ イーヨーエス イーヨーエス イー(最後だけ合いの手が被さりジィーでハモる)
ブコメさんコピペミスってますよ
合いの手のことをバンドマン用語では「オカズ」(英語では fill-in)と言いますが、まさにそんな感じ。
3年前にも記事になっているのだが…… https://mainichi.jp/articles/20230817/k00/00m/040/182000c
うちでは 後半は 「トッポジージョ トッポジージョ 」と言ってる
はいはい、虚構新聞,虚構新聞
サビは「ツクツクピーオー!ツクツクピーオー!ツクツクピーオー!ッピーオー!ッピーオー!ッピーーーーーー………」って聞こえる
“セミといえばただデカイ声で鳴いているだけのやかましいヤツだと思っていたが、いろいろ考えているのだと思うと親近感を覚える” 前後のつながり踏まえても意味が分からない。
カミガタヨシオという新種の発見である
申し訳ないがセミを絶滅させる権利をなんとか貰えないか毎年神に祈ってる。マジで。虫全般無理だけどトップクラスに無理。ゴキブリより無理。マジで。怖い。いい年してるけど無理。存在が無理。
「抱けーっ!!抱けーっ!!」と煽っているのか?
ケミストリーだと思うとかっこいいじゃん(古い)
ツクリヨーシツクリヨーシツクリヨーシツクリヨーシオーシンツクツクオーシンツクツクオーシンツクツクオーシンツクツクオーシンツクツクオーシンツクツクオーシンツクツクオーシンツクツクジー(よし邪魔されない)
『この合いの手を、求愛行動を邪魔するための「邪魔鳴き」や「妨害音」と呼ぶこともあるが、目的が不明なため、研究グループは中立的な名称として「合いの手」と呼んでいるということだ』:なるほど。
セミの近くを通ると後半パートに行くため、人の気配に警戒して鳴き終わろうとしてるのかと思ってた
"合いの手がもっとも多かったのは、オリジナルのパターンであり、それも後半部に集中していた。延長バージョンにおいても同じ結果が得られた。しかし、前後を入れ替えると、どちらのパターンでも合いの手の回数は激"
Bメロかサビあたりのパートで「ドリルせんのかーい!」的な鳴き方部分無い?
ツクツクホーシか、オーシンツクツクか?
合の手ってどんなやつかピンと来ない…。それはそれとして、逆ハーでみんなでヤッてる時余った男は何やってるのか?周りで合の手入れてる…みたいなネタを思い出した
ボーシツクツク→ツクツクピーユ→ジーだと思ってる
意識して聞いてみよう
チュクチュクボーシ→ギィヨース→ギー(ギー)
“途中から「ツクリヨーシ」という後半パターンに切り替わり、数回繰り返した後に「ジー」とエンディングを迎える。面白いことに、この鳴き声に、別のオスのツクツクボウシが「ギーッ」と合いの手を入れるのだ。”