8月14日が命日ということで、並び替えて語呂合わせで[841=やよい]と読めますね。世界的アーティストのお悔やみ申し上げます。
R.I.P.
水玉の人?
草間彌生という言葉をおそらく5年くらい発していなかったが、今朝1歳の娘が水玉の服を着てて「草間彌生かな〜?」って言ってた矢先に訃報が…。ご冥福をお祈りします。
おお、、芸術家のヤバい負の部分は明かされるのだろうか。病気だからないだろうか。
生物的な死を迎えても、何らかの形で生き続けそうではある
しばらくこの人の良さがわからなかったけど、松本市美術館の常設展を見てこの人は凄いと理解した。ご冥福をお祈りします。
97歳だったの!?という驚きの方が先にきてしまった。
→アトリエの近所に住んでいたことがあるので、たまにお見かけすることがあった。すれ違うとき焦点の定まらない眼差しでポツポツと歩いていた姿が忘れられない。
レジェンドがついに…。松本美術館も去年のルイ・ヴィトンでの展示も見に行った。愛とメッセージに溢れてた🥹 R.I.P.
銅駝のレジェンドが R.I.P.
小説書いてるの知らなかったな。今度読んでみよう。私にとって、絵やインスタレーションで恐怖を感じることってあるんだと学ばさせていただいた芸術家でした。ご冥福をお祈りします。
合掌。残念すぎる。シカゴ美術館のギフトショップに 彌生ちゃんこけしがあって、ものすごーく悩んだが買わなかった。他にダリとかフリーダカーロとか。当時45ドルくらいだった。買えばよかったといまだに後悔してる
最後の大魔法使いレベル
死ぬまで絵筆を…どうやったらこの人みたいにエネルギッシュで生きられるかを考えねばなるまいな
ずっと生きてそうな感じだったけど、流石に無理だったか。ずっと、精力的に作品づくりをしていて、素敵でした。2011年に講演会が東北の震災の日で中止になり、参加できませんでした。残念です。愛は永久だ!
大往生だ。ありがとうございました。
意外とビジネスマンな一面がある面白い人。合掌
あらーー
草間彌生美術館が通勤途中にあるのよね。要予約で時々観光客が訪れていた模様。一度行こうと思っていた。合掌。
ご冥福をお祈りします
この人の絵はよく分からなかったが、中国で偽物の個展を見た時、この人のすごさがわかりました。 丸の配置だけで、センスってでるものなんですね。ご冥福をお祈りします。
展覧会に行ってよかったと心から感じることができた作家さんだった.新美術館での展覧会は一生忘れない.R.I.P.
もっと全然若いイメージだった。R.I.P.
草間彌生もルイヴィトンも全然好きじゃないんだけど、コラボだけは毎回欲しいと釘付けになってたなぁ。この間美術館でみたけどなんだかやっぱりわからなかった。
最後まで現役の芸術家として生涯全うできたとか幸福な一生だな
ようやく「コシノジュンコ」との区別がついた。
ご冥福をお祈りいたします。
集合体恐怖症には、見てるのがつらい芸術家だった。
「樹木希林と草間彌生どっちがどっちだゲーム」を考案して遊んでいました。ご冥福をお祈りいたします。
1999年の都現美での大回顧展で、たくさんの銀色の球体をご本人が撫でていたのを覚えている。ご冥福をお祈りします
なにかコメント書こうとしたとき、文章というより視覚イメージが浮かんだ。そういう書き込みができるといいんだけど。
そういえば気にしていなかったけど97歳だったのか。年齢を一切感じさせない強烈なエネルギーが表情にあったなぁ。
生涯現役
日本の美術は逆輸入的なところがいつもある。浮世絵しかり。彼女がヴィトンとコラボするまで知らなかった日本人も多かろう。
長生きだったのだなぁ/結構あちこちの作品や展覧会を見に行って見に行って、圧倒されることもしばしば。好きか嫌いかで言うと嫌いなのに見に行ってしまう人だったわ。
松本市美術館は、外観やエントランスから草間彌生に満ちていた
RIP
前衛芸術家つながりでオノ・ヨーコさんを思い出したが、まだお元気のようだ。
世界中のLouis Vuittonにあるロボ彌生の中で永遠に生きてそう
直島にある水玉カボチャのオブジェは、海が荒れると比較的すぐ流されるんだけど、鎖で繋がれてるから無事に戻るのよね。彼女自身も同じように何度でも甦りそうなエネルギーを感じてた。大往生だなぁ。
さすがスポニチ、草間彌生の草間彌生性を何も理解していない。水玉の女王て
個人的な解釈にすぎないけど、この方は自らの身体性/女性性と折り合いをつけるのに苦しんだ体験や統合失調症などの体験をポップに消化した結果、奇跡的にマスに受け入れられた稀有なアーティスト
ある意味ありふれた水玉模様なのに、水玉模様といえばこの人、となるまで繰り返し繰り返し作品を作り続けたのはほんとバイタリティがすごい
認知症にならず芸術と向き合っていられたの幸せだろうなあ
アーティゾン美術館にある作品は割と好きかなぁ。あと国立近代にあるのも割と良かったような。直島のかぼちゃよりは。
水玉模様のお布団にくるまって、天国でもアートを楽しんでるにゃ。お疲れ様だにゃ!
何かの個展の際のコメントで、「通帳の数字が増えていくのが楽しみ」とおっしゃってた記憶(うろ覚え)。「金銭なんて関係ない。自分が納得できる作品が作れれば。」的なキャラじゃないんかーいと思いましたね。
ぎゃー!97歳だと!?御冥福をお祈りします
全然知らなくて興味もない人の死が、はてなに3つも上がって来てて、そのことに驚いている。誰?
木口小平を想起させますな…
薄暗い展示室で、ぬいぐるみ的な触手のような、生物的恐怖感を喚起する作品に出会ったとき「すごいものを見た」と思った。メディアで大量消費されるものだけ見て、わかったつもりになる愚かさに陥らないようにしたい
たまに海外に行くと、世界の割と色んな場所にこの人の作品が飾ってあって「こんなところにも!」と思った経験が多い
横浜トリエンナーレで初めて作品を見たんだったなあ。あれから四半世紀も経つのかー
牛込界隈で暮らしたころ、牛込柳町と早稲田の間あたり(弁天町)の草間彌生美術館は日常風景だった。その向かいの病院に長年暮らす部屋があると公表されていて、存在を身近に感じた。合掌 https://dot.asahi.com/articles/-/10350
ホンカツさんは「『現代の冒険』シリーズにいい原稿を書いてきたが、話したら俗物ぶりが判ってガッカリ」という意味のことを書いてたなぁ
微笑みを排除し、世の浮力や流れではなく自分の足で立つ人生を提案し続けているのに、昼間不本意に微笑んでいる連中にとやかく言われる筋合いはないよね。機嫌よく不機嫌表情で逝ってください。
黄色のカボチャへ転生されたと思う。
これが芸術家か…
草間彌生、村上隆、奈良美智が現代日本のスター作家。幸せな人生だと満足していたことを願う。
水玉がなぜアートになるのかよくわからないまま
90歳代で亡くなる方が多い
97歳かあ。最後まで創作を続けていたのすごい。やっと安らかな世界へ行けたのかな。しかしどの記事も幻視には触れても統合失調症のことには触れないのね。
集合体恐怖症なのでちょっと苦手ですがお悔やみ申し上げます
もう死んでるのかと思ってた。でも100年後も生きているかのように忘れ去られない存在である事は間違いない。
強迫があんまりひどいもんで水玉で埋めてとかした。新潟市美で見た
作品、実物を見ると迫力があるんだよな。15年前は1枚300万円で売られてたのにあっという間に数億まで評価されるようになられた。
直前までか。プラトンは書きながら死に、木口小平は死んでもラッパを口から離さなかったと云うが、やはり描くことは執筆や楽器演奏よりも難しいのだな。
自分にとってのアートの意味を一変させた巨匠。
自分の中ではザ・アーティストってイメージの方でほんとカッコ良かった!!御冥福をお祈りします。
アーバンギャルドの水玉病、完全に草間彌生リスペクトだったなー。
自己プロデュース力に長けた胡散臭い商売人というイメージしかない
お、こっちは『無限の鏡の間』に言及してるじゃん。さすがに副題までは書けなかったか。
芸術家・草間彌生さん死去 97歳 「亡くなる直前まで絵筆を手放すことなく…」世界のアートに影響 - スポニチ Sponichi Annex 芸能
8月14日が命日ということで、並び替えて語呂合わせで[841=やよい]と読めますね。世界的アーティストのお悔やみ申し上げます。
R.I.P.
水玉の人?
草間彌生という言葉をおそらく5年くらい発していなかったが、今朝1歳の娘が水玉の服を着てて「草間彌生かな〜?」って言ってた矢先に訃報が…。ご冥福をお祈りします。
おお、、芸術家のヤバい負の部分は明かされるのだろうか。病気だからないだろうか。
生物的な死を迎えても、何らかの形で生き続けそうではある
しばらくこの人の良さがわからなかったけど、松本市美術館の常設展を見てこの人は凄いと理解した。ご冥福をお祈りします。
97歳だったの!?という驚きの方が先にきてしまった。
→アトリエの近所に住んでいたことがあるので、たまにお見かけすることがあった。すれ違うとき焦点の定まらない眼差しでポツポツと歩いていた姿が忘れられない。
レジェンドがついに…。松本美術館も去年のルイ・ヴィトンでの展示も見に行った。愛とメッセージに溢れてた🥹 R.I.P.
銅駝のレジェンドが R.I.P.
小説書いてるの知らなかったな。今度読んでみよう。私にとって、絵やインスタレーションで恐怖を感じることってあるんだと学ばさせていただいた芸術家でした。ご冥福をお祈りします。
合掌。残念すぎる。シカゴ美術館のギフトショップに 彌生ちゃんこけしがあって、ものすごーく悩んだが買わなかった。他にダリとかフリーダカーロとか。当時45ドルくらいだった。買えばよかったといまだに後悔してる
最後の大魔法使いレベル
死ぬまで絵筆を…どうやったらこの人みたいにエネルギッシュで生きられるかを考えねばなるまいな
ずっと生きてそうな感じだったけど、流石に無理だったか。ずっと、精力的に作品づくりをしていて、素敵でした。2011年に講演会が東北の震災の日で中止になり、参加できませんでした。残念です。愛は永久だ!
大往生だ。ありがとうございました。
意外とビジネスマンな一面がある面白い人。合掌
あらーー
草間彌生美術館が通勤途中にあるのよね。要予約で時々観光客が訪れていた模様。一度行こうと思っていた。合掌。
ご冥福をお祈りします
この人の絵はよく分からなかったが、中国で偽物の個展を見た時、この人のすごさがわかりました。 丸の配置だけで、センスってでるものなんですね。ご冥福をお祈りします。
展覧会に行ってよかったと心から感じることができた作家さんだった.新美術館での展覧会は一生忘れない.R.I.P.
もっと全然若いイメージだった。R.I.P.
草間彌生もルイヴィトンも全然好きじゃないんだけど、コラボだけは毎回欲しいと釘付けになってたなぁ。この間美術館でみたけどなんだかやっぱりわからなかった。
最後まで現役の芸術家として生涯全うできたとか幸福な一生だな
ようやく「コシノジュンコ」との区別がついた。
ご冥福をお祈りいたします。
集合体恐怖症には、見てるのがつらい芸術家だった。
「樹木希林と草間彌生どっちがどっちだゲーム」を考案して遊んでいました。ご冥福をお祈りいたします。
1999年の都現美での大回顧展で、たくさんの銀色の球体をご本人が撫でていたのを覚えている。ご冥福をお祈りします
なにかコメント書こうとしたとき、文章というより視覚イメージが浮かんだ。そういう書き込みができるといいんだけど。
そういえば気にしていなかったけど97歳だったのか。年齢を一切感じさせない強烈なエネルギーが表情にあったなぁ。
生涯現役
日本の美術は逆輸入的なところがいつもある。浮世絵しかり。彼女がヴィトンとコラボするまで知らなかった日本人も多かろう。
長生きだったのだなぁ/結構あちこちの作品や展覧会を見に行って見に行って、圧倒されることもしばしば。好きか嫌いかで言うと嫌いなのに見に行ってしまう人だったわ。
松本市美術館は、外観やエントランスから草間彌生に満ちていた
RIP
前衛芸術家つながりでオノ・ヨーコさんを思い出したが、まだお元気のようだ。
世界中のLouis Vuittonにあるロボ彌生の中で永遠に生きてそう
直島にある水玉カボチャのオブジェは、海が荒れると比較的すぐ流されるんだけど、鎖で繋がれてるから無事に戻るのよね。彼女自身も同じように何度でも甦りそうなエネルギーを感じてた。大往生だなぁ。
さすがスポニチ、草間彌生の草間彌生性を何も理解していない。水玉の女王て
個人的な解釈にすぎないけど、この方は自らの身体性/女性性と折り合いをつけるのに苦しんだ体験や統合失調症などの体験をポップに消化した結果、奇跡的にマスに受け入れられた稀有なアーティスト
ある意味ありふれた水玉模様なのに、水玉模様といえばこの人、となるまで繰り返し繰り返し作品を作り続けたのはほんとバイタリティがすごい
認知症にならず芸術と向き合っていられたの幸せだろうなあ
アーティゾン美術館にある作品は割と好きかなぁ。あと国立近代にあるのも割と良かったような。直島のかぼちゃよりは。
水玉模様のお布団にくるまって、天国でもアートを楽しんでるにゃ。お疲れ様だにゃ!
何かの個展の際のコメントで、「通帳の数字が増えていくのが楽しみ」とおっしゃってた記憶(うろ覚え)。「金銭なんて関係ない。自分が納得できる作品が作れれば。」的なキャラじゃないんかーいと思いましたね。
ぎゃー!97歳だと!?御冥福をお祈りします
全然知らなくて興味もない人の死が、はてなに3つも上がって来てて、そのことに驚いている。誰?
木口小平を想起させますな…
薄暗い展示室で、ぬいぐるみ的な触手のような、生物的恐怖感を喚起する作品に出会ったとき「すごいものを見た」と思った。メディアで大量消費されるものだけ見て、わかったつもりになる愚かさに陥らないようにしたい
たまに海外に行くと、世界の割と色んな場所にこの人の作品が飾ってあって「こんなところにも!」と思った経験が多い
横浜トリエンナーレで初めて作品を見たんだったなあ。あれから四半世紀も経つのかー
牛込界隈で暮らしたころ、牛込柳町と早稲田の間あたり(弁天町)の草間彌生美術館は日常風景だった。その向かいの病院に長年暮らす部屋があると公表されていて、存在を身近に感じた。合掌 https://dot.asahi.com/articles/-/10350
ホンカツさんは「『現代の冒険』シリーズにいい原稿を書いてきたが、話したら俗物ぶりが判ってガッカリ」という意味のことを書いてたなぁ
微笑みを排除し、世の浮力や流れではなく自分の足で立つ人生を提案し続けているのに、昼間不本意に微笑んでいる連中にとやかく言われる筋合いはないよね。機嫌よく不機嫌表情で逝ってください。
黄色のカボチャへ転生されたと思う。
これが芸術家か…
草間彌生、村上隆、奈良美智が現代日本のスター作家。幸せな人生だと満足していたことを願う。
水玉がなぜアートになるのかよくわからないまま
90歳代で亡くなる方が多い
97歳かあ。最後まで創作を続けていたのすごい。やっと安らかな世界へ行けたのかな。しかしどの記事も幻視には触れても統合失調症のことには触れないのね。
集合体恐怖症なのでちょっと苦手ですがお悔やみ申し上げます
もう死んでるのかと思ってた。でも100年後も生きているかのように忘れ去られない存在である事は間違いない。
強迫があんまりひどいもんで水玉で埋めてとかした。新潟市美で見た
作品、実物を見ると迫力があるんだよな。15年前は1枚300万円で売られてたのにあっという間に数億まで評価されるようになられた。
直前までか。プラトンは書きながら死に、木口小平は死んでもラッパを口から離さなかったと云うが、やはり描くことは執筆や楽器演奏よりも難しいのだな。
ご冥福をお祈りします
自分にとってのアートの意味を一変させた巨匠。
自分の中ではザ・アーティストってイメージの方でほんとカッコ良かった!!御冥福をお祈りします。
アーバンギャルドの水玉病、完全に草間彌生リスペクトだったなー。
自己プロデュース力に長けた胡散臭い商売人というイメージしかない
お、こっちは『無限の鏡の間』に言及してるじゃん。さすがに副題までは書けなかったか。