ワニw
日本以外全部沈没みたいになってる。
かつてのスレタイ大賞を彷彿とさせる愉快さw
100万回死んだワニだと100万回もよく数えたなって感心する
周知されまくって、どこかのタイミングで大喜利会場になったのだろうな
不変の鉄板ネタだな。「頭のうちどころが悪かった能の話」は読んでみたい
大好きなやつだ。覚えてないのに読みたいっていうのがまたいいよね
「100万光年未来のワニ」なら僕の横で事象の地平面に呑まれてスパゲッティーになってるよ?/「Arm Joe」って、フランス革命を舞台にした小説では最高傑作だよな。
1984て言われたら素直にジョージ・オーウェルを出すんじゃないのか普通⁈
「おい桐島、お前部活やめるのか?」これが一番好きだった。作者に代わって尋ねるスタイル
白い馬のホースでダメだった
こんな質問から答えを導き出すんだから、司書の仕事って大変だよね
「これこれちこうよれ」は悪代官なんよ
このネタ擦りすぎやろ
"唐魔族三兄弟"w
「唐魔族三兄弟」めっちゃ読みたい
積もれば積もるほどAIで十分。
AIに訊くとそこそこ答えてくれそう。と思って訊いてみたら、「唐魔族三兄弟」は答えてくれたけど、泣ける「ポッポちゃん」はダメだった。すでに福井県立図書館のページがAIにインデックスされている面もある。
アル中の話やんけ笑"君の肝臓が危ない
ケルヒャー以降涙流して笑ってしまった。間違いに対するツッコミにも笑わされた。
デジャヴを感じる記事多いなー。https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2390112
「君の膵臓をたべたい」→「君の肝臓が危ない」は全く別種の本でしょ!健康本だよね!! 江國香織の「デューク」が何故小野妹子の「ボルゾイ」と紐づくのか謎すぎる。。。
6年前も話題になってて、ブログ記事書いてた。当時のリストは759件。それから倍近くになってるのか。 https://anklelab.hatenablog.com/entry/20200919/booktitle-mistake
見に行ったら「黄色い魚の目」→「黄色い目の魚」で吹いたw
すげーw 生成AIにもできるけど人間ができる、って所に夢があるんすよ、オリンピックみたいな夢があって好き
ばかちん巡りで声出た
おい桐島、お前部活やめるのか?で笑い止まらなくなった
久々に涙が出るほど笑ったw
「鳥の学者だけどそんなに鳥が好きではない…」/野菜の学者だけど野菜は美味しいから食べるんだよ!
「唐魔族三兄弟」王岐山、李強、熊魔王
涙出てきた
覚え違いタイトル集、映画とか漫画でもできそうだな。
今日はツイてない日だったが、このまとめのお陰でよく笑えた。
フジごきげんようの音効さん並の達人だ。
今更「100日後に死ぬワニ」を読みたがる人ってなんなんだろってちょっと思った。
あー、蛇にピアスって猫に小判ってことか!!
“花ではなく地雷をください”逆ぎゃくぅ!
・・・正解!何回でもなくなりになってください、って思いました。
この程度のことならAIにやらせよう
こういう仕事は無駄でもAIにしてほしくないなぁ。人間の方がいいと思う。
こういうのはまさにAIの得意分野なので、ますます司書は厳しくなりますね。特にこれは司書が特定できた本しかリストにしていない。AIなら司書がお手上げした本も探し出せる可能性がある
福井県立図書館のこれ、定期的に見にいってジワってる。NHK夜ドラ「税金で買った本」がはじまったからかな。AIがどこまで類推できるか試してみてもいいかも
漢字一文字の間違い→正解の、早押しクイズの即答みたいなリズム感よ/ 肝臓危ないは、仲良のいいおじさん達の会話みたいでほっこりする
フレッシュ グッド デイ
ボキャブラ天国だろこれ
まあでも自分もうろ覚えのことをネットで調べるときは大体こんな感じだから笑えるけど笑えない
こんな質問から答えを導き出すんだから、司書の仕事って楽だよね
一文字もかすってないのに言いたいことは何となく解る間違いが多いのが面白い 文字の形や音でなく文字が表すものそのものの方が記憶に結びついてるのだなと思った
956司馬遼太郎じゃないの難しいな! ゴリオ爺さんといえば昔音楽雑誌でミュージシャンは多分ゴリオ爺さんの話してるのにライターがそれをわかってないのか全部「ゴリおじいさん」て書いてあるインタビューがあったわ
肝臓はこっちだったかもよ「この飲み物であなたの肝臓が危ない」(週刊現代別冊)
村上水軍の娘、メイド辞めるってよ
謎解きだなぁ
一番笑ったのがこれ、誤:小野妹子の『ボルゾイ』 →正:『デューク』江國香織。 本当に正しいのか...?
これ逆向きの脳内変換していた質問者もミステリーw「「猫に小判」から「蛇にピアス」を導き出すの優秀過ぎる」
オオカミ男のアメとムチはTLやないか
ほぼ日の「いいまつがい」は、編集の笑わせよう感が垣間見えて全く笑えなかったけど、これはオーガニックだから素直に笑えるよね。世の中の情報をキレイにつまんなくしてるもの多いよね。
余命1000年 →曹操のフリーレン
おかげさまでここ数年でいちばん免疫細胞が活性化した。笑いすぎで腹痛いわ
これこれ近う寄れヤバい 笑
“オオカミ男のアメとムチ” ここまで耐えたが無事腹筋死亡。こいつ書店のBLコーナーに平積みされてるやろ。
こういうシンプルなやつに弱い。今回のまとめにないけど、まあまあ惜しいのに妙に物騒になる「人生が片付くときめきの魔法」も好きだったな
君の肝臓が危ないでダメだった
ラジオネームとかでこういうのありがち
白い馬のホース 好き。知ってたけど覚えてなかったかその時出てなかったか?
100万回死んだワニだって?ボクも名前を忘れられがちだけど、司書さんならボクの気持ちも検索してくれるかな?癒してあげるから撫でてにゃ!
「君の肝臓が危ない」家庭の医学かな?
お茶返せ案件
好き
カフカの「ヘンタイ」→変身ですね、と即答できる気がするけど、「コレコレチコウヨレ」はしばらく寝かせておかないと難しい。普段とは違う脳の部分を司書は使ってるんだろう。
どうしてその名前の本を読みたいと思ったのか、と聞きたいのが多い。
タイトルのエッセンスや音を捉えててすごいと思う、これらを笑う気にはあんまなれないわ
これ大好き。 こんなに素直に笑い転げられるものはそうそう無い。
“こういう推論はAIが得意” これ自体は別に間違ってないけど、近傍探索用のAIが得意なタスクであることと、次の単語の近傍探索をしてるLLMに質問して結果が得られることとを混同したような発想は世間に多そう。
間違い方が良い
唐魔族三兄弟が好き過ぎる。/『頭の打ちどころが悪かった熊の話』、原題から面白いね。今度読んでみよ。
直近のタイトルは回答プロセスまで見られるので、福井県率図書館のページで見るのがおすすめ。
「うみ、ひらく みち、わたる」モーセかな?
「日日是好日」→「これこれちこうよれ」最早、天才レベル。/試してないけど、現状、AIはこういうジャンル、苦手だと思うな。駄洒落とか全然わからないもの。本のタイトルに限定されれば、また違うのかな。
司書の間違えて覚えてたもリスト化すればいいのに(´・_・`)
自分自身の話だが、「聲の形」は読み方を知っていても、なお文字面を見た瞬間に「へそのかたち」というイメージが頭に浮かんでしまう。
たまんない 笑
脳トレクイズや昔のボキャブラ天国みたい。ウケ狙いや偶然だけでは出せないワードセンス、見習いたい。
VOW魂を感じる
他の本のタイトルと混ざってるのが多いのかな。何の本と混ざってるかクイズになりそう。
「パパは弱虫反逆者」が好き😂
ヒューマンファクター、うろ覚え人力検索の宝庫。OPACじゃ出てこない。音韻や意味の特徴点を抽出して、人間が思う類似のストライクゾーンが案外広いことを前提に類似・類推検索の候補を挙げられると検索支援になる。
探し出せた経緯まで載ってる。これ自体が本になりそう。
ほとんど geminiで しのげそう 司書は 身近で genAIにより絶滅する 職種 最有力なのかも
小野妹子のボルゾイはもう言われた瞬間ギャグマンガ日和しか浮かばないやつや
笑わせてもらいました
これクソ面白くて文庫本買ったわ。ネタに事欠かない。
だめだ、ゲシュタルト崩壊を起こしてしまう
チャッピーに聞いたら全部返ってきた。Rolandの本は新作も。もう、司書のこうした特技もAIは奪ってしまうんだな。
『崖っぷちのニモ』観たいw
余命100年がシンプルで好き。長寿すぎる。
ほぼ日の言いまつがいを思い出すな
ホムンクルスでも100万回は死ねない。何秒おきに死と蘇生を繰り返すのか?w
卑怯なほど面白すぎる
こういうのAIが得意そう。
酷いハルシネーション
「余命100年」は、じわるwww
コレコレチコウヨレ で沈没しました(日々是好日)
これこれちこうよれ→日日是好日、「これ」しかあっていないんですけど、これ・・・。と思ったら、「こう」もあっているのか、これ!
誰が司書さんを一番笑かすか競争やん、これ
ニヤニヤしながら見てるだけで時間溶けるから気を付けないと
「君の肝臓が危ない」おっしゃる通りで御座います。
白い馬のホース でだめだったwww
タモリ倶楽部があれば企画されるよなぁ。
“1326 バキバキバキバキ バキたくんという絵本 →「ばけばけばけばけ ばけたくん」シリーズ 岩田明子∥著 大日本図書”……刃牙好き過ぎでしょ
VOW懐かしいなあ
ゲームだと「ファイアーエムブレム花鳥風月」、映画だと「きけ、わだみつおの声」が好き。
しかし AI に奪われる仕事の筆頭候補だなぁ。司書が AI に置き換わるというより、自分で AI に聞いて答えが分かるから司書に聞かなくなる方向で。
AI云々おっしゃってるのが非常に的外れに感じるなあ。これができるから司書さんが必要なので。
唐魔族三兄弟、西遊記のスピンオフに出てきそう
俺、だいたいの記憶がこれくらいの曖昧さで生活してる。
これすき「君の肝臓が危ない」
「これこれちこうよれ」通勤中なのに笑いこらえて変な音出た😁
「"大車輪" みたいな名前の本、カード破産とかの話」というプロンプトで「火車」(宮部みゆき)を見つけてもらったことがありますね… 自分でも福井県立図書館のこれ思い出しました笑
このシリーズがなぜ面白いかトップコメで言語化されてたありがたい。ボケじゃなくて、真面目に借りたいってのがいいんだな。勇気出して司書に聞いてくれたみんなに乾杯
このページ大好きっ!司書さんって頼りになるな〜。
IQ84は草
「一番好きだとみんなに言っていた小説のタイトルを思い出せない」という曲がある
唐魔族の三兄弟(作曲:伊藤賢治)
「限界突破×サバイバー」を「完全感覚Dreamer」と間違えてお客さんから指摘されたことのある私は何も言えずにうつむくのであった。
100万回は猫だった。…いや、「生きた」か(笑)/「007は二度死ぬ」の原題は「二回生きる」だし、そこは同じでいいや。
ローリングで『はいはい、ハリーポッターね』と思ったらローランドだった。
『白い馬のホース』でだめだった。涙が出るまで笑った。ちょっとハライチっぽいのもずるい。
面白覚え間違いネタを思いついて、わざわざ図書館に問い合わせてる勢が出てきてないか?大丈夫か?
久しぶりに大笑いさせてもらいました
こんなのでよく見つけられるなという例が多数。。
大体あってる
「白い馬のホース(スーホの白い馬)」「これこれちこうよれ(日日是好日)」 カフカの「ヘンタイ(変身)」、ほぼ下ネタやないか
「100万回生きたネコ」→「100万回死んだネコ」、「100日後に死ぬワニ」→「100万回死んだワニ」なんでそんなに100万回殺したがるのか(笑)
そんなに読書家でもないけど、ピンと来るやつ結構あるぞ
「小野妹子の『ボルゾイ』」だけ、どうやって正解に辿り着いたのか本当に気になる。
笑いすぎて涙が出た。こういうtogetterは大歓迎
これはニヤニヤできるレベル超えてるよ。電車で読んじゃダメ! (「君の肝臓が危ない」で決壊)
小4の息子から「陽キャの歌手の人が人殺しを見ちゃったせいで狙われて、宗教のところに逃げ込んで、そこには白と黒の服で十字架を持った人がいた」って映画のヒント言われてAIに聞いたら天使にラブソングをだった。
100万回はオーバーキルが過ぎる。
めっちゃおもろい
白い馬のホース大好き
面白い本がいっぱい。鳥類学者、いいよね。
坂の上と言ってて坂の上じゃないんかい…。まさかの途中…
「こういう推論はAIが得意」とか言ってる人はAIに夢を見すぎ。タイトルはともかく「泣ける話」とか「ミニスカートの女の子が賞を取った」とかいう手がかりは今のAIには無理。AIが知ってる本の内容はAmazonレビュー程度。
声出して笑ってる
こういうのは、当事者だけでやってるなら素朴でいいけど、ネットに公開することで悪ふざけ問い合わせするのが増えていると想像。そろそろスタッフも飽きて負担になってるかもね。
ひさびさにみてもおもろいな
元の本を知ってさえいればなんとかいけそう(というかいけた)なのが多いけど、図書館の検索システムでたどり着くのは難しそう。やはり本の知識が大きいんだろな。
全部面白い.個人的に「オオカミ男のアメとムチ」が好き.だれか書いてほしい.
「100万回死んだワニ」から怒涛の三連撃、言い間違い、うろ覚え…福井県立図書館の「覚え違いタイトル集」が更新されたが、これで本を探し出せる司書さんがすごい
ワニw
日本以外全部沈没みたいになってる。
かつてのスレタイ大賞を彷彿とさせる愉快さw
100万回死んだワニだと100万回もよく数えたなって感心する
周知されまくって、どこかのタイミングで大喜利会場になったのだろうな
不変の鉄板ネタだな。「頭のうちどころが悪かった能の話」は読んでみたい
大好きなやつだ。覚えてないのに読みたいっていうのがまたいいよね
「100万光年未来のワニ」なら僕の横で事象の地平面に呑まれてスパゲッティーになってるよ?/「Arm Joe」って、フランス革命を舞台にした小説では最高傑作だよな。
1984て言われたら素直にジョージ・オーウェルを出すんじゃないのか普通⁈
「おい桐島、お前部活やめるのか?」これが一番好きだった。作者に代わって尋ねるスタイル
白い馬のホースでダメだった
こんな質問から答えを導き出すんだから、司書の仕事って大変だよね
「これこれちこうよれ」は悪代官なんよ
このネタ擦りすぎやろ
"唐魔族三兄弟"w
「唐魔族三兄弟」めっちゃ読みたい
積もれば積もるほどAIで十分。
AIに訊くとそこそこ答えてくれそう。と思って訊いてみたら、「唐魔族三兄弟」は答えてくれたけど、泣ける「ポッポちゃん」はダメだった。すでに福井県立図書館のページがAIにインデックスされている面もある。
アル中の話やんけ笑"君の肝臓が危ない
ケルヒャー以降涙流して笑ってしまった。間違いに対するツッコミにも笑わされた。
デジャヴを感じる記事多いなー。https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2390112
「君の膵臓をたべたい」→「君の肝臓が危ない」は全く別種の本でしょ!健康本だよね!! 江國香織の「デューク」が何故小野妹子の「ボルゾイ」と紐づくのか謎すぎる。。。
6年前も話題になってて、ブログ記事書いてた。当時のリストは759件。それから倍近くになってるのか。 https://anklelab.hatenablog.com/entry/20200919/booktitle-mistake
見に行ったら「黄色い魚の目」→「黄色い目の魚」で吹いたw
すげーw 生成AIにもできるけど人間ができる、って所に夢があるんすよ、オリンピックみたいな夢があって好き
ばかちん巡りで声出た
おい桐島、お前部活やめるのか?で笑い止まらなくなった
久々に涙が出るほど笑ったw
「鳥の学者だけどそんなに鳥が好きではない…」/野菜の学者だけど野菜は美味しいから食べるんだよ!
「唐魔族三兄弟」王岐山、李強、熊魔王
涙出てきた
覚え違いタイトル集、映画とか漫画でもできそうだな。
今日はツイてない日だったが、このまとめのお陰でよく笑えた。
フジごきげんようの音効さん並の達人だ。
今更「100日後に死ぬワニ」を読みたがる人ってなんなんだろってちょっと思った。
あー、蛇にピアスって猫に小判ってことか!!
“花ではなく地雷をください”逆ぎゃくぅ!
・・・正解!何回でもなくなりになってください、って思いました。
この程度のことならAIにやらせよう
こういう仕事は無駄でもAIにしてほしくないなぁ。人間の方がいいと思う。
こういうのはまさにAIの得意分野なので、ますます司書は厳しくなりますね。特にこれは司書が特定できた本しかリストにしていない。AIなら司書がお手上げした本も探し出せる可能性がある
福井県立図書館のこれ、定期的に見にいってジワってる。NHK夜ドラ「税金で買った本」がはじまったからかな。AIがどこまで類推できるか試してみてもいいかも
漢字一文字の間違い→正解の、早押しクイズの即答みたいなリズム感よ/ 肝臓危ないは、仲良のいいおじさん達の会話みたいでほっこりする
フレッシュ グッド デイ
ボキャブラ天国だろこれ
まあでも自分もうろ覚えのことをネットで調べるときは大体こんな感じだから笑えるけど笑えない
こんな質問から答えを導き出すんだから、司書の仕事って楽だよね
一文字もかすってないのに言いたいことは何となく解る間違いが多いのが面白い 文字の形や音でなく文字が表すものそのものの方が記憶に結びついてるのだなと思った
956司馬遼太郎じゃないの難しいな! ゴリオ爺さんといえば昔音楽雑誌でミュージシャンは多分ゴリオ爺さんの話してるのにライターがそれをわかってないのか全部「ゴリおじいさん」て書いてあるインタビューがあったわ
肝臓はこっちだったかもよ「この飲み物であなたの肝臓が危ない」(週刊現代別冊)
村上水軍の娘、メイド辞めるってよ
謎解きだなぁ
一番笑ったのがこれ、誤:小野妹子の『ボルゾイ』 →正:『デューク』江國香織。 本当に正しいのか...?
これ逆向きの脳内変換していた質問者もミステリーw「「猫に小判」から「蛇にピアス」を導き出すの優秀過ぎる」
オオカミ男のアメとムチはTLやないか
ほぼ日の「いいまつがい」は、編集の笑わせよう感が垣間見えて全く笑えなかったけど、これはオーガニックだから素直に笑えるよね。世の中の情報をキレイにつまんなくしてるもの多いよね。
余命1000年 →曹操のフリーレン
おかげさまでここ数年でいちばん免疫細胞が活性化した。笑いすぎで腹痛いわ
これこれ近う寄れヤバい 笑
“オオカミ男のアメとムチ” ここまで耐えたが無事腹筋死亡。こいつ書店のBLコーナーに平積みされてるやろ。
こういうシンプルなやつに弱い。今回のまとめにないけど、まあまあ惜しいのに妙に物騒になる「人生が片付くときめきの魔法」も好きだったな
君の肝臓が危ないでダメだった
ラジオネームとかでこういうのありがち
白い馬のホース 好き。知ってたけど覚えてなかったかその時出てなかったか?
100万回死んだワニだって?ボクも名前を忘れられがちだけど、司書さんならボクの気持ちも検索してくれるかな?癒してあげるから撫でてにゃ!
「君の肝臓が危ない」家庭の医学かな?
お茶返せ案件
好き
カフカの「ヘンタイ」→変身ですね、と即答できる気がするけど、「コレコレチコウヨレ」はしばらく寝かせておかないと難しい。普段とは違う脳の部分を司書は使ってるんだろう。
どうしてその名前の本を読みたいと思ったのか、と聞きたいのが多い。
タイトルのエッセンスや音を捉えててすごいと思う、これらを笑う気にはあんまなれないわ
これ大好き。 こんなに素直に笑い転げられるものはそうそう無い。
“こういう推論はAIが得意” これ自体は別に間違ってないけど、近傍探索用のAIが得意なタスクであることと、次の単語の近傍探索をしてるLLMに質問して結果が得られることとを混同したような発想は世間に多そう。
間違い方が良い
唐魔族三兄弟が好き過ぎる。/『頭の打ちどころが悪かった熊の話』、原題から面白いね。今度読んでみよ。
直近のタイトルは回答プロセスまで見られるので、福井県率図書館のページで見るのがおすすめ。
「うみ、ひらく みち、わたる」モーセかな?
「日日是好日」→「これこれちこうよれ」最早、天才レベル。/試してないけど、現状、AIはこういうジャンル、苦手だと思うな。駄洒落とか全然わからないもの。本のタイトルに限定されれば、また違うのかな。
司書の間違えて覚えてたもリスト化すればいいのに(´・_・`)
自分自身の話だが、「聲の形」は読み方を知っていても、なお文字面を見た瞬間に「へそのかたち」というイメージが頭に浮かんでしまう。
たまんない 笑
脳トレクイズや昔のボキャブラ天国みたい。ウケ狙いや偶然だけでは出せないワードセンス、見習いたい。
VOW魂を感じる
他の本のタイトルと混ざってるのが多いのかな。何の本と混ざってるかクイズになりそう。
「パパは弱虫反逆者」が好き😂
ヒューマンファクター、うろ覚え人力検索の宝庫。OPACじゃ出てこない。音韻や意味の特徴点を抽出して、人間が思う類似のストライクゾーンが案外広いことを前提に類似・類推検索の候補を挙げられると検索支援になる。
探し出せた経緯まで載ってる。これ自体が本になりそう。
ほとんど geminiで しのげそう 司書は 身近で genAIにより絶滅する 職種 最有力なのかも
小野妹子のボルゾイはもう言われた瞬間ギャグマンガ日和しか浮かばないやつや
笑わせてもらいました
これクソ面白くて文庫本買ったわ。ネタに事欠かない。
だめだ、ゲシュタルト崩壊を起こしてしまう
チャッピーに聞いたら全部返ってきた。Rolandの本は新作も。もう、司書のこうした特技もAIは奪ってしまうんだな。
『崖っぷちのニモ』観たいw
余命100年がシンプルで好き。長寿すぎる。
ほぼ日の言いまつがいを思い出すな
ホムンクルスでも100万回は死ねない。何秒おきに死と蘇生を繰り返すのか?w
卑怯なほど面白すぎる
こういうのAIが得意そう。
酷いハルシネーション
「余命100年」は、じわるwww
コレコレチコウヨレ で沈没しました(日々是好日)
これこれちこうよれ→日日是好日、「これ」しかあっていないんですけど、これ・・・。と思ったら、「こう」もあっているのか、これ!
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白い馬のホース でだめだったwww
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VOW懐かしいなあ
ゲームだと「ファイアーエムブレム花鳥風月」、映画だと「きけ、わだみつおの声」が好き。
しかし AI に奪われる仕事の筆頭候補だなぁ。司書が AI に置き換わるというより、自分で AI に聞いて答えが分かるから司書に聞かなくなる方向で。
AI云々おっしゃってるのが非常に的外れに感じるなあ。これができるから司書さんが必要なので。
唐魔族三兄弟、西遊記のスピンオフに出てきそう
俺、だいたいの記憶がこれくらいの曖昧さで生活してる。
これすき「君の肝臓が危ない」
「これこれちこうよれ」通勤中なのに笑いこらえて変な音出た😁
「"大車輪" みたいな名前の本、カード破産とかの話」というプロンプトで「火車」(宮部みゆき)を見つけてもらったことがありますね… 自分でも福井県立図書館のこれ思い出しました笑
このシリーズがなぜ面白いかトップコメで言語化されてたありがたい。ボケじゃなくて、真面目に借りたいってのがいいんだな。勇気出して司書に聞いてくれたみんなに乾杯
このページ大好きっ!司書さんって頼りになるな〜。
IQ84は草
「一番好きだとみんなに言っていた小説のタイトルを思い出せない」という曲がある
唐魔族の三兄弟(作曲:伊藤賢治)
「限界突破×サバイバー」を「完全感覚Dreamer」と間違えてお客さんから指摘されたことのある私は何も言えずにうつむくのであった。
100万回は猫だった。…いや、「生きた」か(笑)/「007は二度死ぬ」の原題は「二回生きる」だし、そこは同じでいいや。
ローリングで『はいはい、ハリーポッターね』と思ったらローランドだった。
『白い馬のホース』でだめだった。涙が出るまで笑った。ちょっとハライチっぽいのもずるい。
面白覚え間違いネタを思いついて、わざわざ図書館に問い合わせてる勢が出てきてないか?大丈夫か?
久しぶりに大笑いさせてもらいました
こんなのでよく見つけられるなという例が多数。。
大体あってる
「白い馬のホース(スーホの白い馬)」「これこれちこうよれ(日日是好日)」 カフカの「ヘンタイ(変身)」、ほぼ下ネタやないか
「100万回生きたネコ」→「100万回死んだネコ」、「100日後に死ぬワニ」→「100万回死んだワニ」なんでそんなに100万回殺したがるのか(笑)
そんなに読書家でもないけど、ピンと来るやつ結構あるぞ
「小野妹子の『ボルゾイ』」だけ、どうやって正解に辿り着いたのか本当に気になる。
笑いすぎて涙が出た。こういうtogetterは大歓迎
これはニヤニヤできるレベル超えてるよ。電車で読んじゃダメ! (「君の肝臓が危ない」で決壊)
小4の息子から「陽キャの歌手の人が人殺しを見ちゃったせいで狙われて、宗教のところに逃げ込んで、そこには白と黒の服で十字架を持った人がいた」って映画のヒント言われてAIに聞いたら天使にラブソングをだった。
100万回はオーバーキルが過ぎる。
めっちゃおもろい
白い馬のホース大好き
面白い本がいっぱい。鳥類学者、いいよね。
坂の上と言ってて坂の上じゃないんかい…。まさかの途中…
「こういう推論はAIが得意」とか言ってる人はAIに夢を見すぎ。タイトルはともかく「泣ける話」とか「ミニスカートの女の子が賞を取った」とかいう手がかりは今のAIには無理。AIが知ってる本の内容はAmazonレビュー程度。
声出して笑ってる
こういうのは、当事者だけでやってるなら素朴でいいけど、ネットに公開することで悪ふざけ問い合わせするのが増えていると想像。そろそろスタッフも飽きて負担になってるかもね。
ひさびさにみてもおもろいな
元の本を知ってさえいればなんとかいけそう(というかいけた)なのが多いけど、図書館の検索システムでたどり着くのは難しそう。やはり本の知識が大きいんだろな。
全部面白い.個人的に「オオカミ男のアメとムチ」が好き.だれか書いてほしい.