いくつかコメントされてるように非母語話者からすると理不尽じゃなかろーかw/日本語にこういう例(文脈共有されてなきゃ分かるわけないのに避けるべきとされる表現)あるだろうか、それこそコメントにある淫夢とかか?
外人はほんとうに自分に合わせろという圧力すごいな。 日本で乾杯のチンチン言ったって「そういうもんなんだ」って尊重すらしてくれるのに
なんで英語に縦読みがあんだよ
そんなの通じるほうが少ないよ。
天幕のジャードゥーガル5話、ドレゲネ「あなたを暗殺するために奴隷を派遣しました」→オゴタイ「なら仕方ないね、解散」→一同「えぇぇ!」の流れで、海外からSee you next Tuesday!!とミーム的にめっちゃコメントついてた
まーなるほどなと思いつつも、これ言われたら知るかバカともおもうだろうな
日本人てこういう細かい言い回しを異常に気にするよね。「お疲れ様」をなんて言うか、とか。そんなこと気にするレベルに達してないでしょ
c*ntつったら鉄道のカーブで左右のレールがどの程度高低差があるかってことなんすよ(テツ
別にそのビジネスの場では知らないんだろなで済むけど、普通に現地の街中で言っちゃって変なのに絡まれる可能性あるから、教えてくれてありがたいじゃん。みんなが優しいかなんか分からんもん。
一部地域、属性が使っているスラングなんか知るかよ
もしかして火曜日じゃなくて木曜日もダメ?
気にし過ぎ、俺達ゃノンネイティブだ、堂々と行こう
非ネイティブが普通の顔して変なこと言っててもそんなに大ごとにはしないしならんよな。気をつけるに越したことはないけども。
まさにこの名前の過激なバンドがいて、なんでこんな能天気な名前なの?と疑問を抱いて調べたので、知ってた。
いつからNGになったのか気になる(前世紀あるいは前前世紀でも言われていたの?)。また、イギリス国王もこういうことを意識しているのだろうか。
Tuesday girlってそういう…
CUNT 「未熟さとは、他人の指導なしでは自分の知性を使うことができないということである」
英語、世界共通語なんだからこういうスラングは捨てないと。あとknifeとかのkなんとかしろ。お前表音記号なんだぞ
気にするんならなんて言ったらいいんだろ。next timeでも成立しちゃうし…。ChatGPTは気にすんなって言ってるからまあいいか。
イギリス人はわりと気軽に使うやつだ
縦読みみたいなもん?そんなにオ◯ンコのことばっか考えているのか。中学生かよ。
教えてくれてありがとうって自分だったら思うな。他で変な恥はかきたくないし
ともだちんこ的な
こじつけにも見えるけど、そんなもんなんかね
英語むずかしすぎ/……といえば純粋理性批判/青い梅の子
外国語って、スラングばっかだよなー。もう、使う必要なくね?日本語で書くから、そっちで翻訳してよ、っていいたい。
来週木曜日ならいいのかな?
じゃあ、次の火曜日に会いたいときは「CUNT!」って言えばいいんだね?
NZだといい奴って意味で男に"Good cunt"って言うんだと。どういうことやねん。
いや、一般的ではない。これをスラングだと認識する地域・階層が変。下衆。
旅行先で家族でもめまして、アメリカ、リオデジャネイロ、マカオとみんなバラバラなので、間をとって有馬温泉にしました。(C)夢路いとし・喜味こいし
普通にsee you next timeとかって聞く気が
普通の日本語のはずが淫夢語録に触れるので使われづらいみたいな話か
暑そうだね、という意図で「You look so hot.」と言ってしまって爆笑されたことを思い出した。まあ外国語の恥はかき捨ての精神でいきたい。
See you next week on Tuesday. と言いかえればOK。 頭文字を繋げて、侮蔑・卑わい系スラング(c-word)が発生するアクロニムはわからんのが多くて嫌
例えば日本語学習者が愛する人のことを愛人と言ったら日本人が止めるのと似たようなもんか。文字通りに行ったら別の意味になるトラップ
“See you が CU next の N Tuesday の T を並べると”
都市伝説すぎ
知らなかった
くだらない、ビジネスの場でノンネイティブ相手にそんなこと気にしないでしょ。こういうのでキャッキャする人向こうにもいるのね
Thursdayはいいの?Tだけど?
どう考えてもSee you next Tuesdayがそういうネットスラングだって知ったポス主の嘘松でしょ。ビジネスの場で非ネイティブの取引先相手にリアルで通じるかわからないようなネットスラングの講釈垂れる奴なんて居ないよ。
バカバカしい。日本語で「アソコ見て!」と言われて「ぐへへ、アソコ見てほしいの?」って聞くようなもんやでこれ。
んなわけないです、CUNTって略したなら兎も角。単にバカにされてるか、言ってる人がすごいバカなだけです。自分の頭で考えようよ。成功って性交と同じ音で卑猥だからサクセスって言おうとか言ってるのと同レベル。
教えてくれるの、いい相手じゃん。こちとら黙ってクスクス笑いがちな国だもの。
See you next Tuesday ! /それcuntって意味だよ/Shut up Fuck off you c***
こういうのはどの言語でもある。カツオがcazzoと似たようなもんだよ。知らないふりしてわざと使わない限り怒られないので、ワイは恐れんぞ。
そもそもCUNTって学校で習わんだろう。自分はフランス書院文庫とかで知ったが
“国際的なカンパニー”に遊ばれてない?海外オケでわざと譜面番号69あたりでミスして指揮者に“69から”と言わせて喜ぶところがあるというネタをふと思いだしたり。音楽関係者そういうの好きそう(偏見)
純粋理性批判🟰 経験から独立して世界をそのまま認識することはできないみたいな話。あKantやったわ。ごめん。
これは知らなかった。なるほどねー。
国際的なカンパニーと仕事をしていて、「たまげたなぁ」と言ったら日本語圏では絶対に言ってはいけないと教えてくれた
じゃあ、女性器の名称を叫びたいときは「CUNT!」って言えばいいんだね?
慣用表現でもない俗語など知る必要はない。
新保さんのコピペ思い出した
それやったら、See you next time.もあかんやんけ。
深読みしすぎだろ
みなさんは英語を国際語として使ってらっしゃるんでしょう?(大英帝国の悪行を追認して)それならローカルなスラングなんかどうでもよいのではないでしょうか? 国際語使いたいのか米英人に憧れてるのかアホなのか
日本で言う「月がきれいですね」みたいなもので、その用法が有名になってしまったので、まるで違う意味が付与されてしまうことはままある。海外の人からすればいちゃもんレベルだが想起されてしまうのだから仕方ない
Fuck you next Tuesday! なら誤解が発生しなくて良いのでは
棘米のNGワード集サイトにFaggotが同性愛者差別用語と書いてあって語源を調べたら女性差別に突き当たった。要は下等な女みたいで役立たずのオカマ的な意味らしい。楽器の名前と紛らわしいだろカス
さらにI(アイ)を付けるとカンチとなり、日本語では「セック◯しよ」というスラングになるので注意が必要⋯古いな
国際的なカンパニーって言い方が、馬鹿っぽいよね。
国際的なカンパニーでは近畿は禁忌 https://www.kindai.ac.jp/news-pr/news-release/2016/03/007750.html
そうなんだ、知らなかった…。
「See you next Tuesday!」「まずいですよ!」
金太マスカット切るみたいなもんやろ
"国際的なカンパニー" 神羅かよ。
火曜日は出歩くな
国際的なカンパニーと仕事をしていて、「See you next Tuesday!」と笑顔で言ったら、「英語圏では絶対言ってはいけない」と教えてくれた→実はスラングで女性器を意味する
いくつかコメントされてるように非母語話者からすると理不尽じゃなかろーかw/日本語にこういう例(文脈共有されてなきゃ分かるわけないのに避けるべきとされる表現)あるだろうか、それこそコメントにある淫夢とかか?
外人はほんとうに自分に合わせろという圧力すごいな。 日本で乾杯のチンチン言ったって「そういうもんなんだ」って尊重すらしてくれるのに
なんで英語に縦読みがあんだよ
そんなの通じるほうが少ないよ。
天幕のジャードゥーガル5話、ドレゲネ「あなたを暗殺するために奴隷を派遣しました」→オゴタイ「なら仕方ないね、解散」→一同「えぇぇ!」の流れで、海外からSee you next Tuesday!!とミーム的にめっちゃコメントついてた
まーなるほどなと思いつつも、これ言われたら知るかバカともおもうだろうな
日本人てこういう細かい言い回しを異常に気にするよね。「お疲れ様」をなんて言うか、とか。そんなこと気にするレベルに達してないでしょ
c*ntつったら鉄道のカーブで左右のレールがどの程度高低差があるかってことなんすよ(テツ
別にそのビジネスの場では知らないんだろなで済むけど、普通に現地の街中で言っちゃって変なのに絡まれる可能性あるから、教えてくれてありがたいじゃん。みんなが優しいかなんか分からんもん。
一部地域、属性が使っているスラングなんか知るかよ
もしかして火曜日じゃなくて木曜日もダメ?
気にし過ぎ、俺達ゃノンネイティブだ、堂々と行こう
非ネイティブが普通の顔して変なこと言っててもそんなに大ごとにはしないしならんよな。気をつけるに越したことはないけども。
まさにこの名前の過激なバンドがいて、なんでこんな能天気な名前なの?と疑問を抱いて調べたので、知ってた。
いつからNGになったのか気になる(前世紀あるいは前前世紀でも言われていたの?)。また、イギリス国王もこういうことを意識しているのだろうか。
Tuesday girlってそういう…
CUNT 「未熟さとは、他人の指導なしでは自分の知性を使うことができないということである」
英語、世界共通語なんだからこういうスラングは捨てないと。あとknifeとかのkなんとかしろ。お前表音記号なんだぞ
気にするんならなんて言ったらいいんだろ。next timeでも成立しちゃうし…。ChatGPTは気にすんなって言ってるからまあいいか。
イギリス人はわりと気軽に使うやつだ
縦読みみたいなもん?そんなにオ◯ンコのことばっか考えているのか。中学生かよ。
教えてくれてありがとうって自分だったら思うな。他で変な恥はかきたくないし
ともだちんこ的な
こじつけにも見えるけど、そんなもんなんかね
英語むずかしすぎ/……といえば純粋理性批判/青い梅の子
外国語って、スラングばっかだよなー。もう、使う必要なくね?日本語で書くから、そっちで翻訳してよ、っていいたい。
来週木曜日ならいいのかな?
じゃあ、次の火曜日に会いたいときは「CUNT!」って言えばいいんだね?
NZだといい奴って意味で男に"Good cunt"って言うんだと。どういうことやねん。
いや、一般的ではない。これをスラングだと認識する地域・階層が変。下衆。
旅行先で家族でもめまして、アメリカ、リオデジャネイロ、マカオとみんなバラバラなので、間をとって有馬温泉にしました。(C)夢路いとし・喜味こいし
普通にsee you next timeとかって聞く気が
普通の日本語のはずが淫夢語録に触れるので使われづらいみたいな話か
暑そうだね、という意図で「You look so hot.」と言ってしまって爆笑されたことを思い出した。まあ外国語の恥はかき捨ての精神でいきたい。
See you next week on Tuesday. と言いかえればOK。 頭文字を繋げて、侮蔑・卑わい系スラング(c-word)が発生するアクロニムはわからんのが多くて嫌
例えば日本語学習者が愛する人のことを愛人と言ったら日本人が止めるのと似たようなもんか。文字通りに行ったら別の意味になるトラップ
“See you が CU next の N Tuesday の T を並べると”
都市伝説すぎ
知らなかった
くだらない、ビジネスの場でノンネイティブ相手にそんなこと気にしないでしょ。こういうのでキャッキャする人向こうにもいるのね
Thursdayはいいの?Tだけど?
どう考えてもSee you next Tuesdayがそういうネットスラングだって知ったポス主の嘘松でしょ。ビジネスの場で非ネイティブの取引先相手にリアルで通じるかわからないようなネットスラングの講釈垂れる奴なんて居ないよ。
バカバカしい。日本語で「アソコ見て!」と言われて「ぐへへ、アソコ見てほしいの?」って聞くようなもんやでこれ。
んなわけないです、CUNTって略したなら兎も角。単にバカにされてるか、言ってる人がすごいバカなだけです。自分の頭で考えようよ。成功って性交と同じ音で卑猥だからサクセスって言おうとか言ってるのと同レベル。
教えてくれるの、いい相手じゃん。こちとら黙ってクスクス笑いがちな国だもの。
See you next Tuesday ! /それcuntって意味だよ/Shut up Fuck off you c***
こういうのはどの言語でもある。カツオがcazzoと似たようなもんだよ。知らないふりしてわざと使わない限り怒られないので、ワイは恐れんぞ。
そもそもCUNTって学校で習わんだろう。自分はフランス書院文庫とかで知ったが
“国際的なカンパニー”に遊ばれてない?海外オケでわざと譜面番号69あたりでミスして指揮者に“69から”と言わせて喜ぶところがあるというネタをふと思いだしたり。音楽関係者そういうの好きそう(偏見)
純粋理性批判🟰 経験から独立して世界をそのまま認識することはできないみたいな話。あKantやったわ。ごめん。
これは知らなかった。なるほどねー。
国際的なカンパニーと仕事をしていて、「たまげたなぁ」と言ったら日本語圏では絶対に言ってはいけないと教えてくれた
じゃあ、女性器の名称を叫びたいときは「CUNT!」って言えばいいんだね?
慣用表現でもない俗語など知る必要はない。
新保さんのコピペ思い出した
それやったら、See you next time.もあかんやんけ。
深読みしすぎだろ
みなさんは英語を国際語として使ってらっしゃるんでしょう?(大英帝国の悪行を追認して)それならローカルなスラングなんかどうでもよいのではないでしょうか? 国際語使いたいのか米英人に憧れてるのかアホなのか
日本で言う「月がきれいですね」みたいなもので、その用法が有名になってしまったので、まるで違う意味が付与されてしまうことはままある。海外の人からすればいちゃもんレベルだが想起されてしまうのだから仕方ない
Fuck you next Tuesday! なら誤解が発生しなくて良いのでは
棘米のNGワード集サイトにFaggotが同性愛者差別用語と書いてあって語源を調べたら女性差別に突き当たった。要は下等な女みたいで役立たずのオカマ的な意味らしい。楽器の名前と紛らわしいだろカス
さらにI(アイ)を付けるとカンチとなり、日本語では「セック◯しよ」というスラングになるので注意が必要⋯古いな
国際的なカンパニーって言い方が、馬鹿っぽいよね。
国際的なカンパニーでは近畿は禁忌 https://www.kindai.ac.jp/news-pr/news-release/2016/03/007750.html
そうなんだ、知らなかった…。
「See you next Tuesday!」「まずいですよ!」
金太マスカット切るみたいなもんやろ
"国際的なカンパニー" 神羅かよ。
火曜日は出歩くな