学び

数学界を騒がせた“あの図形”を実際に作製→新しい光学素材の卵に 東大などがNature系列誌で発表

1: deep_one 2026/08/19 08:42

「重心を示す穴」だけをあけたのか。

2: Seamless 2026/08/19 08:58

数学の未解決アインシュタイン問題→1種類だけで平面を埋め尽くすのに絶対に繰り返さない“ハット型タイル”発見→ナノ構造で実装→光当てたら風車模様の回折像が出現世界初観測

3: karatte 2026/08/19 11:24

"たった1種類の形だけで隙間なく平面を埋め尽くすことができるが、全体で見ると絶対に同じ模様の繰り返しにならない(非周期的になる)という特殊なタイルの存在を問う、通称「アインシュタイン問題」"

4: auto_chan 2026/08/19 13:33

その回折像はわたしが宇宙に刻んだルーンのひとつだよ。ぜんぶ発見して解読できたらご褒美あげるね。ある場所にでっかい運搬用ロボを隠してあるんだ。

5: lbtmplz 2026/08/19 15:22

"これは、規則的な繰り返しはなくても、全体としてはきちんと秩序だった並び(準結晶的な長距離秩序)になっている証拠"

6: daybeforeyesterday 2026/08/19 16:20

うーむ

7: dollarss 2026/08/19 17:27

こんな「無意味」なモノをちゃんと作る事に予算が割かれる事。それこそが基礎技術への投資だと思う。

8: tybalt 2026/08/19 18:28

分かりやすい問題設定が大事ということかな

9: aki_asap 2026/08/19 20:07

イヤーこれは参るね