”自分を向上させるために読んでいるわけではない。答えのない問いが少し気になり、本がそれを和らげてくれるから読むのだ。その趣味は、何も予定のない夜にその気質が姿を現したものなのである。”
こういう文脈で読書を趣味だと言われると、かなり違和感がある。趣味としての読書は否定しないが、何を読むかで全然違うし、読書は知識の習得に直結するので、いわゆる趣味とは別枠では。
経験則、面接などで自己紹介する場合、読書を含める人ってすごく多い。
本当は「心理学者が解説、知能の高い人の趣味は『はてブ』 1300件の研究で判明」のはずなんだが……🤔
これあれですね、寿命が長い人が一番口にしているのは水、っていうのと近いですね。
はてブばっかりやってるから知能どんどん低くなってるんだ😔
ダヴィンチコードを最後に読書してない。買った最後の本は「ケーキの切れない非行少年たち」だが読まずにそのまま
趣味欄に書く理由が一つ増えたな
油断すると脳が短期的な強い情報刺激を得られるSNS(はてブ)に引き寄せられるので、オーディオブックはゆったりした気分に切り替えられていいんだよねー
実感に合う。本の内容よりも、ラノベでもエッセイでも良いから読んで活字慣れ&思考慣れ&認知欲求の快感を得た量の方が思考力への影響が大きいと感じる。何でもそうだが上達には「努力」しないの大事よね。
図書館がオンラインで予約サービスが出来るので毎週取りに行くタスクができ結果的に読むことに追い込まれてるので趣味と言えん泣。締切は効く。今夜も読まなきゃ
特に趣味というような意識もなく日常的に本は読んでいる。趣味というより習慣かも。
かなりのタイトル詐欺。『1300件以上の研究を統合し』のリンク先 https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC10266031/ に読書(reading)という単語は登場しない(内容吟味したかったが、心理学用語が分からないとまるで歯が立たない感で断念
↓内容吟味できないならコメントするなよw 読めないなら詐欺なんて強い言葉で決めつけるなよw お前こそが詐欺師だろw
記事は,1. 結晶性知能(知識に基づく知能)がある,2. 認知欲求は「知識に基づく知能」と相関する(←1300のメタ分析),3. 認知欲求が高いと読書で知識を増やす(だろう)というもの。タイトルを直接示す研究は無い。
何か自分にとって難しいことについて考えてないと死ぬ感覚はある。
ChatGPT登場以来、積読が増える一方だ。読む暇ないんだけど。
ママ友は漫画でも読んでくれたらと切望してた。今の子らはYouTubeに流れてて児童書は瀕死だと思われ言わずもがな10年後、20年後の社会は……
本には限定しないけど、情報摂取しないと死んじゃう感覚はある。質とか種類とかは興味が無くて、とにかく文字を読みたい。結晶性知能が高い→知的好奇心が高く本とか読む→さらに結晶性知能が上がるってループか
「読書」「映画鑑賞」は無趣味と同義だと思ってた頃もあった。今ではどちらも記載できやしない。
では、読書が好きでたまらない読書家と、長文の記事を書くのが趣味の者の知性は、どちらが高いのか気になったが、双方で必要とされる能力が全く異なるために比較できないようだ。
最も信頼できる知的習慣は、同時に最も負担の少ないものの1つであるということだ。だからこそ、多くの人がそれを手放してしまうのだろう。
知能の高い人に読書習慣がある→納得。読書習慣がある人≠知能が高い。むーん。
原題: The No. 1 Hobby Most Highly Intelligent People Have, By A Psychologist/"知的好奇心という気質が、知識量と読書行動の両方に現れている可能性がある"程度の話やね
知能の高い人の趣味が読書だとしても、読書を趣味とする人の知能が必ず高いとは限らない。自分は読書時間はあるが速度が遅いので量はさほど多くないし、つまり知能が低いほうなんだと思う。
知能が高くて、気になることがあるなら、ずっとチャッピーと会話してるとおもうけど。
画面で読んでも効果ないから本を読めと大事なことが分かりくい日本語で書いてある。原文は冒頭のまとめで「Screens don't count the same way. Leisure reading on screens barely tracks with comprehension; books still hold the real edge」と分かりやすい
“心理学者はそれを「認知欲求」と呼ぶ。努力を要する思考を求め、それを楽しむ比較的安定した傾向のことだ。”
それはそう
これから読むんだけど、体重が多い人が好きなのは食事、みたいなタイトルだな。読んだら感想書く。/読んだ。だいたいあってた
はてブは?
活字で情報収集するのが効率的ではあるよな。音声や映像より圧縮されてて高速だし。
訳文ひどすぎる
読書は私の中で趣味なので、どんな本を読むかで違うよね。勉強で読んでたら、知能につながるかもね。関係ないけど、ポケモンカードは文章がややこしく、最後まで読まないと理解できないから、凄い日本語の勉強になる
小学校のときの夏休みの読書感想文が「国語辞典」だったアイツ、元気かな。これが天才かと思ったもんだ。
内容よりも量と多様性が重要ということだと、要はインプットが必要という話であって、本である必要はないんじゃね?
空き時間に本を読んでいてほしいのはある。スマホ依存症はやめましょう。
知能が高いだけで博識というわけじゃ無い人もいるんだよな。読む本が偏ってたりすると。
なんて言うか…そらそう…っていう。帰納法的な。でも演繹じゃないんですよね。本を読んでる冊数と学力は比例しないらしい。知能は知らないけども。
趣味が読書だからと言って必ずしも(
これは誤り。ソースは俺。知能高くないので
文章が難解である "文章を読む場合と聴く場合で理解度はおおむね同等だと示されており、オーディオブックも読書に含めてよい"
知能の高い人ははてブに集合している。その逆はXにいる。
そら知的じゃないと読めないからな
やはりな!ブクマカはブコメを読書するので知能が高いのだ!
判明してなかった
Forbes、PRSIDENT、東洋経済のこの手の記事は、努力したくないけど優越感は欲しい層向けに、「アンタすごいんやで。やれば出来る子なんや、本当は」という情報を供給してるように見える。足元見られているようで不愉快
記事の見出しはかなり飛躍している。 小説を何冊読めば推論力が上がる、という話ではない。証拠が支持しているのは、もっと地味な変化——語彙と背景知識が広がり、次の情報を吸収しやすくなる、という累積効果だ。
それはそうだろうけどその逆、読書すれば知能は高まる、は成立しないし多くの人はそう逆理解してしまうのが罪
足が速い人の趣味は「スポーツ」みたいなもんだな。結晶性や流動性はKABC-Ⅱを知ってれば分かる知識ではある。
文章は万能ではないが一番それに近い(その万能への近さが人に誤解させるんだけど)。とにかく読めば何かが手に入り、その何かの社会的な有用性はともかくとして、読む前よりプラスになる。負がプラスされる場合も…
こういうことをいう奴がいるから、子どもに「本読んでえらいわね~」みたいなことを言うやつがいるのか。読書はただの娯楽なのにw
おれは中学ごろ本を読まずにゲームやインターネットからインプットする人生を生きてみるぞという決意をした記憶があり、結果として単純に思考の持続力がなくすぐにキャパオーバーする人間ができたので皆本は読もう
今北産業
ぼくはラノベ読んでいたので知能高いです(キリッ
読書の他にどんな趣味があるか気になるな。知識欲や好奇心の行き着く先が読書なのは普通すぎる答えだ。
常人の知能なんて五十歩百歩、団栗の背比べだからまあなんでもいいよ(趣味が特にない低学歴談)
心理学者が解説、知能の高い人の趣味は「読書」 1300件の研究で判明 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
”自分を向上させるために読んでいるわけではない。答えのない問いが少し気になり、本がそれを和らげてくれるから読むのだ。その趣味は、何も予定のない夜にその気質が姿を現したものなのである。”
こういう文脈で読書を趣味だと言われると、かなり違和感がある。趣味としての読書は否定しないが、何を読むかで全然違うし、読書は知識の習得に直結するので、いわゆる趣味とは別枠では。
経験則、面接などで自己紹介する場合、読書を含める人ってすごく多い。
本当は「心理学者が解説、知能の高い人の趣味は『はてブ』 1300件の研究で判明」のはずなんだが……🤔
これあれですね、寿命が長い人が一番口にしているのは水、っていうのと近いですね。
はてブばっかりやってるから知能どんどん低くなってるんだ😔
ダヴィンチコードを最後に読書してない。買った最後の本は「ケーキの切れない非行少年たち」だが読まずにそのまま
趣味欄に書く理由が一つ増えたな
油断すると脳が短期的な強い情報刺激を得られるSNS(はてブ)に引き寄せられるので、オーディオブックはゆったりした気分に切り替えられていいんだよねー
実感に合う。本の内容よりも、ラノベでもエッセイでも良いから読んで活字慣れ&思考慣れ&認知欲求の快感を得た量の方が思考力への影響が大きいと感じる。何でもそうだが上達には「努力」しないの大事よね。
図書館がオンラインで予約サービスが出来るので毎週取りに行くタスクができ結果的に読むことに追い込まれてるので趣味と言えん泣。締切は効く。今夜も読まなきゃ
特に趣味というような意識もなく日常的に本は読んでいる。趣味というより習慣かも。
かなりのタイトル詐欺。『1300件以上の研究を統合し』のリンク先 https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC10266031/ に読書(reading)という単語は登場しない(内容吟味したかったが、心理学用語が分からないとまるで歯が立たない感で断念
↓内容吟味できないならコメントするなよw 読めないなら詐欺なんて強い言葉で決めつけるなよw お前こそが詐欺師だろw
記事は,1. 結晶性知能(知識に基づく知能)がある,2. 認知欲求は「知識に基づく知能」と相関する(←1300のメタ分析),3. 認知欲求が高いと読書で知識を増やす(だろう)というもの。タイトルを直接示す研究は無い。
何か自分にとって難しいことについて考えてないと死ぬ感覚はある。
ChatGPT登場以来、積読が増える一方だ。読む暇ないんだけど。
ママ友は漫画でも読んでくれたらと切望してた。今の子らはYouTubeに流れてて児童書は瀕死だと思われ言わずもがな10年後、20年後の社会は……
本には限定しないけど、情報摂取しないと死んじゃう感覚はある。質とか種類とかは興味が無くて、とにかく文字を読みたい。結晶性知能が高い→知的好奇心が高く本とか読む→さらに結晶性知能が上がるってループか
「読書」「映画鑑賞」は無趣味と同義だと思ってた頃もあった。今ではどちらも記載できやしない。
では、読書が好きでたまらない読書家と、長文の記事を書くのが趣味の者の知性は、どちらが高いのか気になったが、双方で必要とされる能力が全く異なるために比較できないようだ。
最も信頼できる知的習慣は、同時に最も負担の少ないものの1つであるということだ。だからこそ、多くの人がそれを手放してしまうのだろう。
知能の高い人に読書習慣がある→納得。読書習慣がある人≠知能が高い。むーん。
原題: The No. 1 Hobby Most Highly Intelligent People Have, By A Psychologist/"知的好奇心という気質が、知識量と読書行動の両方に現れている可能性がある"程度の話やね
知能の高い人の趣味が読書だとしても、読書を趣味とする人の知能が必ず高いとは限らない。自分は読書時間はあるが速度が遅いので量はさほど多くないし、つまり知能が低いほうなんだと思う。
知能が高くて、気になることがあるなら、ずっとチャッピーと会話してるとおもうけど。
画面で読んでも効果ないから本を読めと大事なことが分かりくい日本語で書いてある。原文は冒頭のまとめで「Screens don't count the same way. Leisure reading on screens barely tracks with comprehension; books still hold the real edge」と分かりやすい
“心理学者はそれを「認知欲求」と呼ぶ。努力を要する思考を求め、それを楽しむ比較的安定した傾向のことだ。”
それはそう
これから読むんだけど、体重が多い人が好きなのは食事、みたいなタイトルだな。読んだら感想書く。/読んだ。だいたいあってた
はてブは?
活字で情報収集するのが効率的ではあるよな。音声や映像より圧縮されてて高速だし。
訳文ひどすぎる
読書は私の中で趣味なので、どんな本を読むかで違うよね。勉強で読んでたら、知能につながるかもね。関係ないけど、ポケモンカードは文章がややこしく、最後まで読まないと理解できないから、凄い日本語の勉強になる
小学校のときの夏休みの読書感想文が「国語辞典」だったアイツ、元気かな。これが天才かと思ったもんだ。
内容よりも量と多様性が重要ということだと、要はインプットが必要という話であって、本である必要はないんじゃね?
空き時間に本を読んでいてほしいのはある。スマホ依存症はやめましょう。
知能が高いだけで博識というわけじゃ無い人もいるんだよな。読む本が偏ってたりすると。
なんて言うか…そらそう…っていう。帰納法的な。でも演繹じゃないんですよね。本を読んでる冊数と学力は比例しないらしい。知能は知らないけども。
趣味が読書だからと言って必ずしも(
これは誤り。ソースは俺。知能高くないので
文章が難解である "文章を読む場合と聴く場合で理解度はおおむね同等だと示されており、オーディオブックも読書に含めてよい"
知能の高い人ははてブに集合している。その逆はXにいる。
そら知的じゃないと読めないからな
やはりな!ブクマカはブコメを読書するので知能が高いのだ!
判明してなかった
Forbes、PRSIDENT、東洋経済のこの手の記事は、努力したくないけど優越感は欲しい層向けに、「アンタすごいんやで。やれば出来る子なんや、本当は」という情報を供給してるように見える。足元見られているようで不愉快
記事の見出しはかなり飛躍している。 小説を何冊読めば推論力が上がる、という話ではない。証拠が支持しているのは、もっと地味な変化——語彙と背景知識が広がり、次の情報を吸収しやすくなる、という累積効果だ。
それはそうだろうけどその逆、読書すれば知能は高まる、は成立しないし多くの人はそう逆理解してしまうのが罪
足が速い人の趣味は「スポーツ」みたいなもんだな。結晶性や流動性はKABC-Ⅱを知ってれば分かる知識ではある。
文章は万能ではないが一番それに近い(その万能への近さが人に誤解させるんだけど)。とにかく読めば何かが手に入り、その何かの社会的な有用性はともかくとして、読む前よりプラスになる。負がプラスされる場合も…
こういうことをいう奴がいるから、子どもに「本読んでえらいわね~」みたいなことを言うやつがいるのか。読書はただの娯楽なのにw
おれは中学ごろ本を読まずにゲームやインターネットからインプットする人生を生きてみるぞという決意をした記憶があり、結果として単純に思考の持続力がなくすぐにキャパオーバーする人間ができたので皆本は読もう
今北産業
ぼくはラノベ読んでいたので知能高いです(キリッ
読書の他にどんな趣味があるか気になるな。知識欲や好奇心の行き着く先が読書なのは普通すぎる答えだ。
常人の知能なんて五十歩百歩、団栗の背比べだからまあなんでもいいよ(趣味が特にない低学歴談)