休むとタイム上がる!!!!!!!!!!
"その中間、「きついけれど、なんとか耐えられる」ペースは、走り終えたときに一番「練習した感」が残る" ああっ耳が痛い
勉強や知的活動なんかでもこういう節はある気がする。半端な追い込みよりも楽なことで量を稼ぎつつガチできつい追い込みをする構成のほうが成果を上げるというのは。
こうなると「解釈」はほぼコンテンツ盗用批判へのエクスキューズのような印象も帯びる。AIで労なく全文要約できる時代には購買欲を残す意味のあったアフィリエイトも駆逐されそうな予感はある
なお、ゆっくり走っても膝は痛くなる(泣
LowSlowDistanceってことなんすかね。ゆっくりでも心拍数結構上がっちゃうし上がらないペースだと早歩きとほぼ変わらなくて物足りなくてペース上げちゃうんだよなあ。
ナイキが8年前ぐらいにランアプリの中で言ってたやつだ
「高みをめざすアップヒルアスリートのトレーニングマニュアル」にもほぼ同じ事が書いてあった。ひびの練習はゆっくり。スピード練習はレースの前だけでいいと。練習メニューも出ているこっちのほうがお勧め。
要約?解釈?
痩せたければ、大食いしろ?
比喩じゃなかった
8020って時間のことなのかな?80分LSD走って翌日全力で20分追い込むなら結構大変な気がする。
私の場合、ランニング中に「楽に会話」ができたのは20代まで。中年になった今ではどんなに低ペースでもランニングでは息が上がるし、ウォーキングでもペースが早いと息が上がる。
ゆっくり走れば速くなるというか、無駄に追い込み過ぎて潰れてしまう人が多い印象を受ける。高負荷のトレーニングは週に2〜3回。残りは低負荷にし、その時にLSDを組み入れると良いよ。高負荷前に疲労を抜くことが重要
この本勧められて買ったけど良かったわ。ただ、トップクラスだと80の方でも早いんだよね。要は会話できるようなペースで長く走れるようにすべき。
サイクリングと似た考え方だ。高強度を火木。低強度を水金。土にロング。日にリカバリーかレスト。月レストにすると自分はちょうど良い。低強度は慣れると心拍120-130位になるよ。膝の痛みはケイデンスを上げましょう
これは本当
会話できる楽なペース(4分/km)
ゾーン2の低心拍走、心拍数優先、範囲超え・上り坂は歩く。プラスのペース走。夏場は特に楽だしこれでLT値も上がった。ゆっくり走るからフォームが崩れて膝にくる。自分は接地の足が内側向いてた。
筋トレも高強度を連続すると骨や筋肉のダメージも大きく疲労も残るし回復に時間がかかるもんなあ。低強度や中強度で持久力つけて、今の限界を測り出力を上げるのに高強度を一つまみが心肺機能強化にも丁度よさそう。
ペースによらず元々長距離は辛いし、遅く走るのは結構難しい。助力のあるシューズだと勝手にペースが上がっちゃう。遅く走りたいときはあえて進みにくいシューズにしているけど距離の進まなさを感じて辛い。
80/20の内容、トータルをどう設計するかということなのかな。ところで詳しく書きすぎで著作者としてはおいおいって思わないだろうか。
こんなに中身を詳細に書いてしまっても引用の範囲になるのかしら
なるほど、もう本買わなくていいな
昔そんなようなタイトルの本があったが、苦痛なくらいゆっくりでしか走らないという話だったような。それとは違うらしい。
"「普通に会話できるか」が低強度の実用的な目安に"/"成果が見えなくても待て"
【本要約】80/20 RUNNING ゆっくり走れば、速くなる【解釈】|pairu
休むとタイム上がる!!!!!!!!!!
"その中間、「きついけれど、なんとか耐えられる」ペースは、走り終えたときに一番「練習した感」が残る" ああっ耳が痛い
勉強や知的活動なんかでもこういう節はある気がする。半端な追い込みよりも楽なことで量を稼ぎつつガチできつい追い込みをする構成のほうが成果を上げるというのは。
こうなると「解釈」はほぼコンテンツ盗用批判へのエクスキューズのような印象も帯びる。AIで労なく全文要約できる時代には購買欲を残す意味のあったアフィリエイトも駆逐されそうな予感はある
なお、ゆっくり走っても膝は痛くなる(泣
LowSlowDistanceってことなんすかね。ゆっくりでも心拍数結構上がっちゃうし上がらないペースだと早歩きとほぼ変わらなくて物足りなくてペース上げちゃうんだよなあ。
ナイキが8年前ぐらいにランアプリの中で言ってたやつだ
「高みをめざすアップヒルアスリートのトレーニングマニュアル」にもほぼ同じ事が書いてあった。ひびの練習はゆっくり。スピード練習はレースの前だけでいいと。練習メニューも出ているこっちのほうがお勧め。
要約?解釈?
痩せたければ、大食いしろ?
比喩じゃなかった
8020って時間のことなのかな?80分LSD走って翌日全力で20分追い込むなら結構大変な気がする。
私の場合、ランニング中に「楽に会話」ができたのは20代まで。中年になった今ではどんなに低ペースでもランニングでは息が上がるし、ウォーキングでもペースが早いと息が上がる。
ゆっくり走れば速くなるというか、無駄に追い込み過ぎて潰れてしまう人が多い印象を受ける。高負荷のトレーニングは週に2〜3回。残りは低負荷にし、その時にLSDを組み入れると良いよ。高負荷前に疲労を抜くことが重要
この本勧められて買ったけど良かったわ。ただ、トップクラスだと80の方でも早いんだよね。要は会話できるようなペースで長く走れるようにすべき。
サイクリングと似た考え方だ。高強度を火木。低強度を水金。土にロング。日にリカバリーかレスト。月レストにすると自分はちょうど良い。低強度は慣れると心拍120-130位になるよ。膝の痛みはケイデンスを上げましょう
これは本当
会話できる楽なペース(4分/km)
ゾーン2の低心拍走、心拍数優先、範囲超え・上り坂は歩く。プラスのペース走。夏場は特に楽だしこれでLT値も上がった。ゆっくり走るからフォームが崩れて膝にくる。自分は接地の足が内側向いてた。
筋トレも高強度を連続すると骨や筋肉のダメージも大きく疲労も残るし回復に時間がかかるもんなあ。低強度や中強度で持久力つけて、今の限界を測り出力を上げるのに高強度を一つまみが心肺機能強化にも丁度よさそう。
ペースによらず元々長距離は辛いし、遅く走るのは結構難しい。助力のあるシューズだと勝手にペースが上がっちゃう。遅く走りたいときはあえて進みにくいシューズにしているけど距離の進まなさを感じて辛い。
80/20の内容、トータルをどう設計するかということなのかな。ところで詳しく書きすぎで著作者としてはおいおいって思わないだろうか。
こんなに中身を詳細に書いてしまっても引用の範囲になるのかしら
なるほど、もう本買わなくていいな
昔そんなようなタイトルの本があったが、苦痛なくらいゆっくりでしか走らないという話だったような。それとは違うらしい。
"「普通に会話できるか」が低強度の実用的な目安に"/"成果が見えなくても待て"