本当におっさんの妄想?おばさんの妄想がもよ? ''コンビニで見かける女の不幸の作品レディコミ系の絵柄ばっかだから女向けだろ 男であれ取る人見たことない 邪推するなら【俺】じゃなくて【私】の方が近いんでは''
小野小町と玉造小町が混同されていて、さらに「卒塔婆小町」までも誤解されている。
平安や室町の昔から人間やってるバトルのテンプレが全く進化してなくて草生える
男性でも女性でも、結婚してても、していなくても、子供いても、いなくても、加齢は進むし、一般的に言われる美からは遠ざかるのは生物の定めでしょ。我が身世にふるながめせしまに。
いうて創作のテンプレって歴史が下っても骨子は変わらんのではとは思う。特に恋愛が絡むと、どこかしら人間の本能的なトコにクローズアップするもんだからねえ
誰かを見下したとこで、自分の現状は変わらない(どころか堕ちていく)麻薬のように見下しを続けても仕方ない。と、逆張りコメント。
玉造小町壮衰書 https://kotobank.jp/word/%E7%8E%89%E9%80%A0%E5%B0%8F%E7%94%BA%E5%A3%AE%E8%A1%B0%E6%9B%B8-850501 作者は不明。袖に振るのではなく、むしろ結婚反対されるが家没落で結婚できるようになる話みたいだけど…諸行無常だね
光源氏ですらおっさんになってモテなくなるエピ
クレしんのまつざか先生みたい。原作者の都合で殺されちゃったもんな、元カレ。
これもおっさんのせいなの
エッ、これも男のせいなの・・・?
ドラマ「やまとなでしこ」を引き合いに出してる人の説明が無茶苦茶で笑ってしまった。そんな解釈の仕方があるのかと。
他人から異性として愛される事が自己肯定感と直結してる人生なんて、遅かれ早かれみじめなものよ。
エジプトにもギリシャにもシュメールにもありそう
ババ抜きはもともと「Old Maid」っていうイギリスのカードゲームで、行かず後家みたいな意味の侮蔑語だよ。
この発端になった37歳女オタクはほぼ全女性納得のキンタマ文だったから今回に関してはオジ用夢小説だしオジ用ざまあだしオジポルノだった 小町九相図みたいな女が美しいのが悪い的な他責思考まじで怖いよね
ヤクザが実はいい人だとか、お偉いさんがフランクだとか
togetterは卒塔婆小町くらいちゃんとコピペしろ
後家=未亡人。「行かず後家」は結婚してない女性を指す(揶揄する)言葉で、若くて美貌があってえり好みした人を直接に指し示す表現ではないのに変な風に議論が展開してる。
架空の話だけではなく、現実にも相当痛いのがいるからね。歳をとってから私が入っていっても注目されないようになった、エイジズムであり差別だって真面目な顔して言ってる元女優とか。
ブクマカもツイッタラーも男女問わず他人の不幸好きだろ。それも昔調子乗ってた奴が落ちぶれて惨めに暮らしてる姿なんてサイコーじゃねえか
若くて美貌があって無敵だった女性は大半が年取っても美人で無敵なのでこういうのはおっさんの妄想です。年取って後悔するのは若いというだけでチヤホヤされてて勘違いしちゃった人です
随分前にカナダ人から『後家』と『行かず後家』の違いを聞かれたことを思い出した。どこで覚えたか知らんが後者は悪口なので使っちゃダメだと釘を刺した。
『九相図』も肉体の儚さを説くものだから、身寄りのない身を後悔するというものではない。そもそも平安時代はほとんど風葬といってよいもので、家族がいようがいまいが『九相図』の光景は当たり前だった。
〈NHKで放送してたドラマで、憧れのバリキャリ叔母さんの孤独死を機にアラフォー主人公が終活を模索する作品〉原作マンガはまだ連載中。「ひとりでしにたい」 https://comic-days.com/episode/13933686331605609012
若い頃からデブスで男性との交際に無縁だった知人が40代で初めて男性と交際出来たらしいが、余りにも対人経験が無さすぎて男性側からすぐ振られたらしい。そういう女性はもっと哀れすぎると思うがどうなんだ?
「九相図 」にも小野小町がモデルとされた絵があるよね。
待て待て待てやまとなでしこはそんなドラマじゃないぞ。つい最近見返したら松嶋菜々子のセリフのほとんどがウソで構成されていて表情のみで語るという、むちゃくちゃ高度な演出で度肝を抜かれたわ
「えっ、友達の話すか?」
結婚してるか否かは、幸福とまったく関係ないし、ましてや人格の良さとも関係ない。結局、社会がリベラルになり切れないのは、婚姻制度が存在してるからだろう。結婚は、差別の温床である。
そう言えば、九相図は孔雀王で知りました。//どうでもいいけど「54歳の独身おばさんが配信者に1000万円貢いで推し活し、金銭トラブル起こして母を殺害」独身?この人、旦那と子供いたんじゃなかったっけ?
卒塔婆小町はもう少し上品に書いてるが、この手の話異性愛どっぷりというか性依存に近いヤバ男がホモフォビアしたりLGBTを病気扱いするのの派生なんだろうなと。どっちが病気なんだかね。
「結婚して子どもがいること」を古来より成功とイメージさせてきたのは、ヒトが生き続けるための生存戦略
「やるべきことをやらずに痛い目をみる」は老若男女問わず王道の作劇。で、「結婚=やるべきこと」だったのはそういう時代が背景にあるからで、現代の弱男向けの女ざまぁ作劇とは根本が違うでしょう。
カタルシスを与える構造のお話の一つだと。最近だとスカッとジャパ◯とかね。
そこまでしておっさんをディスりたいんですかという感想
20台で美人な人はそのまま美人だろと思うが、子供は成長期前後で順位ガラリと変わったなという感覚がある
卒塔婆小町なら、ちょうどワールドイズダンシングでやってるな。
昔は結婚は女性のライフラインだったからそういうのもあったかもだけど今は独り身の女性だと勤続年数相応の稼ぎがあったりするからみんな自由に生きてるのでそういう話も薄れていくかもね。
あれはどんな需要で置いてるんだろうな... 好きな人は闇深いと思う。『コンビニで見かける女の不幸の作品レディコミ系』
小野小町の「花の色は移りにけりないたづらにわが身世にふるながめせしまに」を都合よく解釈しているのではなくて?この歌は題詠だから、個人的な特定の背景があるわけではない。
日本初のミスコンテストで1位となった末弘ヒロ子は敗戦直後ごろ「曲がった腰と丸くなった背中、両手にリューマチを患っている老女」となり、大甥の山下洋輔にカイブツと呼ばれていたが、当時まだ50代だった
2020年の試算で年収200万円以下の40~64歳の独身女性は概ね200万人ほどこれをどう見るか http://blog.livedoor.jp/brothertom/archives/81040731.html
九相図の解釈も無茶苦茶や/「女三界に家なし」の通り根深い差別はあったが九相図とは結びつかんわ
卒塔婆小町は仏教思想が強い話で、単純に「若くて美貌があった小野小町が醜くなってザマァw」みたいな話ではないよ…。解釈は色々あると思うけど、諸行無常を知り、執着を捨てることが主題では
これ系はおじアタックとおなじ事してる人がネットで目立つだけだと思うぞ
そもそも近年って未婚の後悔を口にするのは男が多く女はむしろ結婚しなかった自分の選択を正当化する傾向が強いと思う
やまとなでしこの時代の月9でオッサンの方見た話やるわけないでしょう/例の増田から派生した話題だろうけどまとめられてる投稿がわざとか?というくらい頓珍漢なのばかり
トップコメは婚活も恋活もしたことないな。好きじゃない表現だが穴モテを勘違いした女性は30から急激に増える。本当にいい女は30までに売り切れる
人間性終わってる夫やその実家と縁を持ち子供をもうけてしまい、20年近く育てなきゃいけない女の方が後悔してて、しかし表明できない数は多いような。/幸せな結婚だけなら幾つでもできるよね。
若い頃からクソザコなのでセーフ
実際、構造的に増えてる。構造『バンコクや香港、ソウル、東京に集まる独身女性「私は贅沢は言ってない、結婚後もこの街に住みたいというささやかな願いよ」⇒独身男性の10%しか見えなくなる』。で、未婚高齢化も増え
スター集めてるブコメの火力が高くてワロタ。人類みな平等なんて幻想なんだ、、!くそー!/てきとうです
「卒塔婆小町」ってすごい語感だな
普通に実例がゴロゴロしてる訳なんですが.../一回男性側からの婚活体験談でも聞いてみれば?レットオーシャンに化け物がうようよしてますよ
女性は男性と違って未婚のまま歳を取ったら保てるのよ、体型も容姿も何もかも。会社の高齢独身お姉様みんなキラキラしてるよ、自分だけに投資できるから。既婚で子供産んだ方が体型崩れるし老化速度がエグい。
おば山月記を思い出した。 https://kakuyomu.jp/works/822139846685566262
観阿弥に言及するなら、世阿弥の「風姿花伝」くらい読んどけよ。年食って若い時の花が失われても残る花こそ真の花だと書いてあるぞ。
花の色は うつりにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに
30過ぎて独身の美人は、上品でのほほんとした超絶お嬢の超絶美人以外会った事ないな。残りのマジ美人はみんな30前に結婚したなあ。十人並みよりは美人位の人は美人カウントしません。
よくわからんけど「男にとって脳汁ドバドバストーリー」だという主張に「それ昔からテンプレ」というのは反論とか意趣返しになってるの?
歳取っても美人で無敵って妄想ヤバ過ぎんだろ
男に言い寄られ他者より良い扱いを受けることに価値を置いているか次第だろう。美魔女に寄ってくる男はいるが数は減りほぼ既婚者だ。全く問題ない人もいるだろうし、問題ある人もいるだろう
油断美人、行き遅れ、孤美魔女、老美女、婆美、旧美人
よくある没落ものだけどね。若くて綺麗な女は相当な強者なので転落する(したように見える)のが面白いのだと思う。素材の良さは本人の努力じゃないから余計に。こんなんで喜ぶのもイージー。
さすがに無敵レベルの人は本人が望むなら結婚してるような。。癖が強かったり偏った思想が強かったりする美人だと望んだようにはいかない例もありそうだが
それまさに「日本国」だろ。バブル時代はモテたのよと昔の自慢しかない
誰だって歳はとるし劣化する。容姿だけでなくセンスや知的能力だって。それを自覚しないで他人に指摘してるのは滑稽。35歳過ぎた自分は信用するな
イングマール・ベルイマンの「叫びとささやき」おすすめ。結婚しようがしまいが人生は地獄。
ツッコミが勉強になる。
「調子に乗ってた若い女がBBAになってしまい、急にアプローチしてきたがもう遅い」というラノベ思いついたんだけどどうかな?
ほんとトップブコメどおりでガチの美貌は年齢なんかに全然負けないんだよなあ。整形がどれだけ一般化してもどうしょうもなく差が出るよ
“男にとっては脳汁ドバドバストーリーなんだろう” ってあるけどこう言う話が好きな女もそれなりにいる気がするけど
これさ、男はマジで50超えるまで気が付かないでいつまでも30前後の女と問題なく結婚できると思ってて後悔がだいぶ後なんだよね。真夏の怪談だよな。
「やまとなでしこ」な男は魚屋に逃避していただけの才気あふれる数学者だったわけだから、結局はシンデレラストーリーだと思う。例えに出すのはちょっと違う。
女とは違う形で勘違いして未婚のまま歳取って後悔する男もいる。共通するのは高齢の両親を見て初めて独身のデメリットに気づくところ。
男の願望とか言ってる女あまりにも認知が歪んでんな……。大昔から現代までクソほど観測されている女の末路の一つでしかない。女の妄想はマジできつい
モテといえど結婚する気のない男性ばかりを惹きつけてる可能性。遊びたい男性側の気持ちを見抜ける知性が必要
それより中年すぎても「オレってまだまだイケる」とニヤつく男の方が、と思う。
未婚で後悔する〜あたりが嘘では?単に「チヤホヤされた結果、無敵を拗らせてただ嫌われる存在になる」人はよくいるよ。自分からアプローチしたり、気を利かせる訓練が積めないんだ、選ぶか拒絶しかできない。
いけず後家になっても後悔なんかする必要ないよ。ツイフェミになって社会全般にうざ絡みすれば楽しいと思うよ(´・ω・`)
“『卒都婆小町』は、外見は老い衰えても「私の心にはまだ花が咲いている」と語る作品なので、その解釈は少し違うと思います。”/https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%85%A7%E6%98%A5%E5%B0%BC(それに美貌の価値は各人それぞれやから
Schadenfreude
どっちかというと既婚女が好きそうなストーリーやん。身内ポケモンバトルが好きな界隈にとってはポケモンすら持てなかった奴らの存在はカーストのセーフティネットだろう
かつての高嶺の花でも今ならワンチャン、と、ワンチャンがだめだったらバカにして飯ウマ、という両方の楽しみ方ができるのである。
最後に「よくレディコミの題材になってるから女向けじゃねーの」というツッコミもあるが、トップブコメのように男のせいにしたい向きも少なくないようで
男版はヘルマン・ヘッセの「知と愛」読んだ後、自分もこうなったら嫌だな〜と思いながら生きてたらこうなってしまった(涙)
要は酸っぱい葡萄の豊富なバリエーションにすぎないのよ。
若くて美貌があった頃は無敵だったが、未婚のまま年をとり後悔する女という話、姿形を変えて存在するが、実は室町時代から存在した「令和ツイッタラーもちょっと躊躇する」
本当におっさんの妄想?おばさんの妄想がもよ? ''コンビニで見かける女の不幸の作品レディコミ系の絵柄ばっかだから女向けだろ 男であれ取る人見たことない 邪推するなら【俺】じゃなくて【私】の方が近いんでは''
小野小町と玉造小町が混同されていて、さらに「卒塔婆小町」までも誤解されている。
平安や室町の昔から人間やってるバトルのテンプレが全く進化してなくて草生える
男性でも女性でも、結婚してても、していなくても、子供いても、いなくても、加齢は進むし、一般的に言われる美からは遠ざかるのは生物の定めでしょ。我が身世にふるながめせしまに。
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誰かを見下したとこで、自分の現状は変わらない(どころか堕ちていく)麻薬のように見下しを続けても仕方ない。と、逆張りコメント。
玉造小町壮衰書 https://kotobank.jp/word/%E7%8E%89%E9%80%A0%E5%B0%8F%E7%94%BA%E5%A3%AE%E8%A1%B0%E6%9B%B8-850501 作者は不明。袖に振るのではなく、むしろ結婚反対されるが家没落で結婚できるようになる話みたいだけど…諸行無常だね
光源氏ですらおっさんになってモテなくなるエピ
クレしんのまつざか先生みたい。原作者の都合で殺されちゃったもんな、元カレ。
これもおっさんのせいなの
エッ、これも男のせいなの・・・?
ドラマ「やまとなでしこ」を引き合いに出してる人の説明が無茶苦茶で笑ってしまった。そんな解釈の仕方があるのかと。
他人から異性として愛される事が自己肯定感と直結してる人生なんて、遅かれ早かれみじめなものよ。
エジプトにもギリシャにもシュメールにもありそう
ババ抜きはもともと「Old Maid」っていうイギリスのカードゲームで、行かず後家みたいな意味の侮蔑語だよ。
この発端になった37歳女オタクはほぼ全女性納得のキンタマ文だったから今回に関してはオジ用夢小説だしオジ用ざまあだしオジポルノだった 小町九相図みたいな女が美しいのが悪い的な他責思考まじで怖いよね
ヤクザが実はいい人だとか、お偉いさんがフランクだとか
togetterは卒塔婆小町くらいちゃんとコピペしろ
後家=未亡人。「行かず後家」は結婚してない女性を指す(揶揄する)言葉で、若くて美貌があってえり好みした人を直接に指し示す表現ではないのに変な風に議論が展開してる。
架空の話だけではなく、現実にも相当痛いのがいるからね。歳をとってから私が入っていっても注目されないようになった、エイジズムであり差別だって真面目な顔して言ってる元女優とか。
ブクマカもツイッタラーも男女問わず他人の不幸好きだろ。それも昔調子乗ってた奴が落ちぶれて惨めに暮らしてる姿なんてサイコーじゃねえか
若くて美貌があって無敵だった女性は大半が年取っても美人で無敵なのでこういうのはおっさんの妄想です。年取って後悔するのは若いというだけでチヤホヤされてて勘違いしちゃった人です
随分前にカナダ人から『後家』と『行かず後家』の違いを聞かれたことを思い出した。どこで覚えたか知らんが後者は悪口なので使っちゃダメだと釘を刺した。
『九相図』も肉体の儚さを説くものだから、身寄りのない身を後悔するというものではない。そもそも平安時代はほとんど風葬といってよいもので、家族がいようがいまいが『九相図』の光景は当たり前だった。
〈NHKで放送してたドラマで、憧れのバリキャリ叔母さんの孤独死を機にアラフォー主人公が終活を模索する作品〉原作マンガはまだ連載中。「ひとりでしにたい」 https://comic-days.com/episode/13933686331605609012
若い頃からデブスで男性との交際に無縁だった知人が40代で初めて男性と交際出来たらしいが、余りにも対人経験が無さすぎて男性側からすぐ振られたらしい。そういう女性はもっと哀れすぎると思うがどうなんだ?
「九相図 」にも小野小町がモデルとされた絵があるよね。
待て待て待てやまとなでしこはそんなドラマじゃないぞ。つい最近見返したら松嶋菜々子のセリフのほとんどがウソで構成されていて表情のみで語るという、むちゃくちゃ高度な演出で度肝を抜かれたわ
「えっ、友達の話すか?」
結婚してるか否かは、幸福とまったく関係ないし、ましてや人格の良さとも関係ない。結局、社会がリベラルになり切れないのは、婚姻制度が存在してるからだろう。結婚は、差別の温床である。
そう言えば、九相図は孔雀王で知りました。//どうでもいいけど「54歳の独身おばさんが配信者に1000万円貢いで推し活し、金銭トラブル起こして母を殺害」独身?この人、旦那と子供いたんじゃなかったっけ?
卒塔婆小町はもう少し上品に書いてるが、この手の話異性愛どっぷりというか性依存に近いヤバ男がホモフォビアしたりLGBTを病気扱いするのの派生なんだろうなと。どっちが病気なんだかね。
「結婚して子どもがいること」を古来より成功とイメージさせてきたのは、ヒトが生き続けるための生存戦略
「やるべきことをやらずに痛い目をみる」は老若男女問わず王道の作劇。で、「結婚=やるべきこと」だったのはそういう時代が背景にあるからで、現代の弱男向けの女ざまぁ作劇とは根本が違うでしょう。
カタルシスを与える構造のお話の一つだと。最近だとスカッとジャパ◯とかね。
そこまでしておっさんをディスりたいんですかという感想
20台で美人な人はそのまま美人だろと思うが、子供は成長期前後で順位ガラリと変わったなという感覚がある
卒塔婆小町なら、ちょうどワールドイズダンシングでやってるな。
昔は結婚は女性のライフラインだったからそういうのもあったかもだけど今は独り身の女性だと勤続年数相応の稼ぎがあったりするからみんな自由に生きてるのでそういう話も薄れていくかもね。
あれはどんな需要で置いてるんだろうな... 好きな人は闇深いと思う。『コンビニで見かける女の不幸の作品レディコミ系』
小野小町の「花の色は移りにけりないたづらにわが身世にふるながめせしまに」を都合よく解釈しているのではなくて?この歌は題詠だから、個人的な特定の背景があるわけではない。
日本初のミスコンテストで1位となった末弘ヒロ子は敗戦直後ごろ「曲がった腰と丸くなった背中、両手にリューマチを患っている老女」となり、大甥の山下洋輔にカイブツと呼ばれていたが、当時まだ50代だった
2020年の試算で年収200万円以下の40~64歳の独身女性は概ね200万人ほどこれをどう見るか http://blog.livedoor.jp/brothertom/archives/81040731.html
九相図の解釈も無茶苦茶や/「女三界に家なし」の通り根深い差別はあったが九相図とは結びつかんわ
卒塔婆小町は仏教思想が強い話で、単純に「若くて美貌があった小野小町が醜くなってザマァw」みたいな話ではないよ…。解釈は色々あると思うけど、諸行無常を知り、執着を捨てることが主題では
これ系はおじアタックとおなじ事してる人がネットで目立つだけだと思うぞ
そもそも近年って未婚の後悔を口にするのは男が多く女はむしろ結婚しなかった自分の選択を正当化する傾向が強いと思う
やまとなでしこの時代の月9でオッサンの方見た話やるわけないでしょう/例の増田から派生した話題だろうけどまとめられてる投稿がわざとか?というくらい頓珍漢なのばかり
トップコメは婚活も恋活もしたことないな。好きじゃない表現だが穴モテを勘違いした女性は30から急激に増える。本当にいい女は30までに売り切れる
人間性終わってる夫やその実家と縁を持ち子供をもうけてしまい、20年近く育てなきゃいけない女の方が後悔してて、しかし表明できない数は多いような。/幸せな結婚だけなら幾つでもできるよね。
若い頃からクソザコなのでセーフ
実際、構造的に増えてる。構造『バンコクや香港、ソウル、東京に集まる独身女性「私は贅沢は言ってない、結婚後もこの街に住みたいというささやかな願いよ」⇒独身男性の10%しか見えなくなる』。で、未婚高齢化も増え
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普通に実例がゴロゴロしてる訳なんですが.../一回男性側からの婚活体験談でも聞いてみれば?レットオーシャンに化け物がうようよしてますよ
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おば山月記を思い出した。 https://kakuyomu.jp/works/822139846685566262
観阿弥に言及するなら、世阿弥の「風姿花伝」くらい読んどけよ。年食って若い時の花が失われても残る花こそ真の花だと書いてあるぞ。
花の色は うつりにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに
30過ぎて独身の美人は、上品でのほほんとした超絶お嬢の超絶美人以外会った事ないな。残りのマジ美人はみんな30前に結婚したなあ。十人並みよりは美人位の人は美人カウントしません。
よくわからんけど「男にとって脳汁ドバドバストーリー」だという主張に「それ昔からテンプレ」というのは反論とか意趣返しになってるの?
歳取っても美人で無敵って妄想ヤバ過ぎんだろ
男に言い寄られ他者より良い扱いを受けることに価値を置いているか次第だろう。美魔女に寄ってくる男はいるが数は減りほぼ既婚者だ。全く問題ない人もいるだろうし、問題ある人もいるだろう
油断美人、行き遅れ、孤美魔女、老美女、婆美、旧美人
よくある没落ものだけどね。若くて綺麗な女は相当な強者なので転落する(したように見える)のが面白いのだと思う。素材の良さは本人の努力じゃないから余計に。こんなんで喜ぶのもイージー。
さすがに無敵レベルの人は本人が望むなら結婚してるような。。癖が強かったり偏った思想が強かったりする美人だと望んだようにはいかない例もありそうだが
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誰だって歳はとるし劣化する。容姿だけでなくセンスや知的能力だって。それを自覚しないで他人に指摘してるのは滑稽。35歳過ぎた自分は信用するな
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ツッコミが勉強になる。
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“男にとっては脳汁ドバドバストーリーなんだろう” ってあるけどこう言う話が好きな女もそれなりにいる気がするけど
これさ、男はマジで50超えるまで気が付かないでいつまでも30前後の女と問題なく結婚できると思ってて後悔がだいぶ後なんだよね。真夏の怪談だよな。
「やまとなでしこ」な男は魚屋に逃避していただけの才気あふれる数学者だったわけだから、結局はシンデレラストーリーだと思う。例えに出すのはちょっと違う。
女とは違う形で勘違いして未婚のまま歳取って後悔する男もいる。共通するのは高齢の両親を見て初めて独身のデメリットに気づくところ。
男の願望とか言ってる女あまりにも認知が歪んでんな……。大昔から現代までクソほど観測されている女の末路の一つでしかない。女の妄想はマジできつい
モテといえど結婚する気のない男性ばかりを惹きつけてる可能性。遊びたい男性側の気持ちを見抜ける知性が必要
それより中年すぎても「オレってまだまだイケる」とニヤつく男の方が、と思う。
未婚で後悔する〜あたりが嘘では?単に「チヤホヤされた結果、無敵を拗らせてただ嫌われる存在になる」人はよくいるよ。自分からアプローチしたり、気を利かせる訓練が積めないんだ、選ぶか拒絶しかできない。
いけず後家になっても後悔なんかする必要ないよ。ツイフェミになって社会全般にうざ絡みすれば楽しいと思うよ(´・ω・`)
“『卒都婆小町』は、外見は老い衰えても「私の心にはまだ花が咲いている」と語る作品なので、その解釈は少し違うと思います。”/https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%85%A7%E6%98%A5%E5%B0%BC(それに美貌の価値は各人それぞれやから
Schadenfreude
どっちかというと既婚女が好きそうなストーリーやん。身内ポケモンバトルが好きな界隈にとってはポケモンすら持てなかった奴らの存在はカーストのセーフティネットだろう
かつての高嶺の花でも今ならワンチャン、と、ワンチャンがだめだったらバカにして飯ウマ、という両方の楽しみ方ができるのである。
最後に「よくレディコミの題材になってるから女向けじゃねーの」というツッコミもあるが、トップブコメのように男のせいにしたい向きも少なくないようで
男版はヘルマン・ヘッセの「知と愛」読んだ後、自分もこうなったら嫌だな〜と思いながら生きてたらこうなってしまった(涙)
要は酸っぱい葡萄の豊富なバリエーションにすぎないのよ。