ついバスケのほうをイメージしちゃう
非公式な場でのやり取りだけで意思決定が進むと社内政治と情報格差を生むという指摘は納得
センシティブな話は1on1, 業務の進行に関係するものは全てオープンな場でというのが合意されてるほうがいいよね。で、timesはオープンな私語に限らせる。仕事の周知事項は書かない
それをまとめてチームのルールとして内外に発信するのがマネージャーだろう。マネージャーの仕事しろ。
非公式なやり取り、影の舞踏会ですわね。透明性の光が差し込むことを願いますの。
この文脈のよもやまってなんだ?雑談?1on1とTeamsと並ぶほど知名度あるのか・・・?
仲の良さで情報格差が決まる状態、は確かに問題だけど、それを政治とは呼ばないのでは
忙しい時に1時間のよもやま設定された時のもやもやたるや、、、
「壁打ち」もそうだけど知らんビジネス用語を次々と創り出すなという気持ち https://www.recruit.co.jp/blog/culture/20231113_4260.html
リクルート社用語っぽい? https://www.recruit.co.jp/blog/culture/20231113_4260.html
1on1は書籍『Yahooの1on1 』を読んで1on1に対する共通認識を作ってからやったほうが良いと思う。この文章も1on1に関しての土台が存在しない感じがある。
そもそも1on1で仕事の話しちゃ駄目よね。仕事の話はオープンで
1on1については「それAさんも気になってそうだから相談してみたら?」って言えば済む話ではないのか…?
「リーダーの仮面」という本を読む前は同じようにモヤモヤしていた。
複数人指摘してるけど、この話題でいつも、1on1の定義が自分と異なる。原則、「仕事の話をするかどうか、部下側に委ねられる」はず。今は形が変わって、仕事の話が主流の会社が多いように見える
喫煙所コミュニケーションの形式化みたいなもんなんだから、そりゃ意思決定に使っちゃダメよね。
「よもやま」って「ゆるいミーティング」って意味で使ってるのか。こういう使い方は初めて聞いたけどリクルートの文化らしい?変なビジネス用語になってて気持ち悪いなあ
大事な話はこっそりじゃなくて、みんなで見える場所に置いてほしいにゃ。ボクのおやつも共有してくれたら、もっと仲良くなれると思うんだにゃん!
どんな方法でも会社が回ればOKだよ。人事権が無いなら再現性ある手法なんて存在しないし
ブコメいらいらしすぎだろ。カルシウム摂りなよ。
1on1やよもやまで得た情報をもとにマネジメントして意思決定するのであって、1on1やよもやまを意思決定する場にしてはいけないでしょ。
好きなら別に否定はしないけど採用の募集要項には絶対書いてね!特にtimes文化は!
やよもやまって何って思ってしまった
よもやまって何
マネージャーとのMTG(あえて1on1と呼ばない)は、契約が履行されてるか確かめる以上を期待しちゃいけないと思う。MTGは雑談する場じゃない
あっ!この意見腹落ちする!
定例ミーティングなりメールなりSlack/Teamsの適切なチャネルへのポストなりで決定事項やコンセンサスとらなあかんことちゃんと投げればいいだけじゃねえの?1on1だのよもやまだの関係なくタバコ部屋や飲み会も一緒だろ。
オープンなディベートすらできない組織では、1on1の害の方が目立つ
心理的安全性がないのにやっても意味ない思うわ
人類はこの情報文化ネットワークとつねに隣接してきて、基本的にはインストール順が優先されることで欧米と江戸の違いが発生しているって先日チャッピーと議論してた
知ってる1on1と違う。
社内政治結構好き。1on1は根回しに使ってた
普通に相談、歓談、打ち合わせ、会議じゃダメ?で、その情報格差はメンバー、マネージャー、チーフで異なるのが当然で、その情報の質・量・階層をコントロールをするのがマネージャーのしごとなのでは。
よもやまゲシュタルト崩壊
ストック情報は可能な限りオープンであるべきで、1on1でも会議でも、そこで生まれたフロー情報がストック情報に昇格するタイミングさえ間違えなければいいんじゃないかなあ
よもやまって自動車業界でいうワイガヤ的な?
組織内に広く伝えるべき事をローカルコミュニケーションで閉じちゃ駄目って事なら同意だが、これは1on1というより組織文化的な問題だろう。
壁打ちじゃ。安心せい。
①週一とかで全体で相談して物事を決める場を設ける。②全体相談の場で議題にしたいことを書き込める場を設ける。③よもやまで湧いた懸念を議題として書き込む。組織にエスカレーションされる流れは重要ですよね。
部下をみんなの前で恥をかかせないで裏で注意する為にも1on1。喫煙みたいな小休止がなくなると社内の空気の管理とコミュニケーションの潤滑の為に専用の時間必要になるよなあ。
よもや よもやだ
小さい組織の場合は情報が社長に全部集まってそのまま経営内容に反映される。大きい組織はマネージャーに集まるんだからマネージャーが整理して開示していかなきゃならない。マネージャーが無能なだけ。
「組織に必要なものを正式な情報流通に戻すこと」私はどうしても非公開にすべきプライベート情報以外は公開すべきだと思う派なのだけど、あまり賛同されない。
>大切なのは、そこで生まれた情報のうち、組織に必要なものを正式な情報流通に戻すことです。
timesと1on1をごっちゃにしてるあたり、キモいほどに解像度が低くて幻滅。1on1で業務の話する組織は大概糞なのが相場。
それは1on1なのか。タバコ部屋で全部決める的な昭和のノリの延長ではないのか
マネジメント適性の無い上司と1on1するのは苦痛なので業務の話しかしてない。逆に言えばメンバーが1on1で業務の話しかしないなら、上司はその人から信頼が得られていない可能性がある。
1on1文化の弊害|げっしー
ついバスケのほうをイメージしちゃう
非公式な場でのやり取りだけで意思決定が進むと社内政治と情報格差を生むという指摘は納得
センシティブな話は1on1, 業務の進行に関係するものは全てオープンな場でというのが合意されてるほうがいいよね。で、timesはオープンな私語に限らせる。仕事の周知事項は書かない
それをまとめてチームのルールとして内外に発信するのがマネージャーだろう。マネージャーの仕事しろ。
非公式なやり取り、影の舞踏会ですわね。透明性の光が差し込むことを願いますの。
この文脈のよもやまってなんだ?雑談?1on1とTeamsと並ぶほど知名度あるのか・・・?
仲の良さで情報格差が決まる状態、は確かに問題だけど、それを政治とは呼ばないのでは
忙しい時に1時間のよもやま設定された時のもやもやたるや、、、
「壁打ち」もそうだけど知らんビジネス用語を次々と創り出すなという気持ち https://www.recruit.co.jp/blog/culture/20231113_4260.html
リクルート社用語っぽい? https://www.recruit.co.jp/blog/culture/20231113_4260.html
1on1は書籍『Yahooの1on1 』を読んで1on1に対する共通認識を作ってからやったほうが良いと思う。この文章も1on1に関しての土台が存在しない感じがある。
そもそも1on1で仕事の話しちゃ駄目よね。仕事の話はオープンで
1on1については「それAさんも気になってそうだから相談してみたら?」って言えば済む話ではないのか…?
「リーダーの仮面」という本を読む前は同じようにモヤモヤしていた。
複数人指摘してるけど、この話題でいつも、1on1の定義が自分と異なる。原則、「仕事の話をするかどうか、部下側に委ねられる」はず。今は形が変わって、仕事の話が主流の会社が多いように見える
喫煙所コミュニケーションの形式化みたいなもんなんだから、そりゃ意思決定に使っちゃダメよね。
「よもやま」って「ゆるいミーティング」って意味で使ってるのか。こういう使い方は初めて聞いたけどリクルートの文化らしい?変なビジネス用語になってて気持ち悪いなあ
大事な話はこっそりじゃなくて、みんなで見える場所に置いてほしいにゃ。ボクのおやつも共有してくれたら、もっと仲良くなれると思うんだにゃん!
どんな方法でも会社が回ればOKだよ。人事権が無いなら再現性ある手法なんて存在しないし
ブコメいらいらしすぎだろ。カルシウム摂りなよ。
1on1やよもやまで得た情報をもとにマネジメントして意思決定するのであって、1on1やよもやまを意思決定する場にしてはいけないでしょ。
好きなら別に否定はしないけど採用の募集要項には絶対書いてね!特にtimes文化は!
やよもやまって何って思ってしまった
よもやまって何
マネージャーとのMTG(あえて1on1と呼ばない)は、契約が履行されてるか確かめる以上を期待しちゃいけないと思う。MTGは雑談する場じゃない
あっ!この意見腹落ちする!
定例ミーティングなりメールなりSlack/Teamsの適切なチャネルへのポストなりで決定事項やコンセンサスとらなあかんことちゃんと投げればいいだけじゃねえの?1on1だのよもやまだの関係なくタバコ部屋や飲み会も一緒だろ。
オープンなディベートすらできない組織では、1on1の害の方が目立つ
心理的安全性がないのにやっても意味ない思うわ
人類はこの情報文化ネットワークとつねに隣接してきて、基本的にはインストール順が優先されることで欧米と江戸の違いが発生しているって先日チャッピーと議論してた
知ってる1on1と違う。
社内政治結構好き。1on1は根回しに使ってた
普通に相談、歓談、打ち合わせ、会議じゃダメ?で、その情報格差はメンバー、マネージャー、チーフで異なるのが当然で、その情報の質・量・階層をコントロールをするのがマネージャーのしごとなのでは。
よもやまゲシュタルト崩壊
ストック情報は可能な限りオープンであるべきで、1on1でも会議でも、そこで生まれたフロー情報がストック情報に昇格するタイミングさえ間違えなければいいんじゃないかなあ
よもやまって自動車業界でいうワイガヤ的な?
組織内に広く伝えるべき事をローカルコミュニケーションで閉じちゃ駄目って事なら同意だが、これは1on1というより組織文化的な問題だろう。
壁打ちじゃ。安心せい。
①週一とかで全体で相談して物事を決める場を設ける。②全体相談の場で議題にしたいことを書き込める場を設ける。③よもやまで湧いた懸念を議題として書き込む。組織にエスカレーションされる流れは重要ですよね。
部下をみんなの前で恥をかかせないで裏で注意する為にも1on1。喫煙みたいな小休止がなくなると社内の空気の管理とコミュニケーションの潤滑の為に専用の時間必要になるよなあ。
よもや よもやだ
小さい組織の場合は情報が社長に全部集まってそのまま経営内容に反映される。大きい組織はマネージャーに集まるんだからマネージャーが整理して開示していかなきゃならない。マネージャーが無能なだけ。
「組織に必要なものを正式な情報流通に戻すこと」私はどうしても非公開にすべきプライベート情報以外は公開すべきだと思う派なのだけど、あまり賛同されない。
>大切なのは、そこで生まれた情報のうち、組織に必要なものを正式な情報流通に戻すことです。
timesと1on1をごっちゃにしてるあたり、キモいほどに解像度が低くて幻滅。1on1で業務の話する組織は大概糞なのが相場。
それは1on1なのか。タバコ部屋で全部決める的な昭和のノリの延長ではないのか
マネジメント適性の無い上司と1on1するのは苦痛なので業務の話しかしてない。逆に言えばメンバーが1on1で業務の話しかしないなら、上司はその人から信頼が得られていない可能性がある。