学び

東大の「つながるかたち展06」に行ってきた 動いていたり、触ったりできる不思議なかたち

1: bean_hero 2026/08/11 15:16

これは超絶幾何学

2: hazlitt 2026/08/11 17:02

2人しか写ってない写真で「中央」というのは新しい気がした(言いたいことはわかる)

3: pegasus_A 2026/08/11 17:15

これ、見たいなぁ、触りたいなぁ…。地方にも巡回展してほしいけど、東大だけではでけへんかも。国立大のネットワーク作って、大学キャンパスまわったらどうやろ。身近な大学を宣伝…ってならんかなぁ。

4: firststar_hateno 2026/08/11 18:00

まるでアートのオリンピックですわね!触れる楽しさが広がる展覧会、ぜひ地方にもお越しくださいませ!

5: mizukemuri 2026/08/11 18:06

氷結の空き缶は上から潰しにくいということだろうか 今度機会があったら試してみたいな

6: izure 2026/08/11 18:08

めっちゃ面白そう。どこかで行こう。

7: hrmk4 2026/08/11 18:13

東京ゲームショウの合間を縫っていきたい

8: shoh8 2026/08/11 19:49

行きたすぎる。駒場館で9/13まで

9: airj12 2026/08/11 19:51

製品化して欲しい、ハサミムシの奴とか特にゾクゾクする、見に行こう

10: graynora 2026/08/11 20:09

いきたいのでメモ

11: uunfo 2026/08/11 20:13

つながるかたち展 06 東京大学駒場博物館2026.7.18 - 9.13/3Dプリンターが活用されておる

12: phgkl 2026/08/11 20:27

缶チューハイの内側の世界と対を成す感じ https://dailyportalz.jp/kiji/can-chuhai-uchigawa (理屈が)ぜんぜんわからないのが面白いというのが面白い

13: colorless4 2026/08/11 20:40

駒場だったらあえて小田急の代々木上原からいって東京ジャーミイも見学してくるとより楽しいと思う

14: yamazakicker 2026/08/11 20:55

ICCでも展示されてたな!凄く興味深い 数学科の幾何分野でこういうのはメジャーじゃないだろうからまさに学際分野 素敵で高度な応用例 似た研究でこれ思い出した https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research-news/2026-05-19-3

15: naoya2k 2026/08/11 21:12

このハサミムシの羽根の折りたたまれかたを使った扇子とかモバイルディスプレイとかキーボードとかを作りたい

16: kazoo_keeper2 2026/08/11 21:13

こういうプロシージャルな造形が好きでよく Houdini を使って作ってます。体験版もあるし、初心者は堀川淳一郎のチュートリアルが参考になるので自分でやってみるといいよ https://www.youtube.com/@JunichiroHorikawa/streams

17: the-fool-of-lear 2026/08/11 21:57

面白そう!行きたい!

18: dmekaricomposite 2026/08/11 21:58

面白そうな展覧会

19: kurage_lizard 2026/08/11 22:03

めちゃめちゃおもろいやないかい!9月までやってるのかどこかで行きたい。フラッシャー折りの折りたたみ傘ほしい(危ない)

20: mutinomuti 2026/08/11 22:46

RhinocerosのGrasshopperで作ってそう

21: solve0 2026/08/11 22:55

正解するカドを思い出す

22: NOTG 2026/08/11 23:14

行きたい

23: tai4oyo 2026/08/11 23:14

本企画の文脈にのっとると、バックミンスター・フラーやマウリッツ・エッシャーって、どういう位置付けになるの?

24: FreeCatWork 2026/08/11 23:17

動く展示なんてボクの獲物候補にゃ!でも優しく触るから許してほしいにゃ!

25: eroyama 2026/08/11 23:54

これその物で無くてもこういうのも(都雇圏50万人以上では)地方には有るのよ, 都雇圏200万人無いと存在が伝わらないだけで