教科書に載せたいレベル リアルタイムでこういうことが起きてるんだよと言うことを今の小中学生に伝えたいよね
"このオヒシバ集団が生えていた場所は、2020年の大規模噴火によって火山灰や溶岩に覆われ、集団そのものは消失しました" なんと。生命というものは逞しくも儚いものだな。
海鳥以外の侵入経路が?と思って読んだら海鳥だった。それはみんな知ってる
観測としては、祖先がおそらく唯一かそれに近いことと、それらが南西方面のものと遺伝的に近縁ということがわかった。他はなんらかの観測的裏付けではなく推論。|むしろ鳥以外の可能性があるのか問題。
調査隊の人たちはクリーンルームで着る服みたいなのを装着して上陸したのかしら
植物は海から空まで、どこからでもやってくる
面白いねぇ〜〜〜
調査隊は厳重な管理のもと上陸したはず。ブルーバックスの『島はどうしてできるのか』に詳しく書かれてる。
ヤシの実が海を漂流して広まる例もあるみたいだし、海鳥以外の経路も検討した上での結論なんだろう。
羽根に付着と言っているが10中8、9は未消化の種子が糞に入っているケースですよね
海を流れてくるものもあるかもしれないけど多くは鳥だろうね
海鳥を否定する材料はなかったようだけど、そりゃそうでしょっていうことも実際に確かめることも重要だものね。噴火消失から6年経ってその後は定着していないのかな。複数種調べたらより経路特定できそうだけど
天然のパルダリウムみたいな場所なんだな。植物以外の生態系もどのような変遷をたどるのか興味ある。
うんこだけじゃなくて体にくっつくのもあるのか
こういうのをつきつめていくと「生命は宇宙のどこから来たか」とかもわかるようになっていくんだろうなぁ~
たった一つの種子から始まって生態系ができるロマンがすごい
今後も継続的に調査することは、島嶼生態系の成り立ちを理解する手掛かりとなると共に、攪乱された生態系を回復させる際にどこまでの人為操作が許容されるか、という指標作りにも役立つだろう
火山噴火で海にできた西之島への「植物の侵入経路」を解明 - ナゾロジー
教科書に載せたいレベル リアルタイムでこういうことが起きてるんだよと言うことを今の小中学生に伝えたいよね
"このオヒシバ集団が生えていた場所は、2020年の大規模噴火によって火山灰や溶岩に覆われ、集団そのものは消失しました" なんと。生命というものは逞しくも儚いものだな。
海鳥以外の侵入経路が?と思って読んだら海鳥だった。それはみんな知ってる
観測としては、祖先がおそらく唯一かそれに近いことと、それらが南西方面のものと遺伝的に近縁ということがわかった。他はなんらかの観測的裏付けではなく推論。|むしろ鳥以外の可能性があるのか問題。
調査隊の人たちはクリーンルームで着る服みたいなのを装着して上陸したのかしら
植物は海から空まで、どこからでもやってくる
面白いねぇ〜〜〜
調査隊は厳重な管理のもと上陸したはず。ブルーバックスの『島はどうしてできるのか』に詳しく書かれてる。
ヤシの実が海を漂流して広まる例もあるみたいだし、海鳥以外の経路も検討した上での結論なんだろう。
羽根に付着と言っているが10中8、9は未消化の種子が糞に入っているケースですよね
海を流れてくるものもあるかもしれないけど多くは鳥だろうね
海鳥を否定する材料はなかったようだけど、そりゃそうでしょっていうことも実際に確かめることも重要だものね。噴火消失から6年経ってその後は定着していないのかな。複数種調べたらより経路特定できそうだけど
天然のパルダリウムみたいな場所なんだな。植物以外の生態系もどのような変遷をたどるのか興味ある。
うんこだけじゃなくて体にくっつくのもあるのか
こういうのをつきつめていくと「生命は宇宙のどこから来たか」とかもわかるようになっていくんだろうなぁ~
たった一つの種子から始まって生態系ができるロマンがすごい
今後も継続的に調査することは、島嶼生態系の成り立ちを理解する手掛かりとなると共に、攪乱された生態系を回復させる際にどこまでの人為操作が許容されるか、という指標作りにも役立つだろう