学び

永遠とみみずく - 市川沙央 | WEB文芸誌 文学茶釜(何が出るかな)

1: rindro 2026/08/10 05:20

人間讃歌

2: narukami 2026/08/10 15:51

ネットウォッチャーすぎる

3: zeromoon0 2026/08/10 17:33

これを題材にした作品が出るにはまだ年月が経ってない印象だったんだけど……。

4: whiteskunk 2026/08/10 19:44

市川沙央先生による木古おうみ小説、こわすぎる

5: t_f_m 2026/08/10 19:55

某ホラー作家の騒動そのまんまの建付け・導入なのだが、そうするとこれがGOサイン出るくらいには某作家の再起の目はないという判断なのかな

6: repon 2026/08/10 20:58

筆力でぶん殴られた

7: htnmiki 2026/08/10 21:03

あれのことかと思いながら読んだ

8: gooeyblob 2026/08/10 21:35

何つーか、怖いもの無しですね(主題についてはよくわからなかった)

9: nanako-robi 2026/08/11 06:10

“人間として間違ったことじゃないよね?  何もかも〈でりばれ〉を通せば自動的に行先は決まり背中を押される“ わきあがる感情と正しい行動の判断。A子の迷いのなさは恵まれたもの故なのかね。2回読んだ。

10: botayuki 2026/08/11 11:39
11: nguyen-oi 2026/08/11 12:37

SNSのレスバからSF的未来に繋がる構成と皮肉の効いた描写が巧みだな

12: kj03 2026/08/12 01:30

何が言いたいのかわからないがなんか読まされた。千年経ったら「ムカつく」って感情だけが残ってたみたいな感じか?