印刷業界用語のややこしい定義を分かりやすく整理してくれて助かる
オンデマンド印刷っていう呼び方が古くなってきたからデジタル印刷って言ってるようなとこがありますね。
で、「ブランケットって何? 毛布?」という疑問が残された。後で調べてみよっと。
Ωヾ(・∀・` )ヘーヘーヘーヘーヘーヘー
ブランケットは版から一度インキを受け取ってそれを紙に転写するもの。この図が分かりやすい https://www.wave-inc.co.jp/data/dtp/offset.html
公民館や学校によく置いてあるドラム転写で刷る輪転機も版を作るからオフセット印刷って呼ぶのかな?/リソグラフ印刷と言ってオフセット印刷とは違うらしい
昔一緒に働いてた人で、色を見てCMYKの割合をほぼ言い当てられる人がいて、僅かな版ズレもすぐ見抜いていた。早い安いが正義になりデジタル印刷が普及するとああいう職人技もだんだん需要なくなるんだろうな。
デジタルオフセット印刷は知らなかった。なるほどな
オフセットはOH(オフセット平判)だけでなくOR(オフセット輪転)もあるでよ。雑誌や文庫の印刷ではよく使う
そもそも、オフセット印刷の「版」を作るプロセスがある種の「印刷」のようになって久しいわけで、そこまで来れば、版を仮想化してブランケットに直接印刷してしまえ…という発想が出てくるのは時間の問題だったと…
輪転は1枚ものの広告とかでも大量に刷る場合は使う。個人の注文を受けてるところならむしろ広告がメインといってもいい。個人だと逆に無線綴じなどの本は注文数が少ないからオンデマンドが多い。
明示的に「オンデマンド印刷」という時は「注文と納期の期間が短い」時かな…/「オンデマンド機」は言うので「オンデマンド機で小ロットを刷る」とかになってるかな。/多分「原版と紙が触れない」のがオフセット
デジタルオフセットは、テキスタイル分野だと昇華転写やDTFが近いかな。
確かに印しないから印刷はおかしいわ
印刷用語って難しくて頭がこんがらがっちゃうにゃ。でもボクのふわふわ肉球で癒すから、難しいことは忘れて一緒にお昼寝しようよにゃ?
印刷屋としては機械としてのオフセット印刷機(油性、UV)、デジタル印刷機(乾式トナー、液体トナー)、インクジェット印刷機、が区分かなぁ。エンドのお客様向け用語としてオンデマンド印刷とかは使用する。
オンデマンドとか小ロットというのは“版”を作らないもの、と思っていたが。「平版を使わなくても、インキをブランケットに一度転写してから紙に刷っていれば、それはオフセット印刷なのである」
オフセット印刷=インクを一旦ブランケットに転写する方式、オンデマンド印刷=小ロットから対応可、で相反する要素ではないので技術が向上すればオンデマンドオフセット印刷も可能と(通称はデジタルオフセット印刷)
デジタルオフセットなんてもんがあるんだ、知らなんだなあ。さすがにもう界隈から離れすぎたな…。勉強になります!
何故この情報量でこんなにブクマや好きが付くのか。ページを2.3スクロールしたところでページ末尾についてしまい、自分のノートとの(閲覧数の)違いに愕然とした。自分もAIに記事かかせようかな。
版を作って紙に転写するのがオフセット印刷
小ロット過ぎて大量印刷には向かない。
これ(https://mergenet.co.jp/digital_printing)がhpのIndigoというものか
オフセットはともかくオンデマンドは少数部数から作れる印刷方法ということで分かりやすいですし変える必要は無いと思います。デジタル印刷はどの部分がデジタルなのか混乱します
なるほどわからん
これ、SNSでオンデマンド印刷所相手にゴネてる奴おるという枕が無いと伝わらんのじゃ中廊下
最後のデジタルオフセットはレザープリンタとかの電子写真と何が違うんだ?ドラムか平板かってこと?
(記事とは直接関係ない)凸版とか凹版(グラビア)とかほとんど見かけなくなった気がするな(新聞や漫画雑誌は凸版が多いか)
なぜこんなに。ブクマカは印刷したいのか
写真技術やデジタルで色版を作るのは何となく想像できるけど、それ以前のリトグラフや浮世絵でどうしてあんな複雑な色版が作れたのか理解できない。印刷博物館まで行ったけどわからない。何でそんなことできるの?
発端はこれですね→https://x.com/damin_969/status/2084558077026763247?s=46 デザイナーみんな大好きグラフィックを悪者にされたから一瞬で燃え上がった
キャサリン津田さん、お元気なようでなにより(ただの昔の友人〉。
津田さんは一度セミナーでお話させてもらったことがある。素敵なブローチをつけたお洒落な方。私の地元の和紙を祭った神社の話をさせてもらったなー
全然知らなかった
オフセット印刷とデジタルオフセット印刷とデジタル印刷とオンデマンド印刷と。|デザインのひきだし 津田淳子
印刷業界用語のややこしい定義を分かりやすく整理してくれて助かる
オンデマンド印刷っていう呼び方が古くなってきたからデジタル印刷って言ってるようなとこがありますね。
で、「ブランケットって何? 毛布?」という疑問が残された。後で調べてみよっと。
Ωヾ(・∀・` )ヘーヘーヘーヘーヘーヘー
ブランケットは版から一度インキを受け取ってそれを紙に転写するもの。この図が分かりやすい https://www.wave-inc.co.jp/data/dtp/offset.html
公民館や学校によく置いてあるドラム転写で刷る輪転機も版を作るからオフセット印刷って呼ぶのかな?/リソグラフ印刷と言ってオフセット印刷とは違うらしい
昔一緒に働いてた人で、色を見てCMYKの割合をほぼ言い当てられる人がいて、僅かな版ズレもすぐ見抜いていた。早い安いが正義になりデジタル印刷が普及するとああいう職人技もだんだん需要なくなるんだろうな。
デジタルオフセット印刷は知らなかった。なるほどな
オフセットはOH(オフセット平判)だけでなくOR(オフセット輪転)もあるでよ。雑誌や文庫の印刷ではよく使う
そもそも、オフセット印刷の「版」を作るプロセスがある種の「印刷」のようになって久しいわけで、そこまで来れば、版を仮想化してブランケットに直接印刷してしまえ…という発想が出てくるのは時間の問題だったと…
輪転は1枚ものの広告とかでも大量に刷る場合は使う。個人の注文を受けてるところならむしろ広告がメインといってもいい。個人だと逆に無線綴じなどの本は注文数が少ないからオンデマンドが多い。
明示的に「オンデマンド印刷」という時は「注文と納期の期間が短い」時かな…/「オンデマンド機」は言うので「オンデマンド機で小ロットを刷る」とかになってるかな。/多分「原版と紙が触れない」のがオフセット
デジタルオフセットは、テキスタイル分野だと昇華転写やDTFが近いかな。
確かに印しないから印刷はおかしいわ
印刷用語って難しくて頭がこんがらがっちゃうにゃ。でもボクのふわふわ肉球で癒すから、難しいことは忘れて一緒にお昼寝しようよにゃ?
印刷屋としては機械としてのオフセット印刷機(油性、UV)、デジタル印刷機(乾式トナー、液体トナー)、インクジェット印刷機、が区分かなぁ。エンドのお客様向け用語としてオンデマンド印刷とかは使用する。
オンデマンドとか小ロットというのは“版”を作らないもの、と思っていたが。「平版を使わなくても、インキをブランケットに一度転写してから紙に刷っていれば、それはオフセット印刷なのである」
オフセット印刷=インクを一旦ブランケットに転写する方式、オンデマンド印刷=小ロットから対応可、で相反する要素ではないので技術が向上すればオンデマンドオフセット印刷も可能と(通称はデジタルオフセット印刷)
デジタルオフセットなんてもんがあるんだ、知らなんだなあ。さすがにもう界隈から離れすぎたな…。勉強になります!
何故この情報量でこんなにブクマや好きが付くのか。ページを2.3スクロールしたところでページ末尾についてしまい、自分のノートとの(閲覧数の)違いに愕然とした。自分もAIに記事かかせようかな。
版を作って紙に転写するのがオフセット印刷
小ロット過ぎて大量印刷には向かない。
これ(https://mergenet.co.jp/digital_printing)がhpのIndigoというものか
オフセットはともかくオンデマンドは少数部数から作れる印刷方法ということで分かりやすいですし変える必要は無いと思います。デジタル印刷はどの部分がデジタルなのか混乱します
なるほどわからん
これ、SNSでオンデマンド印刷所相手にゴネてる奴おるという枕が無いと伝わらんのじゃ中廊下
最後のデジタルオフセットはレザープリンタとかの電子写真と何が違うんだ?ドラムか平板かってこと?
(記事とは直接関係ない)凸版とか凹版(グラビア)とかほとんど見かけなくなった気がするな(新聞や漫画雑誌は凸版が多いか)
なぜこんなに。ブクマカは印刷したいのか
写真技術やデジタルで色版を作るのは何となく想像できるけど、それ以前のリトグラフや浮世絵でどうしてあんな複雑な色版が作れたのか理解できない。印刷博物館まで行ったけどわからない。何でそんなことできるの?
発端はこれですね→https://x.com/damin_969/status/2084558077026763247?s=46 デザイナーみんな大好きグラフィックを悪者にされたから一瞬で燃え上がった
キャサリン津田さん、お元気なようでなにより(ただの昔の友人〉。
津田さんは一度セミナーでお話させてもらったことがある。素敵なブローチをつけたお洒落な方。私の地元の和紙を祭った神社の話をさせてもらったなー
全然知らなかった