学び

古代ギリシアの『植物誌』を82歳で完訳・小川洋子「子育てと家事の合間に、哲学者テオプラストスと向き合った50年」 女性で大学に進む人は3%の時代に、大学院まで進学し<前編>|教養|婦人公論.jp

1: nguyen-oi 2026/08/05 11:35

50年かけてテオプラストスを完訳とか凄まじい執念だな。子育てと家事やりながら学者やってるの素直に尊敬するわ

2: osaan 2026/08/05 12:31

購入させていただいております。

3: mazmot 2026/08/05 13:25

私もここらで腰を据えて古い本の翻訳を10年スパンでやってみようかと思って動き始めたところだった。勇気づけられる。

4: ibip 2026/08/05 14:28

これいい話のようには見えない 能力はあるのに家事に追いやられ翻訳しかできなかった研究者の話では

5: ao-no 2026/08/05 15:59

小説家の小川洋子さんとは別人でらっしゃる。

6: plank 2026/08/05 16:31
7: ikura_chan 2026/08/05 17:44

育児支援が充実していてもこの方はじっくり取り組んだんだろうなと思うけど、それでも育児支援があったら先を越されることはなかったのでは?とも思う。

8: tanukipompoko 2026/08/05 18:23

一瞬小説家の小川洋子さんかと思ったけど違った。実に憧れる生き方であり見習いたい。

9: Goldenduck 2026/08/05 21:46

研究者だったら植物誌が完訳されることはなかったかもしれない。ビアトリクス・ポターも学会からハブられてなければピーターラビットはきっとなかった。人様の道を閉ざしておいて我々はいい思いをしている

10: naruruu 2026/08/05 21:51

筑波の研究者に付き従ってたお茶女出身の70代主婦翻訳家を2人知ってるので、一瞬知り合いかと思った。翻訳は女が家でやれたんだよね。おかげで安い。