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ゲーム音楽の著作権は、なぜ会社のもの?職務著作の仕組みと直面する問題をJASRAC理事と作曲家が徹底解説【CEDEC 2026】 | インサイド

1: nguyen-oi 2026/08/04 16:10

買い取り前提の業界慣行とJASRAC登録のハードルが海外還流まで阻んでるの深い闇

2: lenhai 2026/08/04 17:47

ゲームのグラフィックスやストーリーやプログラムなど音楽以外の著作物の著作権も一般的にはゲーム会社のものでは。音楽だけ職務著作や著作権買取が問題になるの?

3: opaopachang 2026/08/04 17:56

このあたりは仕方がないんじゃない。社員が会社の仕事として作ったものなんだし

4: dgen 2026/08/04 18:27

社員なら給料は出さずに、そのゲームでの音楽の重要度も含めて考慮して歩合にすればいいんじゃね?そういうことでしょ?成果物で報酬をもらって給料ももらったら二重取りだし。必ずしもうまくいくとは思えないけど。

5: harumomo2006 2026/08/04 18:27

ソフトの受託開発も白紙の設計書とソースコードをお借りしてちょっと書き換えただけなので発注元に著作権があるということになっている。ロジックも開発者が助言したものを発注側が書いて渡したことになってるし

6: arrack 2026/08/04 19:00

何を問題にしたいのかさっぱりわからん。法人著作と個人著作の違いを根本的に理解してないように思う。リスクは会社、利益は個人なんて通るわけないだろ。ちなみに米も職務著作が主流のはず

7: hgaragght 2026/08/04 19:09

会社の業務でなら仕方ないのでは??

8: imash 2026/08/04 19:55

イラストは自分が描いた旨を表明する人結構いる印象だけど音楽はそういう感じじゃないの謎

9: nakex1 2026/08/04 20:01

映画やアニメとどうして扱いが違うのかってのはある。あとはJASRACに登録されてないと第三者が使いにくい(個別許諾になる)。現実にはJASRACの管理が及ばないため海外使用分が送金されない問題が起きてる。

10: exadit 2026/08/04 20:07

これね、著作権を作曲者に認めると、退職後配信をNGにされたりリメイクした時に曲の許可とれないみたいな、嫌がらせに対抗できなかったりするのよ。共同著作権でも一緒。だから職務著作や買取に拘るし譲れないよね。

11: Fushihara 2026/08/04 21:04

再販なり移植するときに個別に許可が必要になるのが面倒だから買い切りにしてんだろ。消費者として断然反対

12: kougeneki255 2026/08/04 21:41

RGBアドベンチャー事件とか創作を生業にするなら知っておくべきだと思うし、30年も働いてて職務著作を知らないはさすがにダメでしょ。 https://www.saegusa-pat.co.jp/copyrighthanrei/1948/

13: atsushieno 2026/08/04 22:06

「JASRACに登録しないと海外で使われた印税が日本に還元されない」いやこれそもそもJASRACにも作曲委託企業にも「海外に向けて利用許諾する権利」は無いでしょ。還元という考え方自体有り得ない。

14: mostan 2026/08/04 23:03

会社辞めてから権利についてSNSでぐちぐち言うクリエイター(作曲家に限らずイラストレーターとかも)多いよなあ。当時会社に所属してたからその仕事できたのだろうに

15: sandelephant 2026/08/05 00:13

正直、普通にはプロデビューできないような人なのに作品を制作できて世に出ていくんだから、仕方ないんじゃないかな。

16: degucho 2026/08/05 04:22

ブコメなんかずれてね?社員ではなく「外部のフリーランス作曲家を職務著作のような状態にしたいがため、ゲームメーカーが制作されたゲーム音楽を買い取るというケース」の話なのだが

17: tienoti 2026/08/05 07:34

講演の構成が下手というか誤解や反発生むよ、最初から8割この話すれば良いのに"「ゲーム委嘱制度」とは、そのゲームに関係する利用に限り作家と合意した上で著作権使用料を免除することができるという制度です。"