中国では漢方薬の材料(竜骨)にしてたし、西洋でも化石からドラゴンを発想してたらしいけど、そういうのはノーカンな訳?
メアリー・アニングは岩波他から児童書も出てる。 https://www.iwanami.co.jp/book/b599134.html
この記事における「発見」ってのは文中に"ユリイカ"と記載されているように、科学的に意味を見出して理論化したことだと思う。ただ個別のモノがそこにあった「発見」とは違って。
冒頭で紹介されているヒエログリフの前著もおもしろそう
発見者は「骨でっか!!!!」って言ったと思う
まずは「ヒエログリフを解け」を読んでみるか。
恐竜の発見って、西洋のドラゴンや中国の龍あたりが原点かと思ってた。
巨人は絶滅したと当時の人は考えていたし、恐竜は絶滅したと我々は考えているが、そこから進化論に繋がらずに洪水説になるのが・なってきたのが人類なんだよな
玉乗り仕込みたいね
恐竜の化石を通して、古代の常識がひっくり返る様子、地球が驚いたかのようですわね!
メアリー・アニングだ!ヨークのヨークシャーミュージアムには、アニングの展示があるよ。女性だったため、彼女の存在は考古学では軽視されてきたが、再評価された。地元では女性たちの発掘グループが活動してるよ。
『ヒエログリフを解け』『恐竜発見』/メアリー・アニング、平成くらいまでいないことにされてた気がするんだよな
おお、おもしろそうな本だなあ
面白そう!こういう、歴史の歴史、大好き。
恐竜さんはおもちゃには大きすぎるにゃ!ボクの爪研ぎにはならないにゃん。
メアリーアニングの映画「アンモナイトの目覚め」は期待はずれだった。誰かもっとこう‥良いやつを
こうみるとメアリーアニングさん、星の開拓者でもおかしくない人なんだと思うFGO脳
この本、気になってたんだよな。恐竜 (古生物) そのものも好きだけど、それをとりまく歴史や文化にむしろ強く興味を惹かれるたちなもので。
『ヒエログリフを解け』がもう面白そうだもの。読みたいけど、老眼が進んで読書が全然捗らない(´;ω;`)
先週、長野県立美術館で「古代エジプト」展(国内の巡回展の最終地)を見てきたので、気になる。
“聖書解釈による地球と生物の創造が世界の真実とされてきた時代には、途方もない大きさの恐竜の存在も、太古の昔に動物が絶滅してきた世界観すら受け入れ困難だった。受け入れられ始めたのは、なんと1800年代初頭”
"仲間と共に人間の臼歯とは思えぬほど巨大な歯を見たと述べ、「これは巨人のものだろう。世界がまだできたばかりの頃、人間は今よりもずっと大きく寿命も長かったからだ」と語っている。"
もちろん生きた恐竜が人類の前に現れるジュラシックパーク的な話ではありません。人類はどうやって恐竜の骨から「恐竜」という存在を見出したのか。
科学史大好き!!!!!!!!
“エドワード・ドルニック”
「科学の目による発見」ね。最近新種認定されたトカゲを地元住民は昔から食べてた話とか、伝統的ハム工場で画期的な脂肪分解菌が発見されたとかのやつね。
そう考えると学術的に体系化されたのつい最近だよなあ。
めちゃ面白そう。
面白そう。ポチった。
遠い未来には隕石衝突説もノアの方舟と同じ系統の与太話になるのだろうか
骨格だけ見ると恐竜は怖そう。でも脂肪のつき方はわからないし、実はもっと丸っこくて可愛らしい見た目の可能性がある。
これだけ各地に龍やドラゴンの伝承が残ってるんだから、当然そういう生物として認識されていたのでは
ヨーロッパは価値ある化石と認識されず掘られても捨て置かれたのが多かったかも。米国は化石発掘ブームが西部開拓の少し後だったのがよかった。中国の発掘ブームが20世紀終盤以降。今は南米が熱い。
考えたこともなかったけど、なかなか受け入れられないであろう事は想像がつくな。
恐竜に気がついたのと、地球って丸いんじゃね?宇宙って広すぎね?に人類が気がついた時を想像しただけでワクワクしてくる。
面白そう!
マンモスの頭蓋骨も巨人サイクロプスの骨と思われたらしい(鼻の穴が単眼と間違われた)。でも世界の神話にはアジアも欧州も中南米も必ずドラゴン型の巨大爬虫類が出てくる、先史人類は恐竜を見ていたとしか思えず
すげーおもしろそう!発掘を生業にした人や専門家だけでなく、市井の人たちもだんだん受け入れていったのかなぁ。おれらも結局今の常識の範疇でしか物事を見ないし、気になる。
胸熱過ぎて買った。恐竜を認めることは各地の巨人伝説やドラゴン伝説の現実味に終止符打ったかも / 1800年代どころか、今現在も神がジオラマ説を信じてる人たちがアメリカにたくさんいるが…
エドワード・ドルニック『恐竜発見: 巨大な骨の化石の謎に挑んだ人々の物語』(早川書房)3520円。
最近、レッドデッドリデンプション2やって、化石についてのサブクエストをやってたから気になる。そうか。1800年頃までは恐竜は、知られてなかったのか…
メアリー・アニング、FGOで知ってる!
“なんと1800年代初頭のことだ。「科学者」という言葉すら存在していないこの時代、絶滅という考えも存在していない。”
人類がはじめて恐竜を発見した時、何が起こっていたのか──『恐竜発見』 - 基本読書
中国では漢方薬の材料(竜骨)にしてたし、西洋でも化石からドラゴンを発想してたらしいけど、そういうのはノーカンな訳?
メアリー・アニングは岩波他から児童書も出てる。 https://www.iwanami.co.jp/book/b599134.html
この記事における「発見」ってのは文中に"ユリイカ"と記載されているように、科学的に意味を見出して理論化したことだと思う。ただ個別のモノがそこにあった「発見」とは違って。
冒頭で紹介されているヒエログリフの前著もおもしろそう
発見者は「骨でっか!!!!」って言ったと思う
まずは「ヒエログリフを解け」を読んでみるか。
恐竜の発見って、西洋のドラゴンや中国の龍あたりが原点かと思ってた。
巨人は絶滅したと当時の人は考えていたし、恐竜は絶滅したと我々は考えているが、そこから進化論に繋がらずに洪水説になるのが・なってきたのが人類なんだよな
玉乗り仕込みたいね
恐竜の化石を通して、古代の常識がひっくり返る様子、地球が驚いたかのようですわね!
メアリー・アニングだ!ヨークのヨークシャーミュージアムには、アニングの展示があるよ。女性だったため、彼女の存在は考古学では軽視されてきたが、再評価された。地元では女性たちの発掘グループが活動してるよ。
『ヒエログリフを解け』『恐竜発見』/メアリー・アニング、平成くらいまでいないことにされてた気がするんだよな
おお、おもしろそうな本だなあ
面白そう!こういう、歴史の歴史、大好き。
恐竜さんはおもちゃには大きすぎるにゃ!ボクの爪研ぎにはならないにゃん。
メアリーアニングの映画「アンモナイトの目覚め」は期待はずれだった。誰かもっとこう‥良いやつを
こうみるとメアリーアニングさん、星の開拓者でもおかしくない人なんだと思うFGO脳
この本、気になってたんだよな。恐竜 (古生物) そのものも好きだけど、それをとりまく歴史や文化にむしろ強く興味を惹かれるたちなもので。
『ヒエログリフを解け』がもう面白そうだもの。読みたいけど、老眼が進んで読書が全然捗らない(´;ω;`)
先週、長野県立美術館で「古代エジプト」展(国内の巡回展の最終地)を見てきたので、気になる。
“聖書解釈による地球と生物の創造が世界の真実とされてきた時代には、途方もない大きさの恐竜の存在も、太古の昔に動物が絶滅してきた世界観すら受け入れ困難だった。受け入れられ始めたのは、なんと1800年代初頭”
"仲間と共に人間の臼歯とは思えぬほど巨大な歯を見たと述べ、「これは巨人のものだろう。世界がまだできたばかりの頃、人間は今よりもずっと大きく寿命も長かったからだ」と語っている。"
もちろん生きた恐竜が人類の前に現れるジュラシックパーク的な話ではありません。人類はどうやって恐竜の骨から「恐竜」という存在を見出したのか。
科学史大好き!!!!!!!!
“エドワード・ドルニック”
「科学の目による発見」ね。最近新種認定されたトカゲを地元住民は昔から食べてた話とか、伝統的ハム工場で画期的な脂肪分解菌が発見されたとかのやつね。
そう考えると学術的に体系化されたのつい最近だよなあ。
めちゃ面白そう。
面白そう。ポチった。
遠い未来には隕石衝突説もノアの方舟と同じ系統の与太話になるのだろうか
骨格だけ見ると恐竜は怖そう。でも脂肪のつき方はわからないし、実はもっと丸っこくて可愛らしい見た目の可能性がある。
これだけ各地に龍やドラゴンの伝承が残ってるんだから、当然そういう生物として認識されていたのでは
ヨーロッパは価値ある化石と認識されず掘られても捨て置かれたのが多かったかも。米国は化石発掘ブームが西部開拓の少し後だったのがよかった。中国の発掘ブームが20世紀終盤以降。今は南米が熱い。
考えたこともなかったけど、なかなか受け入れられないであろう事は想像がつくな。
恐竜に気がついたのと、地球って丸いんじゃね?宇宙って広すぎね?に人類が気がついた時を想像しただけでワクワクしてくる。
面白そう!
マンモスの頭蓋骨も巨人サイクロプスの骨と思われたらしい(鼻の穴が単眼と間違われた)。でも世界の神話にはアジアも欧州も中南米も必ずドラゴン型の巨大爬虫類が出てくる、先史人類は恐竜を見ていたとしか思えず
すげーおもしろそう!発掘を生業にした人や専門家だけでなく、市井の人たちもだんだん受け入れていったのかなぁ。おれらも結局今の常識の範疇でしか物事を見ないし、気になる。
胸熱過ぎて買った。恐竜を認めることは各地の巨人伝説やドラゴン伝説の現実味に終止符打ったかも / 1800年代どころか、今現在も神がジオラマ説を信じてる人たちがアメリカにたくさんいるが…
エドワード・ドルニック『恐竜発見: 巨大な骨の化石の謎に挑んだ人々の物語』(早川書房)3520円。
最近、レッドデッドリデンプション2やって、化石についてのサブクエストをやってたから気になる。そうか。1800年頃までは恐竜は、知られてなかったのか…
メアリー・アニング、FGOで知ってる!
“なんと1800年代初頭のことだ。「科学者」という言葉すら存在していないこの時代、絶滅という考えも存在していない。”