つまり木材が植林から製材まで50年かかるからそれまでは保つ建屋を設計しているという反論かな(´・_・`)築50年ならしかたないかな
ネットで叩かれすぎだからな。どんな反論するのか読んでみたい
“バッシングを受けた者が、その意図をフェアに話せる場は今の日本で限られている。”別に公式のwebやyoutube、SNSとかあるだろ。何故有料で連載記事にしないと伝えられないのか。反論も技術じゃなくて精神論だし。
保守費用の出せる施設でしか成立しない
有料記事で反論をしたらほとんどの人の目に入らなくて意味がないのでは…。著名人なんだし反論がしたければどのメディアでも掲載するでしょ。発言の場がないなんてことはありえないのでは。
クマが喋った!
コンセプト保ちたいなら仕事選べばいいのにホイホイウケるから批判されんじゃねえの
「隈研吾監督」と「隈研吾監修」の違い。監督案件は本人が全工程にきっちり関わる。故にクオリティも高い。監修案件は軽くデザインに口出す程度の可能性もある。予算ケチると監修になってガワだけで終わるw
全く反論になってない。保守費用を数字で比較してみろよ。個人宅ならいいけど公共財に採用していいものではなかった
隣の市のしやくそが隈研吾設計。屋内だから天井にぶら下がってるスノコ板も腐食しなくて安心設計
海外なら持つんじゃないか?乾燥してるし寒冷だし。
隈研吾の一部の建築はたしかに耐久性・メンテナンス性で批判も仕方ない面はある。でも彼の建築が全て否定されるのは違うと思うし素晴らしい建築もあるよ
清野由美さんは、隈研吾と共著がある人なのね。
この件,関係ない連中が躍起になって隈をバッシングしている奇妙な構図。当の馬頭広重美術館はリニューアルが済み,「隈研吾建築展」を開催中。答えは出てる。
近所に隈研吾物件はあるけど木材使ってないんで劣化はみられないけれど木材劣化問題はじっさいに問題なわけで劣化が必然であればそれを前提とする設計にするとか考え方はあるべきだとは思うけどどういう回答なのか。
「負ける建築」ならぬ「腐る建築」。
“誰かがイノベーションを起こすと、同じ世間がそれを否定し、激しいバッシングが起こる” ←イノベーションだと思ってたんだ。確かに屋内用資材を屋外に使うのは日曜大工以外では見た事ないな。逆はあるけど。
後付けを超える後付け
[新連載]隈研吾からの回答 「経年劣化批判」が見落とした建築と植林の循環
つまり木材が植林から製材まで50年かかるからそれまでは保つ建屋を設計しているという反論かな(´・_・`)築50年ならしかたないかな
ネットで叩かれすぎだからな。どんな反論するのか読んでみたい
“バッシングを受けた者が、その意図をフェアに話せる場は今の日本で限られている。”別に公式のwebやyoutube、SNSとかあるだろ。何故有料で連載記事にしないと伝えられないのか。反論も技術じゃなくて精神論だし。
保守費用の出せる施設でしか成立しない
有料記事で反論をしたらほとんどの人の目に入らなくて意味がないのでは…。著名人なんだし反論がしたければどのメディアでも掲載するでしょ。発言の場がないなんてことはありえないのでは。
クマが喋った!
コンセプト保ちたいなら仕事選べばいいのにホイホイウケるから批判されんじゃねえの
「隈研吾監督」と「隈研吾監修」の違い。監督案件は本人が全工程にきっちり関わる。故にクオリティも高い。監修案件は軽くデザインに口出す程度の可能性もある。予算ケチると監修になってガワだけで終わるw
全く反論になってない。保守費用を数字で比較してみろよ。個人宅ならいいけど公共財に採用していいものではなかった
隣の市のしやくそが隈研吾設計。屋内だから天井にぶら下がってるスノコ板も腐食しなくて安心設計
海外なら持つんじゃないか?乾燥してるし寒冷だし。
隈研吾の一部の建築はたしかに耐久性・メンテナンス性で批判も仕方ない面はある。でも彼の建築が全て否定されるのは違うと思うし素晴らしい建築もあるよ
清野由美さんは、隈研吾と共著がある人なのね。
この件,関係ない連中が躍起になって隈をバッシングしている奇妙な構図。当の馬頭広重美術館はリニューアルが済み,「隈研吾建築展」を開催中。答えは出てる。
近所に隈研吾物件はあるけど木材使ってないんで劣化はみられないけれど木材劣化問題はじっさいに問題なわけで劣化が必然であればそれを前提とする設計にするとか考え方はあるべきだとは思うけどどういう回答なのか。
「負ける建築」ならぬ「腐る建築」。
“誰かがイノベーションを起こすと、同じ世間がそれを否定し、激しいバッシングが起こる” ←イノベーションだと思ってたんだ。確かに屋内用資材を屋外に使うのは日曜大工以外では見た事ないな。逆はあるけど。
後付けを超える後付け