勇ましい意見を述べれば高い評価を受け、慎重な意見を述べると腰抜け扱い、の果てにあの敗戦があった、という見方もあり得るだろう。
局地戦のミクロ視点ばかりで大局的な出口戦略がないのはいつもの事だな
甘くみてんじゃん。兵器にばかり金かけて、食料・エネルギー自給率放置とかさ。ふざけるのもいい加減にしろ
日本の約5倍(十年で約二倍)の軍事予算を侵略兵器と組織に投入している中国が、領土問題、台湾問題に軍を使う可能性を公的に認めている事実をスルーしている人間が「ファクトを甘く見る態度」とか言うのはもはやギャグ
世界は甘くない。軍事衝突以外のあらゆる手段を駆使しエスカレーションの階段を上り着実に駒を進める相手に対して「戦争ができる国だ」と脅威認識させないと抑止が効かない。その意思と能力を削ぐため狼は犬を動員し
“日本の約5倍(十年で約二倍)の軍事予算を侵略兵器と組織に投入している中国” にどう勝つつもりなのかと問われてるんだよ
最近メディアでこの人を見かけないから、この調子で蛸壺化しててくれ。
そうだね。戦争を甘く見る空気が、ナチスドイツを増長させてて第二次世界大戦を招いたよね。「何故ダンツィヒのために死なねばならないか?」って言った国は、結局国土を蹂躙されてしまったね。
お、1930年?世界大恐慌か? 1894年には、無謀とも言える日清戦争やってるし、1904年にはもっと無謀な日露戦争やってるけど、それは無視なんかな?
戦争を仕掛けようとしてる隣国を甘く見ると言うか阿る空気が左翼界隈に漂ってるよな。
はっきり「中国が民主主義体制への脅威」と主張すると、怒るのが左翼と中国なのに、「はっきり言えないからダメ」と主張するのはパワハラ的だ。内田の中国贔屓➡️ https://ganot.hatenadiary.com/entry/2026/06/13/184842
所詮、戦闘するのは自衛隊にアウトソーシングしてるから関係ないわと思ってる人は多そうだね。
山崎雅弘っていい年こいて共産党が民主集中制を採用してることを知らないとかどういう人なのかと思ったら中卒なんだ。まともに歴史学の教育を受けてないやつの本でコラムを書くエセ人文学者のコラムか。
中露に言えよ
これも何か曖昧な言い方なんだよな。◯◯の理由で、どうせ中国と戦争したら必敗なのだから、先方の機嫌を損ねるのは止めましょう。アメリカは頼りになりません。とか具体的に言ってくれるとまだ説得的なのだが
戦争とは戦場体験、空襲体験だけでは無い。国民国家の総力戦。国民は兵候補であり継戦力の担い手。国家、国民そのものが戦争を、破壊と殺戮を支えた。開戦も終戦、敗戦も国民の意思の上に成り立つ。戦争の把握の問題
戦争を甘く見ない人たちが、海の危険を甘く見て高校生を殺した。要するに理想主義というのは現実を見ない口先だけなんじゃないか
防衛強化を拒絶する人間が、戦争を甘く見るな、だって?
戦争は始めなければ始まらない、と考えるのは戦争を甘く見ていることにはならないのだろうか?
一番甘く見てるのはすぐ近くの国が戦争してるのに日本が戦争仕掛けるなんて妄想言ってるこいつら。他国が攻めてくる発想を隠そうとしてる工作員でしかない。
ゴールの設定は大事だけどこれが防衛戦の場合はもう始まっちまった時点で詰みだと思ってる
海の向こうではドンパチをいたるところでやっており、戦場の映像も見慣れたもんだ。「戦争を甘く見る空気」が自分自身にあるのかというと、ある。死者数が数百人、大したことないなって思っちゃう。
「1930年代の中国と似た道をたどる現代日本」ならわからんでもない。
正しいよね。戦争は外交の一種。「勝つ」の定義、「負ける」の定義が無い。
悉く左の連中は、前の戦争から思考がアップデートできてない。次の戦争は紛れもなく西側の連合国の一員として、防衛戦争になるだろう。戦訓としてはウクライナを見ている。思慮が浅いのはどっちなのか?
戦争を甘く見ていないから、自衛力や経済安全保障を皆議論している
自分たちはネットで勇ましいことをベッドに寝転がりながら言いつつ、実際に戦うのはどこかの自衛隊員だし、って感じじゃないのかな。テレビで見てるのと同じ感覚。
日本が他国に仕掛ける戦争の目的を語る人が居ないのは、それが左派の妄想による藁人形であるからだろう。右派がとち狂っても現憲法下で他国に戦争を仕掛けることを大っぴらに語る人はそうそう居ない。
日本が他国へ攻撃を仕掛けなければ戦争は起こらない。って考える方がよっぽど戦争を甘く見てないか?
ウクライナ型の一方的に攻め込まれる戦争が起きるときに、甘く見るも重く見るも意味が無いと思う
歴史否認主義の芽「何と大日本帝国戦争指導部は意に反して戦争に追い込まれたのである。だから、戦争目的がなかった。達成すべき理念もヴィジョンもなかった。いかなる条件が整えば戦争を終えるのかも知らなかった」
まあ海渡ってきたら間違いなく侵略なのでな
解って議論している人もいるんだろうけど、そういう人らも「よく解ってないこいつらを焚きつけて自陣営に動員しよう」という下心が透けてるから気持ち悪いんだ
内田先生はまずこういう自分たちと違う考えの人間は物事がわからない人間だという態度を改めないと議論が成立しないと気付くべき。
戦争は武力の不均衡から起きる。その線でいけば日本は武装を高めないと戦争リスクが上がる。そのことをやたら否定する左翼こそが欺瞞を抱えてるんよ。
こういう風潮にはうんざりしている『後はどちらの物語の信者の数が多いかを競うだけである』『国民の過半数が喜ぶ物語は「よい物語」』/ わろた『俯瞰的な見通しを私は一度も聴いたことがない』
日本は戦後一貫して「戦争=恐怖」を植え付けてきた。それこそ「戦争=国が滅ぶ」レベルの洗脳を。が海の向こうの仕掛ける側の国々こそが「戦争を甘く見てる」。米中露、皆それを露呈した。我らではなく彼らに言え。
「中国に言え」「ロシアに言え」と言う人は、それを言う責任があるのが政府であるということはわかってるんやろか。それを平和外交と言うんやけど、もう長いことお留守やんか
「戦争体験者に話を聞きにく」授業の課題で米兵とかウクライナ人に聞きに行くと怒られるやつ
確かに「甘く」見る雰囲気を感じる。特に日本国から攻めることなどあり得ないという「とても甘い」考えを持つのが多くてうんざりする。今のアメリカが戦争好きなのを見てもそれなのだから甘すぎる。
日本国から攻める可能性よりも、中国の台湾有事に巻き込まれる可能性の方が圧倒的に大きいとは思うんだけど、、うまいこと現状を維持していきたいところ。
日本から攻める可能性、太平洋戦争を経てあるというならまあすごいことだと思う
日露戦争までは良かれ悪しかれ政府に明確な戦争のビジョンというか落としどころが見えている人たちがいた。満州事変以後はほとんどいなかった。そこの違いを自分なりに何とか感じて欲しいと思って授業をしている
本当に他国の侵略に備える程度の防衛ならば構わないが、現在の政府と自衛隊を見ると防衛を名目に他国と張り合うための軍事拡張したいだけに見えるし、リアリズムを謳う人も謎の競争意識に駆られてるだけに見える
習近平を甘く見てる連中の話かな? 「まさか習近平が本気で戦争するとは思わなかった」と言い出すんだろう
読んでみた。戯言もいいとこ。戦略と戦術を用いて戦争を遂行するんだけど旧日本軍はそれを間違えたのはその通り。しかし現在の日本の戦争概念では防衛を主眼として抑止するという戦略をとってる
戦争したくない、甘く見てないからこそ防衛費の拡充や同盟国との連帯強化が必要という認識なんだけどね 。真偽不明で謎の「空気」を持ち出されると議論は悩ましいな、とはいえそういう考えもあった方が多様でよい
毎年のように大軍拡を続けている隣国に一言も触れていない有意義なコラムでした。さすが内田先生
東京が焼け野原になる直前までは、昭和の金持ちモボ・モガも楽しんでたろ。モスクワの金持ちとってウクライナはどうでもいいように。
誰も目的を語らないって、そりゃ防衛だろ、、、人命や領土など二度と元に戻らない価値を甘く見過ぎだろ。旧い世界情勢の認識からアップデートを拒むのは、年齢か、飯の種に縋りつきたいからか、あるいは他の理由か
歴史修正主義者たちは文字通り事実をねじ曲げてるし、その歴史認識を持った政治家がまともな国防を考えられる訳がない。彼らへの批判と対中防衛は両立する。
朝、目覚めると、戦争が始まっていました 昭和16年12月8日、太平洋戦争勃発。 あの日、日本人は戦争をどう感じ、何を考えたのか? 当日の知識人・著名人の日記、回想録から偽らざる戦争の実感を甦らせる。
資源を輸入できなくされて追い詰められたあげく必敗と予想されているのに真珠湾攻撃した実績あるじゃん日本。バカウヨ大将敵より怖い
SNSで「徴兵を断れる、逃げ切れる」と思ってる人たちも割と見かけるから甘く見るという言い方は妥当かも
平和教育の結果、沖縄では学生が転覆事故で死んでるんだよな…教育のやり方はいろいろあると思うが/左派は侵略された想定ってしてるのだろか
はてブで見かけるたび叩かれてるのが不思議。このセンセイ模範的なブクマカなのにね。女子大教授という肩書が嫉妬心を煽られるのかな?はてサが黙るのでブクマ伸びないよね。
呑気な世代はうらやましいわ
国防国防ゆうて税金まきあげてシェルターだの攻撃型長射程ミサイルだの配備するくせに、被災した国民は体育館で雑魚寝って、ただの吝嗇とおもう。議員選びは慎重にね。
せっかくトランプのおかげで中国の株が上がってる時に台湾巡って新たな戦争始めるとは考えにくいと思いたいんだが。日本は始めるよりは巻き込まれるタイプで法改正は軍事産業の輸出目的だろう。
国家の外交として戦争を見ると海を隔てた民主主義を尊ぶ隣国と仲良くすべきで、候補国はアメリカと台湾(と韓国)になる訳で日本政府の方針と一致する。左派の言う他の道は民主主義を捨てるならありだが。
いや防衛を甘く見るなよ
歴史は繰り返す
同盟国の国際法無視の戦争に反対もしない勢力が憲法改正をしようとしている。ましてや戦争の反省などしない人物がトップである。反省しない人間はやりそうだと思うのは普通だろ。反省していないんだから。
くるくるぱー
「防衛強化」の一点張りで思考停止してる人へ:防衛目的で軍事力が強くなった国が「こんなに強い武器あるんだから先制攻撃で牽制すれば絶対に侵略されなくね?」と動き始めるのが歴史的なパターンなの知らないの?
まあそういう雰囲気があるのは間違いないけど、戦中世代・聞きかじり世代が自慢話をするだけで何もしないというのも問題で、どっちもどっちw
喧嘩を買う買わないの話をしてるブクマカが多いが、あんたら喧嘩を買ったあとの展開を何も考えてないでしょうが と書いてあるんですよ/現状露宇米以斯のどこも折れてないわけだが、某国の“継戦意欲”を折るのに
"「どうやって戦争目的を完遂するのか」については誰も語らない" それは基本的に防衛戦争だからだろう。相手の継戦能力・意欲を挫くのが目的。この人(たち)の想定は侵略戦争なんだね。永久に議論が噛み合わない
ウクライナ戦争後だと脳死反戦の方が戦争を甘く見ている様に感じる
他国からの攻撃を受けたときに戦争ができずに侵略されるよりもちゃんと「戦争ができる国」にしようとしているのは事実だし、それには多くの人が賛同しているとおれは思ってるけど違うのか?
「戦争を甘く見るな」と「平和教育」を適当にやった結果、警備員と女生徒が犠牲になったんだが
開戦を避ける事こそ最大の国防だね/防衛強化はしながらも他国との緊張を高めない努力は最大限必要なので、まあいつか話題が沸騰していた改憲には反対の立場。戦争が起こったなら家も家族も失う覚悟が必要になるので
米国の核の傘を甘く見てる(全く見てない)だけだよw
ロシア(絶賛戦争中)、中国(絶賛たんたんと作戦実行中)、韓国(何かあれば反日で外に向ける)、北朝鮮(核開発中)、アメリカ(今まで通りいかない)の中で、甘く見てるってマジ?
ウクライナが攻められた時点から発想を始めると防衛には軍拡という結論になるが、「どうしたら攻められなかったか」を考える方が人命が守られるのでは。核があればプーチンは見逃してくれた?本当?
日本は81年間戦争をしていなくて、それは東アジアのどの国よりも長い期間である。
“「戦闘」とは「数人から数百人の兵士や戦闘員が交戦する、短期的かつ局所の戦術的交戦」を意味し、「戦争」は無数の戦闘とそれ以外の要素(国力、経済力、外交関係)によって構成される「戦略的な概念」である。"
記事もコメントも含め、誰かを非難しなければならない理由はあるのか。批判の対象を人ではなく行為や態度にしてはどうか。
選択は最良最悪の両方を想定してやるもの。ウクライナはミンスク合意履行で介入を回避できたがゼレンスキーはドンバスの再開を選んだ。https://tinyurl.com/yne2r6ff イランには選択の機会すらなかった。https://tinyurl.com/5bbav2um
ロシアの頭悪すぎる大失敗を見たら侵略する気はさらさら起きないだろうなと思う
「戦争を甘く見る空気」 - 内田樹の研究室
勇ましい意見を述べれば高い評価を受け、慎重な意見を述べると腰抜け扱い、の果てにあの敗戦があった、という見方もあり得るだろう。
局地戦のミクロ視点ばかりで大局的な出口戦略がないのはいつもの事だな
甘くみてんじゃん。兵器にばかり金かけて、食料・エネルギー自給率放置とかさ。ふざけるのもいい加減にしろ
日本の約5倍(十年で約二倍)の軍事予算を侵略兵器と組織に投入している中国が、領土問題、台湾問題に軍を使う可能性を公的に認めている事実をスルーしている人間が「ファクトを甘く見る態度」とか言うのはもはやギャグ
世界は甘くない。軍事衝突以外のあらゆる手段を駆使しエスカレーションの階段を上り着実に駒を進める相手に対して「戦争ができる国だ」と脅威認識させないと抑止が効かない。その意思と能力を削ぐため狼は犬を動員し
“日本の約5倍(十年で約二倍)の軍事予算を侵略兵器と組織に投入している中国” にどう勝つつもりなのかと問われてるんだよ
最近メディアでこの人を見かけないから、この調子で蛸壺化しててくれ。
そうだね。戦争を甘く見る空気が、ナチスドイツを増長させてて第二次世界大戦を招いたよね。「何故ダンツィヒのために死なねばならないか?」って言った国は、結局国土を蹂躙されてしまったね。
お、1930年?世界大恐慌か? 1894年には、無謀とも言える日清戦争やってるし、1904年にはもっと無謀な日露戦争やってるけど、それは無視なんかな?
戦争を仕掛けようとしてる隣国を甘く見ると言うか阿る空気が左翼界隈に漂ってるよな。
はっきり「中国が民主主義体制への脅威」と主張すると、怒るのが左翼と中国なのに、「はっきり言えないからダメ」と主張するのはパワハラ的だ。内田の中国贔屓➡️ https://ganot.hatenadiary.com/entry/2026/06/13/184842
所詮、戦闘するのは自衛隊にアウトソーシングしてるから関係ないわと思ってる人は多そうだね。
山崎雅弘っていい年こいて共産党が民主集中制を採用してることを知らないとかどういう人なのかと思ったら中卒なんだ。まともに歴史学の教育を受けてないやつの本でコラムを書くエセ人文学者のコラムか。
中露に言えよ
これも何か曖昧な言い方なんだよな。◯◯の理由で、どうせ中国と戦争したら必敗なのだから、先方の機嫌を損ねるのは止めましょう。アメリカは頼りになりません。とか具体的に言ってくれるとまだ説得的なのだが
戦争とは戦場体験、空襲体験だけでは無い。国民国家の総力戦。国民は兵候補であり継戦力の担い手。国家、国民そのものが戦争を、破壊と殺戮を支えた。開戦も終戦、敗戦も国民の意思の上に成り立つ。戦争の把握の問題
戦争を甘く見ない人たちが、海の危険を甘く見て高校生を殺した。要するに理想主義というのは現実を見ない口先だけなんじゃないか
防衛強化を拒絶する人間が、戦争を甘く見るな、だって?
戦争は始めなければ始まらない、と考えるのは戦争を甘く見ていることにはならないのだろうか?
一番甘く見てるのはすぐ近くの国が戦争してるのに日本が戦争仕掛けるなんて妄想言ってるこいつら。他国が攻めてくる発想を隠そうとしてる工作員でしかない。
ゴールの設定は大事だけどこれが防衛戦の場合はもう始まっちまった時点で詰みだと思ってる
海の向こうではドンパチをいたるところでやっており、戦場の映像も見慣れたもんだ。「戦争を甘く見る空気」が自分自身にあるのかというと、ある。死者数が数百人、大したことないなって思っちゃう。
「1930年代の中国と似た道をたどる現代日本」ならわからんでもない。
正しいよね。戦争は外交の一種。「勝つ」の定義、「負ける」の定義が無い。
悉く左の連中は、前の戦争から思考がアップデートできてない。次の戦争は紛れもなく西側の連合国の一員として、防衛戦争になるだろう。戦訓としてはウクライナを見ている。思慮が浅いのはどっちなのか?
戦争を甘く見ていないから、自衛力や経済安全保障を皆議論している
自分たちはネットで勇ましいことをベッドに寝転がりながら言いつつ、実際に戦うのはどこかの自衛隊員だし、って感じじゃないのかな。テレビで見てるのと同じ感覚。
日本が他国に仕掛ける戦争の目的を語る人が居ないのは、それが左派の妄想による藁人形であるからだろう。右派がとち狂っても現憲法下で他国に戦争を仕掛けることを大っぴらに語る人はそうそう居ない。
日本が他国へ攻撃を仕掛けなければ戦争は起こらない。って考える方がよっぽど戦争を甘く見てないか?
ウクライナ型の一方的に攻め込まれる戦争が起きるときに、甘く見るも重く見るも意味が無いと思う
歴史否認主義の芽「何と大日本帝国戦争指導部は意に反して戦争に追い込まれたのである。だから、戦争目的がなかった。達成すべき理念もヴィジョンもなかった。いかなる条件が整えば戦争を終えるのかも知らなかった」
まあ海渡ってきたら間違いなく侵略なのでな
解って議論している人もいるんだろうけど、そういう人らも「よく解ってないこいつらを焚きつけて自陣営に動員しよう」という下心が透けてるから気持ち悪いんだ
内田先生はまずこういう自分たちと違う考えの人間は物事がわからない人間だという態度を改めないと議論が成立しないと気付くべき。
戦争は武力の不均衡から起きる。その線でいけば日本は武装を高めないと戦争リスクが上がる。そのことをやたら否定する左翼こそが欺瞞を抱えてるんよ。
こういう風潮にはうんざりしている『後はどちらの物語の信者の数が多いかを競うだけである』『国民の過半数が喜ぶ物語は「よい物語」』/ わろた『俯瞰的な見通しを私は一度も聴いたことがない』
日本は戦後一貫して「戦争=恐怖」を植え付けてきた。それこそ「戦争=国が滅ぶ」レベルの洗脳を。が海の向こうの仕掛ける側の国々こそが「戦争を甘く見てる」。米中露、皆それを露呈した。我らではなく彼らに言え。
「中国に言え」「ロシアに言え」と言う人は、それを言う責任があるのが政府であるということはわかってるんやろか。それを平和外交と言うんやけど、もう長いことお留守やんか
「戦争体験者に話を聞きにく」授業の課題で米兵とかウクライナ人に聞きに行くと怒られるやつ
確かに「甘く」見る雰囲気を感じる。特に日本国から攻めることなどあり得ないという「とても甘い」考えを持つのが多くてうんざりする。今のアメリカが戦争好きなのを見てもそれなのだから甘すぎる。
日本国から攻める可能性よりも、中国の台湾有事に巻き込まれる可能性の方が圧倒的に大きいとは思うんだけど、、うまいこと現状を維持していきたいところ。
日本から攻める可能性、太平洋戦争を経てあるというならまあすごいことだと思う
日露戦争までは良かれ悪しかれ政府に明確な戦争のビジョンというか落としどころが見えている人たちがいた。満州事変以後はほとんどいなかった。そこの違いを自分なりに何とか感じて欲しいと思って授業をしている
本当に他国の侵略に備える程度の防衛ならば構わないが、現在の政府と自衛隊を見ると防衛を名目に他国と張り合うための軍事拡張したいだけに見えるし、リアリズムを謳う人も謎の競争意識に駆られてるだけに見える
習近平を甘く見てる連中の話かな? 「まさか習近平が本気で戦争するとは思わなかった」と言い出すんだろう
読んでみた。戯言もいいとこ。戦略と戦術を用いて戦争を遂行するんだけど旧日本軍はそれを間違えたのはその通り。しかし現在の日本の戦争概念では防衛を主眼として抑止するという戦略をとってる
戦争したくない、甘く見てないからこそ防衛費の拡充や同盟国との連帯強化が必要という認識なんだけどね 。真偽不明で謎の「空気」を持ち出されると議論は悩ましいな、とはいえそういう考えもあった方が多様でよい
毎年のように大軍拡を続けている隣国に一言も触れていない有意義なコラムでした。さすが内田先生
東京が焼け野原になる直前までは、昭和の金持ちモボ・モガも楽しんでたろ。モスクワの金持ちとってウクライナはどうでもいいように。
誰も目的を語らないって、そりゃ防衛だろ、、、人命や領土など二度と元に戻らない価値を甘く見過ぎだろ。旧い世界情勢の認識からアップデートを拒むのは、年齢か、飯の種に縋りつきたいからか、あるいは他の理由か
歴史修正主義者たちは文字通り事実をねじ曲げてるし、その歴史認識を持った政治家がまともな国防を考えられる訳がない。彼らへの批判と対中防衛は両立する。
朝、目覚めると、戦争が始まっていました 昭和16年12月8日、太平洋戦争勃発。 あの日、日本人は戦争をどう感じ、何を考えたのか? 当日の知識人・著名人の日記、回想録から偽らざる戦争の実感を甦らせる。
資源を輸入できなくされて追い詰められたあげく必敗と予想されているのに真珠湾攻撃した実績あるじゃん日本。バカウヨ大将敵より怖い
SNSで「徴兵を断れる、逃げ切れる」と思ってる人たちも割と見かけるから甘く見るという言い方は妥当かも
平和教育の結果、沖縄では学生が転覆事故で死んでるんだよな…教育のやり方はいろいろあると思うが/左派は侵略された想定ってしてるのだろか
はてブで見かけるたび叩かれてるのが不思議。このセンセイ模範的なブクマカなのにね。女子大教授という肩書が嫉妬心を煽られるのかな?はてサが黙るのでブクマ伸びないよね。
呑気な世代はうらやましいわ
国防国防ゆうて税金まきあげてシェルターだの攻撃型長射程ミサイルだの配備するくせに、被災した国民は体育館で雑魚寝って、ただの吝嗇とおもう。議員選びは慎重にね。
せっかくトランプのおかげで中国の株が上がってる時に台湾巡って新たな戦争始めるとは考えにくいと思いたいんだが。日本は始めるよりは巻き込まれるタイプで法改正は軍事産業の輸出目的だろう。
国家の外交として戦争を見ると海を隔てた民主主義を尊ぶ隣国と仲良くすべきで、候補国はアメリカと台湾(と韓国)になる訳で日本政府の方針と一致する。左派の言う他の道は民主主義を捨てるならありだが。
いや防衛を甘く見るなよ
歴史は繰り返す
同盟国の国際法無視の戦争に反対もしない勢力が憲法改正をしようとしている。ましてや戦争の反省などしない人物がトップである。反省しない人間はやりそうだと思うのは普通だろ。反省していないんだから。
くるくるぱー
「防衛強化」の一点張りで思考停止してる人へ:防衛目的で軍事力が強くなった国が「こんなに強い武器あるんだから先制攻撃で牽制すれば絶対に侵略されなくね?」と動き始めるのが歴史的なパターンなの知らないの?
まあそういう雰囲気があるのは間違いないけど、戦中世代・聞きかじり世代が自慢話をするだけで何もしないというのも問題で、どっちもどっちw
喧嘩を買う買わないの話をしてるブクマカが多いが、あんたら喧嘩を買ったあとの展開を何も考えてないでしょうが と書いてあるんですよ/現状露宇米以斯のどこも折れてないわけだが、某国の“継戦意欲”を折るのに
"「どうやって戦争目的を完遂するのか」については誰も語らない" それは基本的に防衛戦争だからだろう。相手の継戦能力・意欲を挫くのが目的。この人(たち)の想定は侵略戦争なんだね。永久に議論が噛み合わない
ウクライナ戦争後だと脳死反戦の方が戦争を甘く見ている様に感じる
他国からの攻撃を受けたときに戦争ができずに侵略されるよりもちゃんと「戦争ができる国」にしようとしているのは事実だし、それには多くの人が賛同しているとおれは思ってるけど違うのか?
「戦争を甘く見るな」と「平和教育」を適当にやった結果、警備員と女生徒が犠牲になったんだが
開戦を避ける事こそ最大の国防だね/防衛強化はしながらも他国との緊張を高めない努力は最大限必要なので、まあいつか話題が沸騰していた改憲には反対の立場。戦争が起こったなら家も家族も失う覚悟が必要になるので
米国の核の傘を甘く見てる(全く見てない)だけだよw
ロシア(絶賛戦争中)、中国(絶賛たんたんと作戦実行中)、韓国(何かあれば反日で外に向ける)、北朝鮮(核開発中)、アメリカ(今まで通りいかない)の中で、甘く見てるってマジ?
ウクライナが攻められた時点から発想を始めると防衛には軍拡という結論になるが、「どうしたら攻められなかったか」を考える方が人命が守られるのでは。核があればプーチンは見逃してくれた?本当?
日本は81年間戦争をしていなくて、それは東アジアのどの国よりも長い期間である。
“「戦闘」とは「数人から数百人の兵士や戦闘員が交戦する、短期的かつ局所の戦術的交戦」を意味し、「戦争」は無数の戦闘とそれ以外の要素(国力、経済力、外交関係)によって構成される「戦略的な概念」である。"
記事もコメントも含め、誰かを非難しなければならない理由はあるのか。批判の対象を人ではなく行為や態度にしてはどうか。
選択は最良最悪の両方を想定してやるもの。ウクライナはミンスク合意履行で介入を回避できたがゼレンスキーはドンバスの再開を選んだ。https://tinyurl.com/yne2r6ff イランには選択の機会すらなかった。https://tinyurl.com/5bbav2um
ロシアの頭悪すぎる大失敗を見たら侵略する気はさらさら起きないだろうなと思う