“noteでも似たような機能が搭載されたので、 はてなブログもそろそろグローバル翻訳機能を搭載してほしいなと。”
※あくまでアイデアとした書いただけで、無理にそっちのほうに寄せて書いたりはしないかなぁと。 まあいつも通り平常運転でいきますので笑
Redditなど検索結果が邪魔で仕方がなく、更にはAIが外部サイト等を要約して表示するので、母国語で書かれているだけで十分と考えているやつ。
やはりエロじゃないか?
音楽やアニメ、漫画など海外からも関心を持たれているカルチャーに関する、日本人以外はあまり知らないだろう知識やトピックなどを紹介するような内容がいいのでは。
たとえばアメリカ人やニュージーランド人が英語だけでナチュラルに享受してきた国際感覚だろうか?
役に立つ情報と自分語りだ!
誰も書いてなさそうなニッチなジャンルを責めるのがいいと思う。会社単位で行くと例えば「人事部」ってアニメや漫画でも比較的登場するけど意外と何をやってる所なのか知られてない。その解説なんて面白いかも。
あんまりグローバルに展開されたくないけど、それは選択出来るんだろうか。海外でバズってめっちゃ人気出た人があったけど、面倒な事もありそうだった。
音楽は気になる海外の人もいるだろうな。この記事のアイデアは素敵だな、確かにAIによって海外との垣根が簡単に超えていくわけだ。
翻訳やってきた人間としては、しょせん翻訳なんて言いたいことの一部しか伝わらないと思っているので、なんだか混沌とした未来しか見えないのだけれど
sempaiとの恋、現代が必要とするzenの技、gominohiと私のバイオリズムの無理な関係、jokeと冗句・hentaiと性癖の間のほっこりエピソード……みたいなのでネットが埋まらなくても良いと思います。あまりお気になさらず〜。
フランス人がフランスの事を書いたブログがあったとしてそれを読むか?フランス人がフランス人の目で見た日本の事を書いたブログの方が読みたいだろう。みんな日本の事より他国からどう観られてるかに興味ありそう。
文章よりも日常の写真かと思う。特に人が写ってるような
何を目標としているか良くわからないが、違法に渉らぬ限りで書きたい記事を書けば良いのでは?外国人の需要を知りたいなら、redditやyoutubeやbilibili等で外国人に聞けば良い
個人のブログなら好きなことを書けばいいんじゃないの。他人に読まれることを過剰に意識した文章はつまらない
街並み・物価・流行など年代による変化がわかると嬉しいかも。普通のスーパーの品揃えも地域・年代によって意外に変わるから面白いと思う。
そういえば、英語圏と日本語圏では違うんだろうねえ。XとLineの違いのような。
自分が初めてインターネットで何か発信しようとした時、何を意識して書きこんだ?それとだいたい同じでいいと思うよ。その時よりも自分の言葉が到達する先が少しだけ広がるだけでしかないだろうから
そんな事を考えて書くブログが注目されるとは、到底思えない。無味乾燥で当たり障りのない詰まらないものになるだろうな
アニメや音楽など特定のテーマが先にあって、その次に誰が書いたかの順番なんではないかな。自動で翻訳されたからといって知らない人のブログなんて読まないし、読まれないと思うけどね。
世界に届けるために書き方を変えるのではなく、日本語の持つ本来の深みやこだわりをそのまま突き詰めることこそが有効な戦略。既にAIは日本のコンテンツをどの国よりも興味を持って学習している。
どうせ取捨選択はAIがやるから気にしない
Reddit の翻訳機能とか便利だと思ってるけど、言語に関する話してたらドイツ語について話してるつもりだったのに英語圏の人から英語の話だと思われて混乱したみたいなのを見つけてなるほどと思ってしまった。
読みに来るのはAIだけ、みんなAIを通して世界を見る。そんな世界がもう来ていると思う。
いや私の言葉は翻訳できないものが多いと思いますよ。
絵日記みたいなもんにそんなこだわることないし、そんな人に見られて喜ばれるような内容ならすでに翻訳されてるのでは
たとえば自分が東京にいる事や大阪の人も読む事を意識して書いてたなら同様にすればいい
すけべ用語
Xのツイート自動翻訳(Grok?)の致命的な誤訳の国際トラブル未遂現場に遭遇( https://x.com/i/status/2082829708786626806 )したので、ブログの自動翻訳機能は嫌だな/内容より正しい日本語で書かないと機械翻訳が誤訳するかも?
そんなの、「今日オレはこれを食べた」しかないだろ。
全く知らない国で知らない言語で書かれたブログにブクマついて、コメントに誤訳フォロー入るのを見ながらふんふん読みたい
うちはテーマがほぼ限定されてるんで、翻訳以前に中国大陸系の人に読まれてたことはあるな。今はどうなのか知らない。
日本語で書いたブログが世界中の言語で翻訳されるとしたら何を書くべきなんだろう? - 世界のねじを巻くブログ
“noteでも似たような機能が搭載されたので、 はてなブログもそろそろグローバル翻訳機能を搭載してほしいなと。”
※あくまでアイデアとした書いただけで、無理にそっちのほうに寄せて書いたりはしないかなぁと。 まあいつも通り平常運転でいきますので笑
Redditなど検索結果が邪魔で仕方がなく、更にはAIが外部サイト等を要約して表示するので、母国語で書かれているだけで十分と考えているやつ。
やはりエロじゃないか?
音楽やアニメ、漫画など海外からも関心を持たれているカルチャーに関する、日本人以外はあまり知らないだろう知識やトピックなどを紹介するような内容がいいのでは。
たとえばアメリカ人やニュージーランド人が英語だけでナチュラルに享受してきた国際感覚だろうか?
役に立つ情報と自分語りだ!
誰も書いてなさそうなニッチなジャンルを責めるのがいいと思う。会社単位で行くと例えば「人事部」ってアニメや漫画でも比較的登場するけど意外と何をやってる所なのか知られてない。その解説なんて面白いかも。
あんまりグローバルに展開されたくないけど、それは選択出来るんだろうか。海外でバズってめっちゃ人気出た人があったけど、面倒な事もありそうだった。
音楽は気になる海外の人もいるだろうな。この記事のアイデアは素敵だな、確かにAIによって海外との垣根が簡単に超えていくわけだ。
翻訳やってきた人間としては、しょせん翻訳なんて言いたいことの一部しか伝わらないと思っているので、なんだか混沌とした未来しか見えないのだけれど
sempaiとの恋、現代が必要とするzenの技、gominohiと私のバイオリズムの無理な関係、jokeと冗句・hentaiと性癖の間のほっこりエピソード……みたいなのでネットが埋まらなくても良いと思います。あまりお気になさらず〜。
フランス人がフランスの事を書いたブログがあったとしてそれを読むか?フランス人がフランス人の目で見た日本の事を書いたブログの方が読みたいだろう。みんな日本の事より他国からどう観られてるかに興味ありそう。
文章よりも日常の写真かと思う。特に人が写ってるような
何を目標としているか良くわからないが、違法に渉らぬ限りで書きたい記事を書けば良いのでは?外国人の需要を知りたいなら、redditやyoutubeやbilibili等で外国人に聞けば良い
個人のブログなら好きなことを書けばいいんじゃないの。他人に読まれることを過剰に意識した文章はつまらない
街並み・物価・流行など年代による変化がわかると嬉しいかも。普通のスーパーの品揃えも地域・年代によって意外に変わるから面白いと思う。
そういえば、英語圏と日本語圏では違うんだろうねえ。XとLineの違いのような。
自分が初めてインターネットで何か発信しようとした時、何を意識して書きこんだ?それとだいたい同じでいいと思うよ。その時よりも自分の言葉が到達する先が少しだけ広がるだけでしかないだろうから
そんな事を考えて書くブログが注目されるとは、到底思えない。無味乾燥で当たり障りのない詰まらないものになるだろうな
アニメや音楽など特定のテーマが先にあって、その次に誰が書いたかの順番なんではないかな。自動で翻訳されたからといって知らない人のブログなんて読まないし、読まれないと思うけどね。
世界に届けるために書き方を変えるのではなく、日本語の持つ本来の深みやこだわりをそのまま突き詰めることこそが有効な戦略。既にAIは日本のコンテンツをどの国よりも興味を持って学習している。
どうせ取捨選択はAIがやるから気にしない
Reddit の翻訳機能とか便利だと思ってるけど、言語に関する話してたらドイツ語について話してるつもりだったのに英語圏の人から英語の話だと思われて混乱したみたいなのを見つけてなるほどと思ってしまった。
読みに来るのはAIだけ、みんなAIを通して世界を見る。そんな世界がもう来ていると思う。
いや私の言葉は翻訳できないものが多いと思いますよ。
絵日記みたいなもんにそんなこだわることないし、そんな人に見られて喜ばれるような内容ならすでに翻訳されてるのでは
たとえば自分が東京にいる事や大阪の人も読む事を意識して書いてたなら同様にすればいい
すけべ用語
Xのツイート自動翻訳(Grok?)の致命的な誤訳の国際トラブル未遂現場に遭遇( https://x.com/i/status/2082829708786626806 )したので、ブログの自動翻訳機能は嫌だな/内容より正しい日本語で書かないと機械翻訳が誤訳するかも?
そんなの、「今日オレはこれを食べた」しかないだろ。
全く知らない国で知らない言語で書かれたブログにブクマついて、コメントに誤訳フォロー入るのを見ながらふんふん読みたい
うちはテーマがほぼ限定されてるんで、翻訳以前に中国大陸系の人に読まれてたことはあるな。今はどうなのか知らない。