楽器演奏も繰り返し練習が必要ってことか
3万回の反復練習で自動化させて前頭前野を空けるって話かそこまでやる根気がまず無理
自由意志は錯覚で、意識は脳の決定を後から確認するモニターに過ぎないという説があるけどそれに通じる気がする。正しく処理できれば、わざわざ意識(モニター)を通さなくても問題ないということになるのかな
脳は前頭葉1つ、CPUはコアが複数あるという違いはあるけど、メインプロセスから、スレッドやプロセス分けるのと似た感じかな。昔のCPUでコプロセッサ...っていつの話や
そりゃ出来るんだろうけど、悪夢っぽく感じる。
おや、マルチタスクは無理、注意を切り替えてるだけって話だったけど、そうでもないっていうことか。マルチタスクに適応しすぎると、シングルタスクで退屈するようになっちゃうんよなあ。
『「前頭前野で2つの課題を効率よく切り替えられるようになったことが成績向上につながった」ということも考えられますが〜分類の処理そのものが前頭前野からvOTCへ移ったという解釈を研究チームは支持しています』
お生憎様。吾輩はシングルタスクでも怪しいので、マルチタスクは無理だね。研究者ども、真に無能な吾輩にひれ伏すが良い
「考えて、考えて考えて――。すると、いろんなことがいずれ考えなくてもできるようになる。そうしたら、ようやくそれが自分のものになる」アオアシより引用 ってことかな。
意識で制御するような処理というより、無意識下での処理なら訓練で並行処理可能になるという感じかな。『真のマルチタスク』とは何かという話の気はする。
苫米地英人に謝らないと。
①マルチタスクが苦手なのは前頭葉主体の「言語・論理」の仕組みで②後頭葉・側頭葉等の「視覚、無意識分野」はむしろ得意③AIも「人の視覚や無意識側の機能」と似ているから、将来的にチップで拡張もいけるかもね
要は九九を暗記すれば一桁の掛け算を一々計算する必要がなくなるって話でしょ。我々の望む「電話に応答する傍らで書類を作る」みたいな「マルチタスク」とは話がズレている気がする。
十分に訓練すると無意識にできるのは実感と合ってる。簡単な判断が伴う作業でも訓練することで他と並行作業が可能になる、と。
ドラム演奏が分かりやすいマルチタスク例だとおもうけどなあ。手と右足と左足で別々のことをやっている
集中力の総容量が小さい人間に未来はありませんか?
練習でなんとかなる領域は体が勝手に動いてくれるってことかね
演算ユニットが分かれてる処理なら今でもマルチタスクできるだろ。手作業しながら会話したりはできる。問題は言語野をマルチタスクできないこと。耳と口だけで会話しながら目とキーボードで別の文章を書くことは困難
裏で睡眠を走らせながら仕事したい。
英語ポッドキャスト聴きながら散歩はできるけど、買い物して店員と会話する瞬間は英語の方を聴き取れてないんだよな。聖徳太子級のマルチはおそらく無理
『「歩きながらガムをかむことは可能でも、運転中のスマートフォン操作は道路から視線を外すため決して安全にはならない」と述べ、2つの課題を両立させるにはそれぞれを担う神経回路を十分に分離できる必要がある』
“前頭前野は状況に応じた判断や思考を担う柔軟性の高い領域ですが、基本的には一度に1つの判断しか処理できません。意識的な判断を必要とする2つの課題に同時に取り組むと、一方から他方へ処理を切り替える必要が生
脳は「真のマルチタスク」を実現するために再配線できるとの研究結果
楽器演奏も繰り返し練習が必要ってことか
3万回の反復練習で自動化させて前頭前野を空けるって話かそこまでやる根気がまず無理
自由意志は錯覚で、意識は脳の決定を後から確認するモニターに過ぎないという説があるけどそれに通じる気がする。正しく処理できれば、わざわざ意識(モニター)を通さなくても問題ないということになるのかな
脳は前頭葉1つ、CPUはコアが複数あるという違いはあるけど、メインプロセスから、スレッドやプロセス分けるのと似た感じかな。昔のCPUでコプロセッサ...っていつの話や
そりゃ出来るんだろうけど、悪夢っぽく感じる。
おや、マルチタスクは無理、注意を切り替えてるだけって話だったけど、そうでもないっていうことか。マルチタスクに適応しすぎると、シングルタスクで退屈するようになっちゃうんよなあ。
『「前頭前野で2つの課題を効率よく切り替えられるようになったことが成績向上につながった」ということも考えられますが〜分類の処理そのものが前頭前野からvOTCへ移ったという解釈を研究チームは支持しています』
お生憎様。吾輩はシングルタスクでも怪しいので、マルチタスクは無理だね。研究者ども、真に無能な吾輩にひれ伏すが良い
「考えて、考えて考えて――。すると、いろんなことがいずれ考えなくてもできるようになる。そうしたら、ようやくそれが自分のものになる」アオアシより引用 ってことかな。
意識で制御するような処理というより、無意識下での処理なら訓練で並行処理可能になるという感じかな。『真のマルチタスク』とは何かという話の気はする。
苫米地英人に謝らないと。
①マルチタスクが苦手なのは前頭葉主体の「言語・論理」の仕組みで②後頭葉・側頭葉等の「視覚、無意識分野」はむしろ得意③AIも「人の視覚や無意識側の機能」と似ているから、将来的にチップで拡張もいけるかもね
要は九九を暗記すれば一桁の掛け算を一々計算する必要がなくなるって話でしょ。我々の望む「電話に応答する傍らで書類を作る」みたいな「マルチタスク」とは話がズレている気がする。
十分に訓練すると無意識にできるのは実感と合ってる。簡単な判断が伴う作業でも訓練することで他と並行作業が可能になる、と。
ドラム演奏が分かりやすいマルチタスク例だとおもうけどなあ。手と右足と左足で別々のことをやっている
集中力の総容量が小さい人間に未来はありませんか?
練習でなんとかなる領域は体が勝手に動いてくれるってことかね
演算ユニットが分かれてる処理なら今でもマルチタスクできるだろ。手作業しながら会話したりはできる。問題は言語野をマルチタスクできないこと。耳と口だけで会話しながら目とキーボードで別の文章を書くことは困難
裏で睡眠を走らせながら仕事したい。
英語ポッドキャスト聴きながら散歩はできるけど、買い物して店員と会話する瞬間は英語の方を聴き取れてないんだよな。聖徳太子級のマルチはおそらく無理
『「歩きながらガムをかむことは可能でも、運転中のスマートフォン操作は道路から視線を外すため決して安全にはならない」と述べ、2つの課題を両立させるにはそれぞれを担う神経回路を十分に分離できる必要がある』
“前頭前野は状況に応じた判断や思考を担う柔軟性の高い領域ですが、基本的には一度に1つの判断しか処理できません。意識的な判断を必要とする2つの課題に同時に取り組むと、一方から他方へ処理を切り替える必要が生