正論でマウント取る奴は解決じゃなくてアイデンティティ保持が目的だからな
正論で勝ってからじゃないと話聞いてもらえない気がするが。/中身を見た。普通過ぎて意味がない。まああえて言うと「正論で引き分けにしてから」ぐらいだった。
マネジメントする人間なら、まず問題解決のために正論を持ち出すしかなかった可能性を疑うべきじゃね。そもそも正論とされる軸が互いに違うのなら、そこを先に処置すべきだろう。自らのクズさと向き合うべき。
自分だけじゃ無く自社がってなる方が先にありそう。引いたら会社として負け(金か労働力か何かを払う)になることは多いし、それが査定に跳ねる以上強気に出る気持ちは理解出来る。先に殴って優位性保ちたい状況もある
「私の言ってること間違ってますか?」ってやつ。
典型的なブリリアントジャークの話。30過ぎて正論パンチしてる人間はいない。大手ならIT土方に限らず20代半ばでどっか飛ばすし、中小なら裁判してでも辞めさせる。まともな考えの企業ならね。
「おっしゃる通りです。その前提で、優先順位をどうしましょうか?」なんて言ったら「全部」って言われるに決まってる
リソースを無視した正論でデッドロックするのはあるある
品質は妥協すべき、は普通に言うな〜言葉は流石に変えるけど / 「それって結局正論じゃね?」を如何にして相手に気づかせずに(あるいは、配慮してもらうように口プして)通すか
だから、それらは正論じゃないんだわ。状況を無視した理想論、とか、もっと正しい表現があると思う。正論を舐め過ぎ。
正論には強弱があるので勝てる時もあるが勝負してると前進しないから勝負形式にするとだめ。記事は読んでない
こういう人って論理と感情の差が自覚なくて気に入らないものを後から論理立ててる場合が多い。人が離れるので情報の鮮度が古い/確度の高い情報しか集まってこない。そして情で攻められるのも慣れてないのでチョロい
なんか俺の知ってる正論と激しく違うんだけど…
納得できないのは正論じゃないんよ。理想論とか空論。
問題は正論の部分ではなく「殴ってくる」の部分だったり。ある程度は、相手の事情を汲んで対話して欲しいなと。無理な目標を設定しておいて、それを考えるのがお前の仕事だろうとぶん投げるのは正論じゃないといいな
冒頭の “正直に言う。” でAI臭プンプンするから読むのやめた
他にもコメントあるけど正論ではなく理想論だし、こういう人って一切妥協しないし、一歩でも譲ると全部の要望を飲ませようとしてくるんで戦うしかない。
問題は、正論じゃなくて「殴ってくる」の方なのでは?そして正論は殴るのにはあまり適してないので正論じゃなないものを、あたかも正論のように言ってる可能性も。
白か黒か、イエスかノーか、0か100かを求めるのは正論ではなく、机上の空論という。0を50か60、出来れば75くらいに持っていくのが現実の正当な論議だと思ってる。
サムネが情報整理というデザインの目的を完全に放棄した無知による生成AIなおかげで、開く前から「新しい機械に飛びついたうえで仕事論語るズレた人の記事」というのがわかるの 助かる
この人の正論の定義が一般的ではないとおもうんですけど。筋道が通って論理として正しいことが正論だよね。理想的=正論ではない。
産経新聞社が言うところの「正論」の方ね
本文後で読む。論拠と前提の確認を。その上で正論を方法論に落とし込ませる。正論とか理想論とか、ただの念仏でしかないことが多い。教条主義とか。議論のアーキテクト
もしかしてブコメが正論で溢れてない?/なんか前にも似た流れみたな。
正論というより、技術とは別の「約束のロジック」という気がする。モノの出来とは無関係に当事者の合意を軸にした論理体系がある
20年PM?明らかにAI使ってるけどこの内容の薄さじゃ、そこから疑わざるを得ないな
セイロンで殴ってきた人にはアッサムで殴り返すといいとインド人に聞いたことがある
"優先順位"を軽々しくつけすぎ。じゃあ「優先順位を下げて起きたトラブルのケツは貴方には拭かせません」って約束できる?無理でしょ。多くの現場で「ケツ拭ける人」ってのは限定的で、自己防衛するしかないのよ。
教科書ならそういう(ヒンメル構文)の使い所
うわ、ここのブコメ、正論で殴ってくる人多すぎ。
殴ってくるって、正論言ってる側は殴ってるなんて思ってないよ。被害妄想。
例としてAとBそれぞれは正論でもAとBを両立させるはそもそも正論ではないのでは。この話は正論じゃないものを正論と思い込んでいる人をどう説得するのかという話。
そんな事に気がつくのに20年かかったんですか?(正論)
この場合の真の正論は「自分の正しさを証明したいだけの人間なんてクビにしろ」じゃないかな
何か新しいこと言ってるのかと思ったらただの Yes but だった。
トンチンカンな正論が来たら「ふむ、それがこの状況で何の役に立つので?」と「完璧な主張ッスね〜実現不可能という事を除いて」を丁寧に反論するようにしてます。割となんとかなります。
他の記事を見てみたところ、今月だけで200本以上の記事をnoteに上げてるから多分それっぽい事をAIに生成させてると思われる。補助にAI使ってるだけで本当に実体験なのかも知れないけど。
「正論」が悪いんじゃなくてそれを武器にして「殴ってくる」のが面倒だからそれをどう躱すかという話でそれを「めんどくせーなこいつ」と思って適当にやり過ごす技術ならよく使ってる。とりま成果が出りゃ良いw
殴ってくる相手には大声を出せばいい。大抵はそれでひるむし、ひるまないやつは心底やばいやつなので逃げよう/タイトルしか読まずにブコメ書いたけど、徹頭徹尾AIまみれで笑ったwさすがにうける
「20年PMやってました」という時点でスキルが知れるなあ、と…
そういうことを敢えて言って、怒らせて本音の引き出しや自分たちを優位に立たせようとする人たちが多そう。そういう意味では「ありがとうございました。お世話になりました。では失礼いたします。」と言い返したい。
うちダージリンっ茶
そんなの全部最優先に決まってるだろ!
いきなりAIに作らせたの丸わかりな雑スライド出してこないでください!(正論)
1日に20件 noteあげてる日もある。胡散臭い。
本当に正論なら、潔く認めるしかないだろ。おそらく殴ってくるならそれは正論じゃないんだよ。そういうバカを図に乗らせてはいけない。徹底的に質問してほころびを認めさせるべき。ソクラテスのように。
生成AIでこういう設定で記事を大量生産してる人なのか、本物なのかはどうやって見分ければいいの?
AIでもいいけどさ。長々と前置きして結論「Yes, but話法で解決」はさすがに苦笑//愚か者はYesしか聞かないし、愚かでない者はYesでご機嫌取りせずとも話が通じる。よってYes, butが効果を発揮する場面は実世界に存在しません
プロローグの例示、それ本当に「正論」か?
自分の好きな人のために頑張るのさ。そこに繋がってない話は全部ゴミ
問:どうやって見分けるか 答:情報商材販売サイトnoteで人を探そうとするな。有名人のblogとしてのnoteだけ見ましょう。
扶桑社の雑誌で殴りかかってくる人の話かと思った(すっとぼけ)。
バカはバカで変わらないから他の方法考えれってことですよね。わかります。
このブログこそ"ザ・正論!"という気がしなくもないが、議事録を残して共有する(今はAIが上手い事やってくれる)のと優先順位付けは必須やな。
20年もPMって。
「合成の誤謬」を例に出して正論がすべての正解ではないことをご理解いただくようにしてる
多分それは正論じゃない
何を正論としているのかも20年の意味も分からないがPMやるなら基本のキの調整の話/ブコメ、フルボッコで笑った。AIに書かせてるならさもありなん
“PMBOK” なんやねん、それ(書いてることはわりと同意したなー、わては)
正論は正論が立ってる土台がその正当性を担保してるから正論として振る舞えるだけで議論したかったら一旦土台崩せばええだけ 自分で考えるときもそういうアプローチは大事よ
正論で殴るなという正論。正論パラドックス。正論は「ナイフ」と同じで、切り分ける(問題を整理する)ためには役立つが、人に向けたらただの凶器。
『「この件はこう決めましたよね」と記録を残す』……おい『構造を変える』はどこに行った(ノ∀`)
PM大喜利の1つなのか。何も生み出さない砂かけるだけのブコメが文句言う資格はないな。
ははーん、つまりあれだ、こぶしが正解って事だな!
正論マウントどーん!→おっしゃる通りです、その前提で、優先順位をどうしましょうか?→だから全部やるんだ!それが普通だ!→正論マンが理不尽マンに変貌する現場など腐る程見てきた
"20年現場を見てきて、気づいたことがある。 正論でマウントを取る人は、問題を解決したいのではない。 「自分が正しい」ことを示したい。"
自分の立場を守るため、上位の者の立場を危うくするな…ってだけの話。
相手が境界知能の場合、正論で殴っても意味がないってのはわりとある
まあバックレ予定なら品質なんて無視できるからなあ。あとで労組に訴えるようにして証拠を残せばいい。この手の議論って全部納期だからな。
とはいえ、正論を無視してると、問題の真の解決からは遠ざかっていく。本来は正論を追及していく必要がある。出来ないのは逃げでしかなく、自分が思う以上に早く息詰まる。
1行目が「正直に言う」とか「ここまで書いてきて、本当のことを言う」だと、読む気を失う
そういう人にこそ何を言ったかより何をやったかを問うべき。ビジネスである以上は前進が必要であり、ブレーキだけをかけ続ける人は人の話を聞かずに突っ走り続ける人と同じくらいに罪深い。
正論ハードパンチャーは落とし所も許さない。その上地位も上だったらとてもたちが悪い。
みんなすぐ、「殴る」って使いますね。
「おっしゃる通りです。その前提で、優先順位をどうしましょうか?」に「全部」って返ってきたらそれはさすがに小学生だわ。
“そして次に、こう言う。 「その前提で、優先順位をどうしましょうか?」 議論を「正しい・間違い」から「どれを選ぶか」へシフトする。”
相手にトレードオフを選ばせるのは、とにかく大事。ただ最初にかなりきっちり伝えておかないと無理を押し込まれるから、そこは徹底する。ただ、あんまりやり過ぎると嫌われて仕事減るので注意でもある。
正論で殴ってくる人に、正論で勝とうとしてはいけない——20年PMが見てきた「構造を変える」という仕事術|shiraco
正論でマウント取る奴は解決じゃなくてアイデンティティ保持が目的だからな
正論で勝ってからじゃないと話聞いてもらえない気がするが。/中身を見た。普通過ぎて意味がない。まああえて言うと「正論で引き分けにしてから」ぐらいだった。
マネジメントする人間なら、まず問題解決のために正論を持ち出すしかなかった可能性を疑うべきじゃね。そもそも正論とされる軸が互いに違うのなら、そこを先に処置すべきだろう。自らのクズさと向き合うべき。
自分だけじゃ無く自社がってなる方が先にありそう。引いたら会社として負け(金か労働力か何かを払う)になることは多いし、それが査定に跳ねる以上強気に出る気持ちは理解出来る。先に殴って優位性保ちたい状況もある
「私の言ってること間違ってますか?」ってやつ。
典型的なブリリアントジャークの話。30過ぎて正論パンチしてる人間はいない。大手ならIT土方に限らず20代半ばでどっか飛ばすし、中小なら裁判してでも辞めさせる。まともな考えの企業ならね。
「おっしゃる通りです。その前提で、優先順位をどうしましょうか?」なんて言ったら「全部」って言われるに決まってる
リソースを無視した正論でデッドロックするのはあるある
品質は妥協すべき、は普通に言うな〜言葉は流石に変えるけど / 「それって結局正論じゃね?」を如何にして相手に気づかせずに(あるいは、配慮してもらうように口プして)通すか
だから、それらは正論じゃないんだわ。状況を無視した理想論、とか、もっと正しい表現があると思う。正論を舐め過ぎ。
正論には強弱があるので勝てる時もあるが勝負してると前進しないから勝負形式にするとだめ。記事は読んでない
こういう人って論理と感情の差が自覚なくて気に入らないものを後から論理立ててる場合が多い。人が離れるので情報の鮮度が古い/確度の高い情報しか集まってこない。そして情で攻められるのも慣れてないのでチョロい
なんか俺の知ってる正論と激しく違うんだけど…
納得できないのは正論じゃないんよ。理想論とか空論。
問題は正論の部分ではなく「殴ってくる」の部分だったり。ある程度は、相手の事情を汲んで対話して欲しいなと。無理な目標を設定しておいて、それを考えるのがお前の仕事だろうとぶん投げるのは正論じゃないといいな
冒頭の “正直に言う。” でAI臭プンプンするから読むのやめた
他にもコメントあるけど正論ではなく理想論だし、こういう人って一切妥協しないし、一歩でも譲ると全部の要望を飲ませようとしてくるんで戦うしかない。
問題は、正論じゃなくて「殴ってくる」の方なのでは?そして正論は殴るのにはあまり適してないので正論じゃなないものを、あたかも正論のように言ってる可能性も。
白か黒か、イエスかノーか、0か100かを求めるのは正論ではなく、机上の空論という。0を50か60、出来れば75くらいに持っていくのが現実の正当な論議だと思ってる。
サムネが情報整理というデザインの目的を完全に放棄した無知による生成AIなおかげで、開く前から「新しい機械に飛びついたうえで仕事論語るズレた人の記事」というのがわかるの 助かる
この人の正論の定義が一般的ではないとおもうんですけど。筋道が通って論理として正しいことが正論だよね。理想的=正論ではない。
産経新聞社が言うところの「正論」の方ね
本文後で読む。論拠と前提の確認を。その上で正論を方法論に落とし込ませる。正論とか理想論とか、ただの念仏でしかないことが多い。教条主義とか。議論のアーキテクト
もしかしてブコメが正論で溢れてない?/なんか前にも似た流れみたな。
正論というより、技術とは別の「約束のロジック」という気がする。モノの出来とは無関係に当事者の合意を軸にした論理体系がある
20年PM?明らかにAI使ってるけどこの内容の薄さじゃ、そこから疑わざるを得ないな
セイロンで殴ってきた人にはアッサムで殴り返すといいとインド人に聞いたことがある
"優先順位"を軽々しくつけすぎ。じゃあ「優先順位を下げて起きたトラブルのケツは貴方には拭かせません」って約束できる?無理でしょ。多くの現場で「ケツ拭ける人」ってのは限定的で、自己防衛するしかないのよ。
教科書ならそういう(ヒンメル構文)の使い所
うわ、ここのブコメ、正論で殴ってくる人多すぎ。
殴ってくるって、正論言ってる側は殴ってるなんて思ってないよ。被害妄想。
例としてAとBそれぞれは正論でもAとBを両立させるはそもそも正論ではないのでは。この話は正論じゃないものを正論と思い込んでいる人をどう説得するのかという話。
そんな事に気がつくのに20年かかったんですか?(正論)
この場合の真の正論は「自分の正しさを証明したいだけの人間なんてクビにしろ」じゃないかな
何か新しいこと言ってるのかと思ったらただの Yes but だった。
トンチンカンな正論が来たら「ふむ、それがこの状況で何の役に立つので?」と「完璧な主張ッスね〜実現不可能という事を除いて」を丁寧に反論するようにしてます。割となんとかなります。
他の記事を見てみたところ、今月だけで200本以上の記事をnoteに上げてるから多分それっぽい事をAIに生成させてると思われる。補助にAI使ってるだけで本当に実体験なのかも知れないけど。
「正論」が悪いんじゃなくてそれを武器にして「殴ってくる」のが面倒だからそれをどう躱すかという話でそれを「めんどくせーなこいつ」と思って適当にやり過ごす技術ならよく使ってる。とりま成果が出りゃ良いw
殴ってくる相手には大声を出せばいい。大抵はそれでひるむし、ひるまないやつは心底やばいやつなので逃げよう/タイトルしか読まずにブコメ書いたけど、徹頭徹尾AIまみれで笑ったwさすがにうける
「20年PMやってました」という時点でスキルが知れるなあ、と…
そういうことを敢えて言って、怒らせて本音の引き出しや自分たちを優位に立たせようとする人たちが多そう。そういう意味では「ありがとうございました。お世話になりました。では失礼いたします。」と言い返したい。
うちダージリンっ茶
そんなの全部最優先に決まってるだろ!
いきなりAIに作らせたの丸わかりな雑スライド出してこないでください!(正論)
1日に20件 noteあげてる日もある。胡散臭い。
本当に正論なら、潔く認めるしかないだろ。おそらく殴ってくるならそれは正論じゃないんだよ。そういうバカを図に乗らせてはいけない。徹底的に質問してほころびを認めさせるべき。ソクラテスのように。
生成AIでこういう設定で記事を大量生産してる人なのか、本物なのかはどうやって見分ければいいの?
AIでもいいけどさ。長々と前置きして結論「Yes, but話法で解決」はさすがに苦笑//愚か者はYesしか聞かないし、愚かでない者はYesでご機嫌取りせずとも話が通じる。よってYes, butが効果を発揮する場面は実世界に存在しません
プロローグの例示、それ本当に「正論」か?
自分の好きな人のために頑張るのさ。そこに繋がってない話は全部ゴミ
問:どうやって見分けるか 答:情報商材販売サイトnoteで人を探そうとするな。有名人のblogとしてのnoteだけ見ましょう。
扶桑社の雑誌で殴りかかってくる人の話かと思った(すっとぼけ)。
バカはバカで変わらないから他の方法考えれってことですよね。わかります。
このブログこそ"ザ・正論!"という気がしなくもないが、議事録を残して共有する(今はAIが上手い事やってくれる)のと優先順位付けは必須やな。
20年もPMって。
「合成の誤謬」を例に出して正論がすべての正解ではないことをご理解いただくようにしてる
多分それは正論じゃない
何を正論としているのかも20年の意味も分からないがPMやるなら基本のキの調整の話/ブコメ、フルボッコで笑った。AIに書かせてるならさもありなん
“PMBOK” なんやねん、それ(書いてることはわりと同意したなー、わては)
正論は正論が立ってる土台がその正当性を担保してるから正論として振る舞えるだけで議論したかったら一旦土台崩せばええだけ 自分で考えるときもそういうアプローチは大事よ
正論で殴るなという正論。正論パラドックス。正論は「ナイフ」と同じで、切り分ける(問題を整理する)ためには役立つが、人に向けたらただの凶器。
『「この件はこう決めましたよね」と記録を残す』……おい『構造を変える』はどこに行った(ノ∀`)
PM大喜利の1つなのか。何も生み出さない砂かけるだけのブコメが文句言う資格はないな。
ははーん、つまりあれだ、こぶしが正解って事だな!
正論マウントどーん!→おっしゃる通りです、その前提で、優先順位をどうしましょうか?→だから全部やるんだ!それが普通だ!→正論マンが理不尽マンに変貌する現場など腐る程見てきた
"20年現場を見てきて、気づいたことがある。 正論でマウントを取る人は、問題を解決したいのではない。 「自分が正しい」ことを示したい。"
自分の立場を守るため、上位の者の立場を危うくするな…ってだけの話。
相手が境界知能の場合、正論で殴っても意味がないってのはわりとある
まあバックレ予定なら品質なんて無視できるからなあ。あとで労組に訴えるようにして証拠を残せばいい。この手の議論って全部納期だからな。
とはいえ、正論を無視してると、問題の真の解決からは遠ざかっていく。本来は正論を追及していく必要がある。出来ないのは逃げでしかなく、自分が思う以上に早く息詰まる。
1行目が「正直に言う」とか「ここまで書いてきて、本当のことを言う」だと、読む気を失う
そういう人にこそ何を言ったかより何をやったかを問うべき。ビジネスである以上は前進が必要であり、ブレーキだけをかけ続ける人は人の話を聞かずに突っ走り続ける人と同じくらいに罪深い。
正論ハードパンチャーは落とし所も許さない。その上地位も上だったらとてもたちが悪い。
みんなすぐ、「殴る」って使いますね。
「おっしゃる通りです。その前提で、優先順位をどうしましょうか?」に「全部」って返ってきたらそれはさすがに小学生だわ。
“そして次に、こう言う。 「その前提で、優先順位をどうしましょうか?」 議論を「正しい・間違い」から「どれを選ぶか」へシフトする。”
相手にトレードオフを選ばせるのは、とにかく大事。ただ最初にかなりきっちり伝えておかないと無理を押し込まれるから、そこは徹底する。ただ、あんまりやり過ぎると嫌われて仕事減るので注意でもある。