さまよう刃と容疑者Xを読んでむちゃくちゃ嫌いだったのでその後読んでないが、ファンには「よりによってその2冊」と言われた。いやあ2冊外したらもう無理よ、というか倫理観が合わなすぎる
地味にギャグも面白いんだよな。大衆作家として成功してからは映像化向きがどうかが要求されるような感じになってしまったのは残念だけど仕方がないところでもある
怪笑小説とかすきだったな…。
卒業ってメディアミックスされてないのか。ヤング加賀恭一郎とか言って映画にしたらウケそうなのに
年に二冊以上も書けるなんてきちがいだな、いい意味で。しかもおもろい。医者なんて行く暇ないわそりゃ
白夜行含む何冊か読んだはず、読み応えのある作家のイメージだな。ファンのコメントを待つ
皆さんが絶賛する白夜行は、ドラマが素晴らしすぎて、小説の印象はあまり良くなかった。それ以来疎遠になっている。
今後1億部作家の新人って出るんかねえ。他に赤川次郎、西村京太郎、司馬遼太郎、吉川英治、内田康夫、森村誠一が1億部超えてるそうだがhttps://ikeitougou.jp/blog/blog/3157/
放課後だけ読んだことある
SFに足を突っ込んだ作品も多く、今でいうところの特殊設定ミステリを書いてくれる作家だったよね
東野圭吾の主人公といえばガリレオより加賀恭一郎派なので、ドラマ新参者の出来が良くて、過去作もいくつか実写化されたのは良かった
東野圭吾はエッセイであんなに面白い文章が書けるのに文体がいかにも理系出身者なカッチリ感があるのが面白い
阪神大震災の影響か97年に出していない以外は毎年確実に1、2冊は出してるのが凄い。/ミステリあるあるネタの『名探偵の掟』はわりと誰でも楽しめると思う。あと『どちらかが彼女を殺した』(ネタバレ解説付文庫版)。
意外とメディア化されてなくてびっくりしているのは『鳥人計画』。現実の競技との差があると言っても『天空の蜂』の方が無茶があったでしょうが。
いやちょっと待て。最後の作品は来月8/5発売の「永遠の記憶」だと思うぞ。(ガリレオシリーズ) https://www.bunshun.co.jp/galileo/
実はほとんど読んでなくて昔一冊読んでみたらなんていうかちょっとトンデモ感あって読むのやめた記憶がある
理系だから好きなはずって勧められる度に何冊か読んだけど全く刺さらなかったんだよなー。文系の人が考える「理系」なんだろうか
全然読んでいないが「どちらかが彼女を殺した」はよく出来ていたなぁ
自分のペースでは量大杉だけど、一冊くらいは読んでみようかな。
これ全部入手可能な書店ってあるのかなあ
秘密の意味不明さ(倫理感どうなんねん)以降ずっと読んでないなあ
映像化されている作品めちゃくちゃ多いな。
40年以上執筆するの才能
ほとんど映像化されまくっててすごいな……
変身、天空の蜂、名探偵の掟は読んだかな。読みやすくて面白かった記憶。それまで活字苦手で長編小説は読めなかったのだけど、東野圭吾で読めるようになった。
1990年代の作品、結構読んでた
刊行がなかった年って97年だけ? 年に5冊出してる年が複数あるしバケモンか
もう昔なので内容あまり覚えてないけど、手紙とか白夜行とかどちらかが彼女を殺したはまだ読めて、ガリレオか何か理系作家として売り出してるやつが全く科学的と思えず全然響かず、作家自体を苦手になった記憶
『名探偵の掟』を友人に勧められて読んだなぁ。面白かった
これだけあって1冊も読んだことがない。縁がなかった。
笑小説、好きだったな。毒笑『つぐない』が好き。仕事以外全てを犠牲にしてきた中年男性が急に経験ゼロからピアノを習おうと発起、ピアノ教師が教えることになり……、という。『超たぬき理論』とかも下らなくて好き
東野圭吾が好きな作家かというと違うけど、「むかし僕が死んだ家」は好きな作品。あれは本当によかった。
俺理系だけど理系だと思う
スキー場を舞台にした作品をいくつか書いているというだけでも私の中では好感度マシマシ。
「どちらかが」(ノベルス)が全然わからず、自分には推理力はないのだと教えてくれた作品/「ある閉ざされた」映画を観ました。いいアレンジだったと思います/「ナミヤ」は山田涼介効果かな…? R.I.P.
いつ読んだかはともかく、98年の秘密、またはガリレオから08年ぐらいまでは熱心に読んでたな。13年ぐらいまでかけてフェードアウトした。ありがとうございましただな🙏
“速筆多作作家のイメージだから、もっと多いと思ってた。” 106冊は化け物だよ笑笑
「白夜行」を途中で放り投げて以来読んでない。御冥福をお祈りします。
そういや東野圭吾氏って電子書籍化を明確に拒んでおり、一部が電子化されたときはニュースになったんだよな https://books.bunshun.jp/articles/-/5434
AI東野圭吾待ったなし
東野圭吾と綾辻行人がゴッチャになってた。ゴメン。(自分はミステリーファンではなく妻がミステリーファン)
初期のガリレオはよかったかな。何冊か読んでるうちに、なんか淡々と進んで終わるな~で読まなくなっちゃった。読みやすいとのめり込むは違うみたいな
「麒麟の翼」と「天空の蜂」は読んだことある/生涯106冊は多い方と思うが、西村京太郎並に長生きしてたら200冊に行ってたのかも。西村京太郎は650冊だが。
理系ミステリィといえば森博嗣じゃないの
既読はざっくり半分弱ぐらいだが、忘れてしまってるものもある。東野さんばかり読むわけでもないので、完全読破はできないかも。(現在、島田荘司を再履修中)
デビューから68歳まで106って充分驚異的だろ
加賀恭一郎シリーズは、眠りの森が好き。あと、SFチックなパラレルワールド・ラブストーリーは読んだときに山手線と京浜東北線の該当区間利用してたから、場面情景と車窓がリンクする得難い読書体験だった。
赤川次郎は…?と調べたら著書600冊突破!と出てきてご存命の様子(78歳)
うち読んだのは40冊くらいかな。飛び抜けておもしろいのは数冊なんだけど、大きなハズレもないので、つい空港の本屋とかで買ってしまうんだよね。
そういえばあんまり読んだことないな
毎年ずっと一定水準以上の作品が出てるのがすごい。60冊くらい読んでるがつまらない作品が一つもない。唯一本が出てない97年は読者の渇望感を出すために意図的に空けたような話が講談社文庫のガイドブックにあるはず
刊行ペースが早いので本屋で見かけるたびに複数人説とか、チーム説を疑ってました。
とりあえず一冊読むとしたらどれなん?東野圭吾読んだことねえんだ
一年に一冊書いてたら106歳だよぉ…3冊/年くらいか?すげぇ
アンソロジーも結構かいてるので、再録本が発売されてまだ増えそうな気がします。
『どちらかが彼女を殺した』立ち読みして推理していいやつなの?って買った。読者が推理するのはもう終わってた時代。駅前にまだTSUTAYAがあった時代。/『ゲームの名は誘拐』も詰め込みましたねって2週目行ったなあ
中学生の頃、初めて読んだ東野圭吾が「悪意」で、濃密な叙述トリックで脳ミソがやられた。お悔やみ申し上げます。
おすすめ書いておくれ
関係ないけど今のところ東野圭吾さんの写真に元楽天の鉄平が誤植されていることは無いみたいですね。
秘密しか読んだことないかな。何度かドラマ化されてるけど、広末のが良い。
106冊も読むの?ボクの膝でゆっくりお昼寝してほしいにゃ。そんなに頑張りすぎると、甘えん坊のボクが寂しくて猫パンチしちゃうにゃ!
トキオが地味に好きだったな。
ドラマで見た流星の絆が東野圭吾だったことを今更知った。あまり彼の本を読むことはなかったんだけど、おそらく知らないうちに楽しんでいた可能性はあるな。いい作品だった。
106冊も出してたら十分多いんだよなぁ
電子書籍化されているのは『容疑者Xの献身』『流星の絆』『ナミヤ雑貨店の奇蹟』『白夜行』『ダイイング・アイ』『プラチナデータ』『疾風ロンド』の7作品のみの様なので、全作品を制覇するには買い集めるのが大変。
中期くらいまでしか読んでないけど、SF好きなので、パラレルワールドラブストーリーが好きだった。ちゃんと理由があって驚いた。私の好みへの適合当たり外れはあるけど、基本好きな作家だな。
この作家レベルだったら書き始める段階からドラマ映画時の映像実現可能性とかキャストも考えるだろうから小説にとどまらずプロジェクトやろな
「あの頃ぼくらはアホでした」しか読んだことがなくて、えっあのひとが…とショック受けた
「秘密」「片想い」「白夜行」は読んだ…はず もう少し数読んだような気がするけどタイトル見てもぴんと来ないからたぶん読んでないんだな
『あの頃ぼくらはアホでした』で読書感想文書いたけど、中学生当時に読んだ本で1番内容を覚えているほど面白かった。
事実106冊、これはみなさんも読んでおられないと思います
煩悩の数より少ない
やっぱり白夜行シリーズだなあ。続きを書くという噂もあったけど叶わなかった
白夜行と幻夜は読んだかな…?
中学生の頃に読んで衝撃を受けた殺人の門が来年映画化するから本当に驚いてるんだよね。先生の映画の感想が聞きたかった。近年だとWOWOW版のさまよう刃が原作に沿った素晴らしい実写化だからおすすめだよ
映像化作品の出来がいいので、原作読まなくてもいいかなってなりがちなんだけどまあまあ読んでた。
ブクマカのおすすめのやつ読みたいから投票して
容疑者Xの献身は良かったが、探偵ガリレオと名探偵の掟が合わなかったのでそのあと読んでない。
大学時代に、東野ファンだった後輩の影響で10冊くらい読んだな。秘密・宿命がよかった
「新参者」は小説も面白いし、ドラマも面白い。短編がまとまったような構成だから読みやすいよ。
小説をあまり嗜まないけど、『白夜行』『幻夜』『容疑者Xの献身』は読んでいて、いずれも小説としては最高クラス評価。相性は最高の作家だと思うので、今後の読書の為にこの様なリストは大変助かる。
「むかし僕が死んだ家」は、本当に名作。今でもラストのシーンは読むと何とも言えない気持ちになる。
時生が好きだったな。ガリレオ系は読んだことない。
大学同窓なので読まなきゃって思いつつ、購読紙の新聞連載だった秘密しか読んでないんだよなあ。読むか。義一さんと東野圭吾くらいしか有名な人がいない気がする母校。
一時期毎日会社帰りにこの人文庫買ってたんだよな。つかれてても読みやすくてさ夜遅くまで読んでたわ。ただ内容は覚えておらず面白かったという記憶だけが残ってる。
読みやすい作家.白夜行は図書館で借りずにその場で一気に読んだ覚えがある.
この手のに限らずわざわざきらいとかを表明するのはよくわからないけど、私は好きでした。
色々読んでみるのも良さそうね
白夜行と幻夜はいまだに本棚に置いてるくらい好きだった。もう一回読み直すか…。
全然ミステリ読まない自分ですら読んだことある作品があるのすごいなあ。
1冊だけ読んだことがあったけどタイトルも思い出せない。嫌いじゃなかったとは覚えてる。
映画化・ドラマ化が大成功する事例が多い方という印象。ガリレオシリーズをはじめ、山田孝之の白夜行とか流星の絆、他多数
「あの頃ぼくらはアホでしたは」おもろかった。小説読めない人におススメ
自分が最初に読んだのは家族の本棚にあった『白馬山荘殺人事件』で、そこから『十字屋敷のピエロ』に進んだ記憶がある。いわゆる「本格ミステリ」サイドに位置する作品で、どちらも面白かったなあ(しみじみ)。
おすすめ順でソートしてほしい。
次に一億冊突破できそうな作家、宮部みゆきくらい?偉業すぎるわ
十字屋敷のピエロ、むかし僕が死んだ家、魔球、眠りの森、鳥人計画。初期の作品に地味だけど佳作が多い。
6割以上読んでていうが後半(ガリレオにこだわりだしてから)明らかに路線変更で劣化した(前半の方が良かった)と思う派なのだが、まぁ偉大な作家ではあるんだろうな
ドラマ白夜行は導入で無理だった原作信者。白夜行と幻夜以外でなんか読んでたっけな……?ミステリ嫌いなんだわ
東野圭吾を全作読んでいるのは、ブクマカでは自分だけなのだろうか…(他にある程度作品を出している日本人作家なら村上春樹と有栖川有栖とヤマグチノボル・別名義含むは全作読んでいる)
超・殺人事件だったと思うけど、税金対策でトンデモ殺人事件を執筆する短編好きだった。ドラマや邦画見ないからどんな作家かもよく知らずなんとなく手に取った記憶がある。
いま文庫本数えたら30冊くらい持ってた。
大分読んでるはずなのだが、どれを読んだか覚えれないようになった自分が嫌だ
東野圭吾の作品、全106冊
さまよう刃と容疑者Xを読んでむちゃくちゃ嫌いだったのでその後読んでないが、ファンには「よりによってその2冊」と言われた。いやあ2冊外したらもう無理よ、というか倫理観が合わなすぎる
地味にギャグも面白いんだよな。大衆作家として成功してからは映像化向きがどうかが要求されるような感じになってしまったのは残念だけど仕方がないところでもある
怪笑小説とかすきだったな…。
卒業ってメディアミックスされてないのか。ヤング加賀恭一郎とか言って映画にしたらウケそうなのに
年に二冊以上も書けるなんてきちがいだな、いい意味で。しかもおもろい。医者なんて行く暇ないわそりゃ
白夜行含む何冊か読んだはず、読み応えのある作家のイメージだな。ファンのコメントを待つ
皆さんが絶賛する白夜行は、ドラマが素晴らしすぎて、小説の印象はあまり良くなかった。それ以来疎遠になっている。
今後1億部作家の新人って出るんかねえ。他に赤川次郎、西村京太郎、司馬遼太郎、吉川英治、内田康夫、森村誠一が1億部超えてるそうだがhttps://ikeitougou.jp/blog/blog/3157/
放課後だけ読んだことある
SFに足を突っ込んだ作品も多く、今でいうところの特殊設定ミステリを書いてくれる作家だったよね
東野圭吾の主人公といえばガリレオより加賀恭一郎派なので、ドラマ新参者の出来が良くて、過去作もいくつか実写化されたのは良かった
東野圭吾はエッセイであんなに面白い文章が書けるのに文体がいかにも理系出身者なカッチリ感があるのが面白い
阪神大震災の影響か97年に出していない以外は毎年確実に1、2冊は出してるのが凄い。/ミステリあるあるネタの『名探偵の掟』はわりと誰でも楽しめると思う。あと『どちらかが彼女を殺した』(ネタバレ解説付文庫版)。
意外とメディア化されてなくてびっくりしているのは『鳥人計画』。現実の競技との差があると言っても『天空の蜂』の方が無茶があったでしょうが。
いやちょっと待て。最後の作品は来月8/5発売の「永遠の記憶」だと思うぞ。(ガリレオシリーズ) https://www.bunshun.co.jp/galileo/
実はほとんど読んでなくて昔一冊読んでみたらなんていうかちょっとトンデモ感あって読むのやめた記憶がある
理系だから好きなはずって勧められる度に何冊か読んだけど全く刺さらなかったんだよなー。文系の人が考える「理系」なんだろうか
全然読んでいないが「どちらかが彼女を殺した」はよく出来ていたなぁ
自分のペースでは量大杉だけど、一冊くらいは読んでみようかな。
これ全部入手可能な書店ってあるのかなあ
秘密の意味不明さ(倫理感どうなんねん)以降ずっと読んでないなあ
映像化されている作品めちゃくちゃ多いな。
40年以上執筆するの才能
ほとんど映像化されまくっててすごいな……
変身、天空の蜂、名探偵の掟は読んだかな。読みやすくて面白かった記憶。それまで活字苦手で長編小説は読めなかったのだけど、東野圭吾で読めるようになった。
1990年代の作品、結構読んでた
刊行がなかった年って97年だけ? 年に5冊出してる年が複数あるしバケモンか
もう昔なので内容あまり覚えてないけど、手紙とか白夜行とかどちらかが彼女を殺したはまだ読めて、ガリレオか何か理系作家として売り出してるやつが全く科学的と思えず全然響かず、作家自体を苦手になった記憶
『名探偵の掟』を友人に勧められて読んだなぁ。面白かった
これだけあって1冊も読んだことがない。縁がなかった。
笑小説、好きだったな。毒笑『つぐない』が好き。仕事以外全てを犠牲にしてきた中年男性が急に経験ゼロからピアノを習おうと発起、ピアノ教師が教えることになり……、という。『超たぬき理論』とかも下らなくて好き
東野圭吾が好きな作家かというと違うけど、「むかし僕が死んだ家」は好きな作品。あれは本当によかった。
俺理系だけど理系だと思う
スキー場を舞台にした作品をいくつか書いているというだけでも私の中では好感度マシマシ。
「どちらかが」(ノベルス)が全然わからず、自分には推理力はないのだと教えてくれた作品/「ある閉ざされた」映画を観ました。いいアレンジだったと思います/「ナミヤ」は山田涼介効果かな…? R.I.P.
いつ読んだかはともかく、98年の秘密、またはガリレオから08年ぐらいまでは熱心に読んでたな。13年ぐらいまでかけてフェードアウトした。ありがとうございましただな🙏
“速筆多作作家のイメージだから、もっと多いと思ってた。” 106冊は化け物だよ笑笑
「白夜行」を途中で放り投げて以来読んでない。御冥福をお祈りします。
そういや東野圭吾氏って電子書籍化を明確に拒んでおり、一部が電子化されたときはニュースになったんだよな https://books.bunshun.jp/articles/-/5434
AI東野圭吾待ったなし
東野圭吾と綾辻行人がゴッチャになってた。ゴメン。(自分はミステリーファンではなく妻がミステリーファン)
初期のガリレオはよかったかな。何冊か読んでるうちに、なんか淡々と進んで終わるな~で読まなくなっちゃった。読みやすいとのめり込むは違うみたいな
「麒麟の翼」と「天空の蜂」は読んだことある/生涯106冊は多い方と思うが、西村京太郎並に長生きしてたら200冊に行ってたのかも。西村京太郎は650冊だが。
理系ミステリィといえば森博嗣じゃないの
既読はざっくり半分弱ぐらいだが、忘れてしまってるものもある。東野さんばかり読むわけでもないので、完全読破はできないかも。(現在、島田荘司を再履修中)
デビューから68歳まで106って充分驚異的だろ
加賀恭一郎シリーズは、眠りの森が好き。あと、SFチックなパラレルワールド・ラブストーリーは読んだときに山手線と京浜東北線の該当区間利用してたから、場面情景と車窓がリンクする得難い読書体験だった。
赤川次郎は…?と調べたら著書600冊突破!と出てきてご存命の様子(78歳)
うち読んだのは40冊くらいかな。飛び抜けておもしろいのは数冊なんだけど、大きなハズレもないので、つい空港の本屋とかで買ってしまうんだよね。
そういえばあんまり読んだことないな
毎年ずっと一定水準以上の作品が出てるのがすごい。60冊くらい読んでるがつまらない作品が一つもない。唯一本が出てない97年は読者の渇望感を出すために意図的に空けたような話が講談社文庫のガイドブックにあるはず
刊行ペースが早いので本屋で見かけるたびに複数人説とか、チーム説を疑ってました。
とりあえず一冊読むとしたらどれなん?東野圭吾読んだことねえんだ
一年に一冊書いてたら106歳だよぉ…3冊/年くらいか?すげぇ
アンソロジーも結構かいてるので、再録本が発売されてまだ増えそうな気がします。
『どちらかが彼女を殺した』立ち読みして推理していいやつなの?って買った。読者が推理するのはもう終わってた時代。駅前にまだTSUTAYAがあった時代。/『ゲームの名は誘拐』も詰め込みましたねって2週目行ったなあ
中学生の頃、初めて読んだ東野圭吾が「悪意」で、濃密な叙述トリックで脳ミソがやられた。お悔やみ申し上げます。
おすすめ書いておくれ
関係ないけど今のところ東野圭吾さんの写真に元楽天の鉄平が誤植されていることは無いみたいですね。
秘密しか読んだことないかな。何度かドラマ化されてるけど、広末のが良い。
106冊も読むの?ボクの膝でゆっくりお昼寝してほしいにゃ。そんなに頑張りすぎると、甘えん坊のボクが寂しくて猫パンチしちゃうにゃ!
トキオが地味に好きだったな。
ドラマで見た流星の絆が東野圭吾だったことを今更知った。あまり彼の本を読むことはなかったんだけど、おそらく知らないうちに楽しんでいた可能性はあるな。いい作品だった。
106冊も出してたら十分多いんだよなぁ
電子書籍化されているのは『容疑者Xの献身』『流星の絆』『ナミヤ雑貨店の奇蹟』『白夜行』『ダイイング・アイ』『プラチナデータ』『疾風ロンド』の7作品のみの様なので、全作品を制覇するには買い集めるのが大変。
中期くらいまでしか読んでないけど、SF好きなので、パラレルワールドラブストーリーが好きだった。ちゃんと理由があって驚いた。私の好みへの適合当たり外れはあるけど、基本好きな作家だな。
この作家レベルだったら書き始める段階からドラマ映画時の映像実現可能性とかキャストも考えるだろうから小説にとどまらずプロジェクトやろな
「あの頃ぼくらはアホでした」しか読んだことがなくて、えっあのひとが…とショック受けた
「秘密」「片想い」「白夜行」は読んだ…はず もう少し数読んだような気がするけどタイトル見てもぴんと来ないからたぶん読んでないんだな
『あの頃ぼくらはアホでした』で読書感想文書いたけど、中学生当時に読んだ本で1番内容を覚えているほど面白かった。
事実106冊、これはみなさんも読んでおられないと思います
煩悩の数より少ない
やっぱり白夜行シリーズだなあ。続きを書くという噂もあったけど叶わなかった
白夜行と幻夜は読んだかな…?
中学生の頃に読んで衝撃を受けた殺人の門が来年映画化するから本当に驚いてるんだよね。先生の映画の感想が聞きたかった。近年だとWOWOW版のさまよう刃が原作に沿った素晴らしい実写化だからおすすめだよ
映像化作品の出来がいいので、原作読まなくてもいいかなってなりがちなんだけどまあまあ読んでた。
ブクマカのおすすめのやつ読みたいから投票して
容疑者Xの献身は良かったが、探偵ガリレオと名探偵の掟が合わなかったのでそのあと読んでない。
大学時代に、東野ファンだった後輩の影響で10冊くらい読んだな。秘密・宿命がよかった
「新参者」は小説も面白いし、ドラマも面白い。短編がまとまったような構成だから読みやすいよ。
小説をあまり嗜まないけど、『白夜行』『幻夜』『容疑者Xの献身』は読んでいて、いずれも小説としては最高クラス評価。相性は最高の作家だと思うので、今後の読書の為にこの様なリストは大変助かる。
「むかし僕が死んだ家」は、本当に名作。今でもラストのシーンは読むと何とも言えない気持ちになる。
時生が好きだったな。ガリレオ系は読んだことない。
大学同窓なので読まなきゃって思いつつ、購読紙の新聞連載だった秘密しか読んでないんだよなあ。読むか。義一さんと東野圭吾くらいしか有名な人がいない気がする母校。
一時期毎日会社帰りにこの人文庫買ってたんだよな。つかれてても読みやすくてさ夜遅くまで読んでたわ。ただ内容は覚えておらず面白かったという記憶だけが残ってる。
読みやすい作家.白夜行は図書館で借りずにその場で一気に読んだ覚えがある.
この手のに限らずわざわざきらいとかを表明するのはよくわからないけど、私は好きでした。
色々読んでみるのも良さそうね
白夜行と幻夜はいまだに本棚に置いてるくらい好きだった。もう一回読み直すか…。
全然ミステリ読まない自分ですら読んだことある作品があるのすごいなあ。
1冊だけ読んだことがあったけどタイトルも思い出せない。嫌いじゃなかったとは覚えてる。
映画化・ドラマ化が大成功する事例が多い方という印象。ガリレオシリーズをはじめ、山田孝之の白夜行とか流星の絆、他多数
「あの頃ぼくらはアホでしたは」おもろかった。小説読めない人におススメ
自分が最初に読んだのは家族の本棚にあった『白馬山荘殺人事件』で、そこから『十字屋敷のピエロ』に進んだ記憶がある。いわゆる「本格ミステリ」サイドに位置する作品で、どちらも面白かったなあ(しみじみ)。
おすすめ順でソートしてほしい。
次に一億冊突破できそうな作家、宮部みゆきくらい?偉業すぎるわ
十字屋敷のピエロ、むかし僕が死んだ家、魔球、眠りの森、鳥人計画。初期の作品に地味だけど佳作が多い。
6割以上読んでていうが後半(ガリレオにこだわりだしてから)明らかに路線変更で劣化した(前半の方が良かった)と思う派なのだが、まぁ偉大な作家ではあるんだろうな
ドラマ白夜行は導入で無理だった原作信者。白夜行と幻夜以外でなんか読んでたっけな……?ミステリ嫌いなんだわ
東野圭吾を全作読んでいるのは、ブクマカでは自分だけなのだろうか…(他にある程度作品を出している日本人作家なら村上春樹と有栖川有栖とヤマグチノボル・別名義含むは全作読んでいる)
超・殺人事件だったと思うけど、税金対策でトンデモ殺人事件を執筆する短編好きだった。ドラマや邦画見ないからどんな作家かもよく知らずなんとなく手に取った記憶がある。
いま文庫本数えたら30冊くらい持ってた。
大分読んでるはずなのだが、どれを読んだか覚えれないようになった自分が嫌だ