彼の本は読んだことないけど、そんな悪いとは聞いてなかったな……
ちょっとコレは流石に最近聞いた訃報の中では「そんなまさか嘘でしょ……」の感情が一番強い。 マジか……
流石に目を疑った。マジかよ
ええええええ……これは衝撃。人生は分からんもんだなあ、まだまだ若いのにな。お悔やみ申し上げます。
えっ。もっと若いかと思ってたし、東野圭吾原作とかの作品色々出てたからお元気かとと思ってたわ…
まじか
びっくり
日本は宝を失った。しかし早すぎる。絶句して何も言えなかったわ。マジで信じられない。
ガチで声出た。早すぎるよ!
マジか
なんと… お悔やみ申し上げます。安らかに…
早すぎる
うわーショックやわ
あぁ…まだまだ、ご活躍を期待したかったのに…男性の大腸がん、増えているのかしら。そろそろ、検診を受けてみよう。
マジか…
マジか。容疑者Xの献身とか好きでした。RIP
東野圭吾でさえ、大腸がんに勝てなかったという、あまり過信してはいけない現代医療の現実なのかもね。
少しだけ小説を書いてた時、色々と参考に読ませてもらった。よくこれだけの数、書けるもんだなぁといつも思ってたけど…ご冥福を。
いやびっくりだ 闘病の話ってあったっけか…
RIP
え、びっくりした r.i.p.
えっ。驚いた。
今年一年びっくりした。お若い…!
ショック…… 東野圭吾がどうだったかはわからないんだけど、自営業の人は年1で検診に行ってくれ
まじか ご冥福をお祈りします
まだまだ現役だと思ってたからこれはショック。秘密が好き
子供の頃 離婚していなくなった母親の本棚に何冊かあって読んでたのを思い出した 多分自分が人生で初めて自分のお小遣いで買った小説は ゲームの名は誘拐 だったと思う 思い出の一冊
スマートウォッチの通知を見て、思わず「はぁ?」と声を出してしまった。山田五郎氏は事前情報もあったので、心構えは出来ていた部分もあったが、東野圭吾氏は映画化の話も流れてくるから不意を突かれるとはこの事。
ショック…。
山田五郎と同い年。学年は東野圭吾が一つ上かな。なじみのある大阪の文化人が相次いで亡くなって、悲しい。
白夜行は小説、ドラマ、映画どれも面白かった。原作供給元としてのインパクトがデカかったので影響範囲はかなり大きそうだな。R.I.P.
ショック。一時期(00年~20年くらいまで)この人の小説なら何でもオモシロイと思って買ってた。一番好きなのは「新参者」。ガリレオより、加賀恭一郎のほうが好きだった。合掌
嘘だろう、え、本当に理解が追いつかない。永遠に書き続ける作家だと思っていたし、新連載や映画化やドラマ化などの話題だけが上がる作家だとも思っていた。ご冥福をお祈りいたします。
早すぎる…
『白夜行』とか読んだな。もう少し若い人かと思っていた。デビューはけっこう早かったんだな
思ったより年齢行ってたのね
これはかなりショック!
現代で作家名(なんなら顔も)、作品名、映像作品が誰でも出てくる稀有な作家が亡くなってしまった。ウィキペ見るだけでも来年、再来年と映画が2本ある。規格外。
残業中にはてブを開いて突然の訃報を知る。自分はもちろんだが、熱心な読者だった母のショックと哀しみはいかばかりか。謹んでご冥福をお祈りいたします。
会社員だと半強制的に年1回の健康診断が有るから、これは勤め人のいい所なんだがな
最近は読めてなかったけど、理系の小説家として瀬名秀明ともども好きで、小中学生の頃に黎明期のパソコンに触れてたのもあり、白夜行が一番好きかな。自分が仕事引退したら、のんびり図書館で読みたい
あら…大腸がんだったんだ
まだまだ全然書き続ける作家だと信じていた。R.I.P.
クスノキの番人の映画化のときのコメントが自分としては最後になってしまった。ガリレオのイメージが強いので福山の風貌で脳内変換されてるけど、とにかく映像化に反対意見しない人だと聞いたよ。御冥福を祈ります。
コレはショック過ぎる。。 当代を代表する小説家の一人だと思います。本当に楽しませて頂きました。ご冥福をお祈りします。
かつて20代前半某大手出版社の文芸書の編集部でバイトしていたときにお目にかかったことがあるが雰囲気からかっこいい方だった。ご冥福をお祈りいたします。
ご冥福をお祈りいたします。
直木賞作家 東野圭吾さん 68歳で死去 大腸がんのため | NHKニュース
彼の本は読んだことないけど、そんな悪いとは聞いてなかったな……
ちょっとコレは流石に最近聞いた訃報の中では「そんなまさか嘘でしょ……」の感情が一番強い。 マジか……
流石に目を疑った。マジかよ
ええええええ……これは衝撃。人生は分からんもんだなあ、まだまだ若いのにな。お悔やみ申し上げます。
えっ。もっと若いかと思ってたし、東野圭吾原作とかの作品色々出てたからお元気かとと思ってたわ…
まじか
びっくり
日本は宝を失った。しかし早すぎる。絶句して何も言えなかったわ。マジで信じられない。
ガチで声出た。早すぎるよ!
マジか
なんと… お悔やみ申し上げます。安らかに…
早すぎる
うわーショックやわ
あぁ…まだまだ、ご活躍を期待したかったのに…男性の大腸がん、増えているのかしら。そろそろ、検診を受けてみよう。
マジか…
マジか。容疑者Xの献身とか好きでした。RIP
東野圭吾でさえ、大腸がんに勝てなかったという、あまり過信してはいけない現代医療の現実なのかもね。
少しだけ小説を書いてた時、色々と参考に読ませてもらった。よくこれだけの数、書けるもんだなぁといつも思ってたけど…ご冥福を。
いやびっくりだ 闘病の話ってあったっけか…
RIP
え、びっくりした r.i.p.
えっ。驚いた。
今年一年びっくりした。お若い…!
ショック…… 東野圭吾がどうだったかはわからないんだけど、自営業の人は年1で検診に行ってくれ
まじか ご冥福をお祈りします
まだまだ現役だと思ってたからこれはショック。秘密が好き
子供の頃 離婚していなくなった母親の本棚に何冊かあって読んでたのを思い出した 多分自分が人生で初めて自分のお小遣いで買った小説は ゲームの名は誘拐 だったと思う 思い出の一冊
スマートウォッチの通知を見て、思わず「はぁ?」と声を出してしまった。山田五郎氏は事前情報もあったので、心構えは出来ていた部分もあったが、東野圭吾氏は映画化の話も流れてくるから不意を突かれるとはこの事。
ショック…。
山田五郎と同い年。学年は東野圭吾が一つ上かな。なじみのある大阪の文化人が相次いで亡くなって、悲しい。
白夜行は小説、ドラマ、映画どれも面白かった。原作供給元としてのインパクトがデカかったので影響範囲はかなり大きそうだな。R.I.P.
ショック。一時期(00年~20年くらいまで)この人の小説なら何でもオモシロイと思って買ってた。一番好きなのは「新参者」。ガリレオより、加賀恭一郎のほうが好きだった。合掌
嘘だろう、え、本当に理解が追いつかない。永遠に書き続ける作家だと思っていたし、新連載や映画化やドラマ化などの話題だけが上がる作家だとも思っていた。ご冥福をお祈りいたします。
早すぎる…
『白夜行』とか読んだな。もう少し若い人かと思っていた。デビューはけっこう早かったんだな
思ったより年齢行ってたのね
これはかなりショック!
現代で作家名(なんなら顔も)、作品名、映像作品が誰でも出てくる稀有な作家が亡くなってしまった。ウィキペ見るだけでも来年、再来年と映画が2本ある。規格外。
残業中にはてブを開いて突然の訃報を知る。自分はもちろんだが、熱心な読者だった母のショックと哀しみはいかばかりか。謹んでご冥福をお祈りいたします。
会社員だと半強制的に年1回の健康診断が有るから、これは勤め人のいい所なんだがな
最近は読めてなかったけど、理系の小説家として瀬名秀明ともども好きで、小中学生の頃に黎明期のパソコンに触れてたのもあり、白夜行が一番好きかな。自分が仕事引退したら、のんびり図書館で読みたい
あら…大腸がんだったんだ
まだまだ全然書き続ける作家だと信じていた。R.I.P.
クスノキの番人の映画化のときのコメントが自分としては最後になってしまった。ガリレオのイメージが強いので福山の風貌で脳内変換されてるけど、とにかく映像化に反対意見しない人だと聞いたよ。御冥福を祈ります。
コレはショック過ぎる。。 当代を代表する小説家の一人だと思います。本当に楽しませて頂きました。ご冥福をお祈りします。
かつて20代前半某大手出版社の文芸書の編集部でバイトしていたときにお目にかかったことがあるが雰囲気からかっこいい方だった。ご冥福をお祈りいたします。
ご冥福をお祈りいたします。