序盤でハマってない人に4部まで読めって薦めるのは流石にハードル高くて草
アニメでしか履修してないけど、神官長たちの戦闘力が高すぎる。ファイアーエンブレムに強力なペガサス部隊として登場しても違和感がない。まあレッサーパンダマウントだけは違和感ありまくりだろうけどw
1部はそもそもフェルディナンドが出てこないし。本好きは,多数の魅力的なキャラが出てくるのだが,1部の時点では https://w.atwiki.jp/booklove/pages/13.html ←ほぼ「エーレンフェスト」の「平民」しか出ない。5%ぐらい?
「本好きの下克上」は主人公が立場変えていくので、創造された異世界をいろんな高さから見られるのがいい。 世界の真実があまり楽しいものではないのもいい。
本好きは主人公の男の子への扱いが酷くてすぐ脱落したな…もう覚えてないけど、えっ。こんな性格悪い子が主人公なの?ってなった気がする。いやマジモンの悪役(本人自認)とかは好きだけどこれ違った気がするので
とりあえず第五部まで読み進めると、割とクライマックスのところでアタマの中で延々と星空のディスタンスが流れてくるっす。いやまじで。
1部おもんなかったら無理じゃない?ヒスりかたとか嫌にリアルよりで不快感あるのも含めて楽しめないとつらそう
作者の倫理観を疑うような内容なのでマジでキツかった
同じ理由で1話切りしてしまったので見直してみようかな。
いわゆる「なろう系」が男女でどう違うか、の良い例だと思っている。前世知識で国作りや拠点作りをするのが男性(仲間は勝手に惚れて集まってくる)、周囲の人間関係をマネジメントするのが女性(世直しは後回し)。
人間関係の政治的調整の難しさが、ちゃんと絵ががれているのが醍醐味と感じていて、好きな作品の一つになっている。もっとも、現実はもっと難しいんだけどねぇ
すっごい面白いという印象はないけど、よくある異世界転生もののような設定の雑さは無い、というか人間関係の複雑さが色々と足かせになっていてそのあたりは良さに感じる人も悪さに感じる人もあるように思う。
うーんAudibleで20巻ぐらいまで聴いてはいるんだが、何というか完全に時間潰し用なんだな。何がそんなに受けているのかはよく分からない
今やってる3部までアニメ見てるけど魔法とそのチートいる? って思いながら視聴継続悩んでる
第二部までが壮大なプロローグ。第三部からが本編(持論)
約半分の量を占める4~5部が周回沼。言葉遣いも面白いし、日本でしか通用しない時事ネタギャグなど、1000年後は平安文学同様に研究者による注釈がたくさん付くのだろうと思った。
漫画の各部の無料範囲の冒頭数巻ずつしか読んでないけど、それで大体意味通じるから、真面目に頭から読まなくても良いんじゃないかと思うけど。つか、主人公の性格があんまり良くないので、文章だとしんどい
ルッツさん・・・どうして・・・
一部終盤からのweb版リアタイ勢。毎日更新の上安定の面白さで後半はお祭り状態だったが、まとめて読むには人を選ぶ気はする。1,2部と4,5部は時々リンクするのが楽しい前作みたいなとこある。
貴族院からめちゃ面白い。 貴族達とのやりとりが面白いのよ。
2部途中から何となく読まなくなったが、ネットで◯◯からが本番、と言ってもそこまで読み進められた人が面白いと思う物なので若干懐疑的。ただ、誰かが面白いと言った物は必ず面白い要素を含むので興味はある
自分は勝木先生の4部コミカライズから入った。4部から読んだらいいと思う。
なんか悪役主人公とかそういうのではなくて、ガチで性格の悪い主人公を皆でヨシヨシしてる感じが合わなかった
コミカライズをニコニコ漫画で読んでたけどcomicコロナがニコニコから撤退しちゃったので面倒くさくなったのよねえ
マイン・ロゼマは「いい子」ではなくて「いい(性格してる)子」だからぬ。TOブックス3大狂人のうち最狂(残りはおかしな転生菓子狂いペイス、メイド狂いメロディ)。アニメ3期では脱臭してるが。
主人公の好感度はそこまで高くならないけど、タイトルの本好きを初志貫徹し続ける姿勢は好感が持てて、最後まで読み切った。面白さは貴族になってからが本番。庶民時代の名前を残した貴族名にするの好き。
あらすじを見て苦難の道すぎて読む気をなくした。
本・知識が知識層という支配階級を作っていると考えると、ある意味凄い話なんだけど、自分をアニメをちょっとかじっただけなので、原作ではどの程度描かれいているのか、知らない。
なろうで読もうとしたけど毎話挟まる作者のあとがきがなんかアレでだめだった
出世に応じてヒロインを乗り換えてく男主人公なんてこれまでいくらでもいましたからね
本好きの下剋上のヤバさは宗教とクスリの力技で、本のためなら、、、いや書くだけ無駄か。わたしは四部くらいまで読んでちょっと面白くなって、結局最後まで読んだ。人は選ぶ。
変な知識はあるくせに紙を作るのにあまりに知識が無さすぎて引いた
しんどいけど読み甲斐のある作品だった。ただまあ特に素人の話は「作者がナチュラルに思っている普通」が見えることあって、そのラインが合わなければブラバかなあ
アニメは見てたけど、それまで知識で勝負してきたのに突然特別な魔力か何かに目覚めた辺りで冷めちゃった
四部からが本番だと思ってる。五部の最後の方とか滅茶苦茶面白い。アニメ化してるけど正直もっと頑張って…
「ネズミが出るまで」じゃないけどせめてフェルディナンドが本格的に登場する二部までは読んでほしくはある。
前近代的な身分制度、人間関係の再現度はなろう系の中で屈指。無職転生などの男向けの比ではない。そのことは、一部でも充分分かるような?
識字率が低い状態で民家の窓にガラスがなかったの、これが初めてだったな。今なら捨てられとかあるけど/女性向けと男性向けの一番の違いは主人公以外の場所で幸せなカップルや夫婦がたくさん生じるとこじゃないかな
みんな言ってるけど4部が凄い。「社交」なんてもんを真面目に描写しようとしたフィクションなんて殆ど類を見ない、膨大な数のキャラがそれぞれの思惑で動く。集団会話劇として銀英伝を上回ると思う。
「ありがとう存じます」がダメだった。
一巻で物語じゃなく物理の本が好きなだけじゃねぇかってなって脱落したのに4部(何巻目だ?)までいかないと面白くないとか無理じゃん
今読んでもオリジナリティを感じれる貴族・世界観。物語が進むほど面白くなっていく。先駆的な人気作品すぐ模倣されてランキングにあふれるけど、この作品を模倣した人気作品は思い当たらない。難しいだろうな。
なろうの中だとしがらみがきちんと描写されていて、それゆえに強権をふるえるようになってからのカタルシスがよい。立身出世もの
「本好きの下克上」を勧められて第一部まで読んだが、よくある話に思える…ただの異世界チートじゃないのか?→「第一部は物議を醸す」「最後まで読んで初めて沼る」
序盤でハマってない人に4部まで読めって薦めるのは流石にハードル高くて草
アニメでしか履修してないけど、神官長たちの戦闘力が高すぎる。ファイアーエンブレムに強力なペガサス部隊として登場しても違和感がない。まあレッサーパンダマウントだけは違和感ありまくりだろうけどw
1部はそもそもフェルディナンドが出てこないし。本好きは,多数の魅力的なキャラが出てくるのだが,1部の時点では https://w.atwiki.jp/booklove/pages/13.html ←ほぼ「エーレンフェスト」の「平民」しか出ない。5%ぐらい?
「本好きの下克上」は主人公が立場変えていくので、創造された異世界をいろんな高さから見られるのがいい。 世界の真実があまり楽しいものではないのもいい。
本好きは主人公の男の子への扱いが酷くてすぐ脱落したな…もう覚えてないけど、えっ。こんな性格悪い子が主人公なの?ってなった気がする。いやマジモンの悪役(本人自認)とかは好きだけどこれ違った気がするので
とりあえず第五部まで読み進めると、割とクライマックスのところでアタマの中で延々と星空のディスタンスが流れてくるっす。いやまじで。
1部おもんなかったら無理じゃない?ヒスりかたとか嫌にリアルよりで不快感あるのも含めて楽しめないとつらそう
作者の倫理観を疑うような内容なのでマジでキツかった
同じ理由で1話切りしてしまったので見直してみようかな。
いわゆる「なろう系」が男女でどう違うか、の良い例だと思っている。前世知識で国作りや拠点作りをするのが男性(仲間は勝手に惚れて集まってくる)、周囲の人間関係をマネジメントするのが女性(世直しは後回し)。
人間関係の政治的調整の難しさが、ちゃんと絵ががれているのが醍醐味と感じていて、好きな作品の一つになっている。もっとも、現実はもっと難しいんだけどねぇ
すっごい面白いという印象はないけど、よくある異世界転生もののような設定の雑さは無い、というか人間関係の複雑さが色々と足かせになっていてそのあたりは良さに感じる人も悪さに感じる人もあるように思う。
うーんAudibleで20巻ぐらいまで聴いてはいるんだが、何というか完全に時間潰し用なんだな。何がそんなに受けているのかはよく分からない
今やってる3部までアニメ見てるけど魔法とそのチートいる? って思いながら視聴継続悩んでる
第二部までが壮大なプロローグ。第三部からが本編(持論)
約半分の量を占める4~5部が周回沼。言葉遣いも面白いし、日本でしか通用しない時事ネタギャグなど、1000年後は平安文学同様に研究者による注釈がたくさん付くのだろうと思った。
漫画の各部の無料範囲の冒頭数巻ずつしか読んでないけど、それで大体意味通じるから、真面目に頭から読まなくても良いんじゃないかと思うけど。つか、主人公の性格があんまり良くないので、文章だとしんどい
ルッツさん・・・どうして・・・
一部終盤からのweb版リアタイ勢。毎日更新の上安定の面白さで後半はお祭り状態だったが、まとめて読むには人を選ぶ気はする。1,2部と4,5部は時々リンクするのが楽しい前作みたいなとこある。
貴族院からめちゃ面白い。 貴族達とのやりとりが面白いのよ。
2部途中から何となく読まなくなったが、ネットで◯◯からが本番、と言ってもそこまで読み進められた人が面白いと思う物なので若干懐疑的。ただ、誰かが面白いと言った物は必ず面白い要素を含むので興味はある
自分は勝木先生の4部コミカライズから入った。4部から読んだらいいと思う。
なんか悪役主人公とかそういうのではなくて、ガチで性格の悪い主人公を皆でヨシヨシしてる感じが合わなかった
コミカライズをニコニコ漫画で読んでたけどcomicコロナがニコニコから撤退しちゃったので面倒くさくなったのよねえ
マイン・ロゼマは「いい子」ではなくて「いい(性格してる)子」だからぬ。TOブックス3大狂人のうち最狂(残りはおかしな転生菓子狂いペイス、メイド狂いメロディ)。アニメ3期では脱臭してるが。
主人公の好感度はそこまで高くならないけど、タイトルの本好きを初志貫徹し続ける姿勢は好感が持てて、最後まで読み切った。面白さは貴族になってからが本番。庶民時代の名前を残した貴族名にするの好き。
あらすじを見て苦難の道すぎて読む気をなくした。
本・知識が知識層という支配階級を作っていると考えると、ある意味凄い話なんだけど、自分をアニメをちょっとかじっただけなので、原作ではどの程度描かれいているのか、知らない。
なろうで読もうとしたけど毎話挟まる作者のあとがきがなんかアレでだめだった
出世に応じてヒロインを乗り換えてく男主人公なんてこれまでいくらでもいましたからね
本好きの下剋上のヤバさは宗教とクスリの力技で、本のためなら、、、いや書くだけ無駄か。わたしは四部くらいまで読んでちょっと面白くなって、結局最後まで読んだ。人は選ぶ。
変な知識はあるくせに紙を作るのにあまりに知識が無さすぎて引いた
しんどいけど読み甲斐のある作品だった。ただまあ特に素人の話は「作者がナチュラルに思っている普通」が見えることあって、そのラインが合わなければブラバかなあ
アニメは見てたけど、それまで知識で勝負してきたのに突然特別な魔力か何かに目覚めた辺りで冷めちゃった
四部からが本番だと思ってる。五部の最後の方とか滅茶苦茶面白い。アニメ化してるけど正直もっと頑張って…
「ネズミが出るまで」じゃないけどせめてフェルディナンドが本格的に登場する二部までは読んでほしくはある。
前近代的な身分制度、人間関係の再現度はなろう系の中で屈指。無職転生などの男向けの比ではない。そのことは、一部でも充分分かるような?
識字率が低い状態で民家の窓にガラスがなかったの、これが初めてだったな。今なら捨てられとかあるけど/女性向けと男性向けの一番の違いは主人公以外の場所で幸せなカップルや夫婦がたくさん生じるとこじゃないかな
みんな言ってるけど4部が凄い。「社交」なんてもんを真面目に描写しようとしたフィクションなんて殆ど類を見ない、膨大な数のキャラがそれぞれの思惑で動く。集団会話劇として銀英伝を上回ると思う。
「ありがとう存じます」がダメだった。
一巻で物語じゃなく物理の本が好きなだけじゃねぇかってなって脱落したのに4部(何巻目だ?)までいかないと面白くないとか無理じゃん
今読んでもオリジナリティを感じれる貴族・世界観。物語が進むほど面白くなっていく。先駆的な人気作品すぐ模倣されてランキングにあふれるけど、この作品を模倣した人気作品は思い当たらない。難しいだろうな。
なろうの中だとしがらみがきちんと描写されていて、それゆえに強権をふるえるようになってからのカタルシスがよい。立身出世もの