元々背中側が重い+脚の筋肉が弱くなって丸まる為。生きたままひっくり返ってるのを見かけたら何かを掴ませて木陰に戻してたけど、それは間違ってなさそう
背中が重くて足が丸まるからっていうシンプルな理由だったんだな
元気がない時に高いところから落ちる虫はみんな背中から落ちるもんね…今年も瀕死のセミをひっくり返す季節になったな…/あと、伏せて死んでる虫はぱっと見で死んでるかどうか分かりにくいっていうのもあると思う。
ネットの話でみるカナブンだいたいハナムグリかドウガネブイブイ説
めっちゃ平べったい虫もひっくり返るのはなんで?
冥土の土産に足ピンオナニーを楽しんだからかな。
自宅前にひっくり返ったカナブン(?)がいて、1時間後に帰宅したときもまだジタバタしていたのだけど、助けてあげればよかったかな。そのときはもう寿命だろうと考えて放置。
洗車したばかりに限ってカナブンアタック体液撒き散らしやがるのなんで?
その方がわかりやすいからでは
死んだ虫がひっくり返るのではなく、ひっくり返ったままの虫がたいてい死んでいるだけでは? 生きていて希望がある虫は起き上がる
対Gバトルで、敵がひっくり返って起き上がれなくなった勝ち確シチュエーションがいっちゃん盛り上がるってこと。そこでじんわりとどめを刺そうとすると、それを足場に体勢をなおされ大逆転を許すから油断するなし
気になったので調べたら殺虫剤をかけられたゴキブリが仰向けで駆けずり回るのもうつ伏せになるための運動神経が麻痺して重みに耐えられず仰向けになってしまうかららしい。近年稀に見る無駄知識だった。
背中側というか脚で支えてる上部構造の方が重たいのは人間含めて大部分の生物に当てはまりそう、ゾウとかヘラジカとか大型哺乳類の骨格標本を見るとことごとく頭蓋骨や肩甲骨の大きさに比して足がすごく小さく見える
さすがAI絵、腹から脚が生えてらあ
人間は虫がひっくり返ってるのを見て死んでると認識するから、というだけでは?
今年初めて、羽にまだ緑色が残るセミの死骸を何回か見かけた。カナブンたちも私の帰宅を待たずにひっくり返って死んでいる。いくらなんでも暑すぎる。
背中が重いのと脚が丸まるからなんだな
セミとか鳴きながら羽ばたいて回ってるのいるよね
セミファイナルとセミデスの違いは学んだけど、一応どちらも仰向けだしな…
人も死んだら横になる、立ったまま死ぬことはほぼない みたいなものか
四足、六足で歩けば腹は守られてる訳で、攻撃される背中側の装甲を厚くするのは自然だよな
サバゲ―みたいなルールあるんじゃない
コメツキムシは画期的な進化なんだな
そういえば「ひっくり返したら動き出した」ことあるわ。
ブコメ既出だけど、自分も初めて羽化の途中と思われる全体が白っぽく縁に緑が差しているセミの死体を見つけた。都市には殺人光線が降り注いで、コンクリは蓄熱して生きとし生けるもの平等に低温調理しに来てる。。
これいつも不思議に思ってた
この季節はしょっちゅう共用廊下に虫が死んでて他人事じゃない。シロテンハナムグリ、キイロトラカミキリを見た。昨日はアブラゼミメスがひっくり返っていたが、摘まんで起こしたら飛び去った。
なぜ死んだ虫はひっくり返るのか? - ナゾロジー
元々背中側が重い+脚の筋肉が弱くなって丸まる為。生きたままひっくり返ってるのを見かけたら何かを掴ませて木陰に戻してたけど、それは間違ってなさそう
背中が重くて足が丸まるからっていうシンプルな理由だったんだな
元気がない時に高いところから落ちる虫はみんな背中から落ちるもんね…今年も瀕死のセミをひっくり返す季節になったな…/あと、伏せて死んでる虫はぱっと見で死んでるかどうか分かりにくいっていうのもあると思う。
ネットの話でみるカナブンだいたいハナムグリかドウガネブイブイ説
めっちゃ平べったい虫もひっくり返るのはなんで?
冥土の土産に足ピンオナニーを楽しんだからかな。
自宅前にひっくり返ったカナブン(?)がいて、1時間後に帰宅したときもまだジタバタしていたのだけど、助けてあげればよかったかな。そのときはもう寿命だろうと考えて放置。
洗車したばかりに限ってカナブンアタック体液撒き散らしやがるのなんで?
その方がわかりやすいからでは
死んだ虫がひっくり返るのではなく、ひっくり返ったままの虫がたいてい死んでいるだけでは? 生きていて希望がある虫は起き上がる
対Gバトルで、敵がひっくり返って起き上がれなくなった勝ち確シチュエーションがいっちゃん盛り上がるってこと。そこでじんわりとどめを刺そうとすると、それを足場に体勢をなおされ大逆転を許すから油断するなし
気になったので調べたら殺虫剤をかけられたゴキブリが仰向けで駆けずり回るのもうつ伏せになるための運動神経が麻痺して重みに耐えられず仰向けになってしまうかららしい。近年稀に見る無駄知識だった。
背中側というか脚で支えてる上部構造の方が重たいのは人間含めて大部分の生物に当てはまりそう、ゾウとかヘラジカとか大型哺乳類の骨格標本を見るとことごとく頭蓋骨や肩甲骨の大きさに比して足がすごく小さく見える
さすがAI絵、腹から脚が生えてらあ
人間は虫がひっくり返ってるのを見て死んでると認識するから、というだけでは?
今年初めて、羽にまだ緑色が残るセミの死骸を何回か見かけた。カナブンたちも私の帰宅を待たずにひっくり返って死んでいる。いくらなんでも暑すぎる。
背中が重いのと脚が丸まるからなんだな
セミとか鳴きながら羽ばたいて回ってるのいるよね
セミファイナルとセミデスの違いは学んだけど、一応どちらも仰向けだしな…
人も死んだら横になる、立ったまま死ぬことはほぼない みたいなものか
四足、六足で歩けば腹は守られてる訳で、攻撃される背中側の装甲を厚くするのは自然だよな
サバゲ―みたいなルールあるんじゃない
コメツキムシは画期的な進化なんだな
そういえば「ひっくり返したら動き出した」ことあるわ。
ブコメ既出だけど、自分も初めて羽化の途中と思われる全体が白っぽく縁に緑が差しているセミの死体を見つけた。都市には殺人光線が降り注いで、コンクリは蓄熱して生きとし生けるもの平等に低温調理しに来てる。。
これいつも不思議に思ってた
この季節はしょっちゅう共用廊下に虫が死んでて他人事じゃない。シロテンハナムグリ、キイロトラカミキリを見た。昨日はアブラゼミメスがひっくり返っていたが、摘まんで起こしたら飛び去った。