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ブルックリン公共図書館が選ぶ「アメリカ合衆国の歴史でもっとも影響力のある250冊」(の邦訳リスト) - YAMDAS現更新履歴

1: nekoluna 2026/07/22 02:08

ほへー。20冊くらいしか読んでないわ。

2: haha64 2026/07/22 05:01

市井のアメリカ人読書家たちの本棚って感じで好ましい。

3: kei_mi 2026/07/22 08:25

『肩をすくめるアトラス』が入ってる。 「影響力のある」本であるとこは確かだが。

4: donovantree 2026/07/22 08:51

ブレット・イーストン・エリス『アメリカン・サイコ』これを入れるのはすごい。気合いのほどが伝わってくる。

5: sovereignglue 2026/07/22 09:07

デール・カーネギー『人を動かす』が入ってる。あれはいい本だ。

6: agricola 2026/07/22 09:19

アレックス・ヘイリーは「マルコムX自伝」と「ルーツ」で二冊入ってるんだなぁ。ル・グインの「闇の左手」ってそんなに影響力があったのか(日本人の俺は普通にSFとして面白く読んだ)

7: preciar 2026/07/22 09:41

キングの著作で唯一入れてるのが「キャリー」とか、まあwokeさん達のお遊びっすね。あの段階ではキングはまだ一発屋だし、技法を確立したのは次作の「呪われた町」で、不動の名声はその次のシャイニング、頂点はIT

8: hiruhikoando 2026/07/22 09:52

フォークナー、オースター、T.ウィリアムズ、チャンドラーがなし。ダン・ブラウン『ダ・ヴィンチ・コード』グリシャム『ペリカン文書』はさすがに「?」/カポーティもない!さすがにどういう基準だ?

9: sateso350 2026/07/22 10:35

「アメリカ合衆国の歴史でもっとも影響力のある250冊」

10: centersky 2026/07/22 10:52

こういうリストでも100冊近く翻訳されてないのあるのか

11: shiroikona333 2026/07/22 11:42

がまくんとかえるくんが選ばれてる!!(アーノルド・ローベル「ふたりはいっしょ」)/フォークナーがないのにびっくりした。

12: gimonfu_usr 2026/07/22 13:10

ランディ・シルツ『そしてエイズは蔓延した』(asin:4794204116、asin:4794204124) これは名著。/『ライトスタッフ』がないけど、ノンフィクションだけでないのだな。

13: Quontan 2026/07/22 14:49

ぱっと見は8冊は読んだかな?おすすめは「ファストフードが世界を食いつくす」

14: tybalt 2026/07/22 18:47

こういう一覧を見ると、人生は短いなと感じる