「こんなんだから特許とか賞を取った人が海外へ行くんだろうな。」 「これは国内外関係ない、というか海外の方が掲載料で稼ぐ露骨なビジネスモデルの論文誌が多い。日本はマシな方では」
手法が詐欺。
初めて商業誌に書いたときに(わかってはいたが)「原稿書いてお金もらえるなんて!」と思ったのは事実。昔は論文掲載料を研究費から出すのも事務から文句言われたと聞いたこともある(私費でやれ、の意)
日本語の「〜でお願いします」を悪用した、悪質な掲載商法のやり口だな
お金の流れ逆やろって話してるのに、それをわかってないtogeコメ多くて心配になる
15万の臨時収入で何買おうか考えてるときのワクワクからの落差を想像すると
原稿料をもらえると思ったらAPCだったでござるの巻。相手はオープンアクセスジャーナルであることを隠していたのかしら。それともハゲタカジャーナルだったのかな。
昔、地方のNHKでバイトしてたら、現場の顔役みたいな人が公然と取材対象から金をもらってたとかいう動画見たことある。ディレクターみたいな人じゃなくてなぜかただの撮影スタッフがそういうポジションだったとか。
先払いでのみ受ける旨を返答していれば、こんな勘違いはなかったし、踏み倒されるリスクもない。
共同出版なんて昔からあるよ。15万じゃ本作って流通までできないだろう。一人でやるのが自費出版。自分からやりたいって人もたくさんいるけど出版社側から持ちかけられると詐欺だと騒がれる
入稿期限ギリギリまで引っ張った上で断るってのみんなでやったら楽しそう
え?そのままの金額じゃん?と思ったら依頼受けた側が払うのかよ。おかしいだろ。
こんなんよくある話やろ…この手のスパムメール山ほどくるわ…と思ってしまった自分はもう業界にどっぷりなのかもしれない
一休さんかよ。
確かに金払う。査読もボランティアだし、なんとかならないかねー。。。
30,000✕5って150,000じゃないんか?はじめしか読んでないからよく分からんのかな…。金はアウトプットに払われるよね?
自分から載せてくれと投稿するならともかく……
出版にも金がかかるのは理解しているけど,著者が金払うのはアカデミアとして健全じゃないと思う.
出版社の入社面接を受けたらこういう会社だったことはある。アカデミックの分野ではなかったが。記者ないしは編集者志望だったのに営業のことしか言わなかったので、こちらから断った。まだあるのね…という感じ
お互いが納得するならそういうビジネスはあり得るけど、勘違いさせたなら手法が邪悪かもしくは拙い
なにか怪しげな出版社から御社の取材させて下さいというのがあった ようは取材という名目で広告してあげるからお金だせと
そうなのね。『そういう専門誌もある』って話だが、話が独り歩きして、『すべてそうだ』って話になりそうなのが昨今のネット(偏見)
原稿料で荒稼ぎする質の悪い論文誌は昔からあるよね
バブルのころ「アルバイト情報誌は募集企業の掲載料でペイできるのでホントはタダで配ってもいい」と言われたがこういう本はそうならないんだろうな。だからより悪辣
それ媒体の信用あるん?掲載されてる人みて1ページ3万払ったんやなってならない?
論文に限らず、どのジャンルにもあるよ「某プロ野球選手と対談できます。6万払ってください」とか電話かかってくる
出版側にカネ払って掲載するのは謂わば自費出版だから別に悪徳じゃないけど、執筆料を払うと思わせて騙すのは悪徳で、記事依頼時にそこがわかりやすく説明されてたかどうかだなあ。
出版しました!とかでも良くあるよね。幻冬社メディアコンサルティングから出してたら、周りの人はお察し、となるけど本人はそう思われてるのに気づいてないとか。
そもそも契約書を交わせという話
国立で論文誌を作ればとは思うが、無料のところに掲載しても実績にはならないか。
「3万円で掲載しませんか?」だったならともかく、「3万円で執筆お願いします」なら、お願いした方が払うの当たり前やろ。ふざけてんのか。
これは紙媒体だからちょっと違うけど、オンラインでは論文って掲載し続けないと探されないから意味なくて、掲載費ってのが取られる。さすがにそれは研究者の負担がでかいってのでNIIがJairoCloudって無料のを提供してる
結構な一流誌に円安のおかげで掲載費用¥660,000支払った私が通りますよっと
学術出版ははるか昔から”載せてもらう側”がお金を払う仕組みで,しかも多くの場合,著作権も出版社に譲渡される。更に出版社はその論文を売って莫大なお金を儲けるが著者には一銭も支払われない。E社,W社,S社ほか
なぜかこれを見て「無料でイラスト描いてください!宣伝になりますよ!」メソッドを思い出した。
広告出稿かよ。
こういうのってアリなの?やりがい搾取に当てはまるような気がしちゃうな…。
無料で載せてやるっていうメールならよく来る。
依頼されて書いたら金を払わされるってポルナレフ状態になるわ
いわゆるオープンアクセスジャーナルとは違うの?ハゲタカの方?
一瞬何を言ってるのか理解できなかった。当事者だったらもっと理解できなかっただろうな…
名前出しちゃえよ
"執筆お願いします" → "お支払いお願いします" こいついっつもお願いしてんな
いわゆるハゲタカ。先方も色々営業してくる。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%82%B2%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%AB
自叙伝出版社かよ(´・ω・`)
いんふるえんさーを自称する奴らがやってることが割と一般的な話だとわかって頭抱える
このケースはハゲタカな気がするけれど、普通の論文Natureとかでも費用はかかる。別刷を頼んだりカラー図があったり、オープンアクセス化するとどんどん高くなる。
飲食店とかにも取材費用はとあって請求してくるパターンがある。旬の過ぎた芸能人がインタビューアーにしてちゃんとしたやつかなと区別するのが難しいよね。
論文掲載紙ってのが以下になめた商売かって話なんだよ。査読も強制ボランティアだし/一般雑誌に原稿書いたら金もらえて感動したよね
論文誌の掲載料やAPCね。研究室では常識。金が払われるような案件は教授でもそうそうもらえないだろう。一般誌に解説記事を頼まれたとかなら多分お金がもらえる。
インターネットでどの出版社から出ている雑誌という情報も共有してほしい
博士課程の頃、出版社から「1ページ30,000円で研究内容について執筆お願いします」と依頼が来たので5枚書き上げたら「ありがとうございます。では150,000円お支払いお願いします」と言われた
「こんなんだから特許とか賞を取った人が海外へ行くんだろうな。」 「これは国内外関係ない、というか海外の方が掲載料で稼ぐ露骨なビジネスモデルの論文誌が多い。日本はマシな方では」
手法が詐欺。
初めて商業誌に書いたときに(わかってはいたが)「原稿書いてお金もらえるなんて!」と思ったのは事実。昔は論文掲載料を研究費から出すのも事務から文句言われたと聞いたこともある(私費でやれ、の意)
日本語の「〜でお願いします」を悪用した、悪質な掲載商法のやり口だな
お金の流れ逆やろって話してるのに、それをわかってないtogeコメ多くて心配になる
15万の臨時収入で何買おうか考えてるときのワクワクからの落差を想像すると
原稿料をもらえると思ったらAPCだったでござるの巻。相手はオープンアクセスジャーナルであることを隠していたのかしら。それともハゲタカジャーナルだったのかな。
昔、地方のNHKでバイトしてたら、現場の顔役みたいな人が公然と取材対象から金をもらってたとかいう動画見たことある。ディレクターみたいな人じゃなくてなぜかただの撮影スタッフがそういうポジションだったとか。
先払いでのみ受ける旨を返答していれば、こんな勘違いはなかったし、踏み倒されるリスクもない。
共同出版なんて昔からあるよ。15万じゃ本作って流通までできないだろう。一人でやるのが自費出版。自分からやりたいって人もたくさんいるけど出版社側から持ちかけられると詐欺だと騒がれる
入稿期限ギリギリまで引っ張った上で断るってのみんなでやったら楽しそう
え?そのままの金額じゃん?と思ったら依頼受けた側が払うのかよ。おかしいだろ。
こんなんよくある話やろ…この手のスパムメール山ほどくるわ…と思ってしまった自分はもう業界にどっぷりなのかもしれない
一休さんかよ。
確かに金払う。査読もボランティアだし、なんとかならないかねー。。。
30,000✕5って150,000じゃないんか?はじめしか読んでないからよく分からんのかな…。金はアウトプットに払われるよね?
自分から載せてくれと投稿するならともかく……
出版にも金がかかるのは理解しているけど,著者が金払うのはアカデミアとして健全じゃないと思う.
出版社の入社面接を受けたらこういう会社だったことはある。アカデミックの分野ではなかったが。記者ないしは編集者志望だったのに営業のことしか言わなかったので、こちらから断った。まだあるのね…という感じ
お互いが納得するならそういうビジネスはあり得るけど、勘違いさせたなら手法が邪悪かもしくは拙い
なにか怪しげな出版社から御社の取材させて下さいというのがあった ようは取材という名目で広告してあげるからお金だせと
そうなのね。『そういう専門誌もある』って話だが、話が独り歩きして、『すべてそうだ』って話になりそうなのが昨今のネット(偏見)
原稿料で荒稼ぎする質の悪い論文誌は昔からあるよね
バブルのころ「アルバイト情報誌は募集企業の掲載料でペイできるのでホントはタダで配ってもいい」と言われたがこういう本はそうならないんだろうな。だからより悪辣
それ媒体の信用あるん?掲載されてる人みて1ページ3万払ったんやなってならない?
論文に限らず、どのジャンルにもあるよ「某プロ野球選手と対談できます。6万払ってください」とか電話かかってくる
出版側にカネ払って掲載するのは謂わば自費出版だから別に悪徳じゃないけど、執筆料を払うと思わせて騙すのは悪徳で、記事依頼時にそこがわかりやすく説明されてたかどうかだなあ。
出版しました!とかでも良くあるよね。幻冬社メディアコンサルティングから出してたら、周りの人はお察し、となるけど本人はそう思われてるのに気づいてないとか。
そもそも契約書を交わせという話
国立で論文誌を作ればとは思うが、無料のところに掲載しても実績にはならないか。
「3万円で掲載しませんか?」だったならともかく、「3万円で執筆お願いします」なら、お願いした方が払うの当たり前やろ。ふざけてんのか。
これは紙媒体だからちょっと違うけど、オンラインでは論文って掲載し続けないと探されないから意味なくて、掲載費ってのが取られる。さすがにそれは研究者の負担がでかいってのでNIIがJairoCloudって無料のを提供してる
結構な一流誌に円安のおかげで掲載費用¥660,000支払った私が通りますよっと
学術出版ははるか昔から”載せてもらう側”がお金を払う仕組みで,しかも多くの場合,著作権も出版社に譲渡される。更に出版社はその論文を売って莫大なお金を儲けるが著者には一銭も支払われない。E社,W社,S社ほか
なぜかこれを見て「無料でイラスト描いてください!宣伝になりますよ!」メソッドを思い出した。
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こういうのってアリなの?やりがい搾取に当てはまるような気がしちゃうな…。
無料で載せてやるっていうメールならよく来る。
依頼されて書いたら金を払わされるってポルナレフ状態になるわ
いわゆるオープンアクセスジャーナルとは違うの?ハゲタカの方?
一瞬何を言ってるのか理解できなかった。当事者だったらもっと理解できなかっただろうな…
名前出しちゃえよ
"執筆お願いします" → "お支払いお願いします" こいついっつもお願いしてんな
いわゆるハゲタカ。先方も色々営業してくる。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%82%B2%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%AB
自叙伝出版社かよ(´・ω・`)
いんふるえんさーを自称する奴らがやってることが割と一般的な話だとわかって頭抱える
このケースはハゲタカな気がするけれど、普通の論文Natureとかでも費用はかかる。別刷を頼んだりカラー図があったり、オープンアクセス化するとどんどん高くなる。
飲食店とかにも取材費用はとあって請求してくるパターンがある。旬の過ぎた芸能人がインタビューアーにしてちゃんとしたやつかなと区別するのが難しいよね。
論文掲載紙ってのが以下になめた商売かって話なんだよ。査読も強制ボランティアだし/一般雑誌に原稿書いたら金もらえて感動したよね
論文誌の掲載料やAPCね。研究室では常識。金が払われるような案件は教授でもそうそうもらえないだろう。一般誌に解説記事を頼まれたとかなら多分お金がもらえる。
インターネットでどの出版社から出ている雑誌という情報も共有してほしい