学び

冥王星フライバイを行った「ニューホライズンズ」、過去最長の眠りから目覚める 地球から95億キロの彼方で

1: kotaponx 2026/07/17 17:32

RTTは17時間45分ぐらい

2: natu3kan 2026/07/17 18:55

だいぶ遠くに行ったなその英和辞典

3: kokumaijp 2026/07/17 19:02

ゆるキャラ「アロコスくん」が作られそう

4: slkby 2026/07/17 19:05

リバラテ メ

5: nagaichi 2026/07/17 19:26

こないだ「はやぶさ2」が接近した小惑星「トリフネ」も雪だるま型だったな。

6: tsutsumi154 2026/07/17 19:45

なんで英語の教科書って愛称あるんだろう

7: death6coin 2026/07/17 20:57

観測機器は作動し続けていて収集したデータを目覚めた時に送信していると

8: dollarss 2026/07/17 21:06

凄いなぁ、うちのWindows11なんか3,4回に1回くらいの割合でスリープから復帰せず二度寝するというのに…ニューホライズンズを見習えよぉ〜20年も先輩だぞ、、てことはWindowsXPじゃんね!(あれはいいOSだった

9: netafull 2026/07/17 22:02

“休眠モードは長期の飛行中に探査機の寿命を延ばし、資源を節約する役割を果たす。NASAによると、ニューホライズンズは07年以降に20回以上休眠しており、数日や時には数カ月眠りに就いていたこともあるという。”

10: tweakk 2026/07/17 22:12

すごい。健康優良児みたいだ。“ニューホライズンズの状態は良好で、休眠中に収集したデータを氷の天体が集まる領域「カイパーベルト」から送信する準備が整っていると確認した”

11: tamtam3 2026/07/17 23:08

団子形状のアルコス、大きい塊の長さは約 20 km、小さい塊は約 14 km

12: gcyn 2026/07/17 23:57

『アロコスのようにペアになった雪だるま形の天体は、予想以上に多いとみられる/このような二重天体こそ最も一般的な微惑星〜であり、太陽系や他の恒星の大型天体もこうして形成されたのではないだろうか?』

13: fnm 2026/07/18 00:11

いつ打ち上げられたのかと思ったら、2006年1月20日(世界標準時1月19日)って、運用すげーな。

14: sunamandala 2026/07/18 03:09

あの雪だるまそんなにでかいのか… 宇宙すげえ

15: zeroset 2026/07/18 12:32

"アロコスのようにペアになった雪だるま形の天体は、予想以上に多いとみられる[…]このような二重天体こそ最も一般的な微惑星であり、太陽系や他の恒星の大型天体もこうして形成されたのではないだろうか?"

16: sakstyle 2026/07/18 12:50

休眠中も観測機器は動いていて、カイパーベルト天体のデータを目覚めた後に送信(ここでも二重天体多いかも話)。これまでも20回以上休眠している。2029年以降、太陽系の外に到達予定

17: kechack 2026/07/18 13:17

資源の節約と機体の寿命延長を目的とした「休眠モード」は、2006年の打ち上げ以降20回以上行われている

18: unagy 2026/07/18 15:27

よく頑張りましたね。地球に帰してあげたくなります。