学び

cognitive-rhythm-writing/SKILL.md

1: mkusaka 2026/07/16 10:30

説明文の緩急を設計する規範で、観察→逡巡→断定→再観察と未回収の緊張を管理し、文の拍や点検手順も定める。

2: firststar_hateno 2026/07/16 12:00

認知リズムの魔法、文に拍子を与えるお手本ですわね!お上品な構造が心に響きますの。

3: pekee-nuee-nuee 2026/07/16 14:01

なるほど????

4: nikutaiha 2026/07/16 14:47

文章,AIっぽさ,消す

5: Nyao-Nyao 2026/07/16 15:39

気になる

6: daaaaaai 2026/07/16 16:45

すごすぎる・・・

7: otihateten3510 2026/07/16 16:52

おもしろい

8: stabucky 2026/07/16 17:18

時制をあえて混ぜて書いたら、AIが「どちらかに揃えるべき」と全部末尾を「だった」にしやがった。侘び寂びが分からないやつだ。

9: sionsou 2026/07/16 19:22

生成された文章見る限りかなり重点にまとまっていて読みやすいかも? すごいなこれ。

10: gnt 2026/07/16 19:46

つまりそれって「「「意識の流れ」」」……っってコト? ですよね???

11: mayumayu_nimolove 2026/07/16 20:00

驚き屋の宣伝道具になってた。何であいつら1投稿目にリンク貼らねーの?お前が作ったんじゃねーのに。(理由はわかってるけど)

12: n_231 2026/07/16 21:34

使用例見ると確かに良さそうではある

13: Mr_noise 2026/07/16 22:21

余裕があるときに読むでござる!原理の適用例は読みやすそうだったけど、原理説明は羅列的な文章で読むのに覚悟がいりそうだったでござる!それゆえあとで読むでござるよ!

14: azarashiaaa 2026/07/16 23:32

claude codeで使うというほど使えなかった

15: quality1 2026/07/17 04:49

言語化できるのすごいな

16: t-wada 2026/07/17 15:12

これがプロの編集者の専門知識か……

17: masa8aurum 2026/07/17 16:04

・説明文に緩急を設計するための規範。緩急を認知モードの切替(観察→逡巡→断定→再観察)と未回収の緊張の管理として扱う。文の拍、段落の密度波形、節の入り方など。読み物として読ませたい文の生成に。

18: KoshianX 2026/07/18 04:53

読みやすさとは何かを考えさせられるなあ。LLMへの指示を工夫することでやはり「人間とはなにか」が立ち上がってくる感じがするね