熱力学はゲージ理論と同じ数学構造で書けたという研究論文
歴史ある熱力学に全然違う極小物理のゲージ理論から数理アプローチが入るのロマンある
うむ、わからん
ヤホウに見えた、Yahoo
まあ幾何学だよね、熱力学の構造。
ぱっと見だがゲージ理論とは全く関係ない。使ってる数学に共通部分(接続の幾何)があるだけで、平衡系に関しては100年前と同じ。著者としては非平衡系への革命的応用を期待しているのだろうがどうだろうか......?
誕生200年の熱力学に新展開 熱は「ゲージ理論」と同じ“数学”で記述できるかもしれない【研究紹介】 - レバテックLAB
熱力学はゲージ理論と同じ数学構造で書けたという研究論文
歴史ある熱力学に全然違う極小物理のゲージ理論から数理アプローチが入るのロマンある
うむ、わからん
ヤホウに見えた、Yahoo
まあ幾何学だよね、熱力学の構造。
ぱっと見だがゲージ理論とは全く関係ない。使ってる数学に共通部分(接続の幾何)があるだけで、平衡系に関しては100年前と同じ。著者としては非平衡系への革命的応用を期待しているのだろうがどうだろうか......?