普通に霊長類で身長も同じくらいの人間が居ると思うけどね。元素番号や物理法則は一緒なんだし。
仮に高い知能の異性生物が実在するとして、視覚や聴覚ではなく、たとえば磁力や熱感知など、まったく異質な感覚器官をメインに使っている生物だったら思考やコミュニケーションのあり方自体もぜんぜん違う気がする
姿はわからないけど絶対戦争か植民地化か浄化のどれかは発生するよね。地球人が勝ち馬であることを祈る
そこらの虫が人語を解さない・なんなら意識があるかすら怪しいように、われわれの想像の埒外な可能性の方が大きそう
地球外に知的生命体がいるとして、それが「感情」を持っているかが気になる。進化の過程で感情の獲得はやはり不可欠なのだろうか
言語よりタイムスケールの違いによるディスコミュニケーションが気になる
ヘイル・メアリーでもそう設定されてたが知的生命体がテクノロジーを持ってるのならば「数学」が必須のはずでそれが「共通言語」になるだろうな、如何に相手が想像の埒外の思考回路でも数学は共通のはずだから。
“プロジェクト・ヘイル・メアリー”
太陽系内で見つかる生物すべてが地球生物型のセントラルドグマを共有していて、少なくとも系内ハンスペルミアは正しいと証明されることになる気がする
人類が滅亡するのが早いか、滅亡までに宇宙人と出あえるのかどうか https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%81%AE%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F
タイムスケールの関係で、先に宇宙へ開拓へ出かけた側が、発見した側をどうするか決定できるくらいの力の差があるだろうよ。自分が生きている間に先に何者かに地球が発見されないことを祈るだけ。
「SFには、程度の差こそあれ、生命体が人間型に似る強いバイアスがかかります」<『ソラリス』より古いコンタクトSFしか読んでないんじゃないか。コンタクトSFはむしろどれだけ人外を発想できるかが勝負だろうに。
宇宙人が既に地球に来ていたとしても、我々に存在を全く気付かれることなく我々を観察することができる高度な技術を持っているだろうし、我々に全く干渉しようとしない高度な倫理観を持ってることだろう。
「宇宙人」はどんな姿で、どんな「言葉」を使うのか 鍵は地球に
普通に霊長類で身長も同じくらいの人間が居ると思うけどね。元素番号や物理法則は一緒なんだし。
仮に高い知能の異性生物が実在するとして、視覚や聴覚ではなく、たとえば磁力や熱感知など、まったく異質な感覚器官をメインに使っている生物だったら思考やコミュニケーションのあり方自体もぜんぜん違う気がする
姿はわからないけど絶対戦争か植民地化か浄化のどれかは発生するよね。地球人が勝ち馬であることを祈る
そこらの虫が人語を解さない・なんなら意識があるかすら怪しいように、われわれの想像の埒外な可能性の方が大きそう
地球外に知的生命体がいるとして、それが「感情」を持っているかが気になる。進化の過程で感情の獲得はやはり不可欠なのだろうか
言語よりタイムスケールの違いによるディスコミュニケーションが気になる
ヘイル・メアリーでもそう設定されてたが知的生命体がテクノロジーを持ってるのならば「数学」が必須のはずでそれが「共通言語」になるだろうな、如何に相手が想像の埒外の思考回路でも数学は共通のはずだから。
“プロジェクト・ヘイル・メアリー”
太陽系内で見つかる生物すべてが地球生物型のセントラルドグマを共有していて、少なくとも系内ハンスペルミアは正しいと証明されることになる気がする
人類が滅亡するのが早いか、滅亡までに宇宙人と出あえるのかどうか https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%81%AE%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F
タイムスケールの関係で、先に宇宙へ開拓へ出かけた側が、発見した側をどうするか決定できるくらいの力の差があるだろうよ。自分が生きている間に先に何者かに地球が発見されないことを祈るだけ。
「SFには、程度の差こそあれ、生命体が人間型に似る強いバイアスがかかります」<『ソラリス』より古いコンタクトSFしか読んでないんじゃないか。コンタクトSFはむしろどれだけ人外を発想できるかが勝負だろうに。
宇宙人が既に地球に来ていたとしても、我々に存在を全く気付かれることなく我々を観察することができる高度な技術を持っているだろうし、我々に全く干渉しようとしない高度な倫理観を持ってることだろう。