“人を著作権侵害者呼ばわりするJASRACの行為は、法律に従った正当な権利行使の妨害を企図する最悪の行為であると考えております。そのため、JASRACを最も強い言葉で非難します”
所詮はJASRAC
あらまぁ。引用でしかないよなぁ…/noteはプラットフォーム側で包括契約しない方針?noteユーザーの中には個別契約してる人がいる模様。noteへの牽制の可能性もあるかもね/はてなブログでやれば?笑
「文字数が大体半々だ、これは裁判に訴えても話が通る」と単純に考えてるなら、JASRACは自分の仕事と立場の重要さを軽んじていたり履き違えていたりするかもという感じを受ける話ですね。
分割してるとはいえ、歌詞のほぼ全てを引用して「必要最小限の範囲」ではないことや、記事部分と引用部分の主従逆転してることは少し危うさを感じる。「批評じゃなくて解釈じゃん」というツッコミも入るかも。
読んだけど、ほぼ歌詞全文を掲載してて、かつ本来主となる文章も薄くて、引用とはとても言えないと感じた。あれなら引用 しないで歌詞ページのリンク貼って説明でよかったのでは
引用の要件満たして批評・研究してるnoteにまで削除警告出すJASRAC、さすがの頑な対応
「自己の著作物が『主』であり、引用部分が『従』であること」が争点になりそう。その点ではグレーかも。
元のエントリ読んだ。自分はあれは引用と認識した。考察のレベルとか内容とかは能力によるものなので、そこに関しては引用の要件ではないと思う。ただ、引用を装ってAIで解釈付け加える手法を想像してしまった。
引用の量が多いんだろうな、と思ったら、そんな感じだった。これで「争いなく引用と認められる」とまで言える気はしないが、JASRACだってそこまで暇ではないだろうから、どうなるか。
JASRACは、歌詞には創作性が凝縮されやすいとして、基本的には1行、一文であっても侵害だとみなしてるからな。
基本的に著作物の引用は、文字数が「引用<批評」になってるってはっきりわかるぐらいじゃないといけなくて、本件は「引用=批評」ぐらいの配分なので、自分なら早々に引っ込めちゃうな……!
JASRACが無いとアーティストやレーベルの事務工数爆増で世に出る曲が減ると思ってる。なので「盗っ人猛々しい」と思います。
だからはてなブログでやれよ。手続き不要ですきなだけ歌詞を貼ることができる。可能なのは他だと、アメーバブログ、JUGEM、Seesaaブログ、楽天ブログ、そして Yahoo!知恵袋
ブコメ既出だけど主従関係がないっていわれたら反論できなさそう。歌詞が戦争の暗喩として読める、ということを言いたいときに、歌詞を最初から順番にまるっと並べていく必要なんてない
争点は「公正な慣行に合致」しているかと「正当な範囲内で行なわれる」かだろう。引用部分とそれに付随する内容のバランス等が適切といえるか。
引用と認められるには引用量が本文の1/3以下程度にはなる必要があると聞いた気がする(実際にはもっと本文量が必要そう)
こんなのにもJASRAC来るんだ
引用の域を超えて転載かな。
著作権の海を航海するのは難しいですわね。Adoの歌詞も、自由に歌わせてほしいですの。
ほぼ歌詞を転載して、その歌詞の分量と同程度の解釈しか書いてないので、著作権法上の引用の範疇には入らないのでは。歌詞ありきの2次創作の域を出ていないので、主は歌詞で従が解釈と判断されそう。
Google で「曲名 歌詞」で検索すると歌詞出てくるけどあれはいいんだろうか。包括契約してるんかな。
あの程度の文章くっつけとば“引用”だからほぼ丸ごと歌詞載っけてもなんの問題もないふざけるなと思ってるのなら、JASRACどうこう以前に著作権者に敬意がなさすぎると思う。
一般論として、主従関係を決めるのは量だけではないよ。(引用されたものが本文と同じくらいあっても、適正な引用と認められた例もある)
引用してよい部分は、批評に必要する一部の箇所だけであり、全文掲載すればそれを引用と見なされないケースはある。文字数と歌詞掲載の全体割合も見られる
自分の記事や作品が細切れでも実質的に全文転載されたらどうなるか想像しましょう。引用の条件の目的は第一に著作物の保護であり、その妥協を強いてまで掲載する必然性があるかという話
引用要件とかはもう関係なくて、こっから先は裁判になるから、言い返したもん勝ちなんだよね。
歌詞全体を批評の対象にしてるんだから、引用でしょ。少なくとも腐れJASRACが断言できるような物ではないし、批評の中身(出来)は引用要件とは関係ない/「盗人」の称号は、権利を濫用するJASRACにこそ相応しい
私も歌詞の考察noteを削除した経緯がある。引用元のアーティスト、タイトル全部書いていた。当時は素直に削除に応じたが今は何処までが許容範囲なのかレギュレーションを知りたいしnoteも明確に書くべきだと思った。
この人、(もう消してるけど)初手でJASRACに謝罪要求までしてるのよね。/抗議するのは自由だけど、全文を使ってるならJASRAC側も正当な業務の範囲ではあるし、とっとと裁判で白黒つけてほしい
全文掲載しておいて謝罪しろは笑った / それnoteに書くんじゃなくてJASRACに送った?
はてなブログではJASRAC包括契約してるとは知らんかった。noteは営利目的の有料noteあるからダメなのかね https://www.jasrac.or.jp/information/topics/20/ugc.html
ぜひ裁判してクレメンス。最もつよい言葉で非難してるのに泣き寝入りしないよね
こんなのでわざわざ警告が来るんだ…というのが率直な感想。
なんでもかんでもカスラックを悪者扱いするのは中二病な思慮の浅い輩がすることです。
いずれにせよ、やっていることがキタナイから、こういう事もでてくる。火のない所に煙は立たぬ。
引用が明確で、独自解釈を付加していて、権利者の経済的損害は低い。記事タイトルも独自解釈が主眼だと感じる。おそらく、歌詞全体を載せる必要性が争点で、裁判になってくれたら面白そう
請求すること自体は自由なのでほっておけばいいだけなのに。それで不服なら向こうが裁判するでしょう。或いはnote本体はぼけっとしてんのか。俺がJASRACならnoteに請求するが。
量的に主文≒引用文かつ引用されてる内容が楽曲の歌詞全部相当なので、裁判で争ったら負ける確率が高い、かなり黒いグレーという印象。外形的に引用の体裁を整えれば何やってもいいという訳ではないという事らしい
引用の範囲を超えている可能性を感じる
引用量が多いすね。だめじゃろ。これなら詩の掲載が主だもん
引用の範囲を超えてる判断は妥当だと思うし、そもそも音楽扱うなら包括契約済みのサービスにすべきでnoteでやるなよだし。海賊版だらけの中で重要性と権利者への利益還元で機能するJASRACだが、雑な批判を今さら煽ると
歌詞は"今この部分の話ですよ"の為に掲示されてるだけなんで主は著者と言っていいと思うがほぼ全文転載だとかなり微妙。俺なら要所要所でYouTube貼ってタイムスタンプとAメロBメロみたいなパートで参照させるかな
他のブログプラットフォームと比べてnoteは横着な金儲けが蔓延ってるから牽制や見せしめ的な意味合いも感じてしまう。
単純に、筆者による文章の文字数が引用部分と大差ないから主従関係が怪しいと思った。
ADOはどうかしらんけど、よく、ひとりでも多くの人に聞いていただけたらと思います!とか言うじゃん?デリバリーにも金は掛るからタダで配れとは言わんけど、厳しすぎるのも変じゃない?なんつか、良い子多すぎ
元記事が意外と短くてうーん、どっちの気持ちも分かる……とだけなった。
形式上は引用だけど、歌詞を載せるために駄文を並べてるだけに見えた。けど、引用ではあるのだろう
必要な部分のみ引用するのは認められてるけど 必要じゃない部分まで全文とりあげるのは引用とは呼ばない
noteって儲かってそうなのに歌詞貼れないんだ。/ まあ合法引用の話ならJASRACに下ったサービスでやれとか言われる筋合いはない。/ 元記事見たけど主従明確じゃん。これで違法性を問うのは無理だよ。
歌詞サイトも結構シビアだし単に世間を知らないんだなという印象。これができないことで世の中に不利益はない。なんならこいつの利益に繋がるだろうし。もし大量の歌詞でやられたら秩序が乱れる。映画サイトしかり。
微妙なラインではあるので争ってもらった方が判例が増えていいかも。ところで、争う姿勢を見せた場合には、noteはどう対応するんだろう。強制的に非表示にするんだろうか。
著作権の知識と運用の面倒さが知られてきたせいでJASRACを悪者扱いしてもウケなくなってきてるね
とても引用の範囲ではない
note運営してる会社にJASRACと契約してもらうために、弱いとこ(ユーザ)をマトにしてるだけだと思うよ。
JASRACから直接ではなくnote経由やし、自動通報でもされたんとちゃうかな?
うーん、ほぼ全部を引用してたらそれは「正当な範囲」を越えているのでは?と思ったわ
このnoteに意味があるかは置いておいて、元noteの方の引用の使い方は私には正しい引用に見えるので静観します。
本文の質が低いから引用と認めない的なブコメあるけど、それだと考察力や文章力の低い人は引用の権利が無い、という事になってしまい危ういのでは
全文引用とか分量比とかはあくまで目安で歌詞全体を再解釈する内容なら全文引用する必然性はあるかと。ただ、生成AIで大量にこれをやられたりするとキツいので圧かけて人間にリアクション求めるのは仕方がないかも…
引用の範疇を超えている(要件を満たしてない)予感
「公正な慣行に合致するもの」「目的上正当な範囲内」なかなか難しいと思うよ
JASRACにしてみれば、グレーっぽい件を見たら全て警告する(警告して損はない)というだけのことでしょ。現にこの記事は著作物の引用に「ある種の緊張感」をもたらすわけで、それはJASRACにとってプラス
JASRACがカスというのは否定しないけど、思ったよりも「引用」っぽくなかったなとは思った。少なくとも想像地図の人を全面的に支持できる感じではないかなあ。
気持ち的にはアリであって欲しいけど、でるとこ出られたら厳しそうではある。でも頑張ってほしい(他人事) / https://note.com/koridentetsu/n/nd57803b42a45 これね
はてなブログすごい
全文引用、各引用箇所毎に引用元を明記していない、コピペ可能なテキストで引用(ネットの歌詞サイトは簡単にコピペできないようにしてある)→アウト!ってこと?
引用かどうか判断できる見識の持ち主なんて恐らく1人もいないだろうに、ブクマカの逆張り根性は本当にすごいなと思う。
実際の判断基準は知らないが、著作権侵害・非侵害の線引きについて判例の蓄積から相場観が確立されているはずと思う
「全文引用してるのでアウト」っていうけどすべてのセンテンスについて論評してるんだからセーフやろ
マンガで想像したら分かりやすいのでは。マンガをページそのまま転載し、隣に自分の解釈ではこうなるぜって同じサイズで自分で描いたものをくっつけたものを自分の作品として公開したら、おいちょっと待てとなるよね
noteは残念ながらJASRACと包括契約を結んでいない可能性が高いのかなと思う https://note.com/books_channel/n/naa2830ac74df
引用した歌詞に自分のお気持ちを託すという構成だから、詳しいことはわからないけどだめっぽい気がする。
引用は確かに認められているが、問題は引用する量だよ、量。
歌詞というのは短すぎるからすぐ全文引用になるよね。今の著作権の在り方自体が不自然なんだと思う。
JASRAC の邪悪さはこゆところ変わらねえな。使えるサービスが有るのは知ってるが、正当な引用からすらカネを取ってる時点で邪悪極まりない。
note という商売ができちゃうプラットフォームでやってるからじゃね?JASRAC はカスだけど、これは抗議先を間違ってる気がします。
歌詞を載せられるよそのブロクでやれと言われても、noteじゃないとまともに読まれないしマネタイズもできないんだから聞き入れないのではないか
なるほどねーと思いながら読んだが、ブクマは「引用の条件満たして無くねえ?」って突っ込みが多いな。
想像地図の人、か。空想地図の今泉氏とやってること似てるけど、どっちが先とか以前にこっちのほうが質が今ひとつに見える。メインの地図の話ね。
これは引用の条件通らないかな...
むかし著作権をお勉強した人は文化庁式「引用の4要件」が引用の要件だと誤解しがちだけど、今は文化庁も「近年の判例では、これらの判断基準によらず(…)総合的に考慮した上で判断しているものも」と認めてます。
これで引用と言い張るのは厳しいだろう
引用要件の「正当な範囲」に、通常は主従関係(引用物は量的、質的に従属的である事)が含まれるのは、判例含めて一般的な解釈で、当然知ってるはずたが、そこを争うつもりならちゃんと、書かないとダメだよ
引用部分が従になる程度のボリュームや内容なら通るだろうけど、歌詞が半分くらいあるからなあ……。包括契約してるサービスだとバンバン音源とか使えるの強いよなあ。
noteはJASRACと契約してないのか。投げ銭的な機能が目玉だから相性悪いのかもしれないけど,投げ銭機能を切れば歌詞も書けますって選択肢を用意してもいいのに。
著作権法の定める引用の要件に「批評であること」といった内容的な付加要件は一切ないので、そういったものが必要であるかのように言及しているブコメは全てデタラメ。条件は公正慣行、主従等のみ。
引用という概念は自説を補強するためのものであって、これは自分の考えたプロットの紹介、つまりは翻案・二次創作に原作を併記しただけなのでは。社会通念上許されるとは思うけども
難しいことはよく分からないけど、ボクの歌声は自由だよ。飼い主さんを困らせる悪い人には、ボクの可愛い猫パンチをお見舞いしてあげるにゃ!
感情的にならないほうがいい。
微妙。批評内容からみてこれだけ引用する必要があるとは思えないが、絶対に不要とも言えない。裁判でしか決められなさそう。
みんな同じことブコメに書いてておもしろいうえにトップコメは知見だ。
一昔前なら「JASRACは悪」のコメントで満たされたのだろうが「JASRACが居ないとやっていけない」とあちこちの音楽関係者が啓蒙したおかげでその手のヘイトコメントを出す人はだいぶ減ったのがこのブコメ群にも表れてる
この気概があるのであれば、是非裁判で戦ってほしい。/そもそも、Google検索や各種歌詞サイトはどういう扱いか気になります
全文引用っていっても、細切れの引用だからなぁ。詩としての味わいをなくした引用だから、元の詩の価値を減衰するものじゃないと思うけど//俳句の批評も全文引用になるでしょ?
歌詞を画像にして引用すると引っ掛からなくなるかな?
続報を待つ
引用部分が多く主従関係も曖昧で、公正な慣行とみなされないかも。判例だと引用は必要最低限の範囲で認められる傾向が強い。この批評を書くために不要な部分も含めて転載している、と判断される可能性あると思う。
JASRAC的には明らかに争う価値があるってとこか
↓はてなが JASRAC と包括的利用許諾契約を締結したのは 2019年 7月なので、警告が来たのはそれ以前だったとか…? https://staff.hatenablog.com/entry/2019/07/01/150000
「Ado マザーランド」で検索するとnoteのSEOが強いので上位表示されている。
この警告が妥当かどうかはともかく、こんな木っ端相手に重箱の隅突いて遊んでる暇があるならもっと優先してやるべき仕事があるだろ、と言いたい。役割として必要なはずのJASRACが叩かれるのは仕事が極めて杜撰だからだ
「公正な慣行に合致するもの」が#333333ぐらいのグレーじゃないかな
つまり、Youtubeにコメントで貼ってある歌詞は全て権利侵害ってことですね
批評というより時事的な連想エッセイだった。ウクライナ侵攻直後に一個人が受けた衝撃の記録として興味深い。ただ、これだけ書ける人なら、他人の歌詞を広範囲に引かなくても、自分の言葉で十分に語れたのでは。
そもそも「引用」の要件満たしてないのでは?
"はてなブログでやれよ。手続き不要ですきなだけ歌詞を貼ることができる。可能なのは他だと、アメーバブログ、JUGEM、Seesaaブログ、楽天ブログ、そして Yahoo!知恵袋"
法律より俺の思う最強マイルールの方が優先されるべきという発想は一体どこからやってくるのか
個人的な引用に該当するかどうかの判断は保留するが、グレーだからと唯々諾々と慣例に倣うのではなくJASRACの言い分を鵜呑みにせず争う姿勢は支持したい。
「最も強い言葉で非難」するのは重大なテロ(首相暗殺)や他国に侵略した国に対してなので、レベル的には「遺憾」だと思う・・・。 / 警告受けた記事、引用歌詞と文章で比率1:1程度なので引用の条件を満たさないかも
歌詞の引用って難しいんだよな。例えば何かの記事の引用ならURLを添えられるじゃん、youtubeの動画だってURLを添えられる。歌詞って引用先のURLが無いんだよなぁ
俳句の批評も全文引用、みたいなコメントあるけど、批評部分(主の文)が20文字程度だったら同じこと言われたと思う。
僕の気持ちを言い表すならばそれはまさにこの曲のこの部分だ、は引用だけれどこの曲を解説しますは流用かと。しかもそれで収益性を回避してないと転用かも。
あんなにJASRACを嫌いなネットの人たちが全然味方してくれないな。
こんな事してても誰も得しない。誰も聴かなくなるだけ
趣味のブログに著作権違反のクレームが来ただけで「最も強い言葉で非難」が出てくるのは随分沸点が低いなという印象 / 正当な引用かどうかは裁判でもしないと結論が出ない話なので触れない
主従イコールくらいだから難しそう。歌詞掲載サイトは存在するので、「このサイトのn行目冒頭数文字~」までいかなくても、全文じゃなくて行頭数文字で事足りてはいるとは思う
素人目には「公正な慣行に合致するもの」ではないように見える。文章的にも全文載せる必要なさそうだし。
JASRACからnote(プロバイダ)に対する著作権関係送信防止措置の申出。note発行の照会書中の法律名が古い(プロ責法)まま。今は「特定電気通信による情報の流通によって発生する権利侵害等への対処に関する法律」(情プラ法)。
わざわざ引用の要件を列挙してるのに重要な引用の要件の一つである「主従関係」をあえて省いているのはどういう理由なんだろう。後ろめたいことがあるとみなされても仕方がないと思う。
著作権は素人には手が付けられないので何も言えない(プロでもわけわかんないことやってるし)
著作権法上の引用は『必要性と主従関係、権利者表示の有無』が判断基準なので、引用文の多寡自体は問題にならないのが判例の考え。引用の権利の話なのに上位ブコメの『許可されたブログでやれ』は論点が違う。
件の記事の内容については、「批評・研究」とは?という感じで正直コメントしづらいけれども、歌詞掲載サイトへのリンクだけで良いのでは、とは思った。まあ、裁判ではっきりしてもらえばいいと思う。
はてなブログで良かった。
JASRACを非難し、抗議します。|想像地図の人
“人を著作権侵害者呼ばわりするJASRACの行為は、法律に従った正当な権利行使の妨害を企図する最悪の行為であると考えております。そのため、JASRACを最も強い言葉で非難します”
所詮はJASRAC
あらまぁ。引用でしかないよなぁ…/noteはプラットフォーム側で包括契約しない方針?noteユーザーの中には個別契約してる人がいる模様。noteへの牽制の可能性もあるかもね/はてなブログでやれば?笑
「文字数が大体半々だ、これは裁判に訴えても話が通る」と単純に考えてるなら、JASRACは自分の仕事と立場の重要さを軽んじていたり履き違えていたりするかもという感じを受ける話ですね。
分割してるとはいえ、歌詞のほぼ全てを引用して「必要最小限の範囲」ではないことや、記事部分と引用部分の主従逆転してることは少し危うさを感じる。「批評じゃなくて解釈じゃん」というツッコミも入るかも。
読んだけど、ほぼ歌詞全文を掲載してて、かつ本来主となる文章も薄くて、引用とはとても言えないと感じた。あれなら引用 しないで歌詞ページのリンク貼って説明でよかったのでは
引用の要件満たして批評・研究してるnoteにまで削除警告出すJASRAC、さすがの頑な対応
「自己の著作物が『主』であり、引用部分が『従』であること」が争点になりそう。その点ではグレーかも。
元のエントリ読んだ。自分はあれは引用と認識した。考察のレベルとか内容とかは能力によるものなので、そこに関しては引用の要件ではないと思う。ただ、引用を装ってAIで解釈付け加える手法を想像してしまった。
引用の量が多いんだろうな、と思ったら、そんな感じだった。これで「争いなく引用と認められる」とまで言える気はしないが、JASRACだってそこまで暇ではないだろうから、どうなるか。
JASRACは、歌詞には創作性が凝縮されやすいとして、基本的には1行、一文であっても侵害だとみなしてるからな。
基本的に著作物の引用は、文字数が「引用<批評」になってるってはっきりわかるぐらいじゃないといけなくて、本件は「引用=批評」ぐらいの配分なので、自分なら早々に引っ込めちゃうな……!
JASRACが無いとアーティストやレーベルの事務工数爆増で世に出る曲が減ると思ってる。なので「盗っ人猛々しい」と思います。
だからはてなブログでやれよ。手続き不要ですきなだけ歌詞を貼ることができる。可能なのは他だと、アメーバブログ、JUGEM、Seesaaブログ、楽天ブログ、そして Yahoo!知恵袋
ブコメ既出だけど主従関係がないっていわれたら反論できなさそう。歌詞が戦争の暗喩として読める、ということを言いたいときに、歌詞を最初から順番にまるっと並べていく必要なんてない
争点は「公正な慣行に合致」しているかと「正当な範囲内で行なわれる」かだろう。引用部分とそれに付随する内容のバランス等が適切といえるか。
引用と認められるには引用量が本文の1/3以下程度にはなる必要があると聞いた気がする(実際にはもっと本文量が必要そう)
こんなのにもJASRAC来るんだ
引用の域を超えて転載かな。
著作権の海を航海するのは難しいですわね。Adoの歌詞も、自由に歌わせてほしいですの。
ほぼ歌詞を転載して、その歌詞の分量と同程度の解釈しか書いてないので、著作権法上の引用の範疇には入らないのでは。歌詞ありきの2次創作の域を出ていないので、主は歌詞で従が解釈と判断されそう。
Google で「曲名 歌詞」で検索すると歌詞出てくるけどあれはいいんだろうか。包括契約してるんかな。
あの程度の文章くっつけとば“引用”だからほぼ丸ごと歌詞載っけてもなんの問題もないふざけるなと思ってるのなら、JASRACどうこう以前に著作権者に敬意がなさすぎると思う。
一般論として、主従関係を決めるのは量だけではないよ。(引用されたものが本文と同じくらいあっても、適正な引用と認められた例もある)
引用してよい部分は、批評に必要する一部の箇所だけであり、全文掲載すればそれを引用と見なされないケースはある。文字数と歌詞掲載の全体割合も見られる
自分の記事や作品が細切れでも実質的に全文転載されたらどうなるか想像しましょう。引用の条件の目的は第一に著作物の保護であり、その妥協を強いてまで掲載する必然性があるかという話
引用要件とかはもう関係なくて、こっから先は裁判になるから、言い返したもん勝ちなんだよね。
歌詞全体を批評の対象にしてるんだから、引用でしょ。少なくとも腐れJASRACが断言できるような物ではないし、批評の中身(出来)は引用要件とは関係ない/「盗人」の称号は、権利を濫用するJASRACにこそ相応しい
私も歌詞の考察noteを削除した経緯がある。引用元のアーティスト、タイトル全部書いていた。当時は素直に削除に応じたが今は何処までが許容範囲なのかレギュレーションを知りたいしnoteも明確に書くべきだと思った。
この人、(もう消してるけど)初手でJASRACに謝罪要求までしてるのよね。/抗議するのは自由だけど、全文を使ってるならJASRAC側も正当な業務の範囲ではあるし、とっとと裁判で白黒つけてほしい
全文掲載しておいて謝罪しろは笑った / それnoteに書くんじゃなくてJASRACに送った?
はてなブログではJASRAC包括契約してるとは知らんかった。noteは営利目的の有料noteあるからダメなのかね https://www.jasrac.or.jp/information/topics/20/ugc.html
ぜひ裁判してクレメンス。最もつよい言葉で非難してるのに泣き寝入りしないよね
こんなのでわざわざ警告が来るんだ…というのが率直な感想。
なんでもかんでもカスラックを悪者扱いするのは中二病な思慮の浅い輩がすることです。
いずれにせよ、やっていることがキタナイから、こういう事もでてくる。火のない所に煙は立たぬ。
引用が明確で、独自解釈を付加していて、権利者の経済的損害は低い。記事タイトルも独自解釈が主眼だと感じる。おそらく、歌詞全体を載せる必要性が争点で、裁判になってくれたら面白そう
請求すること自体は自由なのでほっておけばいいだけなのに。それで不服なら向こうが裁判するでしょう。或いはnote本体はぼけっとしてんのか。俺がJASRACならnoteに請求するが。
量的に主文≒引用文かつ引用されてる内容が楽曲の歌詞全部相当なので、裁判で争ったら負ける確率が高い、かなり黒いグレーという印象。外形的に引用の体裁を整えれば何やってもいいという訳ではないという事らしい
引用の範囲を超えている可能性を感じる
引用量が多いすね。だめじゃろ。これなら詩の掲載が主だもん
引用の範囲を超えてる判断は妥当だと思うし、そもそも音楽扱うなら包括契約済みのサービスにすべきでnoteでやるなよだし。海賊版だらけの中で重要性と権利者への利益還元で機能するJASRACだが、雑な批判を今さら煽ると
歌詞は"今この部分の話ですよ"の為に掲示されてるだけなんで主は著者と言っていいと思うがほぼ全文転載だとかなり微妙。俺なら要所要所でYouTube貼ってタイムスタンプとAメロBメロみたいなパートで参照させるかな
他のブログプラットフォームと比べてnoteは横着な金儲けが蔓延ってるから牽制や見せしめ的な意味合いも感じてしまう。
単純に、筆者による文章の文字数が引用部分と大差ないから主従関係が怪しいと思った。
ADOはどうかしらんけど、よく、ひとりでも多くの人に聞いていただけたらと思います!とか言うじゃん?デリバリーにも金は掛るからタダで配れとは言わんけど、厳しすぎるのも変じゃない?なんつか、良い子多すぎ
元記事が意外と短くてうーん、どっちの気持ちも分かる……とだけなった。
形式上は引用だけど、歌詞を載せるために駄文を並べてるだけに見えた。けど、引用ではあるのだろう
必要な部分のみ引用するのは認められてるけど 必要じゃない部分まで全文とりあげるのは引用とは呼ばない
noteって儲かってそうなのに歌詞貼れないんだ。/ まあ合法引用の話ならJASRACに下ったサービスでやれとか言われる筋合いはない。/ 元記事見たけど主従明確じゃん。これで違法性を問うのは無理だよ。
歌詞サイトも結構シビアだし単に世間を知らないんだなという印象。これができないことで世の中に不利益はない。なんならこいつの利益に繋がるだろうし。もし大量の歌詞でやられたら秩序が乱れる。映画サイトしかり。
微妙なラインではあるので争ってもらった方が判例が増えていいかも。ところで、争う姿勢を見せた場合には、noteはどう対応するんだろう。強制的に非表示にするんだろうか。
著作権の知識と運用の面倒さが知られてきたせいでJASRACを悪者扱いしてもウケなくなってきてるね
とても引用の範囲ではない
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JASRACから直接ではなくnote経由やし、自動通報でもされたんとちゃうかな?
うーん、ほぼ全部を引用してたらそれは「正当な範囲」を越えているのでは?と思ったわ
このnoteに意味があるかは置いておいて、元noteの方の引用の使い方は私には正しい引用に見えるので静観します。
本文の質が低いから引用と認めない的なブコメあるけど、それだと考察力や文章力の低い人は引用の権利が無い、という事になってしまい危ういのでは
全文引用とか分量比とかはあくまで目安で歌詞全体を再解釈する内容なら全文引用する必然性はあるかと。ただ、生成AIで大量にこれをやられたりするとキツいので圧かけて人間にリアクション求めるのは仕方がないかも…
引用の範疇を超えている(要件を満たしてない)予感
「公正な慣行に合致するもの」「目的上正当な範囲内」なかなか難しいと思うよ
JASRACにしてみれば、グレーっぽい件を見たら全て警告する(警告して損はない)というだけのことでしょ。現にこの記事は著作物の引用に「ある種の緊張感」をもたらすわけで、それはJASRACにとってプラス
JASRACがカスというのは否定しないけど、思ったよりも「引用」っぽくなかったなとは思った。少なくとも想像地図の人を全面的に支持できる感じではないかなあ。
気持ち的にはアリであって欲しいけど、でるとこ出られたら厳しそうではある。でも頑張ってほしい(他人事) / https://note.com/koridentetsu/n/nd57803b42a45 これね
はてなブログすごい
全文引用、各引用箇所毎に引用元を明記していない、コピペ可能なテキストで引用(ネットの歌詞サイトは簡単にコピペできないようにしてある)→アウト!ってこと?
引用かどうか判断できる見識の持ち主なんて恐らく1人もいないだろうに、ブクマカの逆張り根性は本当にすごいなと思う。
実際の判断基準は知らないが、著作権侵害・非侵害の線引きについて判例の蓄積から相場観が確立されているはずと思う
「全文引用してるのでアウト」っていうけどすべてのセンテンスについて論評してるんだからセーフやろ
マンガで想像したら分かりやすいのでは。マンガをページそのまま転載し、隣に自分の解釈ではこうなるぜって同じサイズで自分で描いたものをくっつけたものを自分の作品として公開したら、おいちょっと待てとなるよね
noteは残念ながらJASRACと包括契約を結んでいない可能性が高いのかなと思う https://note.com/books_channel/n/naa2830ac74df
引用した歌詞に自分のお気持ちを託すという構成だから、詳しいことはわからないけどだめっぽい気がする。
引用は確かに認められているが、問題は引用する量だよ、量。
歌詞というのは短すぎるからすぐ全文引用になるよね。今の著作権の在り方自体が不自然なんだと思う。
JASRAC の邪悪さはこゆところ変わらねえな。使えるサービスが有るのは知ってるが、正当な引用からすらカネを取ってる時点で邪悪極まりない。
note という商売ができちゃうプラットフォームでやってるからじゃね?JASRAC はカスだけど、これは抗議先を間違ってる気がします。
歌詞を載せられるよそのブロクでやれと言われても、noteじゃないとまともに読まれないしマネタイズもできないんだから聞き入れないのではないか
なるほどねーと思いながら読んだが、ブクマは「引用の条件満たして無くねえ?」って突っ込みが多いな。
想像地図の人、か。空想地図の今泉氏とやってること似てるけど、どっちが先とか以前にこっちのほうが質が今ひとつに見える。メインの地図の話ね。
これは引用の条件通らないかな...
むかし著作権をお勉強した人は文化庁式「引用の4要件」が引用の要件だと誤解しがちだけど、今は文化庁も「近年の判例では、これらの判断基準によらず(…)総合的に考慮した上で判断しているものも」と認めてます。
これで引用と言い張るのは厳しいだろう
引用要件の「正当な範囲」に、通常は主従関係(引用物は量的、質的に従属的である事)が含まれるのは、判例含めて一般的な解釈で、当然知ってるはずたが、そこを争うつもりならちゃんと、書かないとダメだよ
引用部分が従になる程度のボリュームや内容なら通るだろうけど、歌詞が半分くらいあるからなあ……。包括契約してるサービスだとバンバン音源とか使えるの強いよなあ。
noteはJASRACと契約してないのか。投げ銭的な機能が目玉だから相性悪いのかもしれないけど,投げ銭機能を切れば歌詞も書けますって選択肢を用意してもいいのに。
著作権法の定める引用の要件に「批評であること」といった内容的な付加要件は一切ないので、そういったものが必要であるかのように言及しているブコメは全てデタラメ。条件は公正慣行、主従等のみ。
引用という概念は自説を補強するためのものであって、これは自分の考えたプロットの紹介、つまりは翻案・二次創作に原作を併記しただけなのでは。社会通念上許されるとは思うけども
難しいことはよく分からないけど、ボクの歌声は自由だよ。飼い主さんを困らせる悪い人には、ボクの可愛い猫パンチをお見舞いしてあげるにゃ!
感情的にならないほうがいい。
微妙。批評内容からみてこれだけ引用する必要があるとは思えないが、絶対に不要とも言えない。裁判でしか決められなさそう。
みんな同じことブコメに書いてておもしろいうえにトップコメは知見だ。
一昔前なら「JASRACは悪」のコメントで満たされたのだろうが「JASRACが居ないとやっていけない」とあちこちの音楽関係者が啓蒙したおかげでその手のヘイトコメントを出す人はだいぶ減ったのがこのブコメ群にも表れてる
この気概があるのであれば、是非裁判で戦ってほしい。/そもそも、Google検索や各種歌詞サイトはどういう扱いか気になります
全文引用っていっても、細切れの引用だからなぁ。詩としての味わいをなくした引用だから、元の詩の価値を減衰するものじゃないと思うけど//俳句の批評も全文引用になるでしょ?
歌詞を画像にして引用すると引っ掛からなくなるかな?
続報を待つ
引用部分が多く主従関係も曖昧で、公正な慣行とみなされないかも。判例だと引用は必要最低限の範囲で認められる傾向が強い。この批評を書くために不要な部分も含めて転載している、と判断される可能性あると思う。
JASRAC的には明らかに争う価値があるってとこか
↓はてなが JASRAC と包括的利用許諾契約を締結したのは 2019年 7月なので、警告が来たのはそれ以前だったとか…? https://staff.hatenablog.com/entry/2019/07/01/150000
「Ado マザーランド」で検索するとnoteのSEOが強いので上位表示されている。
この警告が妥当かどうかはともかく、こんな木っ端相手に重箱の隅突いて遊んでる暇があるならもっと優先してやるべき仕事があるだろ、と言いたい。役割として必要なはずのJASRACが叩かれるのは仕事が極めて杜撰だからだ
「公正な慣行に合致するもの」が#333333ぐらいのグレーじゃないかな
つまり、Youtubeにコメントで貼ってある歌詞は全て権利侵害ってことですね
批評というより時事的な連想エッセイだった。ウクライナ侵攻直後に一個人が受けた衝撃の記録として興味深い。ただ、これだけ書ける人なら、他人の歌詞を広範囲に引かなくても、自分の言葉で十分に語れたのでは。
そもそも「引用」の要件満たしてないのでは?
"はてなブログでやれよ。手続き不要ですきなだけ歌詞を貼ることができる。可能なのは他だと、アメーバブログ、JUGEM、Seesaaブログ、楽天ブログ、そして Yahoo!知恵袋"
法律より俺の思う最強マイルールの方が優先されるべきという発想は一体どこからやってくるのか
個人的な引用に該当するかどうかの判断は保留するが、グレーだからと唯々諾々と慣例に倣うのではなくJASRACの言い分を鵜呑みにせず争う姿勢は支持したい。
「最も強い言葉で非難」するのは重大なテロ(首相暗殺)や他国に侵略した国に対してなので、レベル的には「遺憾」だと思う・・・。 / 警告受けた記事、引用歌詞と文章で比率1:1程度なので引用の条件を満たさないかも
歌詞の引用って難しいんだよな。例えば何かの記事の引用ならURLを添えられるじゃん、youtubeの動画だってURLを添えられる。歌詞って引用先のURLが無いんだよなぁ
俳句の批評も全文引用、みたいなコメントあるけど、批評部分(主の文)が20文字程度だったら同じこと言われたと思う。
僕の気持ちを言い表すならばそれはまさにこの曲のこの部分だ、は引用だけれどこの曲を解説しますは流用かと。しかもそれで収益性を回避してないと転用かも。
あんなにJASRACを嫌いなネットの人たちが全然味方してくれないな。
こんな事してても誰も得しない。誰も聴かなくなるだけ
趣味のブログに著作権違反のクレームが来ただけで「最も強い言葉で非難」が出てくるのは随分沸点が低いなという印象 / 正当な引用かどうかは裁判でもしないと結論が出ない話なので触れない
主従イコールくらいだから難しそう。歌詞掲載サイトは存在するので、「このサイトのn行目冒頭数文字~」までいかなくても、全文じゃなくて行頭数文字で事足りてはいるとは思う
素人目には「公正な慣行に合致するもの」ではないように見える。文章的にも全文載せる必要なさそうだし。
JASRACからnote(プロバイダ)に対する著作権関係送信防止措置の申出。note発行の照会書中の法律名が古い(プロ責法)まま。今は「特定電気通信による情報の流通によって発生する権利侵害等への対処に関する法律」(情プラ法)。
わざわざ引用の要件を列挙してるのに重要な引用の要件の一つである「主従関係」をあえて省いているのはどういう理由なんだろう。後ろめたいことがあるとみなされても仕方がないと思う。
著作権は素人には手が付けられないので何も言えない(プロでもわけわかんないことやってるし)
著作権法上の引用は『必要性と主従関係、権利者表示の有無』が判断基準なので、引用文の多寡自体は問題にならないのが判例の考え。引用の権利の話なのに上位ブコメの『許可されたブログでやれ』は論点が違う。
件の記事の内容については、「批評・研究」とは?という感じで正直コメントしづらいけれども、歌詞掲載サイトへのリンクだけで良いのでは、とは思った。まあ、裁判ではっきりしてもらえばいいと思う。
はてなブログで良かった。