小惑星トリフネの画像を見事にとらえた。すばらしい。イトカワみたいな2つの小惑星が合わさったものとのこと。その他資料や記者説明会の質疑応答をブログに載せてます https://ima.hatenablog.jp/entry/2026/07/06/160000
おもしろい形だー
イトカワの鏡写しみたいな形だ。本来の主目的の光学カメラではないだろうに、予想以上に鮮明に詳細まで写っている。配信ライブ見ててみんなが拍手していた瞬間もすばらしかった。
相対速度 秒速5Km、距離1Km弱ぐらい。次は2031年の1998 KY26観測。
ソ連の人工衛星だったって話はやはりガセ?/その次だったか。ブコメありがとう
トリフネの次が旧ソ連の人工衛星かもしれないって衛星だね
高速で接近、すれ違う中で、想像以上に鮮明な写真でびっくり。ぱっと見、イトカワを思い起こさせる見た目がちょっとエモい。
リュウグウから帰還してもう6年も経つのに、未だに現役で拡張ミッションこなしてフライバイ成功させてるの胸熱だな
用途外の探査機なのにこの速度で射程25kmぐらいのLIDAR当てててるのほんと信じられない。写真も想像以上にクッキリ。はやぶさシリーズはほんといい仕事をしてくれますね。運用の方々の努力の賜物だと思います。
すっごい。『ごっつんこ』しとる。すっごいキレイに撮れてるなー
一瞬で通過したのにうまく撮れた感じかな
中継見て見て自分含め皆イトカワ思い出してた、コンタクトバイナリの研究が進みそう。しかしフライバイ用でない探査機のソフト入れ替えでLiDAR2回取れたのはほんとすごい
何でこんな不安定な形になるんだろうか?
ネトフリ
これも落花生型の岩石の塊か
この解像度ならむしろソ連の人工衛星が見たい。ワクワクしてきた
既ブコメにもあるように、この解像度なら次の目的地の1998KY26の正体が小惑星か旧ソ連の探査機かを判断するのは容易か。むしろ探査機が撮影されてほしいまである。
質感がイトカワとそっくりに見える
これは「不安定な形」ではなく二つの小惑星が互いの微小重力で結びついているだけなのでは。たぶんザクがキックしたら二つに分かれるような気がする。
かりんとうみたいだ
確かにイトカワに似てる
トリュフふたつ
“現時点では、サイエンス機器で取得されたデータの一部のみが、通信によって地上に伝送されました。今後の運用で、残りのデータを地上へ伝送することになります。 ”残りの情報も楽しみだな
凄くイトカワにそっくりな形、しかし相対速度5km/sでくっきりと撮影できるんだな
はやぶさ2まだ活動してたんか。元祖はやぶさの時といい、良い仕事するでホンマ
すげぇな、秒速5.2km(時速約1万8千キロ)のすれ違いでこのショット!
ふらいばーい♪
え、池袋のヨドバシカメラに落ちてたやつ?(おまえ最低だな)
すごい!さすがはJAXA。一瞬ですれ違うものの画像を撮るって、動画なのかな
「ネトフリ」の画像
こんなのどこでできてどこからどんだけの距離飛んできたんだろね しかもひとりで 寂しそう
アロコスもこんな感じで2連結してるような見た目だったな。そのうち3連結4連結パターンも見つかるんかな
思ったよりすごかった
はやぶさ2に乗って トリフネに出かけたら 財布ないのに気づいて そのままドライブ_
ソ連の探査機☭だったら引っ張って回収してあげて欲しい。きっとウクライナ航空宇宙局が上げたものだろう。クレムリンに落としてあげましょうね。
真ん中に爆弾埋めて吹っ飛ばして2つに分けたい(アルマゲドン脳)
すごい!きれいに撮れてる。イトカワに似てる。イトカワと同じで中身はスカスカなんだろうか。
一瞬で通過したけど、無事に撮れてよかった。
次の1998 KY26がフォボス1号なのかどうか判明するのは2031年。https://gadget.phileweb.com/post-126004/
宇宙のお土産はトリフネ?ボクのまたたびの方が美味しそうにゃ!🐾
https://karapaia.com/archives/607651.html チョット前旧ソ連の衛星ではないかという説もあったが人工物ではなさそう。/あ、ソ連説は別の天体(1998 KY26)か。勘違い
イトカワもいずれこんなふうに分裂して二つの小惑星になるのです!そうやって指数関数的に増えていった小惑星で宇宙はいっぱいになります!
「はやぶさ2」のフライバイによる潮汐力で分裂したなんてことはないよね?封印されてたトリフネ星人が出てくるなんてことはないよね??
この解像度で撮れたのびっくり
皆言ってるようにイトカワに似てると思った。ニューホライズンズが撮ったウルティマ・トゥーレもそうだったけど、二つ合体したタイプの小惑星って、想像以上に多いのかな。
どう見てもキンタマですありがとうございました
そんなものはなくて、AI映像・写真でもできそう
JAXA | 小惑星探査機「はやぶさ2」が取得した小惑星「トリフネ」の画像
小惑星トリフネの画像を見事にとらえた。すばらしい。イトカワみたいな2つの小惑星が合わさったものとのこと。その他資料や記者説明会の質疑応答をブログに載せてます https://ima.hatenablog.jp/entry/2026/07/06/160000
おもしろい形だー
イトカワの鏡写しみたいな形だ。本来の主目的の光学カメラではないだろうに、予想以上に鮮明に詳細まで写っている。配信ライブ見ててみんなが拍手していた瞬間もすばらしかった。
相対速度 秒速5Km、距離1Km弱ぐらい。次は2031年の1998 KY26観測。
ソ連の人工衛星だったって話はやはりガセ?/その次だったか。ブコメありがとう
トリフネの次が旧ソ連の人工衛星かもしれないって衛星だね
高速で接近、すれ違う中で、想像以上に鮮明な写真でびっくり。ぱっと見、イトカワを思い起こさせる見た目がちょっとエモい。
リュウグウから帰還してもう6年も経つのに、未だに現役で拡張ミッションこなしてフライバイ成功させてるの胸熱だな
用途外の探査機なのにこの速度で射程25kmぐらいのLIDAR当てててるのほんと信じられない。写真も想像以上にクッキリ。はやぶさシリーズはほんといい仕事をしてくれますね。運用の方々の努力の賜物だと思います。
すっごい。『ごっつんこ』しとる。すっごいキレイに撮れてるなー
一瞬で通過したのにうまく撮れた感じかな
中継見て見て自分含め皆イトカワ思い出してた、コンタクトバイナリの研究が進みそう。しかしフライバイ用でない探査機のソフト入れ替えでLiDAR2回取れたのはほんとすごい
何でこんな不安定な形になるんだろうか?
ネトフリ
これも落花生型の岩石の塊か
この解像度ならむしろソ連の人工衛星が見たい。ワクワクしてきた
既ブコメにもあるように、この解像度なら次の目的地の1998KY26の正体が小惑星か旧ソ連の探査機かを判断するのは容易か。むしろ探査機が撮影されてほしいまである。
質感がイトカワとそっくりに見える
これは「不安定な形」ではなく二つの小惑星が互いの微小重力で結びついているだけなのでは。たぶんザクがキックしたら二つに分かれるような気がする。
かりんとうみたいだ
確かにイトカワに似てる
トリュフふたつ
“現時点では、サイエンス機器で取得されたデータの一部のみが、通信によって地上に伝送されました。今後の運用で、残りのデータを地上へ伝送することになります。 ”残りの情報も楽しみだな
凄くイトカワにそっくりな形、しかし相対速度5km/sでくっきりと撮影できるんだな
はやぶさ2まだ活動してたんか。元祖はやぶさの時といい、良い仕事するでホンマ
すげぇな、秒速5.2km(時速約1万8千キロ)のすれ違いでこのショット!
ふらいばーい♪
え、池袋のヨドバシカメラに落ちてたやつ?(おまえ最低だな)
すごい!さすがはJAXA。一瞬ですれ違うものの画像を撮るって、動画なのかな
「ネトフリ」の画像
こんなのどこでできてどこからどんだけの距離飛んできたんだろね しかもひとりで 寂しそう
アロコスもこんな感じで2連結してるような見た目だったな。そのうち3連結4連結パターンも見つかるんかな
思ったよりすごかった
はやぶさ2に乗って トリフネに出かけたら 財布ないのに気づいて そのままドライブ_
ソ連の探査機☭だったら引っ張って回収してあげて欲しい。きっとウクライナ航空宇宙局が上げたものだろう。クレムリンに落としてあげましょうね。
真ん中に爆弾埋めて吹っ飛ばして2つに分けたい(アルマゲドン脳)
すごい!きれいに撮れてる。イトカワに似てる。イトカワと同じで中身はスカスカなんだろうか。
一瞬で通過したけど、無事に撮れてよかった。
次の1998 KY26がフォボス1号なのかどうか判明するのは2031年。https://gadget.phileweb.com/post-126004/
宇宙のお土産はトリフネ?ボクのまたたびの方が美味しそうにゃ!🐾
https://karapaia.com/archives/607651.html チョット前旧ソ連の衛星ではないかという説もあったが人工物ではなさそう。/あ、ソ連説は別の天体(1998 KY26)か。勘違い
イトカワもいずれこんなふうに分裂して二つの小惑星になるのです!そうやって指数関数的に増えていった小惑星で宇宙はいっぱいになります!
「はやぶさ2」のフライバイによる潮汐力で分裂したなんてことはないよね?封印されてたトリフネ星人が出てくるなんてことはないよね??
この解像度で撮れたのびっくり
皆言ってるようにイトカワに似てると思った。ニューホライズンズが撮ったウルティマ・トゥーレもそうだったけど、二つ合体したタイプの小惑星って、想像以上に多いのかな。
どう見てもキンタマですありがとうございました
そんなものはなくて、AI映像・写真でもできそう