長く働きたい人は正規雇用1~2%、非正規雇用12~13%、自営等:男性4%女性5%、個人年収が低い人ほど長く働きたい傾向
“非正規雇用の人たちでは、男女ともに12~13%と比較的高い"、"個人の年収が低い人”/端的に技能実習外国人労働者の方達で残業希望例をみます。ハテナーの好きな「時間給上で解決」は理想であっても現実的でない。
家庭の居心地が悪い人とかもいそう
“個人の年収が低い人ほど長く働きたいと答える傾向” まぁ、そりゃそやろ(実際に裏付けることに価値があるとはいえ
つまり、みんな働きたくないのだ!!
低所得と括るよりも、税制最適化のために労働時間を調整しているパートタイマー(労働時間の短い人)が、"税制で不利にならないなら"もっと働きたいと言う事では?労働規制ではなく税制の課題。
労働時間増やしたい層の大半が「もっと稼ぎたい非正規」っていう極めて現実的な経済的理由なのよね
“労働時間を長くしたいという意向は、フルタイムの正規雇用者にはほとんど見られず、非正規雇用者や個人年収が低い層に集中している” おっおう
高市非難報道!
ほらな、長時間労働「したくはないけどしないとまともに生きていけない」から長くしたいだけだろ
賃金収入での消費による効用と余暇効用のトレードオフの話みたいな調査結果。
労働時間が直接収入に結びついたり、クリエイター職でこだわりをとことん詰め込みたい人のなかには労働時間厭わない方もいますよね
労働時間を増やすよりも正規雇用に切り替えたほうがQOLが向上しそうだ。
大谷翔平や藤井聡太がサラリーマンだったら、そう考えるかも。
自営業ならともかく、雇われが「もっと働きたい」は奴隷根性丸出しで失笑物。
そんなもん、家庭に居場所が無く、小遣いすら絞られたオッサンだろ。
東京大学社会科学研究所
労働時間を長くしたいのではなく、手取りを増やしたいんだろ
ばかな
サービス残業せざるを得ない人かな。
時給でお給料がもらえる人だけ
設問が、給与変わらずにという前提がついていれば、0%になるやつ。
ホワイトカラーエグゼンプション的な需要はほぼないと
もっと働きたいという雇われを紹介して欲しい。ボロ雑巾になるまで酷使してあげたいので
残業したくないけど、月10万前後残業代付くから割り切るしか。人月SIerだと30-50hは常態化しちゃう。炎上して100hとかは勘弁だけど。40代でFIRE出来たのは残業のおかげ、鬱ってFIREせざるを得なかったのも残業(200h)のせい。
どういうこと?奴隷度を調べてるの?
フローが必要な人じゃないすか
個人の年収が低い人ほど長く働きたい傾向があり、生活のためにもっと働いて収入を増やしたい>金に困ってる人ほどダラダラしながら無駄な早出・残業しがちなのは何?
こんなデータを見ても、現政権や経団連は「もっと働きたい人もいる」と裁量労働制の導入に取り組むんだろうな。恐ろしすぎる
経営者の方々には、長くしたいかどうかよりも、長くしたい(または短くしたい)『理由』を見ていただきたい。
労働時間を長くしたいではなく正しくは収入を増やしたいという意味
労働時間を増やしたい人はこんなに少数。なのに、高市首相が労働規制緩和を言い出した時の世論調査では、賛成の方が多数だったのは不思議。「規制緩和っていうから何か良くなるんだろう」くらいの認識で賛成してた?
どんな人って、そんなの時給制で十分な賃金をもらっている人に決まってるだろ。
人それぞれにペースはあるからなぁ けどやっぱり金やろなぁ 稼げるうちに稼がないと
時給なので長くすると収入が増えるという身もふたもない話。インフレで生活費が上がる一方賃金が追いついてない状況が継続すれば増えていくことだろう
40年ぶりの労基法大幅改正を潰すような奴が本気で労働者の為の政策なんて考えると思う?
労働時間を増やしたい人は少数派だし、まして労働時間で給料が増えない裁量労働ならなおさら。
労働価値説が間違っている理由と同じ。労働時間と賃金が比例するのは低所得のパートタイムだけ。賃金は粗利益を分配するから賃金に比例するのは企業の利益だよ。同じ仕事でも利益率が高い大手のほうが賃金が高い。
新入社員の頃は長くしたかったなー。手取り12万の時代。
期間工の人が残業せずに早く帰りたいみたいなことを言っていたのを思い出した。そのときはちょっと意外だと思った。
大して儲からない副業するぐらいなら確実に手に入る残業代欲しいよ
現在の労働時間を聞いた方が良かったのでは
限界賃金が高い仕事の労働時間は長くしたいし、限界賃金が0(≒固定給)の労働時間は短くしたい
https://www.u-tokyo.ac.jp/content/400290549.pdf
“もっと働きたいと望んでいた非正規雇用の女性のうち、27.7%が正規雇用への転換を果たしていた。”
「労働時間を長くしたい」男性3%・女性6%……どんな人? 東大が調査
長く働きたい人は正規雇用1~2%、非正規雇用12~13%、自営等:男性4%女性5%、個人年収が低い人ほど長く働きたい傾向
“非正規雇用の人たちでは、男女ともに12~13%と比較的高い"、"個人の年収が低い人”/端的に技能実習外国人労働者の方達で残業希望例をみます。ハテナーの好きな「時間給上で解決」は理想であっても現実的でない。
家庭の居心地が悪い人とかもいそう
“個人の年収が低い人ほど長く働きたいと答える傾向” まぁ、そりゃそやろ(実際に裏付けることに価値があるとはいえ
つまり、みんな働きたくないのだ!!
低所得と括るよりも、税制最適化のために労働時間を調整しているパートタイマー(労働時間の短い人)が、"税制で不利にならないなら"もっと働きたいと言う事では?労働規制ではなく税制の課題。
労働時間増やしたい層の大半が「もっと稼ぎたい非正規」っていう極めて現実的な経済的理由なのよね
“労働時間を長くしたいという意向は、フルタイムの正規雇用者にはほとんど見られず、非正規雇用者や個人年収が低い層に集中している” おっおう
高市非難報道!
ほらな、長時間労働「したくはないけどしないとまともに生きていけない」から長くしたいだけだろ
賃金収入での消費による効用と余暇効用のトレードオフの話みたいな調査結果。
労働時間が直接収入に結びついたり、クリエイター職でこだわりをとことん詰め込みたい人のなかには労働時間厭わない方もいますよね
労働時間を増やすよりも正規雇用に切り替えたほうがQOLが向上しそうだ。
大谷翔平や藤井聡太がサラリーマンだったら、そう考えるかも。
自営業ならともかく、雇われが「もっと働きたい」は奴隷根性丸出しで失笑物。
そんなもん、家庭に居場所が無く、小遣いすら絞られたオッサンだろ。
東京大学社会科学研究所
労働時間を長くしたいのではなく、手取りを増やしたいんだろ
ばかな
サービス残業せざるを得ない人かな。
時給でお給料がもらえる人だけ
設問が、給与変わらずにという前提がついていれば、0%になるやつ。
ホワイトカラーエグゼンプション的な需要はほぼないと
もっと働きたいという雇われを紹介して欲しい。ボロ雑巾になるまで酷使してあげたいので
残業したくないけど、月10万前後残業代付くから割り切るしか。人月SIerだと30-50hは常態化しちゃう。炎上して100hとかは勘弁だけど。40代でFIRE出来たのは残業のおかげ、鬱ってFIREせざるを得なかったのも残業(200h)のせい。
どういうこと?奴隷度を調べてるの?
フローが必要な人じゃないすか
個人の年収が低い人ほど長く働きたい傾向があり、生活のためにもっと働いて収入を増やしたい>金に困ってる人ほどダラダラしながら無駄な早出・残業しがちなのは何?
こんなデータを見ても、現政権や経団連は「もっと働きたい人もいる」と裁量労働制の導入に取り組むんだろうな。恐ろしすぎる
経営者の方々には、長くしたいかどうかよりも、長くしたい(または短くしたい)『理由』を見ていただきたい。
労働時間を長くしたいではなく正しくは収入を増やしたいという意味
労働時間を増やしたい人はこんなに少数。なのに、高市首相が労働規制緩和を言い出した時の世論調査では、賛成の方が多数だったのは不思議。「規制緩和っていうから何か良くなるんだろう」くらいの認識で賛成してた?
どんな人って、そんなの時給制で十分な賃金をもらっている人に決まってるだろ。
人それぞれにペースはあるからなぁ けどやっぱり金やろなぁ 稼げるうちに稼がないと
時給なので長くすると収入が増えるという身もふたもない話。インフレで生活費が上がる一方賃金が追いついてない状況が継続すれば増えていくことだろう
40年ぶりの労基法大幅改正を潰すような奴が本気で労働者の為の政策なんて考えると思う?
労働時間を増やしたい人は少数派だし、まして労働時間で給料が増えない裁量労働ならなおさら。
労働価値説が間違っている理由と同じ。労働時間と賃金が比例するのは低所得のパートタイムだけ。賃金は粗利益を分配するから賃金に比例するのは企業の利益だよ。同じ仕事でも利益率が高い大手のほうが賃金が高い。
新入社員の頃は長くしたかったなー。手取り12万の時代。
期間工の人が残業せずに早く帰りたいみたいなことを言っていたのを思い出した。そのときはちょっと意外だと思った。
大して儲からない副業するぐらいなら確実に手に入る残業代欲しいよ
現在の労働時間を聞いた方が良かったのでは
限界賃金が高い仕事の労働時間は長くしたいし、限界賃金が0(≒固定給)の労働時間は短くしたい
https://www.u-tokyo.ac.jp/content/400290549.pdf
“もっと働きたいと望んでいた非正規雇用の女性のうち、27.7%が正規雇用への転換を果たしていた。”