学び

「死んだ星」を周回する惑星、太陽が終わりを迎えたときに起きることを予告している可能性 新研究

1: uva 2026/07/05 11:00

「今の状態を数兆年維持することが見込まれている」生命が住めなくなった後も、地球は太陽の周りを公転し続けるのか…

2: TakamoriTarou 2026/07/05 12:49

むしろ数兆年とか言うなら終わりじゃなくて始まりってレベルじゃね

3: nuara 2026/07/05 13:02

全然関係ないけど、アマプラでプロジェクトへいるメアリー見た。むちゃんこよかった。

4: hyperash 2026/07/05 13:27

“WD 1856 bが現在の近い軌道に至った経緯について、二つの競合する理論を持っている” 寒くなったのでそばに寄って温め合っている、という第3の説を提唱したい

5: nicht-sein 2026/07/05 16:08

”活発で生命力に満ちた”かどうかは謎な気もするけどね

6: nagaichi 2026/07/05 17:41

系外惑星ネタでも久々な大ヒットだな、これ。 ↓残念ながら、現在の予測では地球は太陽の膨張で飲み込まれちゃう予定です。

7: aw18831945 2026/07/05 17:44

地球の軌道をコントロールする技術が確立されたら赤色巨星で外側へ広げ、白色矮星になったら内側に近づけてその後数兆年にわたって文明を維持出来るかもしれない(まあ無理か…)。

8: centersky 2026/07/05 18:44

太陽が死ぬ瞬間、というものに立ち会ってみたい

9: vanbraam 2026/07/06 05:16

宇宙は本当にヤバい

10: nori__3 2026/07/07 21:39

死兆星?