深夜に本屋に行く人の10万倍くらい、尼でポチる人がいるだけなんだよね…
こういうの、失敗談になってからタイムラインに流れて来る。とはいえ東京では行きようもないが。LINE登録必須なのは心理的ハードルが一気に上がるという印象
東京ド真ん中の文京区で深夜徘徊する人なんてほとんど居ないだろ
電書が0時に落とせる時代にLINE登録のUXはきつい、深夜に行く理由がない
( 東京 /文京区 )( 深夜、街をうろつくのは人恋しさゆえじゃないかな? )
下手すりゃホームレスが夜明かしに行きかねない。もろもろのリスクを考えれば、無人はやめといた方が良いと思う。
クルマで数分の範囲内だし、隣はローソンだし、行ってみることにする。目の前に駐車のハコ有るしね。
Mapで見て、以前昼間あの辺りに行ったことあるけど、都会だけどあの辺りを深夜に徘徊する人のイメージができない。深夜の人の動線どうなってるんだろう。有人だと来るんかな?
『「夏帆が村上春樹っていう本書いたのか村上春樹が夏帆っていう本書いたのか分からんなあ」と思うなどした』夏帆が「村上春樹」っていうのを書いたら、鼻血が出そう。バカリズムとの共作で。
昔あったエロ本自動販売機を思い出すなど。
うーん、別に翌日でもいいかな、本は逃げないし
電子書籍も通販もある中で、わざわざ家を出て深夜帯に本が必要なケースはマスにはなさそう。
窃盗率が気になる。
最近の本屋はヤバい客来ないのかなあ。万引き以外でももう盗撮するやつとか痴漢とかいないの?
本選びって結構疲れるから深夜に行こうと思わない
人がいる静かな本屋が好きなのであって、人のいない夜中の本屋はホラー演出なのよ。
本屋の夜間無人は割と各地でやってる。これリポストしてるからそういうこと。『略)「『夏帆』の0時販売が空振りだったよ」の話が無人営業そのものの話になってる。(略』 https://x.com/ryotakure/status/2073222972337504388?s=20
実際は誰も来なくて失敗だったってことだよね。野菜販売機みたいなやつの方がいいのかも。
ハリー・ポッターにしろWindow95にしろ、発売解禁日の0時に売り出すっていうのはイベント的に盛り上げるっつーことでしょ。なんで無人にしようと思ったのか
開いてたらうれしいときもあるけど、わざわざ深夜に行くほどではないかな。少しでも早く読みたい人はとっくに電子書籍に移行してるだろうし。
欧米だと大学図書館が深夜(場合によっては終夜)やっててよかった。関係ないが本郷近辺にまともな規模の書店が存在しないのは非常に不満を感じる
LINE登録できる人は電書なり通販なり使えるんだよなあ
本屋は24時間売らなくていいよ
実際の本を盗む「万引き」以上に、知りたい情報が載ってるページだけ写メする「デジタル万引き」が急増するんじゃないかな。ギョウザはそれができないが本はできる
結局のところ、聞こえる声に対して深夜営業需要って大繁華街除いて圧倒的に低いのだと思う。24時間飲食店でも最近は人手不足もあり休んでるとこ多いし
むかし京都に深夜でもやってる本屋があって(丸山書店)真夜中なんとなく散歩して立ち寄って数分で退店してた。思うに書店というのは本という情報媒体を売る店ではなくて場とか空間とか街のシステムの一部なんだろう
万引はタグ(シール/1枚2円未満)&シュリンク&ゲートである程度は対策可能。
いや、昼間も無人にしてみたら
溜池山王駅にある「ほんたす」は無人店舗だが監視カメラ完備で何かあったら店員が奥の部屋から出てくる。普段客と顔を合わせないので店員も楽だろう。
認知されたら学校で使う英会話テキストとか助かる親はいると思う
早売りやってる書店、関東ならいくらでもあるでしょ
薬屋とかなら需要ありそう。ていうかもうめんどくさいのでタイみたいになんでもポチれば配達してくれる世の中にすべき。真夏と真冬、外にでる気が起きない。
春日だと学生がうろうろしてるし後楽園もあるから深夜客いるかも?って思ったんだろうね近くにマックもあるし ただあの書店なんか昼間も入りづらいのよ
この本屋さんのツイートは「夜間無人営業を始めたが売上がない」ではなく「夜間無人営業で村上春樹の新刊が全く売れなかった、悲しい」のような。いや、昼間も売れなかったらなお悲しい/高野の丸山書店、なつい
流れものの客を拾えないのが難しいな
霞が関の周りしか需要ないんちゃうやろか
割と税金使って本屋を維持する必要があると思っている。利権に8割9割平気で税金溶かしてるくらいならやれ
村上春樹の新作、全然話題になってないしなあ
深夜営業の書店の前例がないわけでもないけど繁華街でもない春日なんて文京区ってのも無理があるのでは 青山ブックセンターも撤退とか復活とかかなり無理目(現在はブックオフ傘下で青山本店のみで深夜営業はしてない)
需要はあるのか?
自転車で15分の大塚駅にくればいいのに。24時間やってる本屋あるよ。社会学系の品揃えもなかなかイカれた店だぜよ
本を最寄り品とする試みとしては面白いけど、単店舗の宣伝の少ない試みではうまくいかなそう。宣伝量によっては良い結果になりそうだけど。
無人店舗はまだドキドキする。窃盗なんてする気はないが、「疑われたらどうしよう」と思っちゃう。金色の英単語集を常に持ち歩いているので。
ある深夜無人営業を導入した中部地区の書店グループだと一店舗あたりの導入コストは150万~300万で目標売上は概ね達成しているが立地法の関係であまり広く展開出来ないそうで https://service.ajis.jp/list/useful/sanyodoHD
なんで深夜に本屋行くんだよそもそも…動線考えろ
書店があるだけでもありがたいんだよな(車で30分走らせないと書店のない地域の人)
本が欲しくて深夜に買いに行くよりAmazonポチだと家にまで届く。24時間は強みと言えるほどでない。
立ち読みを防止できないのでは
ひっそりとした真夜中の書店にこそロボット店主がいてほしい。詳しくてちょっとした会話もできる旧モデルのAI。時には客の困りごとを解決してあげたりもするハートウォーミングストーリー
昔は深夜でも空いてる本屋さんが割とあってよかったなぁ。京都の恵文社とか。
汚く立ち読みされなければかな、汚く立ち読みされてもグレーだろうに
書店で夜間の無人営業を実施…入店にはスマホとLINE登録が必要とのことだが…→結果は直視できない売上で、悲しみを負った「万引きが心配」「認知されていないのでは?」
深夜に本屋に行く人の10万倍くらい、尼でポチる人がいるだけなんだよね…
こういうの、失敗談になってからタイムラインに流れて来る。とはいえ東京では行きようもないが。LINE登録必須なのは心理的ハードルが一気に上がるという印象
東京ド真ん中の文京区で深夜徘徊する人なんてほとんど居ないだろ
電書が0時に落とせる時代にLINE登録のUXはきつい、深夜に行く理由がない
( 東京 /文京区 )( 深夜、街をうろつくのは人恋しさゆえじゃないかな? )
下手すりゃホームレスが夜明かしに行きかねない。もろもろのリスクを考えれば、無人はやめといた方が良いと思う。
クルマで数分の範囲内だし、隣はローソンだし、行ってみることにする。目の前に駐車のハコ有るしね。
Mapで見て、以前昼間あの辺りに行ったことあるけど、都会だけどあの辺りを深夜に徘徊する人のイメージができない。深夜の人の動線どうなってるんだろう。有人だと来るんかな?
『「夏帆が村上春樹っていう本書いたのか村上春樹が夏帆っていう本書いたのか分からんなあ」と思うなどした』夏帆が「村上春樹」っていうのを書いたら、鼻血が出そう。バカリズムとの共作で。
昔あったエロ本自動販売機を思い出すなど。
うーん、別に翌日でもいいかな、本は逃げないし
電子書籍も通販もある中で、わざわざ家を出て深夜帯に本が必要なケースはマスにはなさそう。
窃盗率が気になる。
最近の本屋はヤバい客来ないのかなあ。万引き以外でももう盗撮するやつとか痴漢とかいないの?
本選びって結構疲れるから深夜に行こうと思わない
人がいる静かな本屋が好きなのであって、人のいない夜中の本屋はホラー演出なのよ。
本屋の夜間無人は割と各地でやってる。これリポストしてるからそういうこと。『略)「『夏帆』の0時販売が空振りだったよ」の話が無人営業そのものの話になってる。(略』 https://x.com/ryotakure/status/2073222972337504388?s=20
実際は誰も来なくて失敗だったってことだよね。野菜販売機みたいなやつの方がいいのかも。
ハリー・ポッターにしろWindow95にしろ、発売解禁日の0時に売り出すっていうのはイベント的に盛り上げるっつーことでしょ。なんで無人にしようと思ったのか
開いてたらうれしいときもあるけど、わざわざ深夜に行くほどではないかな。少しでも早く読みたい人はとっくに電子書籍に移行してるだろうし。
欧米だと大学図書館が深夜(場合によっては終夜)やっててよかった。関係ないが本郷近辺にまともな規模の書店が存在しないのは非常に不満を感じる
LINE登録できる人は電書なり通販なり使えるんだよなあ
本屋は24時間売らなくていいよ
実際の本を盗む「万引き」以上に、知りたい情報が載ってるページだけ写メする「デジタル万引き」が急増するんじゃないかな。ギョウザはそれができないが本はできる
結局のところ、聞こえる声に対して深夜営業需要って大繁華街除いて圧倒的に低いのだと思う。24時間飲食店でも最近は人手不足もあり休んでるとこ多いし
むかし京都に深夜でもやってる本屋があって(丸山書店)真夜中なんとなく散歩して立ち寄って数分で退店してた。思うに書店というのは本という情報媒体を売る店ではなくて場とか空間とか街のシステムの一部なんだろう
万引はタグ(シール/1枚2円未満)&シュリンク&ゲートである程度は対策可能。
いや、昼間も無人にしてみたら
溜池山王駅にある「ほんたす」は無人店舗だが監視カメラ完備で何かあったら店員が奥の部屋から出てくる。普段客と顔を合わせないので店員も楽だろう。
認知されたら学校で使う英会話テキストとか助かる親はいると思う
早売りやってる書店、関東ならいくらでもあるでしょ
薬屋とかなら需要ありそう。ていうかもうめんどくさいのでタイみたいになんでもポチれば配達してくれる世の中にすべき。真夏と真冬、外にでる気が起きない。
春日だと学生がうろうろしてるし後楽園もあるから深夜客いるかも?って思ったんだろうね近くにマックもあるし ただあの書店なんか昼間も入りづらいのよ
この本屋さんのツイートは「夜間無人営業を始めたが売上がない」ではなく「夜間無人営業で村上春樹の新刊が全く売れなかった、悲しい」のような。いや、昼間も売れなかったらなお悲しい/高野の丸山書店、なつい
流れものの客を拾えないのが難しいな
霞が関の周りしか需要ないんちゃうやろか
割と税金使って本屋を維持する必要があると思っている。利権に8割9割平気で税金溶かしてるくらいならやれ
村上春樹の新作、全然話題になってないしなあ
深夜営業の書店の前例がないわけでもないけど繁華街でもない春日なんて文京区ってのも無理があるのでは 青山ブックセンターも撤退とか復活とかかなり無理目(現在はブックオフ傘下で青山本店のみで深夜営業はしてない)
需要はあるのか?
自転車で15分の大塚駅にくればいいのに。24時間やってる本屋あるよ。社会学系の品揃えもなかなかイカれた店だぜよ
本を最寄り品とする試みとしては面白いけど、単店舗の宣伝の少ない試みではうまくいかなそう。宣伝量によっては良い結果になりそうだけど。
無人店舗はまだドキドキする。窃盗なんてする気はないが、「疑われたらどうしよう」と思っちゃう。金色の英単語集を常に持ち歩いているので。
ある深夜無人営業を導入した中部地区の書店グループだと一店舗あたりの導入コストは150万~300万で目標売上は概ね達成しているが立地法の関係であまり広く展開出来ないそうで https://service.ajis.jp/list/useful/sanyodoHD
なんで深夜に本屋行くんだよそもそも…動線考えろ
書店があるだけでもありがたいんだよな(車で30分走らせないと書店のない地域の人)
本が欲しくて深夜に買いに行くよりAmazonポチだと家にまで届く。24時間は強みと言えるほどでない。
立ち読みを防止できないのでは
ひっそりとした真夜中の書店にこそロボット店主がいてほしい。詳しくてちょっとした会話もできる旧モデルのAI。時には客の困りごとを解決してあげたりもするハートウォーミングストーリー
昔は深夜でも空いてる本屋さんが割とあってよかったなぁ。京都の恵文社とか。
汚く立ち読みされなければかな、汚く立ち読みされてもグレーだろうに