むしろ3回が濁らないほうがレアケースなのかも?今の関西だと三階も濁らない時も多いけど
古代中国語の発音が関係していそう
「三寸」も濁る。「三軒」と「三件」や、「三千」と「三戦」とかもそうか。他の数字につく時は濁らない。「13階」は濁らない。これは法則はなさそうだな。/ 「三界」「三尊」「三世」など仏教用語は濁りがち
階もさんかいで特に違和感ないな がいと言われても問題ないけど / 昔は高層建築物自体がそうそうないんだから3階という日本語自体新しいものなのでは
レファ協は相変わらず調査能力が凄すぎる。「ん」の後ろが濁る連濁傾向の話、地味にためになるな
特に根拠はないが、「ん」の発音が歴史的に変質していて、近年は連濁が発生しにくくなっている説を主張してみる。古語から伝わってきている語は連濁した発音が残っているとか。
そう言われてみると、一回と一階でイントネーションが違うな。回は「か」にアクセントを置けるけど、階の「か」にアクセントはおけない。
実家の辺り三回を「さんがい」言う人結構いた
音便かなと思ったが、規則性がない。連濁でも説明はつかないな。何かの「さんかい」と区別するためにあえて「さんがい」と発音するようにしたんじゃね(ばけがく等みたいに)仏教系のことばが理由にありそう。
普通にどっちもかい
嵬は嵬〜
「3階」を「さんがい」と濁って読むの?初めて知った。土地によるのかな。
ピンと来なかったけど確かに昔は「さんがい」って言ってた気がする。最近の人は濁らない?エレベーターの「3階です」、も濁ってないような気がするけど…気のせいかな
"「『三階』の読み」という項目で、「三階」は伝統的に「サンガイ」とされてきたが、「サンカイ」と言う人も一定数いるというデータが掲載されています"、サンガイが伝統的なのか
口に出してみると、三階は「さんかい」だけど三階建ては「さんがいだて」が自然かもしれない。ちなみに四国出身。
えっ、3階って3階って読むけど・・・
3Fも「さんかい」と読むから濁るパターンがかなりレア
濁るのはガ行が鼻濁音の人達だけでは/たしかに三千は濁る
回数の方は「1回、2回、3回…」と連続で口にすることが多いから他に合わせて濁らないのが当たり前になった???
昔は言っていたけど、今は「さんがい」とは言わないね。
これいつも回答が見にくい
3回がさんがいとなることはないから、やっぱ不思議だね。なんでだろ
階でもかいと読んでたな
匹を覚えた外人が発狂しそう
改めて発音してみると、「さんかい」も「さんがい」も違和感なかったわ
ただ、回の呉音はガイらしいのよな。/階のほうが古くから使われてて連声の影響を受けやすかったって理屈なら理解できるが。
3回読んだが分からなかった
確かに昔おじさんやおばさんが三階を「さんがい」と言っていたような覚えがある。と思ったけど方言の可能性もあるの?関西民。
思いつく範囲では三匹、三本、三千、三杯、三足あたりは3のときだけ濁る。
3階も3階建もさんかいと読んでたからそうなの?となった
「三階」は連濁するかしないか
3回も3階も3階建も濁らず「さんかい」だなあ
日本語って不思議ね
いっぽん、にほん、さんぼん、よんほん。この3と4のとことかね。そもそも理屈じゃないと思ったり。
えー自分の人生で三階をさんがいと読む例に出会った事が無いぞ。なお千葉県/そう言われれば地名の三軒茶屋、駅名の三軒茶屋駅は濁音やね
質問がわかりにくい。「なぜ「回」は連濁しないのか?」と聞くべきでは。
自分で読む時に「さんがい」と濁ることは100%ないなぁ。中将も「ちゅうしょう」と読む⋯と書こうとしてGoogle日本語入力だと「ちゅうしょう」で「中将」に変換できなくてビビった
3階はさんがいでも違和感はないけど、自分で言うときは「さんかい」「さんかいだて」だな・・・/そして「さんぜん」や「さんぼん」は連濁するけど「さんそく」は連濁しないや。現代人は清音化が進んでいる…?
ワイはさんかいと読んでしまう
文脈の中で重要なのは数字なのか単位なのかの差かなぁ…英語で言う時、回数の方は3回「目」じゃないと3rdになりにくいことの方が多いのとかそんな感じの。
「濁点の有無の理由については「分からない」としています。」“、一般に漢語は連濁を受けにくい。(『現代漢語例解辞典』」「で確認したところ、「回」、「階」はどちらも漢音”
一階から十階までだと三階だけが「がい」で他は全部「かい」なのか
えっ三階も「さんかい」じゃないの、と思ったし他にもいて安心した
確かにさんがいって聞いたことあるけど、自分はさんかいって読んでるなぁ
違いはイントネーションの違いとかかな
さんがいは相対的に古い読みだね。現役で使ってる人もいるだろうけど。
えっ!?濁らんが!?ってビビった | ブコメに出てるのだと、濁る→三千、中将、三匹 濁らない→三本、三杯、三足、三寸、三軒、三件、三戦
現代の感覚で見ると「すごい、まるでAIみたい!」ってなってしまうな…… / 牛丼2杯は濁らないけど3杯はどっちもあるな。つゆだくならぬ連濁だ。
「三階」だけだと「さんかい」だけど「一階二階三階四階…」だと「さんがい」になるかも。「んか」の引っ掛かりが「んが」と鼻に抜け易いのかな。↓連声っつうのね。
「三泊」と「三拍」は「さんはく」?「さんぱく」?
かい派ですが
3階は、「さんかい」って建築確認でも言うけどな?磯貝も「いそかい」「いそがい」の2通り有るよな。
「私が」の発音も関東関西で異なるので、恐らく関東訛りが「さんがい」になる。
「さんがい」って読むのは、自転車を「じでんしゃ」と読む所と被ってたりしないか
お経にでてくる「三界」は「さんがい」ですね。3回も連濁でよむとなんだか厳かでよい
自分はさんかい、さんかいだて、だなぁ。さんがいと読むことさえ認識してなかった。もう濁る人の方が相当にレアなのでは
前提の間違った問いだったりしない?
「三回」と「三階」でイントネーションが違うからじゃないか? 「ん」の高低が違う
3回は必ず「さんかい」としか読まないけど、3階は「さんかい」とも「さんがい」とも読むね。確かに。結局理由は全くわからんのだな。
連濁しにくくなってるのは確かなんだろうね。 昔は4階を「よんがい」と言う人がいたが、今の若い人ではほぼいないでしょう
自分で発話する分には濁った事ないけど、多少濁ってても気にならんかも知らん
比較検討する時に、単語単体だけでなくて「一回で/二回で/三回で(収まった)」と「一階で/二階で/三階で(事故が起きた)」のように助詞をつけた比較って、世間では余りしないものなんだな。※理由の説明とは別の話
日本語学習者が頭かかえそう
あー、確かに地元にいた頃は「さんがい」だったかも。鼻濁音の方の「が」。東北出身。
法則ないから外国人は困惑する。飲食バイトしてた頃ネパール人(の一人)がいつも皿を「ザラ」と発音するので戸惑った。関係ないけど彼女はオレのことを何ヶ月も、日本語の上手い中国人だと思い込んでいた
階もさんかいと読んでいた。三階建てはにごっているようないないような?でも自分としてはさんかいと読んでるつもりだったけど。
鼻濁音のない宮崎出身だからか「三階」も「さんかい」と読む傾向があるな。他の宮崎出身者がどうかは知らんけど。
三階(さんかい、さんがい)どっちも伝わる。確かになぜなのかわからないが3回(さんかい)とは違う。おもしろい
もともと成り立ちや使う場面がちがう言葉なら読みが違くてもおかしくないのではないのかな。
三回と違って三階は平坦に発音することが多く、地方によっては濁音にして「ん」との区切りを良くしたくなるのだろう。回は階と違い数を明示したいために平坦になりづらい。階は数でなく場所の指示になりやすい。
少し調べてみたが、回数を数える単位として普及したのはなんと明治以降で、新しいから濁らなかったという説がある。なお、回数に至っては、大正以降の名詞らしい
昔の家で三階建ては殆どねえだろww 似非伝統ワロスww .. ...と思いきや 民謡で三階節(さんがいぶし)があるので なにかのきっかけて濁ることが昔からあったらしい
「ん」の発音が3種類あるのと関係してる?
どっちも「さんかい」って読んでてわ。 / 三階建てはさんがいって読んでたわ。
さんがいって最近聞かないな
わからんという結論だった。三国志(さんごくし)もこの連濁か。
不思議。3回は3と回が語として別れていてそれぞれにアクセントがあるけど、3階は「3階」全体で1語になってるし発音もフラット。その違いな気がする。
3階はさんかいが 濁ってさんがい になったのかと思いきや、最近はさんかいと読む人もいるって、逆なのか!そういえば3以外の階は濁らないのも不思議。
自分も方言のイントネーションと関係してると思う。理由は直感的に思っただけ。
量を表すのでなく フロア名として場所を表すからでは
“同じ「かい」の読みなのに、「回」はさんかい、「階」はさんがい と読むのはなぜか。”
どっちも「さんかい」だな。三階建も濁らない。鼻濁音より清音が好ましいという感覚があるのかもしれない。
女は三界に家無し
3回と3階は、どちらも「さんかい」で違和感を感じなかった。でも、3回を「さんがい」はダメだなぇ。ホント不思議だ
棒状の物の数え方の方が複雑よ。
同じ「かい」の読みなのに、「回」はさんかい、「階」はさんがい と読むのはなぜか。 | レファレンス協同データベース
むしろ3回が濁らないほうがレアケースなのかも?今の関西だと三階も濁らない時も多いけど
古代中国語の発音が関係していそう
「三寸」も濁る。「三軒」と「三件」や、「三千」と「三戦」とかもそうか。他の数字につく時は濁らない。「13階」は濁らない。これは法則はなさそうだな。/ 「三界」「三尊」「三世」など仏教用語は濁りがち
階もさんかいで特に違和感ないな がいと言われても問題ないけど / 昔は高層建築物自体がそうそうないんだから3階という日本語自体新しいものなのでは
レファ協は相変わらず調査能力が凄すぎる。「ん」の後ろが濁る連濁傾向の話、地味にためになるな
特に根拠はないが、「ん」の発音が歴史的に変質していて、近年は連濁が発生しにくくなっている説を主張してみる。古語から伝わってきている語は連濁した発音が残っているとか。
そう言われてみると、一回と一階でイントネーションが違うな。回は「か」にアクセントを置けるけど、階の「か」にアクセントはおけない。
実家の辺り三回を「さんがい」言う人結構いた
音便かなと思ったが、規則性がない。連濁でも説明はつかないな。何かの「さんかい」と区別するためにあえて「さんがい」と発音するようにしたんじゃね(ばけがく等みたいに)仏教系のことばが理由にありそう。
普通にどっちもかい
嵬は嵬〜
「3階」を「さんがい」と濁って読むの?初めて知った。土地によるのかな。
ピンと来なかったけど確かに昔は「さんがい」って言ってた気がする。最近の人は濁らない?エレベーターの「3階です」、も濁ってないような気がするけど…気のせいかな
"「『三階』の読み」という項目で、「三階」は伝統的に「サンガイ」とされてきたが、「サンカイ」と言う人も一定数いるというデータが掲載されています"、サンガイが伝統的なのか
口に出してみると、三階は「さんかい」だけど三階建ては「さんがいだて」が自然かもしれない。ちなみに四国出身。
えっ、3階って3階って読むけど・・・
3Fも「さんかい」と読むから濁るパターンがかなりレア
濁るのはガ行が鼻濁音の人達だけでは/たしかに三千は濁る
回数の方は「1回、2回、3回…」と連続で口にすることが多いから他に合わせて濁らないのが当たり前になった???
昔は言っていたけど、今は「さんがい」とは言わないね。
これいつも回答が見にくい
3回がさんがいとなることはないから、やっぱ不思議だね。なんでだろ
階でもかいと読んでたな
匹を覚えた外人が発狂しそう
改めて発音してみると、「さんかい」も「さんがい」も違和感なかったわ
ただ、回の呉音はガイらしいのよな。/階のほうが古くから使われてて連声の影響を受けやすかったって理屈なら理解できるが。
3回読んだが分からなかった
確かに昔おじさんやおばさんが三階を「さんがい」と言っていたような覚えがある。と思ったけど方言の可能性もあるの?関西民。
思いつく範囲では三匹、三本、三千、三杯、三足あたりは3のときだけ濁る。
3階も3階建もさんかいと読んでたからそうなの?となった
「三階」は連濁するかしないか
3回も3階も3階建も濁らず「さんかい」だなあ
日本語って不思議ね
いっぽん、にほん、さんぼん、よんほん。この3と4のとことかね。そもそも理屈じゃないと思ったり。
えー自分の人生で三階をさんがいと読む例に出会った事が無いぞ。なお千葉県/そう言われれば地名の三軒茶屋、駅名の三軒茶屋駅は濁音やね
質問がわかりにくい。「なぜ「回」は連濁しないのか?」と聞くべきでは。
自分で読む時に「さんがい」と濁ることは100%ないなぁ。中将も「ちゅうしょう」と読む⋯と書こうとしてGoogle日本語入力だと「ちゅうしょう」で「中将」に変換できなくてビビった
3階はさんがいでも違和感はないけど、自分で言うときは「さんかい」「さんかいだて」だな・・・/そして「さんぜん」や「さんぼん」は連濁するけど「さんそく」は連濁しないや。現代人は清音化が進んでいる…?
ワイはさんかいと読んでしまう
文脈の中で重要なのは数字なのか単位なのかの差かなぁ…英語で言う時、回数の方は3回「目」じゃないと3rdになりにくいことの方が多いのとかそんな感じの。
「濁点の有無の理由については「分からない」としています。」“、一般に漢語は連濁を受けにくい。(『現代漢語例解辞典』」「で確認したところ、「回」、「階」はどちらも漢音”
一階から十階までだと三階だけが「がい」で他は全部「かい」なのか
えっ三階も「さんかい」じゃないの、と思ったし他にもいて安心した
確かにさんがいって聞いたことあるけど、自分はさんかいって読んでるなぁ
違いはイントネーションの違いとかかな
さんがいは相対的に古い読みだね。現役で使ってる人もいるだろうけど。
えっ!?濁らんが!?ってビビった | ブコメに出てるのだと、濁る→三千、中将、三匹 濁らない→三本、三杯、三足、三寸、三軒、三件、三戦
現代の感覚で見ると「すごい、まるでAIみたい!」ってなってしまうな…… / 牛丼2杯は濁らないけど3杯はどっちもあるな。つゆだくならぬ連濁だ。
「三階」だけだと「さんかい」だけど「一階二階三階四階…」だと「さんがい」になるかも。「んか」の引っ掛かりが「んが」と鼻に抜け易いのかな。↓連声っつうのね。
「三泊」と「三拍」は「さんはく」?「さんぱく」?
かい派ですが
3階は、「さんかい」って建築確認でも言うけどな?磯貝も「いそかい」「いそがい」の2通り有るよな。
「私が」の発音も関東関西で異なるので、恐らく関東訛りが「さんがい」になる。
「さんがい」って読むのは、自転車を「じでんしゃ」と読む所と被ってたりしないか
お経にでてくる「三界」は「さんがい」ですね。3回も連濁でよむとなんだか厳かでよい
自分はさんかい、さんかいだて、だなぁ。さんがいと読むことさえ認識してなかった。もう濁る人の方が相当にレアなのでは
前提の間違った問いだったりしない?
「三回」と「三階」でイントネーションが違うからじゃないか? 「ん」の高低が違う
3回は必ず「さんかい」としか読まないけど、3階は「さんかい」とも「さんがい」とも読むね。確かに。結局理由は全くわからんのだな。
連濁しにくくなってるのは確かなんだろうね。 昔は4階を「よんがい」と言う人がいたが、今の若い人ではほぼいないでしょう
自分で発話する分には濁った事ないけど、多少濁ってても気にならんかも知らん
比較検討する時に、単語単体だけでなくて「一回で/二回で/三回で(収まった)」と「一階で/二階で/三階で(事故が起きた)」のように助詞をつけた比較って、世間では余りしないものなんだな。※理由の説明とは別の話
日本語学習者が頭かかえそう
あー、確かに地元にいた頃は「さんがい」だったかも。鼻濁音の方の「が」。東北出身。
法則ないから外国人は困惑する。飲食バイトしてた頃ネパール人(の一人)がいつも皿を「ザラ」と発音するので戸惑った。関係ないけど彼女はオレのことを何ヶ月も、日本語の上手い中国人だと思い込んでいた
階もさんかいと読んでいた。三階建てはにごっているようないないような?でも自分としてはさんかいと読んでるつもりだったけど。
鼻濁音のない宮崎出身だからか「三階」も「さんかい」と読む傾向があるな。他の宮崎出身者がどうかは知らんけど。
三階(さんかい、さんがい)どっちも伝わる。確かになぜなのかわからないが3回(さんかい)とは違う。おもしろい
もともと成り立ちや使う場面がちがう言葉なら読みが違くてもおかしくないのではないのかな。
三回と違って三階は平坦に発音することが多く、地方によっては濁音にして「ん」との区切りを良くしたくなるのだろう。回は階と違い数を明示したいために平坦になりづらい。階は数でなく場所の指示になりやすい。
少し調べてみたが、回数を数える単位として普及したのはなんと明治以降で、新しいから濁らなかったという説がある。なお、回数に至っては、大正以降の名詞らしい
昔の家で三階建ては殆どねえだろww 似非伝統ワロスww .. ...と思いきや 民謡で三階節(さんがいぶし)があるので なにかのきっかけて濁ることが昔からあったらしい
「ん」の発音が3種類あるのと関係してる?
どっちも「さんかい」って読んでてわ。 / 三階建てはさんがいって読んでたわ。
さんがいって最近聞かないな
わからんという結論だった。三国志(さんごくし)もこの連濁か。
不思議。3回は3と回が語として別れていてそれぞれにアクセントがあるけど、3階は「3階」全体で1語になってるし発音もフラット。その違いな気がする。
3階はさんかいが 濁ってさんがい になったのかと思いきや、最近はさんかいと読む人もいるって、逆なのか!そういえば3以外の階は濁らないのも不思議。
自分も方言のイントネーションと関係してると思う。理由は直感的に思っただけ。
量を表すのでなく フロア名として場所を表すからでは
“同じ「かい」の読みなのに、「回」はさんかい、「階」はさんがい と読むのはなぜか。”
どっちも「さんかい」だな。三階建も濁らない。鼻濁音より清音が好ましいという感覚があるのかもしれない。
女は三界に家無し
3回と3階は、どちらも「さんかい」で違和感を感じなかった。でも、3回を「さんがい」はダメだなぇ。ホント不思議だ
棒状の物の数え方の方が複雑よ。