“今後、どのように育っていくか興味があります”
稲妻とはよく言ったもんだよなぁ
素人が目で見てわかるほど成長に差がでるもんなんやな。稲妻で空気中の窒素から硝酸などができて肥料になるのは知られてるけど、現代は窒素肥料豊富だし、それだけじゃ数日でこんな差は出るのかなあ。
名前つけた人のセンスに脱帽⚡️
シイタケのホダ木に電気ショックを加えるとシイタケの収量が増えるというのもある / 落雷したホダ木からシイタケがたくさん取れたので、人工的に再現したらしい
どういう機序なんだろう。ある程度のストレスが有った方が、種を保存する方向に働くのかな。果物なんかは水が少ない方が糖度上がったりするようだけど。
違いがよく分からない・・・
You'er Rollin' Thunder,Ah...
稲妻は秋の季語のようだが
近くに高い木があるのに水田のほうに雷が落ちるんだな。
「雷は木気」はうしおととらで秋葉流から学んだ
雷が落ちた米つって売り方次第で十倍以上の値が付けられるな
稲は分かるけど妻はなんなんって語源調べたらちょっとエッチな内容だった
一発の落雷で生育に差がつくほどの窒素肥料が出来るとは思えないな。効果があるとしても稲への電気刺激じゃないだろうか?
ちゃんと経験則による裏付けがあっての民間信仰のようなもの。科学的に議論した結果かどうかは知らないけど、科学っぽい説明は可能。
光の加減、画角の寄り、レタッチ、ほっといた場合の成長との比較等々が必要なのでは
品種はゴロピカリでしょ?
落雷が稲に与える稲妻効果、自然の魔法ですわね!
地球全体で落雷により生成される窒素酸化物の総量は年間0.4億トン。人類が生産する化学肥料の生産量は年間2億トンなので工業化以前においては落雷と豊作の関係は今よりもっと明確だったはず
麦踏みの科学的根拠も裏付けられたし、これも研究でちゃんと検証されるかもね。 収穫時期にどうなるか気になるねぇ。
そんなに落雷するなら土地の下に金属鉱物があるのでは?とふと思った。
いい影響があるのか悪い影響があるのか分からないと思うが…/稲妻、稲光の稲はただの当て字では?
高校時代に夕立にあって近くに落雷した日の放課後、生物好きの友人と顔を合わせた瞬間同時に「窒素固定!」って叫んだなあ。ちょうど授業でやったところだから誰かと感動を共有したくてお互いウズウズしてた。
空気からコメを作る雷様、空気からパンを作るハーバー・ボッシュ法。昔の人は何となく知っていたんだな。
「ゆめぴりか」でも語感的にはOKだな。(ぴりかはアイヌ語で美しいの意)
しいたけのホダ木に与えるのは物理的な衝撃でもいいらしい。稲は地面から生えているので地面に衝撃を与えられない。なので、雷が良いのでしょうね。
げっちゅ
新品種「イナヒカリ」
雷が窒素を窒素酸化物に変えるからという話を信じていたが、間違いなく必要な肥料を撒いてるであろう現代の水田で育ちが良くなるなら他の要因もあるかもってことか
この写真を見て「まさに稲妻」って言ってる人、どこに妻要素を感じたのか教えて欲しい
雷で土中の窒素が増えるならハーバーボッシュ法も妻かもしれない
ごめんなさい、色が濃くなったのはわかるけど、それが収穫や成長と何の関係があるのか全然わかりません。
「青い稲妻が僕を攻める」いやらしい
へー
水田にAED繋げるとスクスク育つとか?
シイタケも雷で大きくなるんじゃなかったか
“落雷のエネルギーによって窒素が化合物に化学変化させてるって、やっぱりすごいよなぁ ”
>TriQ ここまでアホなブコメは久々に見たな。
ちなみにツマは性を指定しない配偶者のことなので稲妻は稲の夫です
雷の翌日は稲も雑草も盆栽までもがよく伸びて元気だわ。
もし本当に雷の作り出す窒素化合物が「トクベツな肥料」なら研究すべきだろうけども、そんなうまい話あるのかなあ。
色覚は結構ある方だと自認していたのに、どこのことを指しているのか分からぬ.. 円形?に色が違っているところ??
ちょっと画像じゃ分からないんで食べ比べさせてください
空気中の窒素が雷の高電圧との接触により、植物の栄養になる窒素酸化物に化学変化するのは事実だが、一発落ちたぐらいで稲作の収量に変化があるほど影響があるとは思えない。雷が連発の地球創成期ではないのだから。
降雨を願い水害を防ぐための水神、実りを良くする稲妻を乞うための雷神、田を鋤く牛馬の健康を希う馬頭観音。地に根付いた祈りのなんと豊潤なことか。https://x.com/timothyjphelan/status/2050169990398026232?s=20
そもそも、この二枚は明らかに画質が違うよね。落雷翌日の画像は何故かスクリーンショット。解像度の差を稲妻の神秘だと錯覚してる。こういうペテンに騙された大衆が妙な伝承を生み出していく。
落雷の作用を研究していて、窒素化合物の化学肥料が生まれたと考えるべきではなかろうか。
こんなにはっきり色が変わるんだ、すごい…!
まさに稲妻!
出遅れた。窒素固定説。https://www.yomiuri.co.jp/science/20240408-OYT8T50121/
土中の生物が雷の範囲で全滅したことで稲が栄養価を独り占めできてるとか?
稲妻の語源はかなり古いらしい。古代では伴侶のことをつまと呼んだ
必ず雷が落ちる!!??? 回りに森や建物もあるようだが・・・、水場の誘雷ってそんなに強いの?
まだ明かされてない何かがあるんかな
湿り気のせいでは?
人工的な窒素肥料がなかった時代、雷による放電があった周辺の生育が顕著に違うというのはわかるが、すでに窒素肥料を施肥しているであろう現代の水田でもそれほど差が出るものなのだろうか?
平安時代に「通ってくる夫」を「つま」と言っていたのが語源の何かがあったはずだが、思い出せない。
原因として有力なのは放電により窒素酸化物が生成され、水に溶けて肥料として働くから…だそうで。
「何か良い効果が出てる」みたいな雰囲気の会話になってるので無意識に流されそうだった。EM菌とかと地続きの思考回路が自分の中にも存在している
You're rollin' thunder♪ Ah---!
大気窒素固定より、土壌消毒効果の方が大きい(Chen et al.,2022)。落雷で微生物が大量死、その死骸を肥料に、新しい微生物環境ができる。なお落雷後に色濃く見えるのは、葉表面クチクラ層が壊れ艶なくし反射率下がるため。
雷が落ちなかった田との比較もないと影響を断言できない
「稲妻とはよく言ったもの」?私が思ってる稲妻とは違いそうだ。語源を裏付ける?私だけわかってないのだろうか。
稲妻は稲の夫ってブコメを読んだその時、電流が走った
スピードフォースに目覚めたんだよ
え、肥料撒いてなかったの?
青天の霹靂って米の名前思い出した
「稲妻の語源なんて当たり前に知ってましたが?」みたいな。
雷で窒素が大地に固定されるって話を聞いたことある、神社の紙垂が稲妻型なのもそれからきてるとか。
原理がわからないとか、エビデンスが…とか言っているけれども、皆さん外科や整骨院で電気にかかってるじゃないですか。あれと同じですよ。昔はベッカムも日本で怪我した時に電気治療で急に復活してましたね(古っ)
窒素固形化説って怪しいんだ へぇー知らなんだ
いやー全然知らなかった。面白いなー。揚げ足取ってる奴はつまらない人間だなあ。
まあこれが正しかったら鉄工所とか造船所の周りの稲がバカバカ育つことになるよなあ
稲夫が古い表記なのだとしたら、家族にあって男が添え物だった意識が当時高かったのかね。通い婚の実態的にも。子をもうける時だけ都合良く使うだけの存在だとも。母系相続。
コメント詳しくて笑う
答はrainbowviolin氏のコメででてんじゃないの?そして有効な窒素肥料のなかった大昔、落雷数日後、緑が濃くなり、成長も健やかなら考えることは一つだよね。現在、直の因果関係結論する人は批判されて然るべしだが
論文引用コメが有用過ぎる。とりあえず2022年の論文当たってみたけど、該当箇所と思われる部分は見つけられてないものの、雷に関する論文は見つかった。色んな研究をしてる人がいるものだなあと思った(こなみ
雷は高いところに落ちるので、何にもない水田に落ちてるなら近くに人がいたら直撃だろうな。
専門家のコメントが聞きたい
“雷は作物に実りをもたらすと信じられてきた”
人工的に稲妻相当の現象を起こせば土壌改良になる?と思ったけどたぶんやってる人はいて、様々な角度からみた結果微妙でしたみたいな結論出てそう(調べてはいない
稲妻
水田に雷が落ちて5日後、周辺の稲がぐっと色濃くなった写真が「まさに稲妻」と語源を裏付けるようで興味深い…「やっぱり品種は青天の霹靂なんかなぁ」
“今後、どのように育っていくか興味があります”
稲妻とはよく言ったもんだよなぁ
素人が目で見てわかるほど成長に差がでるもんなんやな。稲妻で空気中の窒素から硝酸などができて肥料になるのは知られてるけど、現代は窒素肥料豊富だし、それだけじゃ数日でこんな差は出るのかなあ。
名前つけた人のセンスに脱帽⚡️
シイタケのホダ木に電気ショックを加えるとシイタケの収量が増えるというのもある / 落雷したホダ木からシイタケがたくさん取れたので、人工的に再現したらしい
どういう機序なんだろう。ある程度のストレスが有った方が、種を保存する方向に働くのかな。果物なんかは水が少ない方が糖度上がったりするようだけど。
違いがよく分からない・・・
You'er Rollin' Thunder,Ah...
稲妻は秋の季語のようだが
近くに高い木があるのに水田のほうに雷が落ちるんだな。
「雷は木気」はうしおととらで秋葉流から学んだ
雷が落ちた米つって売り方次第で十倍以上の値が付けられるな
稲は分かるけど妻はなんなんって語源調べたらちょっとエッチな内容だった
一発の落雷で生育に差がつくほどの窒素肥料が出来るとは思えないな。効果があるとしても稲への電気刺激じゃないだろうか?
ちゃんと経験則による裏付けがあっての民間信仰のようなもの。科学的に議論した結果かどうかは知らないけど、科学っぽい説明は可能。
光の加減、画角の寄り、レタッチ、ほっといた場合の成長との比較等々が必要なのでは
品種はゴロピカリでしょ?
落雷が稲に与える稲妻効果、自然の魔法ですわね!
地球全体で落雷により生成される窒素酸化物の総量は年間0.4億トン。人類が生産する化学肥料の生産量は年間2億トンなので工業化以前においては落雷と豊作の関係は今よりもっと明確だったはず
麦踏みの科学的根拠も裏付けられたし、これも研究でちゃんと検証されるかもね。 収穫時期にどうなるか気になるねぇ。
そんなに落雷するなら土地の下に金属鉱物があるのでは?とふと思った。
いい影響があるのか悪い影響があるのか分からないと思うが…/稲妻、稲光の稲はただの当て字では?
高校時代に夕立にあって近くに落雷した日の放課後、生物好きの友人と顔を合わせた瞬間同時に「窒素固定!」って叫んだなあ。ちょうど授業でやったところだから誰かと感動を共有したくてお互いウズウズしてた。
空気からコメを作る雷様、空気からパンを作るハーバー・ボッシュ法。昔の人は何となく知っていたんだな。
「ゆめぴりか」でも語感的にはOKだな。(ぴりかはアイヌ語で美しいの意)
しいたけのホダ木に与えるのは物理的な衝撃でもいいらしい。稲は地面から生えているので地面に衝撃を与えられない。なので、雷が良いのでしょうね。
げっちゅ
新品種「イナヒカリ」
雷が窒素を窒素酸化物に変えるからという話を信じていたが、間違いなく必要な肥料を撒いてるであろう現代の水田で育ちが良くなるなら他の要因もあるかもってことか
この写真を見て「まさに稲妻」って言ってる人、どこに妻要素を感じたのか教えて欲しい
雷で土中の窒素が増えるならハーバーボッシュ法も妻かもしれない
ごめんなさい、色が濃くなったのはわかるけど、それが収穫や成長と何の関係があるのか全然わかりません。
「青い稲妻が僕を攻める」いやらしい
へー
水田にAED繋げるとスクスク育つとか?
シイタケも雷で大きくなるんじゃなかったか
“落雷のエネルギーによって窒素が化合物に化学変化させてるって、やっぱりすごいよなぁ ”
>TriQ ここまでアホなブコメは久々に見たな。
ちなみにツマは性を指定しない配偶者のことなので稲妻は稲の夫です
雷の翌日は稲も雑草も盆栽までもがよく伸びて元気だわ。
もし本当に雷の作り出す窒素化合物が「トクベツな肥料」なら研究すべきだろうけども、そんなうまい話あるのかなあ。
色覚は結構ある方だと自認していたのに、どこのことを指しているのか分からぬ.. 円形?に色が違っているところ??
ちょっと画像じゃ分からないんで食べ比べさせてください
空気中の窒素が雷の高電圧との接触により、植物の栄養になる窒素酸化物に化学変化するのは事実だが、一発落ちたぐらいで稲作の収量に変化があるほど影響があるとは思えない。雷が連発の地球創成期ではないのだから。
降雨を願い水害を防ぐための水神、実りを良くする稲妻を乞うための雷神、田を鋤く牛馬の健康を希う馬頭観音。地に根付いた祈りのなんと豊潤なことか。https://x.com/timothyjphelan/status/2050169990398026232?s=20
そもそも、この二枚は明らかに画質が違うよね。落雷翌日の画像は何故かスクリーンショット。解像度の差を稲妻の神秘だと錯覚してる。こういうペテンに騙された大衆が妙な伝承を生み出していく。
落雷の作用を研究していて、窒素化合物の化学肥料が生まれたと考えるべきではなかろうか。
こんなにはっきり色が変わるんだ、すごい…!
まさに稲妻!
出遅れた。窒素固定説。https://www.yomiuri.co.jp/science/20240408-OYT8T50121/
土中の生物が雷の範囲で全滅したことで稲が栄養価を独り占めできてるとか?
稲妻の語源はかなり古いらしい。古代では伴侶のことをつまと呼んだ
必ず雷が落ちる!!??? 回りに森や建物もあるようだが・・・、水場の誘雷ってそんなに強いの?
まだ明かされてない何かがあるんかな
湿り気のせいでは?
人工的な窒素肥料がなかった時代、雷による放電があった周辺の生育が顕著に違うというのはわかるが、すでに窒素肥料を施肥しているであろう現代の水田でもそれほど差が出るものなのだろうか?
平安時代に「通ってくる夫」を「つま」と言っていたのが語源の何かがあったはずだが、思い出せない。
原因として有力なのは放電により窒素酸化物が生成され、水に溶けて肥料として働くから…だそうで。
「何か良い効果が出てる」みたいな雰囲気の会話になってるので無意識に流されそうだった。EM菌とかと地続きの思考回路が自分の中にも存在している
You're rollin' thunder♪ Ah---!
大気窒素固定より、土壌消毒効果の方が大きい(Chen et al.,2022)。落雷で微生物が大量死、その死骸を肥料に、新しい微生物環境ができる。なお落雷後に色濃く見えるのは、葉表面クチクラ層が壊れ艶なくし反射率下がるため。
雷が落ちなかった田との比較もないと影響を断言できない
「稲妻とはよく言ったもの」?私が思ってる稲妻とは違いそうだ。語源を裏付ける?私だけわかってないのだろうか。
稲妻は稲の夫ってブコメを読んだその時、電流が走った
スピードフォースに目覚めたんだよ
え、肥料撒いてなかったの?
青天の霹靂って米の名前思い出した
「稲妻の語源なんて当たり前に知ってましたが?」みたいな。
雷で窒素が大地に固定されるって話を聞いたことある、神社の紙垂が稲妻型なのもそれからきてるとか。
原理がわからないとか、エビデンスが…とか言っているけれども、皆さん外科や整骨院で電気にかかってるじゃないですか。あれと同じですよ。昔はベッカムも日本で怪我した時に電気治療で急に復活してましたね(古っ)
窒素固形化説って怪しいんだ へぇー知らなんだ
いやー全然知らなかった。面白いなー。揚げ足取ってる奴はつまらない人間だなあ。
まあこれが正しかったら鉄工所とか造船所の周りの稲がバカバカ育つことになるよなあ
稲夫が古い表記なのだとしたら、家族にあって男が添え物だった意識が当時高かったのかね。通い婚の実態的にも。子をもうける時だけ都合良く使うだけの存在だとも。母系相続。
コメント詳しくて笑う
答はrainbowviolin氏のコメででてんじゃないの?そして有効な窒素肥料のなかった大昔、落雷数日後、緑が濃くなり、成長も健やかなら考えることは一つだよね。現在、直の因果関係結論する人は批判されて然るべしだが
論文引用コメが有用過ぎる。とりあえず2022年の論文当たってみたけど、該当箇所と思われる部分は見つけられてないものの、雷に関する論文は見つかった。色んな研究をしてる人がいるものだなあと思った(こなみ
雷は高いところに落ちるので、何にもない水田に落ちてるなら近くに人がいたら直撃だろうな。
専門家のコメントが聞きたい
“雷は作物に実りをもたらすと信じられてきた”
人工的に稲妻相当の現象を起こせば土壌改良になる?と思ったけどたぶんやってる人はいて、様々な角度からみた結果微妙でしたみたいな結論出てそう(調べてはいない
稲妻