ある日本語が上手な中国人の夫婦が、仲が良い時は日本語で会話して、喧嘩する時は中国語で会話?するっていってたな。
日本語でも十二支をはじめとした動物はすべて罵倒表現に使えるそうだが良く分かってない
日本では、簡潔な「罵倒語」を投げつけ合うのでなく、「啖呵」をまくし立てて相手を圧倒するのが伝統芸でしょうけど、今は廃れましたね…。歌舞伎や落語にはバリエーションが残っているので、観てみるといいですよ。
「ナニコラ!!タココラァァァァァ!!!」
「定型文でしか罵倒できない語彙力の低さが言語に表れていますね」と更に煽ってしまいそう。
「(ほんと(褒め言葉)しおすなぁ」にすれば増える可能性ありますか?
母国語じゃないと罵倒語のレパートリーはなかなか学ばないからなあ。バカしか言えなさそう。
日本語でも関西弁なら罵倒言葉も豊富なので彼女は関西語を学ぶべき
日本が静かな理由はそれかもな
悪口入れ合戦して検証してくれ。
落語に親しんでいると罵倒表現の語彙が豊富になるよ
バカ、アホ、死ね、キショい、キモい、寒い、おもんない、低脳、IQ低い、こんなもんかな、たいして思いつかん。
「お前の母親は可哀想だ」みたいな表現
相手を被差別部落民と呼ぼうものなら即座に社会的に抹殺されるだけのこと。
戦後でめちゃくちゃ減った/例えば「田吾作」って侮蔑表現なんですがあんまり使いませんよねというか使われてもすぐに侮蔑表現とわからない人多いでしょう/方言にいろいろ残ってますね。津軽弁だとほんずなすとか
日本語の罵倒は、和菓子のように繊細ですわね。直接的な表現がないからこそ、奥深い味わいがありますの。
大工調べとか聴くと罵倒の表現が豊かなことに驚く。
「日本語には罵倒表現が少ない」はイアン・フレミングが「007は二度死ぬ」(ジェームズ・ボンドが日本人漁師になる)で使った表現でもある。
日本語は罵倒の語彙が少ないせいですぐに「死ね」「殺す」となるので、そういった語彙が豊富な国々からするとびっくりするそうな。
古語表現に多いが、出版物や放送禁止されているので学ぶ機械が少なく喋っても通じない。
言語を変えてまで正々堂々と罵倒してくるのはある種の潔さを覚えますね。(ある種の性癖を刺激してる可能性も)
帰国子女はんは支持がお上手でんなぁ。うちのオカンかと思いましたわぁ。
韓国バイオレンス(またはコメディ)映画を見ると、字幕にできない罵倒が飛び交うシーン結構ある "韓国でアイドルやってる日本人の子たちが、「日本人同士でもケンカは韓国語でする、日本語は(悪口として)弱い…」"
日本語は罵倒語が少ないけど、逆に直接人を褒める言葉も少ないと聞いた。だから洋画で教師が生徒を褒めるみたいなシーンの翻訳が不自然になりがちらしい。
声:宮村優子
「ダボ」関西の罵倒言なんですが、ニュアンスが分からない。馬鹿よりも酷いみたいだが、分からないから使えない。文化の継承って難しいね
素晴らしい事じゃね
英語の罵倒語文化の特異性を作り出してるのはタブー化。親や先生に絶対に言ってはならないフレーズとしてそれらを教わる。で思春期になると友達と隠れて使い親密圏の言葉になる。だから異常に発展する
ばかあほぼけかすまぬけたこはげごみくそ
帰国子女が外国がでなくって会社の指示に対して罵倒語をいうシチュエーションってなんだ?っていう問いが。そんな空気終わってる会社なのかよっていう。
日本語はセンテンスが豊富?「豆腐の角に頭ぶつけて死んじまえ!」とか「耳の穴から手ぇつっこんで奥歯ガタガタ言わすぞ!」とか
“罵倒にしか使わない単語が少ないだけでは?普通の単語を使ってその都度自分でその時に適したオリジナルの罵倒を作ろう!” 下ネタや親関係の罵倒語ってただの空想でしかないし日本人にはあんまり響かないよな。
「めっちゃ早口でしゃべってそう」「Vtuberにスパチャしてそう」「カービィとか好きそう」的な揶揄が効くイメージ
同志社国際のアレ(責任とる気ナッシング)本質的にはウヨサヨではなくこうした「帰国子女を戦後日本が特別扱い(特権階級)する時代が終わった」ということ(彼らの親は事実上の経済戦争で海外へ派兵された特攻隊員なので
霧切ギリ子のヒメちゃんだな笑。フィンランド語で罵倒する
AIと会話してる方が、気が楽だね
それってあなたの感想ですよね
英語でもイギリスとアメリカで語彙が違うやつ。イギリス的罵倒表現を使いこなせるようになりたい
サラブレッドtwenty-two-hundred
罵倒語が少ないのは良いこと。
「ダボ」は「どアホ」の短縮形と関西人から聞いた/罵倒用法として「このどアホが!」と「こんダボが!」で発声時の勢いに格段の差が
日本語も罵倒の表現は色々あるけど、ストレートじゃなくてちょっとひねりがあるように思うな~。
えらい語彙あって教養があるんどすなぁ
あんまり関係ありませんがお茶漬けを出すって言うだけで罵倒の含意ってめんどくさいのは、どこの国にもあるんでしょうか
ドアホを怒り狂って捲し立てるように言ってみてください。ダボの完成です
「チーズ牛丼食べてそう」とか「やけんモテんと思う」とか「頭女子枠かよ」とか日々作り出されてはいる
MotherFucker→お前の母ちゃんでべそ
"湾曲表現"
いや、指示が気に入らないと罵りまくってくる点が気になって他どうでもいいんですが。頭の弱い子の話なのか?そんなのどこの国の人間でもヤバいと思いますが。
同じものを表す言葉のバリエーションの数において日本語が圧倒的に多いとするなら、当然の帰結として罵倒表現のバリエーションだって圧倒的に多いはずだろうと思うのだが。
指示が気に入らないから罵倒って、めちゃくちゃ幼稚であって採用のミスでは??
「日本語の罵倒表現が少ないわけじゃなくて、お前が日本語の罵倒表現を知らないだけだよ、この能無しが!」って罵り返せば
エイリアン2でパワーローダーに乗ったリプリーが出てきてクイーンエイリアンに向かって "Get away from her, you b***h" と言う場面が日本語だと表現がいまいちになるそれを思い出した。
海外でよくある「ケツ穴」とか「お前のかーちゃん」とかに馴染みが無く、効かない事がわかるので罵倒語があってもまじで無駄な事言ってるなと思うよ
イアンフレミングは『007は二度死ぬ』の作中でジェームズボンドに「過激な言葉を持たない過激な民族」と表現させてたね(罵倒表現が少ないので、他民族から見ると前振りなしで突然自殺や殺人に走りがち、という意味)
英語のFワードの様に使われてるのは「バカ」とか「クソ」とかになるかな。その他は罵倒にはなっても言ってて爽快感が無い言葉が多いように思う。罵倒としてモロなほど幼稚な印象になるのもある。
まとめ内にも応援の言葉が少ないって話があるけど、称賛の言葉も少ないよね。一言二言でパッと伝えられる、瞬発力のある表現が少ないのかな。/言葉の話をしてるのに「湾曲表現」つってるポストは気になるが…。
言語とアイデンティティは不可分。日本人ならば日本語がきちんと使えるようになってから外国語を学ぶべき。
これよく言われるし、そう思っていたんだけど、いざという時にはやっぱり普通にスラスラ出てきてビックリ。語彙がない分よどみない長文になりがち、ストーリー捏造しがち(女殴ってそうとか)
会社の帰国子女、指示が気に食わないとき「日本語は罵倒表現が少ない!」って英語で何やらめっちゃ罵ってくるので「ダンジョン飯のあのシーンだ!」って感動する
ある日本語が上手な中国人の夫婦が、仲が良い時は日本語で会話して、喧嘩する時は中国語で会話?するっていってたな。
日本語でも十二支をはじめとした動物はすべて罵倒表現に使えるそうだが良く分かってない
日本では、簡潔な「罵倒語」を投げつけ合うのでなく、「啖呵」をまくし立てて相手を圧倒するのが伝統芸でしょうけど、今は廃れましたね…。歌舞伎や落語にはバリエーションが残っているので、観てみるといいですよ。
「ナニコラ!!タココラァァァァァ!!!」
「定型文でしか罵倒できない語彙力の低さが言語に表れていますね」と更に煽ってしまいそう。
「(ほんと(褒め言葉)しおすなぁ」にすれば増える可能性ありますか?
母国語じゃないと罵倒語のレパートリーはなかなか学ばないからなあ。バカしか言えなさそう。
日本語でも関西弁なら罵倒言葉も豊富なので彼女は関西語を学ぶべき
日本が静かな理由はそれかもな
悪口入れ合戦して検証してくれ。
落語に親しんでいると罵倒表現の語彙が豊富になるよ
バカ、アホ、死ね、キショい、キモい、寒い、おもんない、低脳、IQ低い、こんなもんかな、たいして思いつかん。
「お前の母親は可哀想だ」みたいな表現
相手を被差別部落民と呼ぼうものなら即座に社会的に抹殺されるだけのこと。
戦後でめちゃくちゃ減った/例えば「田吾作」って侮蔑表現なんですがあんまり使いませんよねというか使われてもすぐに侮蔑表現とわからない人多いでしょう/方言にいろいろ残ってますね。津軽弁だとほんずなすとか
日本語の罵倒は、和菓子のように繊細ですわね。直接的な表現がないからこそ、奥深い味わいがありますの。
大工調べとか聴くと罵倒の表現が豊かなことに驚く。
「日本語には罵倒表現が少ない」はイアン・フレミングが「007は二度死ぬ」(ジェームズ・ボンドが日本人漁師になる)で使った表現でもある。
日本語は罵倒の語彙が少ないせいですぐに「死ね」「殺す」となるので、そういった語彙が豊富な国々からするとびっくりするそうな。
古語表現に多いが、出版物や放送禁止されているので学ぶ機械が少なく喋っても通じない。
言語を変えてまで正々堂々と罵倒してくるのはある種の潔さを覚えますね。(ある種の性癖を刺激してる可能性も)
帰国子女はんは支持がお上手でんなぁ。うちのオカンかと思いましたわぁ。
韓国バイオレンス(またはコメディ)映画を見ると、字幕にできない罵倒が飛び交うシーン結構ある "韓国でアイドルやってる日本人の子たちが、「日本人同士でもケンカは韓国語でする、日本語は(悪口として)弱い…」"
日本語は罵倒語が少ないけど、逆に直接人を褒める言葉も少ないと聞いた。だから洋画で教師が生徒を褒めるみたいなシーンの翻訳が不自然になりがちらしい。
声:宮村優子
「ダボ」関西の罵倒言なんですが、ニュアンスが分からない。馬鹿よりも酷いみたいだが、分からないから使えない。文化の継承って難しいね
素晴らしい事じゃね
英語の罵倒語文化の特異性を作り出してるのはタブー化。親や先生に絶対に言ってはならないフレーズとしてそれらを教わる。で思春期になると友達と隠れて使い親密圏の言葉になる。だから異常に発展する
ばかあほぼけかすまぬけたこはげごみくそ
帰国子女が外国がでなくって会社の指示に対して罵倒語をいうシチュエーションってなんだ?っていう問いが。そんな空気終わってる会社なのかよっていう。
日本語はセンテンスが豊富?「豆腐の角に頭ぶつけて死んじまえ!」とか「耳の穴から手ぇつっこんで奥歯ガタガタ言わすぞ!」とか
“罵倒にしか使わない単語が少ないだけでは?普通の単語を使ってその都度自分でその時に適したオリジナルの罵倒を作ろう!” 下ネタや親関係の罵倒語ってただの空想でしかないし日本人にはあんまり響かないよな。
「めっちゃ早口でしゃべってそう」「Vtuberにスパチャしてそう」「カービィとか好きそう」的な揶揄が効くイメージ
同志社国際のアレ(責任とる気ナッシング)本質的にはウヨサヨではなくこうした「帰国子女を戦後日本が特別扱い(特権階級)する時代が終わった」ということ(彼らの親は事実上の経済戦争で海外へ派兵された特攻隊員なので
霧切ギリ子のヒメちゃんだな笑。フィンランド語で罵倒する
AIと会話してる方が、気が楽だね
それってあなたの感想ですよね
英語でもイギリスとアメリカで語彙が違うやつ。イギリス的罵倒表現を使いこなせるようになりたい
サラブレッドtwenty-two-hundred
罵倒語が少ないのは良いこと。
「ダボ」は「どアホ」の短縮形と関西人から聞いた/罵倒用法として「このどアホが!」と「こんダボが!」で発声時の勢いに格段の差が
日本語も罵倒の表現は色々あるけど、ストレートじゃなくてちょっとひねりがあるように思うな~。
えらい語彙あって教養があるんどすなぁ
あんまり関係ありませんがお茶漬けを出すって言うだけで罵倒の含意ってめんどくさいのは、どこの国にもあるんでしょうか
ドアホを怒り狂って捲し立てるように言ってみてください。ダボの完成です
「チーズ牛丼食べてそう」とか「やけんモテんと思う」とか「頭女子枠かよ」とか日々作り出されてはいる
MotherFucker→お前の母ちゃんでべそ
"湾曲表現"
いや、指示が気に入らないと罵りまくってくる点が気になって他どうでもいいんですが。頭の弱い子の話なのか?そんなのどこの国の人間でもヤバいと思いますが。
同じものを表す言葉のバリエーションの数において日本語が圧倒的に多いとするなら、当然の帰結として罵倒表現のバリエーションだって圧倒的に多いはずだろうと思うのだが。
指示が気に入らないから罵倒って、めちゃくちゃ幼稚であって採用のミスでは??
「日本語の罵倒表現が少ないわけじゃなくて、お前が日本語の罵倒表現を知らないだけだよ、この能無しが!」って罵り返せば
エイリアン2でパワーローダーに乗ったリプリーが出てきてクイーンエイリアンに向かって "Get away from her, you b***h" と言う場面が日本語だと表現がいまいちになるそれを思い出した。
海外でよくある「ケツ穴」とか「お前のかーちゃん」とかに馴染みが無く、効かない事がわかるので罵倒語があってもまじで無駄な事言ってるなと思うよ
イアンフレミングは『007は二度死ぬ』の作中でジェームズボンドに「過激な言葉を持たない過激な民族」と表現させてたね(罵倒表現が少ないので、他民族から見ると前振りなしで突然自殺や殺人に走りがち、という意味)
英語のFワードの様に使われてるのは「バカ」とか「クソ」とかになるかな。その他は罵倒にはなっても言ってて爽快感が無い言葉が多いように思う。罵倒としてモロなほど幼稚な印象になるのもある。
まとめ内にも応援の言葉が少ないって話があるけど、称賛の言葉も少ないよね。一言二言でパッと伝えられる、瞬発力のある表現が少ないのかな。/言葉の話をしてるのに「湾曲表現」つってるポストは気になるが…。
言語とアイデンティティは不可分。日本人ならば日本語がきちんと使えるようになってから外国語を学ぶべき。
これよく言われるし、そう思っていたんだけど、いざという時にはやっぱり普通にスラスラ出てきてビックリ。語彙がない分よどみない長文になりがち、ストーリー捏造しがち(女殴ってそうとか)